徒然な日々に

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02月28日(火)

テロリズム賛美の南朝鮮の実態こそ世界に発信すべき 

27日付の朝鮮日報の記事から

3・1節に合わせ梅軒・尹奉吉の記念メダル発売
2017/02/27 16:47
 韓国造幣公社は、2017年の3・1節に合わせて「尹奉吉(ユン・ボンギル)義士上海義挙85周年」記念メダルを発売した。写真は27日午前、ソウル・梅軒路の梅軒尹奉吉義士記念館でメダルのPRが行われているところ。価格は、31.1グラムの金メダルが319万ウォン(約31万6000円)、1キログラムの銀メダルが198万ウォン(約19万6000円)、31.1グラムの銀メダルが14万3000ウォン(約1万4000円)。

 その名が示すように、日本で言えば造幣局に該当する公的な組織ですが、テロリストが造った国モドキの南朝鮮ですから、マトモな国家であれば絶対にありえないテロリストを顕彰する記念メダルの作成なんてむしろ当然にやってのけます

 何せ昨年5月には李奉昌も記念メダルにしていますし、これまでにも同様の行為を繰り返しています。

 ま、他にも切手にしたり、軍艦の名前にしたりと、兎角テロリズムとテロリストが大好きな存在そのものが犯罪と言えるケダモノどもです。

 因みに李奉昌はマトモに仕事をせず、職場の金を使い込んで逃げ出す等元より実にらしい生き様であり、食い詰めていたところに近付いて来た金九を利用して大金をせしめ、それを豪遊して僅か半月にも満たず使い切り、更に無心をするような典型的詐欺師でした。

 最終的にはテロリスト相手に大金を取って使い込んだため、テロを実行せざるを得なくなるわけですが、その時でさえ酒に溺れて実行のタイミングを一度逸するような始末で、本心では反日や独立等にはろくな興味も無かったただの行き当たりばったりなロクデナシでした。

 結局、天皇が車列のどの車両に乗っているのかも知らないまま爆弾を放り投げて近衛を負傷させただけに終わり、その場で捕らえられて、当然ながら処刑されています。

 今回メダルとなった李奉昌は、元々反日活動に従事していたのですが、妻子を捨てて上海に逃亡したところで金九に出会い、爆弾テロの実行犯に任命されます。

 天長節の記念式典に潜入してテロを実行し、白川義則陸軍大将らを殺害。

 その場で取り押さえられ、これまた当然ながら処刑されてました。

 因みに金九らはこの李奉昌という使い捨ての鉄砲玉のおかげで中国国民党から絶賛された上、褒美として莫大な金を貰っています

 そもそも、要人暗殺なんて真似をする事で独立を成し遂げた国なんて、何処にもありませんからね。

 むしろ取締りの強化により、同族が苦しむ状況を作るだけの事ですが、安重根といい、元が愚劣なケダモノ民族故に己の愚昧な行為が後にどういう影響を及ぼすのかって、実例があってさえ理解出来ないんですよねぇ、下等すぎて

 まさに現在世界を震撼させるイスラムによる爆弾テロの源流であり、持たないが故に他国の文化を剽窃ばかりする下等なケダモノ達にとって唯一本当のウリジナルなのに、実行犯を南朝鮮内で賛美するだけで爆弾テロは自分達が始まりの文化だ、彼らが世界を100年も前に先取った偉人だと、何故か世界に発信しないんですよねぇ(笑

 トイレットペーパーや魔法瓶を使った似非茶道なんぞより、南朝鮮は国を挙げてテロリストを称える様々な政策を行っていますと喧伝する方が遥かにウケると思うんですがねぇ?

 更に、記念館や銅像をニューヨークに建てる計画とかどうでしょう?

 グラウンド・ゼロの真ん前に。

 何せ南朝鮮にとっては義士、つまりは実在の英雄、ヒーローですからね。

 きっとアメリカ各地での売春婦像設置を後押ししているアメリカの議員や諸地域も諸手を挙げて賛同してくれる事でしょう(笑

 何せ、そのテロリストどもを支援して南朝鮮を成立させ、北と中国の連合軍からも守ってやったのがアメリカですから、因果が巡り巡って9・11となった

 慰安婦として20万匹を拉致しただのと簡単に喝破できる虚言より、こういう疑う余地の無い歴史的事実こそ、世界に向けて南朝鮮は発信すればいいのに、ホント、なんでしないんでしょうかねぇ?
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