徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
06月24日(月)

常に自称被害者な下等動物 

21日付けのMSN産経ニュースの記事から

「バスで韓国語話せない」ヘイトスピーチ、法規制を 都内で考える会
2013.6.21 07:15
 在日コリアンが住む東京・新大久保などで激化する「ヘイトスピーチ」(憎悪発言)のデモについて考える集会が20日、東京都内で開かれ、主催の「人種差別撤廃NGOネットワーク」が規制のために差別禁止法の制定が必要と訴えた。

 集会では、コリアNGOセンターの担当者がヘイトスピーチの被害で営業していた店を売却した例や、バスの中で学生が韓国語を使わないようにしているケースもあると報告。「出て行け」などの激しい言葉に「子どもたちが傷ついている」と強調した。

 朝鮮学校に子どもを通わせる40代の母親は「攻撃ではなく、なぜこの国に住んでいるのか考えてほしい」と訴え、「子どもたちが安心できる社会になるよう国が対策をとるべきだ」と話した。

 同ネットはヘイトスピーチ対策に関して全国会議員にアンケートを実施したが、回答は1割に満たなかったという。

 しっかしまぁ、流石は下等動物ですよねぇ?

 これだけ強制連行なんて幻想が破綻しきった現代においてまだ、「攻撃ではなく、なぜこの国に住んでいるのか考えてほしい」なんてことを恥ずかしげもなく言ってのけるんですから、この害獣どものクズっぷりは死んでも治らないんだと改めて思い知らされます。

 40代ってことは、丁度その親の世代が戦後のドサマギで密入国してきた頃合ですし。

 大体、なんでモドキのための社会なんてものを実現するために日本政府が対策を講じねばならないんだと。

 寄生虫風情が寝言をほざくなって話ですよねぇ?

 「ヘイトスピーチの被害で営業していた店を売却した例や、バスの中で学生が韓国語を使わないようにしているケースもあると報告」なんてのも、単純にマスゴミと結託して作った韓流ブームが終わって売上が落ち込んだことが原因なのを捏造してヘイトスピーチのせいといる可能性が高いですし、バスの中で韓国語云々にしたって、自分達が勝手にやっているだけなんだから被害云々なんて言いがかりも甚だしいですね。

 先日記したように、秋葉原という自民が圧倒的な支持を受ける地であっても平然と学生が韓国語を話しながら買い物をできるのが現実であり、下等動物の言いがかりに付き合う必要性はゼロです。

 出て行けと言われて傷つく云々にしても、ホント、無理して差別されているなんて思う日本にいる必要などありませんから、さっさと出て行けば解決する問題だろって話ですし、そもそもそれを差別などと歪曲させて何故言われるのかという現実と向き合おうともしないのですから、呆れるばかりです。

 独自のコミュニティを形成して地域との共存を拒絶し、法秩序さえも無視する…いやはや、この手前勝手で恥知らずな蛮族の習性にアメリカなどでさえも頭を抱えるのは当然ですよね?

 ヘイトスピーチ云々以前の問題として、己を省みるってことが出来ないし、利己的で常に外を悪いものと看做すことで自己保身を図っているのですから、こんなゴミ民族と共存なんて人間に出来るわけがありません
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