徒然な日々に

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06月12日(金)

己には激甘な民主のクズボウヤ、小西の軽薄さ 

11日付けの産経ニュースの記事から

民主の小西氏が遅刻、片山さつき氏が注意
2015.6.11 11:02更新
 民主党の小西洋之参院議員が11日午前、参院外交防衛委員会で質問のトップバッターであるにもかかわらず約3分遅刻し、委員会の開始が遅れた。小西氏は質問冒頭で「大変失礼をいたしました。二度とこのようなことがないようにいたします」と述べた。

 同委の片山さつき委員長は「十分にご注意をいただきたい」と小西氏に注意した。その後、小西氏は安全保障関連法案について「ごまかしの答弁をすれば国民の不信を増すだけだ」などと厳しく政府を追及した。

 小西氏は、3月30日の同委理事懇談会に片山氏が遅刻したことを批判。片山氏が4月2日の同委で「深くおわび申し上げる」謝罪すると、「早口で書かれているものを読んでいるように聞こえた」として「心からの謝罪」を要求。片山氏が再び謝罪したのに対し、「深く深く猛省をお願いする」と迫っていた。

 ちなみに、小西氏は自身の遅刻について「失礼いたしました」と2度発言したが、『広辞苑』によると、「失礼しました」という言葉は「わびる時などの気軽な挨拶(あいさつ)語」を意味するという。

 流石はクイズ大好きなクズボウヤ。

 過去に自分が相手の遅刻を散々詰り、謝った相手にそのやり方が気に食わないから「心からの謝罪」をしろと喚いて、再度謝った相手に尚も「深く深く猛省をお願いする」などと威張り散らしたのに、自分の時はコレですものねぇ?

 しかも今回注意を受けて謝罪したのは自分がかつて罵り、嘲った当人に対してなのに、この始末なんですから、つくづく傲慢で、無礼で蒙昧で、低脳下劣なゲス男です。

 産経が最後に書いているように、「失礼しました」「わびる時などの気軽な挨拶(あいさつ)語」とあるように謝罪の言葉としては軽いものです。

 普通、社会人が本気で何かを謝らねばならない時って、「大変申し訳ありませんでした」とかって言いながら、机などにぶつかる位体を折って頭を下げません?

 ですが、掲載されている写真を見ると小西のクソガキはたった30度程度しか頭を下げておらず、実際には遅刻という行為に対して、「心からの謝罪」を要求し、「深く深く猛省」せねばならない重大事であったなどと本心では思っていないことを自らの言動で立証しているのですから、ただ単に矮小な己の欲望を満たすためだけに女性議員を繰り返し罵って優越感に浸っていただけなのが丸分かりです。

 本当に間抜けで下賤なサル頭ですね。

 委員長という立場が上の人間に対して過去アレだけ執拗に要求した以上、己の愚劣さについて「心からの謝罪」をそれこそ土下座でもしながら述べるべきだと思いません?

 まぁ、土下座は冗談にしても、そこまでやっている以上、最低でも失礼なんて簡素な言葉で済ませられる神経は異常の一言に付きますし、謝罪をするのにたった30度程度頭を下げるだけってのも常識欠乏の最たるものと言えます。

 普通その程度、頭を下げるのは会釈や敬礼と言ったものであり、謝罪の場合は70度以上に頭を下げると言うのはビジネスマナーの基本なのですから、偉そうに常識を他者にクイズする前に、人として最低限の常識とかモラル位持てないんですかねぇ、このバカは。

 官僚の前に人間としての失格な己を国会議員からクビにでもしてればいいのにねぇ?

 他人には辛辣を通り越して悪辣な振る舞いを恒常的にするくせに、自分がした時には激甘な対応で良しと思える惰弱で身勝手な思考は、如何にもクズの集まりである民主党員としては相応しいのでしょうけど、日本の政治家として、いや、日本国民として失格であり、こういうゲスの存在は日本と言う国そのものに不要ですから、さっさと消えるか出て行くかして欲しいですね、ホント。
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