徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
07月14日(月)

モドキ如き下等な蛆虫がガンジーを語るな 

13日付けの朝鮮日報の記事から

【萬物相】ロンドンのガンジー像
2014/07/13 06:10
 ロンドンのテムズ川沿いにある英国国会議事堂横の広場は、サッカーグラウンドの半分くらいの広さがある。民主主義の故郷といえるこの場所には、ベンジャミン・ディズレーリやエーブラハム・リンカーンといった歴史的人物10人の銅像が立っている。一番最後に立てられたネルソン・マンデラの銅像前には、いつも花が供えられている。議事堂に最も近い場所に立っているウィンストン・チャーチルの銅像は、議事堂を見ずに、頭を左に傾けている。

 チャーチルは「私が死んでも銅像を建てないでほしい」と言い残した。秘書が理由を尋ねると、チャーチルはこう答えたという。「死んだ後も議会を見ているのは嫌だ。そして、わたしの頭の上にハトが止まってふんをするなど、考えただけでもぞっとする」。しかし、1965年にチャーチルが世を去った後、偉大な政治家の銅像を、当人が生涯にわたって通った議事堂の広場に立てるべきだという世論の声が強まった。英国政府は、妙案を考え出した。広場に銅像を立てるものの、議事堂以外の方向を向かせるというものだった。そして、銅像の中に機械を入れ、銅像にハトが止まれないようにした。

 英領インド出身のガンジーが、同じく英国の植民地だった南アフリカで弁護士として働いていたころ、チャーチルは植民地省の政務次官だった。ガンジーが、南アフリカで暮らすインド人の人権を守るためにロンドンを訪れたとき、チャーチルはガンジーを「裸のこじき」とののしった。チャーチルは「有色人種は政治的権利を主張できない」とくぎを刺した。

 インドは「日の沈まぬ国」大英帝国にとって宝石のような存在だった。英国が支配していた間、インドは国の富を奪われ、文化は衰退していった。ガンジーは非暴力抵抗や英国商品不買、国全体でのストといった運動を率い、何度も投獄された。31年に英国政府がガンジーの不服従運動に妥協し、インドの政治犯を釈放すると、インドの自治に反対していたチャーチルは「影の内閣」を離脱した。47年8月15日、インドは英国から独立した。先日、インドを訪れた英国のヘーグ外相とオズボーン蔵相が「ロンドンの国会議事堂広場にガンジー像を建てたい」と語った。チャーチル像から離れていない場所だ。

 来年は、ガンジーが南アフリカからインドに戻り、独立運動を始めてから100年目の年だ。外信は、ガンジー像建立について「歴史を記憶する英国流のやり方であるとともに、一種の謝罪」と報じた。インドとの経済協力を目指す英国からのプレゼント、という解釈もある。銅像は、もともと政治的なものだ。今年の春、祖国でもない中国に安重根(アン・ジュングン)の記念館ができたとき「犯罪者の記念館」と言い放った日本の官房長官の顔が思い浮かぶ。日本の国会議事堂横に李承晩(イ・スンマン)、金九(キム・グ)といった人々の銅像が建つ日は来るのだろうか。できないことは、そもそも想像しない方が良いだろう。

金泰翼(キム・テイク)論説委員

 いやはや、そもそも下劣な下等動物風情が人間様と同等の存在であるかのように錯覚している事そのものが万死に値する所業だと言うのに、よりにもよって各国の世界史にも名を記され、後の植民地解放や黒人差別解放活動をする人々にも多大な影響を与えたインドが誇る偉人と、単なる下劣で愚劣、卑劣で野卑なチョウセンヒトモドキのテロリスト風情を同列に看做せるこの傲岸不遜さはまさに天に唾するも同然の暴挙ですね。

 ガンジーはストや不買運動などはしましたが、あくまでもその根底は非暴力不服従であり、逃げ隠れして他者を鉄砲玉として送り込んでテロを繰り返した下賤なテロ屋如きがどうして同レベルの存在だと思えるのか、つくづくこのトチ狂った下等動物どもの思考回路は人間に理解不能な動き方をしますね。

 李承晩に金九。

 戦前戦中はテロ活動に従事して爆弾テロなどの首謀者であると同時に宣伝戦として関東大震災時に6000匹超のモドキを日本が虐殺したなどと呆れるデマを吹聴するなど、クズ虫に相応しい下劣な行為を繰り返しました。

 戦後アメリカの支援で独立するも朝鮮戦争が始まった途端に部下も民間人も見捨てて早々に安全圏まで逃げた上に撤退路を爆破するという暴挙を行って味方の士気を喪失させてあっさりと首都を陥落させ、無理矢理徴兵した民間人の食料を闇に横流しして私腹を肥やして大勢の餓死者を出した無能無責任の権化ども。

 その後は批判回避のために李承晩による竹島侵略、バカ同士による醜い権力争い、金九による日赤爆破テロ工作などが続きます。

 結局李承晩は諸々の積み重ねた悪事が露呈して民衆の怒りを買い、ハワイへ逃げ出しそのまま帰国することなく死亡し、金九は自らがテロの凶弾に倒れるというバカに相応しい惨めな末路を辿ります。

 どうでしょう?

 どこかに一欠けらでもガンジーと同列に扱ってよいような価値がこのゴミどもにあるでしょうか?

 まぁ、所詮はサルにも劣る知能の下等動物ですから、違いを認識するなんて行為そのものが高度過ぎて不可能なんでしょうけど、よりにもよってガンジーとか、つくづくブーメランが好きなバカどもですよね。

 ガンジーの残した名言は悉くこの下劣な下等動物度もの価値観と正反対なのも知らないんですから。

 例えば、非暴力では「私は自分が死ぬ覚悟ならある。しかし、私に人を殺す覚悟をさせる大義はどこにもない」という言葉があり、常にテロや独裁による虐殺をやってきた李承晩や金九とは立ち位置がまったく逆だったとわかりますよね?

 他にも「弱い者は赦すことができません。赦しとは強い者の特質なのです」とか、「国の偉大さ、道徳的発展は、その国における動物の扱い方で判る」とか、「罪を憎みなさい、罪人を愛しなさい」とか、「敵と相対するときには、その敵を愛で征服しなさい」など、本物の偉人の言葉は下賤な下等動物には槍の雨の如くその身を貫き縫い留める刃にしかなりません。

 自分達の加害の歴史は一日と覚えていないくせに捏造した被害の記憶は1000年経っても忘れぬとほざく弱者ぶり。

 「溺れる犬は棒で叩け」などという諺が当たり前に存在する野蛮さと下劣さ。

 捏造してまで罪を作り、当事者でない子孫にまでそれを押し付けて憎しみや恨みを燃やす変態気質。

 常に逃げ隠れして陰口を叩いたり、関係ない第三者を巻き込んでデマで喚いて相手を屈服させようとする卑劣さと傲慢さ。

 どれをとっても下等なモドキでは理解さえ及ばないのがよくわかりますよね?

 ほーんと、こんな下等動物がガンジーの名前を口にすること自体、侮辱行為ですよね。
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