徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
09月21日(月)

ペテン動物ヒトモドキに話の整合性を持たせるのは高等過ぎる 

21日付けの朝鮮日報の記事から

日系人の妄言に元慰安婦激怒「あんなやつらは無視すべき」
2015/09/21 10:06
 「あんたは見たのかい! 私は歴史の生き証人だ。誰にそんなうそをつくんだい! うそをついているのは日本だよ!」

 元従軍慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)さん(87)が激しく叱責(しっせき)した。17日、米カリフォルニア州サンフランシスコ市役所で行われた慰安婦碑設置決議関連公聴会で、李容洙さんは妄言を並べたてた日系人を怒鳴りつけた。

 黒地に黄色のチョウが描かれたTシャツを着た支持者らが傍聴席を埋め尽くした中、李容洙さんは「後世に偽りない真の歴史を教育しなければならないと思う。美しいサンフランシスコに慰安婦像がぜひ設置されるように願う」と訴えた。

 李容洙さんは「罪を憎んで人を憎まず。日本は韓国の隣国だ。これからも仲良くしていくことを願っている。この世を去る日まで、世界の女性の人権のため戦う」と言って熱い拍手を浴びた。

 続いて、各コミュニティーの住民による自由な発言が始まった。この時、慰安婦像設置に反対する日系人が1冊の本を手に「この本に李容洙さんは『自分は子どものころ、慰安婦募集館に友達と一緒に行った』と言ったと書かれている」と発言、李さんが売春婦で、うそをついていると指摘すると、会場内は大きなざわめきが起こった。

 通訳を通じてこの発言を聞いた李容洙さんは、立ち上がって「あんたは見たのかい! 私は歴史の生き証人だ。誰にそんなうそをつくんだい! ずっとうそをついているのは日本だよ!」と叫んだ。問題の発言をした人物は、同州グレンデール市の慰安婦少女像撤去訴訟を起こした南カリフォルニア在住の目良(めら)浩一元ハーバード大助教授(80)であることが分かった。

 その後も日系人らが「従軍慰安婦は日本だけのことではない」「慰安婦として強制動員されたという証拠が不十分だ」「日本人に対する逆差別的な像になる」などと次々と慰安婦像設置中止を求めた。

 この日通訳を務めた「加州韓米フォーラム」のキム・ヒョンジョン事務局長は「ずうずうしい顔でああした主張をする日系人があと数人いたが、李容洙さんは『あんなやつらは無視すべきだ』と言って、毅然(きぜん)とした態度で座っていた」と語った。

 決議案採決は22日、市議会11人が出席する全体会議で行われる。決議案が可決されれば、米国の大都市では初めてサンフランシスコに歴史的な慰安婦像が設置されることになる。

 また出しゃばって喚き散らしていたようですねぇ、このペテンザルが。

 李容洙と言えばペテンだらけの売春婦どもの中でもむしろ同じ話が出来ないという記憶障害じゃないかと疑いたくなる位に毎回話の内容が変遷する阿呆の筆頭であり、都合が悪くなると泣き真似と喚き散らしで誤魔化す、典型的な職業詐欺師です。

 何せ、主張で一致しているのは精々が台湾で慰安婦だったということ位という、致命的なまでに口を開く度に創作話が別物に変転してしまう間抜けですからねぇ。

 例えば家庭について、元々は貧しくてマトモに学校へも通えずに夜学へ移ったとか、父親が自分の分の飯をくれていたなんて話だったのが、いつの間にか食うに困らない家庭とグレードアップしています。

 また、慰安婦になった経緯も元々は貧しさに目をつけた友人の母親が仕事を紹介してやると斡旋をしてきたのを拒否したが、その後、その友人に誘われて家出をし、女衒、もしくは慰安所の経営者に渡されたワンピースと赤い靴に釣られて自ら売春婦になったのが、押し入り強盗のようにやってきた男や女に無理矢理攫われたという話へ180度ひっくり返ります

