徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
07月09日(日)

有田ゴキフという民主主義と法治を否定するテロリストとその親玉蓮舫の言い訳 

6日付けの産経ニュースの記事から

安倍晋三首相の「こんな人に負けるわけには」発言 民進党・蓮舫代表「レッテル貼り」と批判
2017.7.6 20:38
 民進党の蓮舫代表は6日の記者会見で、安倍晋三首相が東京都議選の街頭演説でヤジを飛ばされ「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と発言したことについて「自分にいい人は味方、悪い人は敵とレッテル貼りする行為だ」と批判し、安倍首相に発言の訂正と謝罪を求める考えを示した。

 蓮舫氏は議員生活を振り返り「私もチラシを目の前で捨てられ、暴言を浴びたことがある」と述べた。その上で「自分に対していろいろな意見を持っている人に向き合うのは政治家の仕事だ」と強調した。

 一方で、聴衆の一部が安倍首相に「辞めろ」「帰れ」などとシュプレヒコールをあげて、演説が聞き取りづらくなったことに関しては「妨害行為はあってはならない」と指摘した。

 はてさて、悪質な選挙妨害と言う犯罪行為を行う民珍党なんぞに負けるわけにはいかないって与党党首である総理大臣が述べることの一体何が問題なんでしょうかねぇ?

 秋葉原で犯罪活動に従事していたのはやっぱり、極左暴力集団であるしばき隊連中(現在ではネームロンダリングした民珍宜しく、名前を偽装していますけど、やっている事は民珍と一緒で何も変わっていません)でした。

 そして、連中の代表であり、演説前も後もツイッターで明らかな選挙妨害を行っていた者こそ、民珍党の有田ゴキフです。

 ですが、蓮舫は「妨害行為はあってはならない」なんぞとほざくくせに、主犯を処罰どころか嗜めもしないのですから、つまり民珍党として公職選挙法違反行為を繰り返す有田の犯罪を容認したと言う事になります。

 民珍党公認の妨害…やっぱり与党であろうが野党であろうが、連中には順法精神なんて欠片も無いわけで、こんなのが憲法守れと喚いている姿はまさに滑稽千万。

 ましてや蓮舫の言い訳が「私もチラシを目の前で捨てられ、暴言を浴びたことがある」ですから、本当にこのバカは偽装日本人なんだなぁって、言語や状況理解能力の低さから納得させられます。

 街中でゴミを捨てるのはモラルに反する行為ですし、産業廃棄物でなくても地域のポイ捨て禁止条例などに引っかかる可能性はありますが、ゴミを散布している張本人がいる以上、普通その場で捨てたからと即犯罪行為扱いにはなりませんし、選挙妨害でも何でもありませんので、引き合いに出す話でもなんでもなく、これでもかって言うくらいに論点がズレていますね。

 暴言とやらだって、ペテン師の在日を単に批判しただけってのが真実で、犠牲者気取りで蓮舫がそう言っているだけじゃないんですかねぇ?

 何より、このペテン在日が国会で撒き散らす虚言に基いた罵声を超える暴言なんて、そうあるのか疑問です。

 第一、「自分に対していろいろな意見を持っている人に向き合うのは政治家の仕事だ」なんてほざいていますけど、未だ国籍偽装で国民から強い不信感と怒りを向けられている事に一切向き合わず、逃げ回っている詐欺師がどの面下げてほざくのやら?

 少なくとも過去3回、雑誌や新聞等メディアの前で自らを在日であると自己紹介しており、二重国籍がバレた際も当初は17歳で離脱しており日本国籍のみであると繰り返し嘘を付いていました。

 その後も二転三転させ、最終的には証明もせずやったと言い張り、プライベートがどうのと、違法状態でなくなった事の証明もしないまま現在に至っています。

 つまり、国民にとってはヤツの二重国籍は未だシュレーディンガーの猫状態なわけで、普段連中が与党に求めるような悪魔の証明ではなく、簡単に出来るにも関わらず証明を拒否している以上、未だ蓮舫は二重国籍の外国人といって何ら問題は無いわけであり、こういう点について批判したとしてもそれは暴言とは到底言えませんし、それ以前の問題として国民の信に何ら答えてもいない輩がほざいていい台詞でもありません。

 また、批判したのが気に食わないと自衛隊法を濫用して民間人の言論を弾圧し、自らを特権者として扱わないのが気に食わないと自衛隊員へ暴力を振るいながら恫喝し、自らの推薦する候補者を当選させなければ相応の目にあわせてやると恫喝する…こんな連中の群れが民珍党なのに、何処をどうしたらこんな台詞を吐けるのか、非常に謎ですよね。

 ホント、これだから何時まで経ってもブーメランバカって呼ばれるんですよ。

 ましてや今回は自らが党首を務める組織の構成員が、与党へ仕掛けた犯罪事件のひとつ(他にもツイッターで民珍有利にするための不正行為をしており、有田は現在告発されているそうです)だというのに、被害者側を罵倒するって極めて悪質だと思いません?

 多くの人が当事の状況を写真に納めてネットにアップしており、それを見れば分りますが、ざっと見でも二百や三百では利かない大勢の聴衆がいる中で極々一部の犯罪者集団が演説の始まる前からずっと、帰れだの辞めろだのとただ只管に暴言を浴びせて演説者と聴衆の妨害をしているだけで、これは政治や選挙に対する意見でも何でもない、ただの嫌がらせ、悪質な犯罪です。

 公職選挙法違反として、ポスターを剥がしたり、落書きしたりって話題になることがありますけど、アレって公職選挙法第225条2項でこう書かれているためなんですよね。

公職選挙法第二二五条 選挙に関し、次の各号に掲げる行為をした者は、四年以下の懲役若しくは禁錮又は百万円以下の罰金に処する。
二  交通若しくは集会の便を妨げ、演説を妨害し、又は文書図画を毀棄し、その他偽計詐術等不正の方法をもつて選挙の自由を妨害したとき


 連中は終始一貫として暴言を浴びせるだけで総理大臣の話など一切聞いていなかった事は既に知られている通りであり、聴衆の一部がシュプレヒコールを挙げていたのではなく、演説妨害の為に集まり、目的に沿って活動したのですから、聴衆という表現自体間違っており、ただの暴徒であり、極左暴力集団による立派な言論テロと言えるでしょう。

 実際、有田は自らのツイッターで「「手を汚してでも、極右阻止を優先させる」。この精神が貴重だ」などとほざいており、違法行為や暴力行為、テロを己の愚劣な目的達成手段として是とすることを宣言しています

 であるなら、一国の総理がテロを行っている者達に負けないと宣言するのは何処の国でも当然のことだと思うのですがねぇ?
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