徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
07月12日(金)

欠陥種が操れば、どんな名機でも悲惨な事故は起きる 

11日付けの朝鮮日報の記事から

アシアナ機事故:米国メディア「原因は韓国文化にある」
2013/07/11 10:42
 米国サンフランシスコ国際空港で発生したアシアナ航空の着陸失敗事故をめぐり、米国メディアでは韓国の序列中心文化を指摘する報道が相次いでいる。位階秩序を重んじる文化では、緊急事態に陥ったとき、操縦士たちの間で意思疎通がうまくいかないというわけだ。サンフランシスコ空港の構造問題や機体の欠陥の可能性には触れず、事故原因が韓国文化にあるとするなど突拍子もない報道がみられる。

 米国の外交専門誌フォーリンポリシーは8日「韓国はなぜ航空安全面で遅れているのか」という内容の記事で、経営学関連の書籍を執筆した作家マルコム・グラッドウェルの主張を基に「序列を重んじる文化が安全を脅かす可能性がある」と報じた。同誌は「通常は経済成長と共に航空安全度が高まるが、韓国やシンガポール、台湾など新興富裕国・地域は安全度が後進国に比べややましな程度で、先進国の隊列には入れない」と指摘した。

 同誌は「その理由はさだかではない」としながらも、グラッドウェルをはじめ多くの人が文化的違いを挙げていると報じた。操縦室内の権威的文化により、機長が決定すると副機長は異議を申し立てにくいというわけだ。同誌によると、今回の事故の場合、機長の判断に副機長が異議をとなえ着陸取り消しを求めたが、これは衝突1.5秒前のことだという。ただし、同誌は記事の最後で「韓国の航空会社はこれまで自浄努力をしてきたし、アシアナ航空も今回の事故が発生するまで、最も安全な航空会社と評されてきた」とした。

 経済専門局CNBCも、電子版で「韓国文化がアシアナ航空の事故の手掛かりを示すことになるかもしれない」という内容の記事を掲載した。マサチューセッツ工科大学(MIT)のトーマス・コーチェン教授は「韓国文化は目上の人に対する尊敬と位階秩序という特性を持っている。この二つが結合した場合、意思疎通は一方的にならざるを得ない」と語った、とCNBCは報じた。

 CNBCはまた、尊敬語を話す文化も問題点の一つとして挙げた。上級者と話をするとき遠回しな言い方をすることにより、1分1秒を争う状況で操縦士間の対話が非効率的になるというわけだ。同局は「調査官たちが『韓国文化』という信じがたい手掛かりを研究すれば、操縦室内で何が起こっていたのか知ることができるだろう」と報じた。

 しかし、こうした米国メディアの視点は、韓国の操縦士社会を歪曲(わいきょく)するものだと指摘されている。実際に今回の事故当時、操縦室で後部に座っていたポン・ドンウォン副機長はイ・ガングク機長とイ・ジョンミン機長に何度も「降下スピードが速い」と話していたことが分かっている。これについて航空業界の関係者は「後輩のポン副機長が先輩たちに積極的に意見を出すということは、権威主義的な操縦室文化では不可能なこと」と語った。ある機長は「過去には操縦室内で機長による権威的な行動文化がみられたが、今はほとんどない。例えば、緊迫した状況で機長が副機長の意見を無視したりすることは想像できない」と話した。

ニューヨーク=張祥鎮(チャン・サンジン)特派員

 突拍子もないとか、空港に責任があるだとか、相変わらず下賎な蛮族は己の劣等を素直に認められず、他へ責任転嫁せずにはいられないみたいですね。

 今回の一件は儒教の悪い面だけを吸収した間抜けな下等種、チョウセンヒトモドキの特徴として起きた典型的な飛行機事故であり、その証拠に序列トップのキャプテンに逆らえず盲従して事故に至るなんてのは大韓航空機が過去に何度も引き起こしてきています。

 特に有名なのは大韓航空801便の墜落事故で、無能でいい加減な機長とそれに盲従するクルーによって機体が丘陵に激突、約9割の乗員乗客が死亡という事態に至っており、経緯も今回のそれと実によく似ているんです。

 この事件はナショナルジオグラフィックの『メーデー!:航空機事故の真実と真相』というシリーズにも収録されており、そこでも全米国家運輸安全委員会から、韓国の秩序重視の狂った盲従姿勢が原因の一つとして指摘されています。

 因みに大韓航空はこの後も墜落事故を世界各地でくり返し、アメリカから韓国航空業界の格付けを落とされ、最終的には閣僚の更迭にまで至っています。

 言い訳の最後に間抜けな下等動物らしくボロを出していることからもそれが分かりますよね?

 「過去には操縦室内で機長による権威的な行動文化がみられたが、今はほとんどない」

 先述した801便の件と合わせて見ればわかるように、つまりは文化と断言できるほどに序列がコクピット内で幅を利かせてきたのが韓国の航空業界の実情であり、この発言をした謎の機長が何処の航空会社のかは分かりませんが、少なくともアナシアでないことだけは発言内容からも確かだし、801便の時にあったことが大韓航空より後発で小さいアナシアに未だ残っていたとしても何ら不思議ではない。

 また、今回の事件では着陸時の問題だけでなく、無能なCAによる避難誘導の妨害などもあり、死者を出すに至った挙句、モドキのアナウンサーが番組内で死者がモドキでなくて幸いだったなどとバカげた発言を行いました。

 しかも、現在は会社社長、機長及び副操縦士、CAと事故を起こした当事者らが揃って意味不明な言い訳を重ねて責任回避を目論んでおり、何とか民族の下等種ぶりを隠したい朝鮮のマスゴミもこうやって言い訳の記事を重ねるという行為を繰り返しているわけです。

 これがチョウセンヒトモドキという下等動物の実態であり、そんな欠陥種の操る航空機に乗ってしまったのが間違いだとしか言い様がありませんよねぇ?

 過ちを認めるという人として最も大切なプロセスを本能的に拒絶するわけですから、この蛮族が進歩も進化もせず永劫に無能で下等なままなのはもはや必然ってことなんですよ。
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