徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
09月01日(日)

ゴミ種族チョウセンヒトモドキがまた新たな捏造語を作成 

31日付けの朝鮮日報の記事から

【社説】日本は歪曲し、韓国は知らない「関東大虐殺」
2013/08/31 11:42
ちょうど90年前の1923年9月1日、関東地方でマグニチュード7.9の大地震が起こった。東京・横浜・千葉一帯で家屋57万棟が倒壊し、死者・行方不明者は14万人に達した。日本政府は、動揺した民衆がどこに向かうか分からず不安になっていた在日朝鮮人を「スケープゴート」にした。軍隊や警察が率先して「朝鮮人が暴動を起こした」「朝鮮人が井戸に毒を入れた」と根拠のないデマを広め、群衆を扇動し、さらには直接朝鮮人を殺害した。興奮した群衆は自警団を組織し、刀や棒を持って街を回り、朝鮮人と分かると手当たり次第に虐殺した。

 こうして殺された罪もない朝鮮人は約6600人に上る。日本政府や地域の有志、軍の幹部らは、地震で不安になっている住民をなだめるため、民衆の狂気が外部に向かうようあおった。こうして放たれた火種は、住民の心に宿っていた植民地朝鮮人に対するさげすみや憎悪と重なり、大虐殺を引き起こした。

 関東大震災での朝鮮人虐殺は、国が乗り出して群衆を扇動、実行した異民族大虐殺という点で、ナチスのユダヤ人虐殺と似ている。しかし韓国では、ナチスのユダヤ人虐殺については詳しい人も多く、頻繁に耳にする一方、日本の朝鮮人大虐殺については知らないという人が多い。現行の高校用の韓国史教科書6種類のうち、関東大震災での朝鮮人虐殺を本文で記述しているものは2種類しかない。

 日本は、関東大震災での朝鮮人虐殺事件を一貫して隠蔽(いんぺい)し、事実をねじ曲げ、うそをついてきた。横浜市教育委員会は最近、中学校用の副教材『わかるヨコハマ』から、関東大震災での朝鮮人虐殺に軍隊や警察が関与したという記述を削除した。もともと副教材には「デマを信じた軍隊や警察(中略)などは朝鮮人に対する迫害と虐殺を行(った)」と記されていた。7種類ある日本の中学校用歴史教科書のうち、関東大震災関連の記述で「虐殺」という表現を使っているものはわずか1種類。複数の市民団体が朝鮮人のための慰霊塔を建て、追悼行事を開いたり、虐殺に関する証言を集めた資料集を発行したりしただけだ。

 韓国政府は、関東大震災時に虐殺の犠牲になった朝鮮人に関する調査を1度もやったことがない。日本政府に対し、虐殺に関する真相究明や謝罪を要求したこともない。日本は、震災時の朝鮮人犠牲者は公式の統計で231人だといううそを、いまだに改めない。誤った歴史を正直に振り返ることを恐れた意図的な歴史歪曲(わいきょく)が、日本で極右勢力をのさばらせ、日本を再び戦争ができる国へと追い立てている。

 半島のバカザルどもがまた、くだらぬ言いがかりを始めたみたいですね。

 「こうして殺された罪もない朝鮮人は約6600人に上る」なんて得意気に書いていますけど、そもそもこの数字自体が、何一つ証拠のない誇大妄想なんですがねぇ?

 何せ数字を発表した独立新聞って大韓民国臨時政府、つまりは李承晩や金九と言った反日テロリスト達が出していたアジビラなんですから。

 しかも笑えることに、被害者数としてカウントされている6661人はいても震災による朝鮮人死者は何故かこのゴミどもの発表にはただの一人も存在せず、更には細かい地域別の死者数を数えると合計は6419人と200人以上も食い違うとくるのです。

