徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
07月22日(火)

遂に朝鮮日報が認めた慰安婦の真実 

20日付けの朝鮮日報の記事から

慰安婦:「朝鮮人責任論」のワナ

パク・ユハ著『帝国の慰安婦』
2014/07/20 07:09
 筆者には、植民地時代の文化現象に関する単独著書が5冊あり、韓国近代の専門家を自認してきた。しかし恥ずかしながら、出版から1年近くになる『帝国の慰安婦』という本の存在を知らなかった。本書を読んだのは、著者のパク・ユハ教授が「元慰安婦の名誉を傷つけた」として告訴され、公憤の対象になった最近のことだ。

 資料の解釈は洗練されておらず、論理的飛躍と批判すべき部分は少なくない。それでいて、本書に記された事実そのものは全く目新しくなく、むしろ失望させられた。慰安婦は日本軍が「直接」強制連行したのではなかった。日本軍は業者に慰安所の設置と運営を委託したが、そうした業者の多くは朝鮮人だった。朝鮮人慰安婦は、これらの業者によって人身売買されたり、連れ去られたりするケースがほとんどだった。アジア・太平洋全域を舞台に戦争をしていた300万人規模の日本軍が、最も後方に位置する朝鮮で、のんきに女性の強制連行をしていたりはしないだろう。

 パク・ユハ教授は「戦争を起こした日本政府と違法な募集を黙認した日本軍に1次的責任を負わせるべき」という点を認めながら、法的責任を問うべき人物がいるとするなら、それは日本政府ではなく、詐欺・強制売春などの犯罪を行った業者の方だと主張している。請負業者に法的責任があるのに、それをそそのかした当事者には法的責任がない、という論理は受け入れ難い。しかし、慰安婦問題では朝鮮人も責任を避けられない、という指摘は認めざるを得ない。

 娘や妹を安値で売り渡した父や兄、貧しく純真な女性をだまして遠い異国の戦線に連れていった業者、業者の違法行為をそそのかした里長・面長・郡守、そして何よりも、無気力で無能な男性の責任は、いつか必ず問われるべきだ。それでこそ、同じ不幸の繰り返しを防げる。しかし今は、問題を提起すべき時期ではないだろう。納得できる謝罪と賠償を1次的責任を負う日本が拒否している状況で、韓国側が先に反省したら、日本に責任回避の名目を与えかねないからだ。

 本書を細かく読んでみると、韓日間の和解に向けたパク・ユハ教授の本心に疑う余地はない。元慰安婦を見下したり、冒涜(ぼうとく)したりする意図がなかったことも明白だ。

 しかし、韓日共同責任論の提起を、慰安婦問題をめぐる両国間の対立を解決する賢明な代案とするには、1次的責任を負うべき日本についての歴史認識があまりにもずれている。

全峰寛(チョン・ボングァン)KAIST人文社会学科教授

 所詮大学教授と肩書きがあってもヒトモドキはヒトモドキ。

 必死の強がりで見せた抗弁がこの程度なんですから、やっぱり下等動物ですねぇ。

 まず驚くのは「本書に記された事実そのものは全く目新しくなく、むしろ失望させられた。慰安婦は日本軍が「直接」強制連行したのではなかった。日本軍は業者に慰安所の設置と運営を委託したが、そうした業者の多くは朝鮮人だった。朝鮮人慰安婦は、これらの業者によって人身売買されたり、連れ去られたりするケースがほとんどだった。アジア・太平洋全域を舞台に戦争をしていた300万人規模の日本軍が、最も後方に位置する朝鮮で、のんきに女性の強制連行をしていたりはしないだろう」って件。

 つまりは騙したり人身売買をしていた当事者が他ならぬチョウセンヒトモドキ自身だったとモドキは知っていたと言う事であり、にも関わらず日本人がやった犯罪だと喚いていたわけです。

 しかし、あきれた事にこのモドキの教授は日本に一次の責任があると喚くことで自分達下等動物の蛮行が全ての元凶である事実を誤魔化しているのです。

 周知の通り日本では人身売買や唆しなど、それらは違法としていました。

 だからこそ軍からそれら違法な手法によって人を集めるモドキがいるから取り締まるよう朝鮮総督府へ通達が出ていたし、21世紀の現在でもそうであるように、金儲けの為にヒトモドキが同胞を騙したり攫ったりと平気で違法行為に手を染めているだけなのですから、悪いのはどうみたってチョウセンヒトモドキだけですよね?

