徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
02月28日(金)

卑劣なマッチポンプと日本人らしい心意気 

26日付けのMSN産経ニュースの記事から

中央図書館にアンネの日記など100冊以上届く 寄贈?“タイガーマスク”?
2014.2.26 08:54
 「アンネの日記」や関連書籍が破られているのが相次いで見つかった事件で、東京都立中央図書館(港区)に、「寄贈」とみられる関連本が届けられていたことが25日、分かった。

 同館によると、24日午前に段ボール箱2箱が業者によって届けられ、25日に中身を確認したところ、計100冊以上の「アンネの日記」や関連書籍が入っていた。24日中には、荷物の伝票に記されていたのと同じ名字を名乗る人から「本を寄贈しました。段ボール箱は届きましたか」という電話が同館にあった。この人は「今回の被害にあった図書館向けにお使いください」と申し出たという。

 同館は「本の送り主と電話をした人は同一人物の可能性が高いと思うが、寄贈かどうかを確かめないと次の対応ができない。まず送り主の特定を急ぎたい」と話している。

 都立中央図書館では現時点で被害は確認されていないが、今回被害のあった都内の公立図書館などが所属する「東京都図書館協会」の事務局になっている。

 こういうことが起きるのが、日本ですよねぇ。

 震災の時も、海外での災害の時も、こういうことが出来るのが日本人であり、逆にあざ笑うのがチョウセンヒトモドキです。

 一方、卑劣な犯罪を繰り返す下衆な輩はと言えば…ついには愚かにも杉原千畝の関連書籍にまで手を出したんだそうで、更に犯行が日本人によるものでない可能性が高まりましたね。

 この事件は最初から不自然でしたからねぇ…

 まず、事件の起きていた地域が元々新宿を中心にして杉並などであったことが非常に怪しかった。

 ご存知の通り昔から在日の跋扈する街といえばまず誰もが名前が出てくるのは新宿です。

 更にブサヨの勢力圏である杉並など周辺域へ拡散していく流れも不自然。

 中韓が連携してナチスのレッテル張りキャンペーンを組織的に始めた頃から被害が出始めた点も非常に不自然。

 そして今度は日本人である杉原千畝のものまでと来るのですから、日本人の犯行とするのは無理がありますよねぇ?

 そう言えば、在特会とやりあっている暴力主義の極左団体がヒトモドキバッシングの落書きを清掃するとかってわざとらしいアピールをしていますけど、アレもチョンと書いてある文字の「チ」の字が日本人の書き方ではなくチョウセンヒトモドキのハングルの書き方そのままだって比較記事が上がっていましたね

 いやはや、さっさと犯人を逮捕して姑息な真似をしたバカの顔を全国紙で晒して欲しいものですね。
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