徒然な日々に

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03月31日(月)

姑息で愚劣で卑劣!ゴミ民族に生きる価値は無し! 

29日付けの朝鮮日報の記事から

【コラム】韓国ほど「歴史の清算」に執拗な国はない
2014/03/29 11:57
 
世界に目を向けると、不思議なことがある。植民地としての歴史の清算を、韓国ほど執拗(しつよう)に主張する国が見当たらないという点だ。それどころか、英国の旧植民地だった国々は、独立した後も自発的に「英連邦」に残っている。英国が旧植民地に対し寛大だったわけではなく、独立後に大掛かりな支援をしたわけでもない。それでも英連邦の枠組みの中に残っているところを見ると「これでは腰抜け国家じゃないか」と思うこともある。

 実際のところ、これらの国々は「戦後秩序」の下で安住していたにすぎない。第2次大戦後の歴史の清算とは、戦勝国が敗戦国の指導者に審判を下したものだった。植民地で行われた帝国主義者の悪行は、審判の対象にはならなかった。戦勝国が帝国主義の国だったため、自分で自分の首を絞めるようなことがあるはずがなかった。1951年、米国などが日本と締結した講和条約は、戦後秩序の本質を表している。条約が定義する賠償請求権は戦勝国だけのもので、植民地だった国には付与されなかった。韓国の賠償請求に対し日本が鼻であしらうのもそのためだ。「不満があるなら米国に言え」というわけだ。

 しかし、そのせいだけではないだろう。日本の侵略を受けたフィリピンやベトナム、ミャンマー、インドネシアは、賠償金を受け取った後、相次いで過去を不問にした。植民地支配を受けた台湾で総統を務めたある人物は、親日的な信念を持ち続け、靖国神社にまで参拝した。

 韓国のすごいところは、植民地時代を徹底的に清算しながらも、得るものを得たという点だ。「経済協力資金」という不愉快な名称だったが、日本から得た有償・無償合わせて5億ドルの金は、日本によって廃虚になった交戦国が得た賠償金と同程度だった。当時、経済企画院が家計簿を書くように作成した「請求権資金白書」を見ると、涙が出てくる。浦項製鉄所(現・ポスコ)を建設した後、残ったはした金同然の金は、貧しい工業高校生の教育を支援するため、実験器具の輸入に充てたのだ。ひとえに祖国の将来のために投資したというわけだ。当時、技術を磨いた坊主頭の生徒たちが、後に産業面で日本を追い越す立役者になったのだから、その投資は決して無駄にはならなかったというわけだ。

 一方、世界に目を向けると、韓国ほど植民地支配を十分に清算した国もない。国際社会で韓国が認められたのはそのためだ。だが一方で、そのために批判されてきたという事実も受け入れなければならない。過去を克服できたにもかかわらず、なぜ今に至るまで「謝罪せよ」「賠償せよ」と主張するのかということだ。もちろん、日本が朝令暮改的な姿勢で歴史をもてあそんでいるためだ、という韓国の反論は妥当なものだ。

 われわれは、日本の安倍政権に対する韓国の批判と、慰安婦問題が世界に知られていく様子を見た米国が「過去の清算」についての主張を理解するようになった、と考えることができる。だが、米国が安倍政権を批判するのは、日本の右傾化が北東アジアの安全保障に脅威を与えるという韓国の主張を理解したからだ。慰安婦問題に対し同調しているのもまた、慰安婦問題が普遍的な人権問題だという主張を受け入れたためだ。「植民地時代の清算」という韓国の視点を前面に出さなかったため、韓国は戦いに勝つことができた。

 そしてこれは、逆のケースが起こり得ることも示唆している。歴史をめぐる論争が、北東アジアの安全保障を揺るがすレベルにまで達すれば、今度は韓国が批判を浴びかねないという点だ。歴史が「動力」から「重荷」へと変貌するというわけだ。そのボーダーラインはどこにあるだろうか。日本は米国が作り上げた北東アジアの安全保障体制の柱だ。日本が憎いといって、米国の作った秩序からも離れようとすれば、その瞬間、韓国は北東アジアの安全保障体制における「弱い連携」になり下がってしまう。歴史を前面に出した中国の歓待や、それに対する韓国の感情的な連帯意識は、国際社会にどのようなシグナルを送っているのか、省察する必要がある。

