徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
10月19日(土)

人外のゲテモノにしてケダモノ 

19日付けのMSN産経ニュースの記事から

韓国サッカーはアジアの恥…王国ブラジルに度越すラフプレー
2013.10.19 07:00
 「やっぱり」と言うべきか。12日にソウルで韓国と国際親善試合を戦ったブラジルも嫌な思いをさせられた。

「至宝」を「削り」まくり…

 “標的”となったのは、「ブラジルの至宝」とも言われる21歳の若きエース、ネイマール。常に韓国選手の厳しいマークに遭い、度を越したラフプレーに悩まされた。激高して両手を広げ、しばしば憤慨した表情を見せると、前半の終了間際にはベンチ付近で押し問答にもなった。

 AFP通信(電子版)などによると、ネイマールは「簡単な試合ではないと思っていたが、韓国選手は私に対してずっと身体的接触を図り続けてきた。特定の選手ではなく、全員がそうだった」と不満を口にし、「ハードなタックルには慣れているが、ケガをさせられてしまうのが心配だった」と打ち明けた。スコラリ監督も「われわれは単純にサッカーをプレーしたが、韓国はあまりに激しかった」と感想を述べ、「前半、彼らはわれわれの倍の数ものファウルを犯した」と訴えた。

アジア盟主のメンツ保つ?

 しかしながら、韓国の洪明甫監督は「チームの何人かは若く、今回の体験から多くのことを学んだと思う。選手たちは自分の役割をこなしてくれた」とラフプレーを称賛するようなコメントを発した。

 韓国紙の朝鮮日報(電子版)も、日本が6月のコンフェデレーションズ・カップで0-3と完敗を喫したブラジル相手に0-2と失点が1点少なく済んだことを根拠に、「韓国が『アジアの盟主』としてのメンツを保つことを期待したファンの願いは、ある程度はかなえられた」と、肯定的に伝えた。

 「技術」や「パス回し」でかなわないとなると、意図的にラフプレーで「削り」にくるのは日韓戦でもよく見られるシーンだが、見当外れな比較論で「アジアの盟主」「メンツ」を口にするあたりは、いかにも韓国らしい。

スタンドでは全裸

 さらに、ほぼ満員だったという観客席では、常識外れのサポーターがまたしても騒動を起こしていた。韓国サポーターの男が着ていた服を脱ぎ、全裸になって応援する写真がインターネットのコミュニティーサイトに投稿された。男は競技場の警備員に連行されたが、同紙は「サッカーを愛するあまり…」「外国でしかないと思っていた」「フーリガンのことを悪く言えなくなった」などの書き込みを紹介。「全裸サポーター」を厳しく非難する論調ではなかった。

 ワールドカップ(W杯)を翌年に控えた国際親善試合で、世界的なスター選手がけがを心配するほどの荒々しいプレーをしておきながら、それを当然ととらえる。自国のサポーターの無軌道ぶりも“赤っ恥”と感じない。

 国際親善試合はその名の通り、英語では「フレンドリー・マッチ」と言うが、「フレンドリー」の意味は分かっているのだろうか。

(北川信行)

 ま、相手は何せ人外のゲテモノにしてケダモノのチョウセンヒトモドキですからねぇ?

 「フレンドリー」という言葉の意味なんて、その後に「ファイア」の文字を付けてしか理解出来ない(フレンドリー・ファイア、オンラインゲームなどでは「FF」とも記される味方撃ちのこと)でしょうよ。

 ラフ・プレーと呼ぶのもおこがましい、意図的な反則行為の数々は、勝ちさえすれば何をしてもいい、自分達は正義だから何をしても許される、というテロリスト的発想の下で行われるものですが、何せチョウセンヒトモドキの場合は南北揃ってテロリストそのものが地域を占拠して国家を僭称したのが始まりなんですから、そんな思想の下で量産される国民であるチョウセンヒトモドキは当然ながら等しく発想がテロリストそのものなわけです。

 事実、韓国国内では各地にテロリストの記念館などがあり、先生だの英雄だのと呼ばれ、他国にまでそれを広げる政策を国家がやっている始末です。

 その上南北ともに過去幾度もテロを国家として計画・実行した経歴があり、何度も日本はその被害に遭ってきましたし、現在でも民間人への銃乱射による無差別虐殺などのテロを同胞が起こすと、それを英雄と祭り上げる声が当然のものとして韓国国内から湧き上がる始末で、もはやケダモノ達の根底に染み付いた行動原理がテロ崇拝なんですよね。

 話をサッカーに戻しますが、特にイランと非常に険悪なのは有名ですが、背景には半世紀前にチョウセンヒトモドキが試合に釘を隠し持ち参加し、イラン選手を次々と刺し、審判の追求時には投げ捨ててそれを逃れ、試合に勝利するというまさにテロリスト的発想と、それを現実に実行してしまう人とは到底呼べぬ野蛮な獣性があり、それが今日まで続いているためです。

 しかもそのような卑劣な真似をしたことを連中は今日でも恥じておらず、強敵に努力して勝ったのだと誇っている始末なのですから、世界中から侮蔑されているのも当然ですよねぇ?

 流石に近年では釘をもつなんてことは出来なくなったようですが、代わりに卑劣なラフプレーを毎回繰り返しており、各国の有名選手がその被害に遭っています。

 無論、勝手に敵意を燃やしている日本に対してなんて特に酷く、釘で刺された選手もいれば、顔に唾を吐きかける、殴りかかるなどまさにサッカーではなく喧嘩か殺し合いでもしているような感覚でフィールドに望むのがチョウセンヒトモドキなのです。

 これは当然ながら他のスポーツでも変わらず、かつてWBCの時にイチローを転んで怪我させようとチョウセンヒトモドキが試合の際に足元へボールを転がした動画は非常に有名ですし、昨年の女子バスケの大会では日本相手に殴る、突き飛ばす、顔面に肘打ちを入れる、投げ飛ばすなどなど、思いつく限りの卑劣な暴力行為を繰り返してちょっとした騒ぎになっており、性別すら問わず卑劣な暴力行為に手を染めるのがチョウセンヒトモドキ流のスポーツです。

 先述した通りテロリストの発想で結果だけが重要なのがチョウセンヒトモドキなので、当たり前に、どのスポーツでもやるんですよね。

 もっとも、そこまで卑劣な真似をしても今回も勝てなかったようですが、代わりに日本より失点が少なかったからアジアの盟主だ、とは…

 日本は今年不調で順位を大きく後退させていますけど、それでも10月時点で44位であり、60位手前の韓国より上なんですがねぇ?

 7月の直接対決でも日本が勝ってアジア杯優勝をしていますしねぇ?

 ま、愚かな連中に理解などできやしないってことですね。

 ホント、是非ともこんな危険な蛮族には2020年の東京五輪をボイコットして安全かつ平和な祭典実現に協力して欲しいものですよねぇ?
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