 しかもこの際、時期や年齢が都度都度異なるものとなっており、慰安婦になったのが1943~1945年、14~16歳、半島に戻ったのが1946~1947年と、まぁ、ものの見事にハチャメチャなんです。

 例えば1828年12月13日生まれなのに、フランスのル・モンドに1944年に14歳で慰安婦にさせられたと、自分の年齢すら詐称している始末であり、1945年8月15日で日本はポツダム宣言を受諾しており、同年10月には中華民国へと台湾の帰属が移っているのに1947年まで日本兵相手に売春婦をさせられていたと証言していたり…

 挙句がそれらを指摘されると「あんたは見たのかい! 私は歴史の生き証人だ。誰にそんなうそをつくんだい! ずっとうそをついているのは日本だよ!」と、意味不明な戯言を喚くだけ、なんですからねぇ?

 コレの何処が叱責だというのか?

 目良氏が用意したのがなんと言う本なのかは分かりませんが、名乗り出た当初、1993年頃までの出版物では全て自らの意思で母親に見つからぬよう家出をして友人に着いて行ったと証言していることがハッキリ記されており、誰にも何も、この間抜けなサルが自分でついているからこそ、書籍になっているのにねぇ?

 それとも、それら当時の出版物は全てウソの証言を載せていたとでもいうのやら?

 因みに、他にも銃剣を突きつけられて連れて行かれたとか、小銃で脅されて連れて行かれたとか、後になると日本軍の残虐さを演出する為の小道具も出てくるのですが、それも上記の通り喋るたびに別のものになっているし、そもそも軍人は朝鮮で慰安婦狩りなんぞしていないという基本的な矛盾すら無視する間抜けっぷりで、自称生き証人(笑

 そしてそして、更に嗤える事に今年の5月にハーバード大で講演をした際には見事な自爆で正体を暴露しています。

 「満16歳の時に英語も分からないまま日本軍に連行されていった」

 はい、1944年の日本では英語は敵性語であり、使用なんぞ認められていません。

 野球ですらストライクを「よし」、ボールを「だめ」、セーフを「安全」、アウトを「無為」などと呼び変えさせていた程の滑稽な状態であり、当然ながら英語が必要になる場面など有り得ません。

 英語が必要な慰安婦と言えば…そう、日本の敗戦後進駐した米軍相手しか有り得ないわけですから、正体は日本軍を相手にした公娼慰安婦ではなく洋公主だったわけです。

 それをアメリカで日本に酷い事をされた、応援しろと喚いているわけですから、反日の為ならどんな事でも平然とやるチョウセンヒトモドキの浅ましさと愚劣さ、そして異常性に人間として侮蔑の感情以外をどうやって抱けというのか?

 他にも日本兵相手に抵抗したら足を切られたが、他の慰安婦が指を切って輸血をしたお陰で助かったなんて珍妙極まりないエピソードも披瀝しており、血液型や輸血方法という基本常識すらないままにあらゆる嘘をついて日本を貶めようと企むチョウセンヒトモドキ特有の外道ぶりが、このペテンザルの証言からよーくわかります。

 実際、記事中で「罪を憎んで人を憎まず。日本は韓国の隣国だ。これからも仲良くしていくことを願っている。この世を去る日まで、世界の女性の人権のため戦う」なんてほざいていますけど、自分のペテンを信じないなら「あんなやつらは無視すべきだ」とかその後で平然とほざいているし、謝罪と一緒に賠償を要求しているくせに、日本の財産全てを差し出されても受け取らないと米国で証言するなど、トコトン言っている事が矛盾しているんですよね、この間抜けって。

 ま、所詮は下等で下劣な劣等種族チョウセンヒトモドキですから、話に整合性を持たせるなんて高等過ぎる人間染みた振る舞いなんぞ出来るわけがないのは当然ですけどねぇ?
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