徒然な日々に

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11月30日(日)

だったら、安全な祖国にさっさと帰ってくれと 

28日付けのニコニコニュースの記事から

「ヘイトスピーチに恐怖を感じた」 在日コリアンの体験まとめた「調査報告書」発表
2014年11月28日 18時10分
排外主義的な団体が街頭やネットで「ヘイトスピーチ」を繰り返し、社会問題となっている状況を受け、国際人権NGOヒューマンライツ・ナウはこのほど、在日コリアンに対する聞き取り調査の報告書を発表した。ヘイトスピーチを受ける側の人々がどのような体験をして、どのような感情を抱いたのか、具体的なエピソードをまとめたものだ。

調査は今年4月から7月にかけて、関西在住の在日コリアン16人を対象に実施された。個別インタビューの形式で、被害体験や被害感情を聴き取ったという。ヒューマンライツ・ナウは、調査の結果、「ヘイトスピーチが在日コリアンの人間としての尊厳を深く蹂躙するものであることが明らかになった」としている。

●名札を見られ、拡声器で名を連呼された

「マイクを一人一人回して、『朝鮮人はうじ虫だ!』『朝鮮人はゴキブリ!』『朝鮮人は死ね!』などと各自が発言し、それに対して他の参加者が拍手をしたりして参加者全員が興奮していた。名札を見られ、拡声器で名を連呼され、暴言を投げつけられた」

50代の男性は、勤務先の団体に対する”ヘイト・スピーチ街宣”に遭遇したときの経験をこう振り返った。「面と向かって憎悪感情を投げかけてくることに対して恐怖を感じた」という。

また、20代の男性は、次のように語っている。

「5年ほど前、4人の中年が行っていたヘイト街宣に遭遇した。目の前に立ち止まって堂々と見てやろうと思ったが、正直、怖かった。どれほど相手が弱そうでも恐怖を感じ、身体が動かなかった」

「自分でどうしようもできないことを理由に、『死ね』『殺せ』と言われることの不条理、痛みを感じる。ヘイト・スピーチをみたら、自分のことを言われている気がして、むかつく」

●「あなたは、この国に必要ない」と言われ、辛かった

10代の女性は、ヘイトスピーチをする側との「対話」を振り返り、次のように話している。

「ネット上の差別が激しい現状を何とかしたい。そうしたことを発信している人たちと話し合いたいが、話し合っても一方的に言われてしまうことが多い。

ヘイト街宣参加者の一人と一対一で話し合ってみたが、最後に『あなたは、この国に必要ない。(自国に)帰ってください』と言われて辛かった」

ヒューマンライツ・ナウは、今回の調査結果をふまえて、「日本政府に対し、人種差別の撤廃に向けた積極的な措置を直ちにとるよう提言する」と、報告書で記している。そのうえで、外国人差別・民族差別を禁止する包括的な人種差別禁止法の制定を求めている。

 国にとって必要か不要か、という視点で捉えた場合、チョウセンヒトモドキは100%不要である。

 何故ならこれは主義思想の観点ではなく、存在そのものが日本と言う国にとって有益であるかどうかという視点での問題であり、そうなった場合に凶悪犯罪を中心に毎年数多の犯罪を引き起こし、更には伊賀などの例から分かるように卑劣な詐欺・脅迫的手法により不法な税等の減免処置や永住権の獲得による逆差別を享受して日本人や日本に住む他の外国人に経済的実害を負わせ、また、国民でもないのに生活保護を貪り食らって本来受給されねばならぬ人達に多大な害を被らせ、挙句は同様の己を被害者と偽る虚言を垂れ流し続けて世界中に日本人の名誉を毀損し続けたのが在日ヒトモドキの歴史ですから、まさにその存在は百害あって一利なしと言えるでしょう。

 ソフトバンクの孫など実にいい例で、生き様そのものがペテンの塊で、奴の言葉に真実性を見出すなど不可能ではないですか。

 でも、嗤える事に調査をしたヒューマンライツだの、この幼稚な記事を書いた弁護士ドットコムだのといった似非ヒューマニストどもは、そういった連中の加害事実が積もりに積もった結果、被害者側の感情が爆発して現状を招いたという事実は一切見ないのです。