 「娘や妹を安値で売り渡した父や兄、貧しく純真な女性をだまして遠い異国の戦線に連れていった業者、業者の違法行為をそそのかした里長・面長・郡守、そして何よりも、無気力で無能な男性の責任は、いつか必ず問われるべきだ」

 ここを見て呆れ果てる人が大半じゃないでしょうか?

 つまりは集落どころか地域包みで人身売買や人攫いが横行していたのが朝鮮であり、言うまでも無く里長や面長、郡守などもモドキがやっているのですから、上から下まで全部モドキによる自作自演だと遂に認めたわけです。

 なのに、「いつか必ず問われるべきだ」と、今は放置してよいというのですから…

 慰安婦が次々死んでいく、生きている内に真相を明らかにして謝罪と賠償をとかほざいているのは何処のモドキやら?

 事実関係を明らかにするのなら、当時直接或いは間接に唆しや人身売買、人攫いといった悪行を行っていた自分達の親や先祖をとっ捕まえて事実を吐かせるしか方法が無いし、年齢差を考えればそっちの連中の方が余程生き残っていないのだから喫緊に行わねばならないことなのにねぇ?

 挙句が「納得できる謝罪と賠償を1次的責任を負う日本が拒否している状況」だそうで、これまで受け取った金も総理大臣以下による謝罪の言葉もその全てを全面否定しているわけですから、このゴミムシどもに何かをしたって鶏にも劣る記憶力で途端に忘れるからするだけ無駄ってことが改めてよくわかります。

 大体、幼稚で出鱈目なペテン民族の戯言を真に受けろって主張がもうねぇ?

 例えばブサヨどもが作ったまぬけーな集大成、アジア女性基金のHPにある証言なんて、如何にもって戯言が溢れていますし、ブサヨの事実より感情という低脳な考えで作られているから簡単に突っ込める嘘塗れのままなんです。

 有名なところでは金田君子と名乗るモドキですね。

 1921年生まれで16歳の時隣家の少女に稼ぎの言い仕事があると言い包められて行った先が慰安所だったというストーリーなんですが、とても笑えることに着いた先の駅で待っていたのがトラック1台に馬車1台、そしてジープ1台だったというのです。

 言うまでも無くジープは米国が第二次世界大戦中に開発・実戦配備した軍用車両であり、当時油や屑鉄さえ売るのを禁止していた日本に輸出などされるわけがありませんし、それ以前の問題としてジープは1941年に米軍が配備したものであり、第二次世界大戦さえ始まっていない1937年にはまだ開発の依頼さえされていないのに、日本軍が持っていたと抜かしているわけですから、滑稽としか言い様がありません。

 知能が低いモドキだけに米軍相手の時代と混同しているんでしょうね、きっと。

 更に最初の相手は拒否をしたら引き下がったとか、二人目の泥酔者は拒否したら刀で刺されたとあるのですが、その後男は憲兵にしょっ引かれ、自身はキチンと治療と20日間の療養が与えられたと証言しており、慰安婦の拒否権が認められていたことと、暴行などには憲兵が対応をしていたこと、つまりは規則に則った運営と憲兵による兵の粗暴に対する監視がされていたということなんですよねぇ。

 その後の防空壕云々の話がありますが、そこは軍ではなく経営者の管理の問題で関係が無いから省きます。

 ま、結局のところ何処まで行ってもモドキが愚かだから悪いのであり、それを転嫁させようとしたところでキチンと調べれば事実は常にこうやって明らかになるだけなのだ、と。
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