徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
06月23日(月)

呆れたバカどもの言い訳集 

23日付けの朝鮮日報の記事から

河野談話検証:報告書に日本メディアからも批判相次ぐ

河野洋平氏「慰安婦の募集に強制性があったと考えるのは当然」
2014/06/23 08:46
 日本政府による「河野談話」の検証報告書に対し、日本でも批判の声が高まっている。

 朝日新聞は21日付の社説で「日本政府が河野談話の検証報告書を通じ、慰安婦問題をめぐる日韓間の協議の内容を一方的に公表したことは信義に反する」と批判した。

 同紙は「日本政府が先に『秘密にしよう』と持ち掛けておきながら、韓国政府の了承もなく、一方的に協議の内容を公表した」と指摘した。また「河野談話は元慰安婦の証言だけでなく、資料収集や別の関係者への調査を通じて原案を作成したものだ」とした。これは河野談話を韓日両国の駆け引きの産物とする極右派の視点を批判したものだ。

 さらに同紙は「今重要なことは、54人しか残っていない元慰安婦たちの救済だ。今度こそ(両国が)慰安婦問題解決の原点に返るべきだ」と主張した。

 日本経済新聞も社説で「河野談話の検証は、談話の信ぴょう性を弱め、見直しにつなげる思惑があったようだ」と批判した。

 同紙は「昔のできごとには、いくら調べてもはっきりしないことが少なくない。元慰安婦の証言の食い違いなどを指摘しても(慰安婦の強制動員の)水掛け論になるばかりで、得るものは少ない」と指摘した。

 一方、談話を発表した河野洋平・元官房長官は21日、山口市で行った講演で「過去の(政府の)資料を見ても、軍の施設に慰安所があったということは疑いの余地がなく、多くの女性が慰安所にいたということも否定できない」と述べた。その上で「慰安婦の動員の形態は幾つもあっただろうが、ひとたび施設(慰安所)に入ってしまえば、軍の命令によって働き、帰りたくても帰れなかった。慰安婦の動員が強制的に行われたと考えるのは当然だ」と語った。

東京=車学峰(チャ・ハクポン)特派員

 日本のメディアでも批判が相次いでいるニダーと、喚く朝鮮日報を代表する阿呆、車ですが、その割りに出てきたメディアの名前はバカヒと日経というたった2紙

 そもそも騒動を引き起こした元凶のバカヒが都合の悪い事実であり、しかも折角の反日ネタが挫かれることに強い拒絶間を示すのは至極当たり前に過ぎず、最初から頭数に入れる必要すらありません。

 もう一つの日経も典型的な反日新聞ですし、ましてや南朝鮮と言うサルの王国と手を取り合って未来がどうのって感じの吐き気を催す戯言を真顔で述べるようなイカレ頭ですからねぇ?

 サルの王国の何処が民主的で日本と同じ至上主義の価値観を持っているのか、まずはそこを説明してみろと。

 常に反日を掲げながら日本に依存・寄生し、それでいて名を謀ったり日本を貶める事で利ザヤを得ようとするゴミ虫どもとの共存なんて出来るわけがないのにねぇ?

 因みに今回このバカ記者がバカヒと日経だけしか取り上げなかったのは、毎日がこのアホ二匹とは一線を画した形で社説を書いているからです。

 簡単に言えば、筋違いな戯言を並べ立てて見当違いの結論へ至ると言う支離滅裂な内容に終始した阿呆どもと異なり、検証の内容をキチンと記しつつ、政府批判をしているために報告書への批判としては抜粋出来ない構成になっており、しかも最後には「韓国側にも配慮を求めたい。過剰な表現で一方的な批判をするのは控えてほしい。こうした言動への日本国民の不快感が、談話見直しへの一定の支持につながっているからだ」と、まるで方針転換をしたかのような苦言を南朝鮮のサルどもに対しても述べているため、取り上げられなかったのです。

 結果、相次ぐと言いながら典型的なバカ二紙だけしか名前が挙げられなかった、と。

 大体、内容が数回転した挙句、空の彼方にすっ飛んでいったかのようにトンでもないものに変わり続けているのに、水掛け論だとかトンチキな言い訳をされてもねぇ?

 ましてヒトモドキどもは欲望のままに意図して嘘を吐いているのだから、事実を並べ立ててその虚妄を突き崩す以外に解決方法なんてあるわけがありません

 これまで散々譲歩したり、あやふやにした結果が現状であるって事すら認識出来ないとか、日経の連中の頭は大丈夫なんですかねぇ?

 で、最後にペテン師当人の話を車が持ち出していますが、読んでわかる様に強制なんてものが全く存在しなかったのに嘘を吐いたと認めています。

 、前金を受け取った上で海外など遠方での労務契約を交わしているのですから、ある程度の制限が科せられるのは強制でも何でもありません

 慰安婦になった後に辞める自由や行動の自由に制限があったかどうかなんてのは例えるなら、地方や海外の支社へ転属や一定年数の出向があることを知りながらその会社に準備金まで貰った上で入社しておいて、いざ入って転属させられた後に強制連行された、無理矢理束縛されたなんて主張をしたところで、そんな頭の悪い論理が罷り通らないのと一緒です。

 ま、つまりは現代の価値基準や法令、契約などで鑑みてもバカの言い分はまったく通らぬものなわけです。

 生き意地がどれだけ汚ければこんな醜態を晒せるのか甚だ理解に苦しみますが、理解できるほど汚らわしい存在に自らが堕すなんてもっと御免ですね。
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