徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
09月16日(月)

どの口で沖縄の痛みを理解しろだのとほざくのか? 

15日付けの琉球新報の記事から

エイサー、ソウルに響く 交流おまつり
2013年9月15日
 【ソウル共同】日本と韓国が伝統芸能などを通じて交流を深める「日韓交流おまつり2013 in Seoul」が15日、ソウル市内のイベントホールで開かれた。テーマは「めばえる希望、未来へ」。歴史問題などで日韓関係が冷え込む中、草の根交流で関係改善を支えようと、両国の市民ら数万人が参加した。 日本側は、沖縄市・山里青年会のエイサーや徳島県の阿波おどりなど、各地の伝統芸能を披露。韓国側は伝統楽器を使った「サムルノリ」などを演奏し、会場を沸かせた。日本の着物や浴衣、韓国の伝統衣装を試着できるブースも設置された。

 人気俳優、三浦春馬さんのトークショーなど若者らが盛り上がった。
(共同通信)

 いやー、どれだけ同胞が痛い目を見ても、それが自分自身のことでないと痛みとして理解出来ないバカどもって本当に始末に負えませんね。

 希望だの未来だの、コイツらの頭には花畑どころかウジ虫がびっしりなようで。

 対馬が似たことをやっていたのに見事裏切られて交流を停止するに至り、仏像の件なんて国際問題となっているのに、それを全く理解しないまま草の根が、民間交流がって言い続けられる頭の軽さがバカどものバカたる所以なのでしょう。

 何と言うか、こういうバカどもを見ていると、人殺し反対だの、復讐は何も生み出さないだのと喚く愚劣な死刑反対論者が、身内を殺されたことで人の痛みを漸く理解し、賛成派へ転向したという逸話を思い出します

 大体物事の善悪判断すらつかず、ろくに文字さえ書けないような幼少期から独島の歌だなんだと教え込み、小学生になればナムヌの家に行かせてペテン婆どもと一緒に日本大使館へ違法デモへ赴き、反日テロリストを英雄として崇め奉るなんてトチ狂った社会で暮らし育つ下等動物に、草の根交流とやらで何の関係をどう改善するって言うんでしょうかねぇ?

 根本の問題から目を背けてバカ騒ぎでどうにかなると思っているのなら、救いようがありません。

 因みに、島根県主催の「竹島問題を考える講座」というものが先日あったのですが、そこで朝鮮近現代史を専門とする広島大名誉教授がチョウセンヒトモドキには日本に対する古くからの文化的な優越意識「小中華思想」が今も根深くあることを指摘し、故に「自国の愛国心は強く主張するが、日本の愛国心は『右翼的』と批判する」差別が公然と罷り通っており、そんな下等動物相手に「話せば理解し合えるという関係は難しい」と述べたそうです

 まぁ、つまりは日本人にとってアレは共存など絶対に、永劫に不可能な害獣でしかないってことです。

 何せ全てにおいて遥かに劣る下等動物でありながらその現実を受け入れず、逆に自分達を高尚な存在だと錯覚して居丈高に振舞う上、常識も論理も証拠の掲示さえも一切何も通じないんですから。

 例えば慰安婦の騒動で日本の有識者がアメリカの新聞社にモドキの捏造記事に対するカウンター記事を掲載したことがありました。

 朝鮮の新聞が掲載した高額の慰安婦募集記事や拉致や詐欺などによる違法な慰安婦集めをしていた朝鮮人ブローカーの摘発などを掲載して『fact』の名の通り物的証拠付きの事実を示してやったわけですが、チョウセンヒトモドキはそれを認めずに捏造だのなんだのと、自分達は物的証拠ひとつ上げずに言い続けました。

 大体文化だのとやったところで、祭り自体が青森のように模倣された挙句に元祖だの起源だのと何時もの乗っ取りをやられるだけでしょうに…

 それに沖縄ってそもそも土地自体が対馬と並びチョウセンヒトモドキが次に侵略しようと狙っている日本の領土だと言うのに、危機感の一つも抱かずに交流だとか喜べるなんて、やっぱり学力最低は伊達じゃないんですねぇ?

 YOMIURI ONLINE『韓国と「話せば理解」は困難…竹島問題で研究者』
 http://www.yomiuri.co.jp/national/
news/20130915-OYT1T00252.htm?from=main6
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