徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
09月30日(月)

またまたアメリカでモドキが銃乱射 

27日付けの朝鮮日報の記事から

60代在米韓国人が元職場で銃撃、2人死傷

3カ月前に解雇、賃金トラブルか
2013/09/27 09:53
 米ニューヨーク州で60代の在米韓国人の男が以前の職場で銃を撃ち、別の在米韓国人1人が死亡、1人が重体となっている。

 米国の警察や地元メディアによると、米国の永住権を持つ男(64)は25日(現地時間)午前10時10分ごろ、ニューヨーク州ロングアイランドにあるナッソー郡のイーストガーデンシティーで、在米韓国人が経営する照明設置会社に侵入、拳銃を撃った。この銃撃で同社社員の男性(24)が死亡、同社代表(59)は重体に陥った。ロングアイランド在米韓国人会の理事長を務めたこの代表は近くの病院に搬送され、手術を受けたという。

 銃撃した男は2011年末からこの会社で働いていたが、3カ月前に解雇されたとのことだ。

 男は銃撃直後に逃走したが、米連邦捜査局(FBI)と警察が逃走車両を公開手配した。

 犯行動機について男の家族は「未払い賃金を要求したが拒否された」と主張した。だが、会社代表の家族は「男とは下請け契約を結んだが、未払い賃金や未払いの下請代金はない」と反論している。

 ナッソー郡警察のスティーブン・スクリネッキー本部長は「犯行動機を捜査しているところだが、ビジネスに関するトラブルの可能性がある」と話している。

ニューヨーク=羅志弘(ナ・ジホン)特派員

 いやはや、また、ですよ。

 まぁ、チョウセンヒトモドキが銃を持つと乱射して暴れるのは昔からのことで今に始まったわけじゃありませんけど、だからこそ、キチガイに凶器を持たせちゃいけませんよねぇ?

 未払があるないでチョウセンヒトモドキ同士で揉め、他所様の国で銃の乱射とか、ホーント、気狂いの異常者集団は始末に負えません。

 思想の根底にあるのが常に自分は被害者であり、だから相手に何をしても許されるどころか、正しいって発想な上に、テロリズムを賛美し、テロリストを英雄と崇め奉る民族的習俗があるものだから、本当に傍迷惑なんですよね。

 何せ軍艦に付ける英雄の名前と言って出てくるのがテロリストや潜入任務に失敗して自害した工作員とか、あとは精々海賊退治で武勲を立てたなんてどうでもいいレベルの連中ばかりです。

 ま、その手の連中にしても末期は咎人として流刑にされて病死とか、反逆を企てて暗殺とか、如何にもチョウセンヒトモドキらしい結末を迎えているのがゴロゴロいるんですが。

 普通の国の人間ならそんな名前を付けられたら、恥を晒すなと政府や軍が叩かれるところですが、歓呼の声で迎えるのがチョウセンヒトモドキです。

 元々民族そのものがイカレているのに、更には狂った価値観で躾がされるわけですから、出来上がるのは粗悪な不良在庫ばかりになるのも当然ですよね?
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