 誰が何と言っても、韓国は「賠償せよ」「謝罪せよ」といって戦っていくことだろう。だが、その戦いの限界についてもはっきりと線引きすべきだ。汚いことでも飲み込み、悪魔ともキスするという「戦略的な自己催眠」は、統一の段階で必ず身に付けなければならない国民的な課題だといえる。

鮮于鉦(ソンウ・ジョン)国際部長

 下卑たケダモノ、チョウセンヒトモドキが如何に卑しく、浅ましく、そして汚らわしいゴミムシかを如実に現すコラムと言えます。

 書いているバカは丸っきり理解していないようですが、朝鮮など及びもつかない、苛烈な植民地支配を受けた国々、民族の何処にも、この乞食どものように浅ましく、恥も礼儀も知らない、人間と呼ぶことそのものがおこがましいと言えるような下等動物なんぞ存在しないって自ら証明しているんですよね。

 挙句が他民族の尊さを理解出来ないばかりか腰抜け呼ばわりですから、このゴミムシどもって本当に人類にとって仇名すだけの害虫です。

 おまけに「韓国のすごいところは、植民地時代を徹底的に清算しながらも、得るものを得たという点だ。「経済協力資金」という不愉快な名称だったが、日本から得た有償・無償合わせて5億ドルの金は、日本によって廃虚になった交戦国が得た賠償金と同程度だった」とほざいているんですから、笑えますよね。

 何せ、徹底的に清算し、不愉快な名称ながらも賠償金を他国とは比較にならぬほどの額で受け取ったと述べておきながら、未だに謝罪と賠償を求めると言う論理矛盾を平然と正当化させているんですから。

 自分は十二分な金を受け取り、清算を済ませていますと宣言しながら、慰安婦の補償金は別腹だ、徴用労務者の補償金も別腹だ、謝罪は何度されても忘れるからまたしろ、とほざいているんですから、知能が余りにも低すぎて人間の思考を理解出来ない程のバカか、或いは話の通じない気狂いかと言う以外、どう表現しろって言うのかと。

 しかもしかも、「浦項製鉄所(現・ポスコ)を建設した後、残ったはした金同然の金は、貧しい工業高校生の教育を支援するため、実験器具の輸入に充てたのだ。ひとえに祖国の将来のために投資したというわけだ」ですからね。

 普通、人様から貰った金をはした金なんて表現、金額の大小に関わらず、理性や常識を持っていたら絶対にそんな無礼千万な真似は出来ませんよね、人間には。

 因みに「請求権資金白書」では製鉄所の他にも高速道路やダムの建設費にそれらを充てたこと、農耕器具などにも使われたことも記されており、つまりは殆どぜーんぶと言える金を払うべき相手に支払わず、勝手に経済発展に使い込んだ上で事実を隠してきたわけです

 でも、日韓条約交渉の中で明らかになっているように、韓国側はこの賠償金に103万の徴兵・徴用等被害者の補償金を含めて寄越せと主張をしており、日本が個別かつ直接実施すると主張すると、韓国政府が一括して行うからと北朝鮮の分まで含めて日本に支払わせたました

 で、上記の通り勝手に使い込んじゃって全く残っていないから払えない、じゃあもう一度日本にせびればいいや、そのためには歴史を捏造して払っていないことにしよう、と言うのが現在の状況と。

 実際、無能大統領時代に条約文や関連資料の一部が韓国では公開されてその使い込みの事実が暴露されているにも関わらず、中央日報などは支払うと言ったのに日本が支払わなかったとかって最近では歴史を平気で歪曲している始末ですから、本当にこのゴミムシどもに付ける薬はありません。

 そのために「誰が何と言っても、韓国は「賠償せよ」「謝罪せよ」といって戦っていくことだろう」と。

 つまりはこんな下劣で人間のような良心を欠片も持たぬ下等動物には約束を文章で交わしたって全く無価値で無意味ってことです。

 関わったら負けって感じですよね?

 だからこそこのゴミ民族は半島に永久隔離し、永遠に南北で争わせ続けるべきなんですよ。

 人類に二度と仇名すことのないように。
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