徒然な日々に

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01月02日(金)

愛も変わらず年の瀬でも算数さえ満足に出来なかったヒトモドキ 

31日付けの中央日報の記事から

トヨタ・ニコン・東芝も韓国人強制徴用…新たに66社確認
2014年12月31日07時43分
 日帝強占期に強制動員された韓国人がトヨタ自動車・ニコン・東芝など現存する日本企業66社で労務者として働いていたことが新たに分かった。

 首相室所属「対日抗争期強制動員被害調査及び国外強制動員犠牲者等支援委員会」(委員長パク・インファン)が2010年4月、日本政府の公式文書確保をはじめ、約4年間にわたり調査した結果だ。中央日報は30日、委員会が作成した「強制徴用企業名簿及び日本国内強制労働地現況調査報告書」を単独入手した。

 報告書によると、強制徴用者を労務者として使用した日本企業のうち現在存続する企業は計291社。三菱・日産などは既に知られている企業だ。しかしトヨタ自動車など66社が強制徴用者を労務者として使った事実が初めて確認された。

 委員会は報告書で、「日本がアジア・太平洋戦争時期に強制的に動員した韓国人は約782万7355人と推算され、うち日本に連行された被害者は102万125人(延べ人数)であることが調査で分かった」と明らかにした。

 委員会はその間、朝鮮人労務者供託金文書、厚生年金台帳など各種関連記録を分析した。また、計2万7841件の被害申告内容に基づきアジア・太平洋戦争時期(1931-45年)に日本47都道府県に設置された強制労働作業場が4042カ所(合計1329社)であることを確認した。委員会は「このうち1737カ所は291の現存企業が運営したところと把握され、167カ所を運営した66社は今回の調査を通じて初めて把握された」と説明した。

 チョン・ヘギョン委員会調査第2課長は「過去に日本市民運動家が研究レベルで強制徴用企業名簿などを公開したことはあるが、韓国政府が強制徴用企業名簿と強制労働紙現況を調査したのは初めて」と述べた。続いて「今回の作業は強制徴用被害者が現存する日本企業を相手に損害賠償を請求する根拠を確保したという点で意味が大きい」とし「過去に発表された戦犯企業目録上の誤謬を日本現地で発見した公式文書・文献資料を通じて正したのも成果だ」と説明した。これに先立ちセヌリ党の李明洙(イ・ミョンス)議員が「朝鮮人強制動員日本戦犯企業目録」を発表したが、重複記載などの誤謬が見つかった。

 凄いですねぇ、1931年から強制徴用とやらをチョウセンヒトモドキに対して日本はやっていたそうですよ。

 1931年って満州事変のあった年ですが、発生は9月18日ですから、恐らくその後から強制徴用とやらが為されていたとかって妄想を肥大化させたのでしょう。

 流石は時系列を考えずに思いつきだけで行動するサルにも劣る下等動物ですね、発想の幼稚さが際立っています。

 第一、トヨタが自動車を作るようになったのは1933年からですし、東芝に至っては合併で誕生したのは1939年です。

 唯一ニコンだけがそれ以前からありますが、当時は戦争も無いため光学兵器の需要もそこまでありませんし、何より技術のいるものに徴用した労働者などを充てても廃棄品が出るだけで資材と時間と金の無駄にしかなりませんので、物理的にありえませんね。

 まぁ、それ以前に国家総動員令がチョウセンヒトモドキに適用されるのは終戦直前の1944年ですし、斡旋等すら認められる遥か前の時代ですから、一体どんな法根拠でどうやって、どこから、どこへ800万匹近いヒトモドキを動員したというのやら?

 1931年頃のヒトモドキって総数2000万匹程度、記録の残っている最後の1942年ですら2500万匹程度なんですよ?

 つまり、総数の3~4割を労働力として強制徴用?とやらをされていたという実にバカげた話であり、しかもそんな状況の中で加えて経済や食料なども搾取され続けていたと主張しておきながら、数は500万匹、実に25%も増やしたというのですから、まさにゴキブリ並みの生命力と繁殖力なんですね、チョウセンヒトモドキって。

 何せ、労働力にする位ですから当然ながらその800万匹弱と言うのは雄、それも若いのを中心にしているのは間違いなく、その上に従軍慰安婦(笑)という妄想職業に10代の雌、20万匹が拉致されてなっていたというわけです。

 雄雌の比率が普通は1:1程度ですから、2500万匹中1250万匹、そして800万匹を引けば500万匹と残らないし、帝国軍人になったのも多数いる。

 なので、残った雄のヒトモドキで1年に50万匹以上を雌に産ませていたという計算になるわけですが、実際には労働力としてつかえる10代後半から50台位までは根こそぎ徴用されていたと見て間違いない数字ですし、10代前半以下ではそもそも繁殖能力が無いから、残った高齢の雄モドキが繁殖可能な雌を片っ端から孕ませていたということになります。

 高齢の雌では繁殖能力が無いし、逆に若すぎるのも然りな上に10代後半は性奴隷(爆笑)になって半島にいないか、いても匿われているのが大半だから主となるのは20~30台の出産可能な雌と。

 でも若い雄を根こそぎ連れて行かれているわけだから労働力として食料や金を雌が働いて稼がなければならないし、それをしつつ妊娠して、更にそんな苛酷な生活環境でも年50万匹ずつも総数を増やせるほどの生活をしていたというのですから、その生命力と繁殖力はまさに人間など及びも付かないレベルであり、ゴキブリ並みというかまさにそれそのものと言えるでしょう。

 と言うか、誇大に主張して金をせしめようとした条約会議の時の数字だって100万匹そこいらなのに、調べたら800万匹弱でしたとか、流石は中国の子分だけありますね。

 北朝鮮の主張と全く同じレベルになっていることも実に興味深いです。

 この下等動物の妄想劇、いい加減完全に叩き潰した上で名誉毀損での賠償や経済封鎖等制裁をしてやれと。
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