 本来弁護士とは刑事訴訟などで弁護を行う場合には、最も重要な事として事実関係の把握があります。

 被害者側、加害者側、どちらに立つにしてもそこを正確に知らねば正しい裁判を求め、公正な量刑の主張や賠償請求が出来ないからです。

 しかし実際には日本の弁護士というゴミどもは己の味方する側が有利になるためならどのような卑劣なペテン、恫喝などのヤクザ的行為も当たり前に用います。

 最も判り易いのが光市の母子殺害事件における犯罪者の擁護方法などでしょう。

 法廷の引き伸ばしや開始の妨害、子どもでも一発で嘘と見抜けるペテンによる死刑逃れ、当人が全く反省などしてもいないのにしているかのように嘘を吐き、殺害時の残虐行為さえ否定してリボンを結んであげようとした、生き返らせようとしたなどと愚にも付かない戯言を並べ立ててまるでセカンドレイプを楽しむように残された夫の心を傷つけていきましたよね?

 でも、これだけ悪質極まりない真似を行い、7000通を超える懲戒請求が届いても各地の弁護士会は職責を果たす為の行為だから懲戒には当らないと蹴っ飛ばしており、このようにペテンを並べ立てる事も、それで被害者を更に害する事も弁護士として正当な行為だと主張したのです。

 要するに、日本の弁護士にとって事実などは極めてどうでもいいことというより、むしろ己の商売にとって明かされては邪魔にしかならないものであり、己の実績と金にプラスになるよう創作した真実こそが大切なわけです。

 だからチョウセンヒトモドキの悪逆非道ぶり、寄生虫ぶりには一切目を向けないし、そのような事実は存在すら認めないで、被害者だ、差別をされているんだと事実を平然と糊塗している。

 昔から言っているように、私はデモをして気炎を上げる連中など大嫌いですし、実にクダラナイ、バカげた無意味な行為だと思っています。

 例えそこに何人集まろうが、どれだけ著名人が参加しようが、デモという行為で得られるのはちっぽけな自己満足だけですからね。

 でも、「自分でどうしようもできないことを理由に、『死ね』『殺せ』と言われることの不条理、痛みを感じる」なんて一方的で幼稚な主張をそのまま垂れ流し続けるような卑劣漢はもっと吐き気がします。

 どうしようもできない?

 同族による犯罪を減らす努力、ペテンをやめさせる努力、勤労をさせる努力、どれ一つとして「どうしようもできない」理由なんてものがあるなら、是非とも教えてもらいたいと思いませんか?

 反ヘイトスピーチだなどと暴力集団を結成して暴力沙汰を始め、強姦事件、生活保護の詐取など様々な犯罪は反日日本人とまで結託してやれるのに、不思議な話ですよねぇ?

 日本の統治下にあったという意味なら、朝鮮より古いのが台湾であり、ほぼ似たような経緯を辿っていたにも関わらず、戦後台湾人と日本人は国交を絶った後も強く深い友情を持ち続けているのに、何故チョウセンヒトモドキは蛇蝎の如く日台両者から嫌われているのか、比較してみればその差は一目瞭然です。

 尊厳と誇りを持って堂々と生きる台湾の人々に対し、寄生虫の如く縋りついて金の無心をする一方、次々とデマを重ねて日本人の名誉を貶めるヒトモドキ…戦後70年近い溜まりに溜まったもの、堪えに堪えたものが限界を迎えた、ただそれだけのことです。

 故に、外国人差別・民族差別を禁止する包括的な人種差別禁止法などは全くもって必要など無く、単純にヒトモドキを全て祖国に送還すれば問題は片付くんですよね。

 何せ相手は数々の詐欺を始めとしたデマの垂れ流しに加え、数年前には戦争を画策し、過去にはテロも起こし、国民の拉致や虐殺もやってきたテロ民族…こんな野蛮で卑劣で下賤な敵に対して真っ当に生きている自国民や他国民との間に一切の区別をするな、なんて、その主張の方が余程狂気を感じます。

 自分達や自分達の親や祖父母が犯してきた罪から目を逸らし、被害者ぶるヒトモドキはこの国にとって害悪でしかありませんので、そりゃあ速やかな祖国への帰還をと呼びかけたくもなりますよねぇ?
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