 更に更に、もっと笑えることにこのカウントの半数近い2889人は何とも奇妙奇天烈なことに、「屍体を発見できなかった同胞」ってやつなのです。

 虐殺の証拠となる屍体がないのに、虐殺されました、と寝言を言っているわけですね。

 屍体を発見したと述べている1274人分にしても、不思議なことにカウントをしたはずの特派員が見た屍体と言うのはこの内1167人分に過ぎないとある。

 ここら辺は工藤美代子氏の『関東大震災 「朝鮮人虐殺」の真実』に一通り記されていますが、テロリストの出した、算数さえ満足に出来ていない数字を根拠に大虐殺だのと喚くんですから、本当にチョウセンヒトモドキって知能レベルがサルにも満たない低劣ぶりですよね。

 あぁ、そう言えばそのテロリストどもが作ったのが今の大韓民国って名前負けもいいところの矮小な国でしたか。

 因みに、上限で22000人なんてのもあるのですが、これまたいい加減な試算が根拠で、当時関東にいたチョウセンヒトモドキはきっと3万人だっただろう、収容された生存者は7580人程だったから22000人だ、と言う実に呆れ果てる妄想の結果なんです。

 まぁ、算数が出来ない上に常に被害妄想と誇大妄想をこじらせている精神異常がデフォルトの蛮族ですから、こういう数字に膨張をし、更には日本人が10万人以上死亡する被害の震災でありながら自分達の同胞で被災して死亡した人間はゼロだなんて発想に至るわけで、所詮サルに幾ら道理を解いても理解など及ばないことがはっきりわかります。

 工藤氏の説では当時関東にいて被災したチョウセンヒトモドキは約1万弱であり、警察や役所が保護した記録の残っているモドキが9月17日時点で約6800人とあるので、行方不明者及び公権力の保護を受けなかったモドキはざっと3000人となるわけで、この時点で既に6600人が殺されたなんて主張が物理的に不可能な誇大妄想だと証明されているわけです。

 ここでまたお笑いなのですが、モドキの大半が保護された施設って習志野の陸軍廠舎や警察署(約6800人の内の約5700人がそう)なんです

 軍や警察が虐殺を積極的にしていたと言うのなら、なんでそんな相手にモドキは保護をしてもらっていたのでしょうかねぇ?

 尚、上の数字にはカウントされていませんが、横須賀で海軍に保護された朝鮮人ってのもいたそうです。

 もはやここまで来ると必死に捏造をしようと足掻く朝鮮日報の浅ましさに、腹を抱えて笑いたくなりますよね?

 それと、社会主義者とチョウセンヒトモドキの繋がりについては、戦後に彼らが結託して公共施設を襲撃したりしていたことが写真も含めた記録として残っており、何も日本人が抱いた根も葉もない妄想などではなかったことを証明してくれています。

 また、箝口令が解除された10月21日以降の新聞では改めて朝鮮人による混乱に乗じた犯罪事件の数々が報じられるようになり、橋の破壊工作を行った朝鮮人が射殺された件や日本橋の大倉倉庫への放火、四つ木での少女輪姦殺人及びピストルによる乱射事件など、次々とテロの実態が明らかにされました。

 例えば今記した少女が被害に遭った事件などは、チョウセンヒトモドキ4匹が避難中の齢16~17歳の少女(身元不明)を集団強姦した上で首を絞めて窒息死させ、その後に荒川へ投げ捨て、ピストルを乱射して逃亡を図ったというものです。

 特にこの事件は司法当局が差し止め解除後に調べを終えたものとして発表しており、複数の新聞で取り上げられた真実なんです。

 このようにマトモに調査なんてものを国家間でやったりしたら自分達が以下に卑劣で下等なケダモノであるかを世界に知らしめるだけであり、だからこそ捏造を一方的に吹聴するだけにしているのですが、自分で自分を洗脳しきってしまった朝鮮日報のバカ記者達にはそれが理解できず、憤慨しているのですから、つくづく笑わせてくれますよねぇ?

 ほーんと、存在していることそのものが害悪とくるんですから、何とかこの害獣を処理する方法ってないものなんでしょうかねぇ?
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