徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
12月28日(日)

逃げ回り続ける売国奴 

27日付けの産経ニュースの記事から

植村氏は産経の取材を受けよ
2014.12.27 06:00更新
 朝日新聞の慰安婦報道をめぐっては平成3年8月、元韓国人慰安婦、金学順氏について「女子挺身隊の名で戦場に連行」と事実無根の記事を書いた元朝日新聞記者の植村隆氏の姿勢に疑問が残る。

 産経新聞は今年5月、植村氏が在籍する北星学園大に記者が直接赴きインタビューを依頼。取材窓口が朝日に移った後も取材を申し入れたが、同氏から直接の回答はなかった。一方で植村氏は米紙や韓国紙、東京新聞などの取材には応じ持論を述べている。

 植村氏は金氏の「証言テープ」を取材源に慰安婦と女子挺身隊を混同し、報道した。朝日新聞は今年12月23日付紙面で混同を訂正したが、植村氏自身は月刊誌などのインタビューで他紙の誤用の例を挙げるなど自己弁護を続けている。

 朝日新聞の第三者委員会は植村氏の記事について「安易かつ不用意な記載であり、読者の誤解を招くもの」と指摘し、植村氏の「単に戦場に連れていかれたという意味で『連行』という言葉を用いた」という釈明を「社会通念の用語法からすれば両立しない」と断じている。植村氏は記事の捏造(ねつぞう)を強く否定するのであれば、本紙の取材に堂々と応えてほしい。(是永桂一)

 植村というムシケラに例えるのもおこがましいゴミクズがいます。

 記事にもあるように事実を捏造して国民のみならず国際社会を謀り、日本を徹底的に貶める切欠を作った文字通りのクズ虫です。

 バカヒを今年春に退職し、現在は記事にもある北星学園なるゴミ大が匿い、それを学者や弁護士、記者といった同類の腐ったブサヨどもが支援しています。

 それをいいことにこの粗大ゴミ男、朝鮮日報など海外やニューヨークタイムズなど自身(朝日)と論調を同じくする反日新聞に登場して己を被害者と偽り、日本を愛しているだの弾圧と戦うだのとデマゴーグを今尚垂れ流して日本を貶める先導工作に躍起となっています

 しかもその言い訳は、連行と書いたけど強制とは書いていない、という意味不明で的外れなものなのですから、嗤えます。

 誰かが誰かを連れて行くから、連行と言うのであり、そこに何の強制力も無いなどあり得ません。

 何故なら、当人の意志でついて行くのは単なる同行という全く別の語になりますし、辞書で調べても『連行』とは「本人の意思にかかわらず、連れて行くこと」とハッキリ記されているのですから。

 だからこそ第三者委員会でもこの愚劣極まりない詭弁を「社会通念の用語法からすれば両立しない」と切って捨てていますよね?

 まして当事者が語ってもいない女子挺身隊としてという語を己の意志で挿入しておきながら、ただの誤用だの強制ではないだのと強弁するのは論理的に矛盾していますし、他人も似たような間違いをしているから己はそれを詫びなくてもいい、正さなくてもいいなんて理屈を唱えるに至っては精神のイカレ具合がどれだけ酷いんだ、と。

 妓生=売春婦とは限らないというもの同様の稚拙な言い訳であり、数百年も前から娼妓と芸者を足して半分に割ったようなヒトモドキらしいどっちつかずの中途半端さが妓生であり、今現在でもキーセンと言えば売春の意味ですからねぇ?

 実際、中には全国から集めた万もの妓生を相手にした王なんてのもチョウセンヒトモドキの歴史には残っており、下半身の脊髄反射だけで生きる下等動物が、手を出さずに終わるなんて事があるのかよと大いに笑わせてくれますね。

 しかも件の金学順は実の母親に妓生学校へ売られ、その後義父に連れられていった先が慰安所だったと裁判で主張しており、元々売春婦となることは規定路線であって、それが単に日本の兵士を相手にする慰安婦だっただけでした。

 騙された訳でも無理矢理連れて行かれたわけでもない。

 何せ40円で実の母親に売り飛ばされた単なる商品であり、買い取った義父が育てるのに掛かった経費分も含めて利益をその商品でどう回収しようとするかは当事者間(チョウセンヒトモドキ同士)の問題でしかなかったわけですから、その責任を日本に押し付け、金を巻き上げようなどと目論む事やその支援をして日本の名誉を貶めようとすることが許されると思うこと自体、異常です。

 ま、朝鮮日報だのハンギョレだのニューヨークタイムズだの東京新聞だのと反日海外新聞のインタビューにだけ答える異常な卑怯者に道理を説いても通じるわけもありませんが。

 あぁ、東京新聞だけは国内の反日新聞でしたっけ?

 まぁ、中身はチョウセンヒトモドキのためなら有害なだけの寄生虫付きキムチを精が出るから食えとかほざくトチ狂い集団だから、日本の新聞と看做す価値もありませんけど。

 それにしてもまぁ、産経のインタビュー要請からは逃げ続け、文春の突撃には実際に走って逃げている卑怯者が己の振る舞いを棚に上げて「謝ることがあれば謝り、直すことがあれば直さなければならない」「過去の問題をきちんと解決しなければ」とかほざいているんですから、クズを野放しにすると百害あって一利なしだとつくづく教えてくれますね。
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