徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
03月19日(水)

自作自演のチョウセンヒトモドキ 

17日付けのMSN産経ニュースの記事から

慰安婦募集の「実行犯」 “強圧と甘言”駆使したのは誰か 政治部編集委員・阿比留瑠比
2014.3.17 09:13
 国民不在のまま、韓国に迎合してつくられた平成5年の河野談話の大きな問題点は、慰安婦募集のあり方について証拠資料も裏付けもないのに「官憲等が直接加担したこともあった」と認めたことにある。

 この一文が拡大解釈されて、日本政府が公式に強制連行を認めたと世界に伝えられ、日本は「性奴隷の国」という言われなき汚名を着せられることになった。

 それでは、ここで言う「官憲」とは何なのか。内閣外政審議室が河野談話発表時にまとめた記者会見の「想定問答」には、次のように書いてある。

 「『官憲等』とは、軍人、巡査、面(当時の村)の職員などを指す。これらの者が慰安婦の募集の際に立ち会うなどして、強圧的な行為に加担するケースがあった」

 実際、河野談話の根拠となった韓国での元慰安婦16人の聞き取り調査では、巡査と面職員の関与に言及している女性がそれぞれ4人ずついた。

 そこで当然気になるのが、軍人はともかく当時の巡査、面職員らがどういう人たちだったかである。現代史家の秦郁彦氏によると、戦前・戦中の日本統治下の朝鮮半島の実情はこうだった。

 「地方の巡査クラスはほとんど朝鮮人と言っていい。面の職員も当然そうだ」

 だとすると、「強圧的な行為」に加担したのは朝鮮人自身でもあることになる。

 また、河野談話は慰安婦募集に際し「甘言」が用いられたとも指摘している。当時、朝鮮語で「甘言」を巧みに操ることができる日本人は非常に少なかったことを思うと、これも隠された主語は主に朝鮮人の女衒(ぜげん)や業者ということになろう。

 東京都在住の産経新聞の読者、横山博さんが筆者に送ってくれた昭和6年7月の朝鮮総督府の名簿(コピー)によると、当時の面長(村長)は全員が朝鮮人だ。

 知事をみても、忠清北道・洪承均▽忠清南道・劉鎮淳▽全羅北道・金瑞圭▽黄海道・韓圭復▽江原道・李範益-とやはりみんな朝鮮人である。

 京畿道、全羅北道、慶尚北道、慶尚南道、咸鏡南道の巡査教習所の所長も、それぞれ朝鮮人が務めていた。警察署の署長は日本人が多いが、ナンバー2にはおおむね朝鮮人が配されてもいる。

 これが実態だ。現場の官憲はほとんど朝鮮人であり、幹部クラスも別に日本人が独占していたわけでも何でもない。

 仮に、証拠が見つかっていない官憲の「直接加担」が万が一あったとしても、その実行の主体は日本で、責任の所在も日本側だけにあるとどうして言えようか。

 荒唐無稽であり得ないが、韓国の反日団体が世界で風説を流布しているように、日本が本当に20万人もの少女を朝鮮半島で強制連行していたとしたらどうか。朝鮮人も紛れもない共犯であり、むしろ実行犯であるということになる。

 昨年10月、河野談話作成時の事務方トップだった石原信雄元官房副長官にインタビューした際に、「当時の巡査はほとんどが朝鮮人ではないか。その点をどう考えるのか」と聞くと、あっさりとこう語った。

 「そうですね。実態はそうだ。韓国側の巡査なんですよ。あの連中はね、自分の立場をよくするために相当なことをやっているわけですよ。向こうの人が」

 その上で石原氏は、こう続けた。

 「でも、それはわが方(日本側)が言ってもしようがない。(警察は)朝鮮総督府の管轄下にあったわけだから。(日本は)総督府と関係ないとはいえない」

 石原氏の言う「相当なこと」が実際どうだったのかはつまびらかではない。ただ、慰安婦問題が相当、ねじれゆがんで伝えられているのは確かだ。(あびる るい)

 今から丁度一年前、維新の中山議員が国会で当時の新聞記事などを用いて併合下の朝鮮の実態がどうであったかを白日の下に晒しました。

 そこでは道議会議員の8割以上が朝鮮人であったこと、知事が殆ど朝鮮人であったこと、警官も殆どが朝鮮人であったことが示されました

 特に記事でも名前の出ていた忠清南道の知事は1935年以降ずっと朝鮮人であったと国会答弁中に明らかにしており、このような状況下で本当に「朝鮮人女性20万人規模の官憲による拉致」なるものが行われていたのだとすれば、指示した黒幕も実行犯も当然ながら日本人ではなくチョウセンヒトモドキ自身であったという事になります。

 まぁ、かつては貢物として年間2000人単位で中国へ美女を送っていたと言う話ですし、歪んだ儒教思想と奴隷根性を持ったこの下等動物がモノとしか認識していない同族のメスを日本人に気に入られるための道具として用いようと犯罪行為に勝手に手を染めていたとしても不思議ではありませんが。

 実際記事でも元官房副長官が「あの連中はね、自分の立場をよくするために相当なことをやっているわけですよ。向こうの人が」と述べたとあるように、己の欲望を満たす為ならどんな卑劣な真似でもどんな汚い嘘でも真顔で、或いは笑って平然とやってのけるのがチョウセンヒトモドキってゲスなケダモノですからね。

 つまり、強制連行が事実だと言うのなら、日本に信憑性のカケラも無い戯言を鵜呑みにしろなどと寝言をほざくまでもないんです。

 その実態を証明する方法は至って単純で、自国内にいるチョウセンヒトモドキの元知事や元警官らをしょっ引いて尋問するなり、遺族の元へ押し掛けて日記などの資料を探せばいいんですからね。

 法秩序を無視して言い掛かりの遡及法を作り、子孫から財産や土地を公然と奪い取るバ韓国にしてみれば、そんなの朝飯前ですよねぇ?

 そして、謝罪だの賠償だのも、自称慰安婦らが騒いでいる朝鮮戦争時の慰安婦の件同様にチョウセンヒトモドキ自身でやればいいだけです。

 日本からは金を貰っているし、談話などで謝罪も受けている、その上二国間条約で全て解決済みであるとの約定も交わしているわけですから、それでも未解決の部分があるとすればそれは全てチョウセンヒトモドキ自身の問題に過ぎないのですからね。

 本来ならこういうことって国がキッチリ発信していかなければならないんですけど、安倍内閣は今回も結局肝心な部分で日和見になって腰砕け状態ですから、やっぱり自民党みたいに内部腐敗が酷すぎる政党じゃ無理なんでしょうねぇ…

 未だに公明党って金魚の糞さえ切り捨てられない位ですし。

 いやはや、本来であれば国連のような場で事実関係を懇々と、そして全てを詳らかに語り、愚かな中朝韓の謀略を完膚なきまでに挫いてやらねば何時までも禍根を残し続けると言うのに、逆に国会でデマだと明らかになった河野談話を継承しますとか言い出しているんですから、どうしようもありませんね。
スポンサーサイト
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

folke

Author:folke
怠惰な社会人。
画像はウチのトイプードル(ウサ耳Ver)

月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム


folkelowさんのランキング集計結果