徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
10月18日(土)

丸っきり自重などせず、反日ペテンを撒き続けるバカヒ 

17日付けの朝日新聞デジタルの記事から

靖国参拝-高市さん、自重すべきだ
2014年10月17日(金)付
 高市総務相が、17日からの例大祭にあわせ靖国神社に参拝する意向を示している。

 だが、高市さん、ここは自重すべきではないか。

 そもそも、首相をはじめ政治指導者は、A級戦犯が合祀(ごうし)されている靖国神社に参拝すべきではない。政教分離の原則に反するとの指摘もある。

 しかも、北京で来月開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)での日中首脳会談の実現に向けて、関係者が努力を重ねているときである。それに水を差しかねない行為を慎むのは、閣僚として当然だ。

 戦争で命を失った肉親や友を悼むため、遺族や一般の人々が靖国で心静かに手を合わせる。それは自然で尊い行為だし、だれも否定はできない。

 一方、かつての戦争指導者がまつられている場所にいまの政治指導者が参拝すれば、その意味は全く変わってしまう。

 A級戦犯が罪を問われた東京裁判には、勝者による裁きといった批判がある。それでも、日本はサンフランシスコ平和条約で裁判を受け入れ、これを区切りに平和国家としての戦後の歩みを踏み出した。

 靖国に参拝する政治家たちは、「英霊に尊崇の念を表すのは当然だ」という。だが、A級戦犯は、多くの若者をアジアや太平洋の戦場に送った側にある。送られた側とひとくくりにすることはできない。

 そこをあいまいにしたまま政治家が参拝を続ければ、不快に思う遺族もいる。また、中国や韓国のみならず欧米からも、日本がかつての戦争責任や戦後の国際秩序に挑戦しようとしているとの疑いが出てくる。

 高市氏は、戦後50年の「村山談話」などにかねて疑問を示してきた。最近も、ナチスの思想に同調しているとみられる団体の代表と写真を撮っていたことが海外で報じられた。

 自民党政調会長や総務相として安倍首相に重用され続けている高市氏の言動は、個人の思いにとどまらず、政権の意思と受け止められかねない。

 その高市氏が靖国神社に参拝すれば、国際社会が抱きつつある疑いをますますかき立てることになりはしないか。

 戦後70年が控えているというのに、いまだ歴史問題にピリオドを打てないのは不幸なことだ。だれもが参拝できる新たな追悼施設をつくるといった、抜本的な解決策を真剣に検討すべき時だ。

 戦没者への強い思いがある高市氏ならばこそ、こうした課題に取り組むべきではないか。

 いやはや、本当に恥知らずのマッチポンプ野郎のバカヒには毎度毎度反吐が出ますね。

 「戦後70年が控えているというのに、いまだ歴史問題にピリオドを打てないのは不幸なことだ。だれもが参拝できる新たな追悼施設をつくるといった、抜本的な解決策を真剣に検討すべき時だ」だそうで、メディアが無宗教の宗教施設という意味不明な箱物を税金を食い潰して作れとかほざいているんですから、反日のやり過ぎでイカレきっているみたいですね。

 アレだけ普段は事あるごとに税金の無駄遣いがどうだのと自民批判のネタにしているくせ、そんな中身の無い朝日みたいに空疎な伽藍堂で何をするんでしょう?

 ましてや誰もが参拝できるというのがもう、下卑たバカの戯言もいいところで、そもそもバカヒのいう施設ではA級戦犯は対象外だと追い出すのは明白です。

 しかし、A級戦犯なるもの自体が連合国によって捏造された罪なのに、彼らを蹴り飛ばして追い出し、その親族や関係者らを疎外した施設ではその時点で既に「だれもが参拝できる新たな追悼施設」という条件が崩壊していますし、中国やヒトモドキどもは確実にそんな媚売りをすれば今度はB級がどうだ、B級も除外とすれば、C級がどうだ、C級を除外すればそもそも戦争をしたのが間違いだ、そんなものを造るのを許さんなどと喚いてどんどんもともとの無味乾燥から差別的で独善的、そして売国的な箱物となり、最後には何も無い無用の長物どころか存在自体が国際問題の種となるでしょうよ。

 何より、そもそも戦後70年どころかバカヒの加藤千洋が中国へのご注進記事を書いて火をつけるまでは靖国神社について連中は気にも留めずにいたのであり、慰安婦、毒ガス、靖国、南京などどれも歴史問題とやらを引き起こしてきたのは常に他ならぬバカヒ自身なのに、何を言っているのかと、呆れ果てます。

 ピリオドを打ちたいなら実に簡単な話で、バカヒの捏造が全ての原因であると発表し、バカヒは取り潰して従業員は元も含めて全員豚箱にいれ、その財産を没収して乞食民族どもにでもくれてやればいいんですよ。

 また、「政教分離の原則に反するとの指摘もある」なんて毎度のテンプレで政治家が宗教観を持ったり、宗教行事を行う事を否定していますが、これまたお約束でそんな幼稚な戯言が道理となるなら何故未だに正月の伊勢詣でをバカヒや指摘とやらをしている頭のイカレたクズどもは一度として批判しないのか?

 単なる神社参拝がダメなのに、同じ参拝でも別の神社への初詣はいい、お寺で除夜の鐘を聞いたり鳴らしたりはいい、お盆に休みを取る事や先祖の墓参りも構わない…全く持って意味不明ですよね?

 ま、靖国参拝に何としても難癖をつけたいからと無知蒙昧が必至になって捏ね繰り回した結果だから、矛盾だらけなのはお約束ですけど。

 「日本はサンフランシスコ平和条約で裁判を受け入れ、これを区切りに平和国家としての戦後の歩みを踏み出した」「A級戦犯は、多くの若者をアジアや太平洋の戦場に送った側にある。送られた側とひとくくりにすることはできない」

 ここも毎度のテンプレですね。

 そもそも独立回復後、社会党の音頭で署名が集められ、戦犯とされた人々の名誉が回復されており、国際社会復帰の為に処刑や処罰の結果は受け入れたが、日本においては戦犯などと言う咎人はいないというのが国会で決議されているのに、その事実は都合が悪いからと隠蔽して批判ですから。

 大体、「多くの若者をアジアや太平洋の戦場に送った側」だからA級戦犯だというのなら、GHQへの媚売りで本来負うべきその咎から逃げたバカヒはどうなんだって話ですよねぇ?

 国民を煽って軍に何時までも戦線の拡大をさせ続け、自社の幹部を宣伝大臣として政府にまで送り込み、偽りの情報や思想統制で多くの若者を戦場へと送り込んだ張本人こそ、バカヒなんですから、やぱり元も含めて全員がA級戦犯として首を切り落とされ、何十年と経っても犯罪者として晒し者にされ続けるべきって話じゃありませんかねぇ?

 曖昧どころか無かった事にして罪から逃れ続けるバカヒに、不快感を抱く日本人なんてそれこそ全国津々浦々腐るほどいるんですから、自分の言動に責任をとっていい加減自害しろと。

 「戦争責任や戦後の国際秩序に挑戦しようとしているとの疑い」とやらにしたって、そんなものを喚いているのは元よりバカヒをソースとして反日を叫ぶ中国やヒトモドキども、そしてバカヒの社内に支社を置くアメリカ最大の反日メディア、ニューヨークタイムズなどという救いようも無いほどイカレた連中ですし…

 結局全ての元を辿ればバカヒに辿り着くわけで、マッチポンプの元凶、滅するべき悪玉そのものなんですよねぇ。
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