徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
05月21日(火)

妄執に囚われた異常精神民族チョウセンヒトモドキ 

20日付けの中央日報の記事から

【時視各角】安倍、丸太の復讐を忘れたか
2013年05月20日08時52分
 神は人間の手を借りて人間の悪行を懲罰したりする。最も苛酷な刑罰が大規模空襲だ。歴史には代表的な神の懲罰が2つある。第2次世界大戦が終結に向かった1945年2月、ドイツのドレスデンが火に焼けた。6カ月後に日本の広島と長崎に原子爆弾が落ちた。

 これらの爆撃は神の懲罰であり人間の復讐だった。ドレスデンはナチに虐殺されたユダヤ人の復讐だった。広島と長崎は日本の軍国主義の犠牲になったアジア人の復讐だった。特に731部隊の生体実験に動員された丸太の復讐であった。同じ復讐だったが結果は違う。ドイツは精神を変え新しい国に生まれた。だが、日本はまともに変わらずにいる。

 2006年に私はポーランドのアウシュビッツ収容所遺跡を訪問したことがある。ここでユダヤ人100万人余りがガス室で処刑された。どれもがぞっとしたが、最も衝撃的な記憶が2つある。ひとつはガス室壁面に残された爪跡だ。毒ガスが広がるとユダヤ人は家族の名前を呼んで死んでいった。苦痛の中で彼らは爪でセメントの壁をかいた。

 もうひとつは刑罰房だ。やっとひとり程度が横になれる部屋に4~5人を閉じ込めた。ユダヤ人は互いに顔を見つめながら立ち続け死んでいった。彼らは爪で壁面に字を刻みつけた。最も多い単語が「god」(神)だ。

 ナチとヒットラーの悪行が絶頂に達した時、英国と米国はドレスデン空襲を決めた。軍需工場があったがドレスデンは基本的に文化・芸術都市だった。ルネッサンス以後の自由奔放なバロック建築美術が花を咲かせたところだ。3日間に爆撃機5000機が爆弾60万個を投下した。炎と暴風が都市を飲み込んだ。市民は火に焼けた。大人は子ども、子どもはひよこのように縮んだ。合わせて3万5000人が死んだ。

 満州のハルビンには731部隊の遺跡がある。博物館には生体実験の場面が再現されている。実験対象は丸太と呼ばれた。真空の中でからだがよじれ、細菌注射を打たれて徐々に、縛られたまま爆弾で粉々になり丸太は死んでいった。少なくとも3000人が実験に動員された。中国・ロシア・モンゴル・韓国人だった。

 丸太の悲鳴が天に届いたのか。45年8月に原子爆弾の爆風が広島と長崎を襲った。ガス室のユダヤ人のように、丸太のように、刀で頭を切られた南京の中国人のように、日本人も苦痛の中で死んでいった。放射能被爆まで合わせれば20万人余りが死んだ。

 神の懲罰は国を改造して歴史を変えた。ドレスデン空襲から25年後、西ドイツのブラント首相はポーランドのユダヤ人追悼碑の前でひざまずいた。しとしと雨が降る日だった。その後ドイツの大統領と首相は機会があるたびに謝罪し許しを請うた。過去に対する追跡はいまでも続いている。ドイツ検察は最近アウシュビッツで刑務官を務めた90歳の男性を逮捕した。

 ところが日本は違う。ある指導者は侵略の歴史を否定し妄言でアジアの傷をうずかせる。新世代の政治の主役という人が慰安婦は必要なものだと堂々と話す。安倍は笑いながら731という数字が書かれた訓練機に乗った。その数字にどれだけ多くの血と涙があるのか彼はわからないのか。安倍の言動は人類の理性と良心に対する生体実験だ。いまや最初から人類が丸太になってしまった。

 安倍はいま幻覚に陥ったようだ。円安による好況と一部極右の熱気に目をふさがれ自身と日本が進むべき道を見られずにいる。自身の短い知識で人類の長く深い知性に挑戦することができると勘違いしている。

 彼の行動は彼の自由だ。だが、神にも自由がある。丸太の寃魂がまだ解けていなかったと、それで日本に対する懲罰が足りないと判断するのも神の自由だろう。

 キム・ジン論説委員・政治専門記者

 単なるアメリカの国際法違反による無差別爆撃での虐殺が、「神の懲罰」だそうです。

 だから、その国の人間だったというだけで非戦闘員どころか子供が虐殺されてもそれは正しいことだ、と。

 どうです?

 これが猿に勝る野蛮さと、鶏にも劣る知能と記憶力を持つ地球最悪の害獣、チョウセンヒトモドキの実態です。

 こんな下劣で下等な害獣との共存なんて、人間に、いや、生命体に可能だと思いますか?

 最後に記名があることから分かるように、政治を専門とする論説委員が書いているわけで、中央日報の意見表明も同然であり、電波極まりない内容と、友好国の総理大臣を呼び捨てにし、友好国の国民を虐殺することを仄めかすイカレきった態度が韓国を代表する大新聞の実態なのです。

 そも、機体番号にまで因縁をつけて喚くなんて下衆な真似、モドキ以外どこの民族、どこの国家がやっているでしょう?

 ロシアどころか中国ですらそんなもの気にも止めていません。

 犯罪を犯し、そのまま逃亡したものと、その時生まれてすらいなかった人間を比較対象にしてどうのなんて狂った主張も、当然ながらチョウセンヒトモドキ以外誰もやりません。

 「自身の短い知識で人類の長く深い知性に挑戦することができると勘違いしている」などと、まるで個人手記に書いておけと言いたくなるような妄想と悪意を公然と露わにして他国の宰相を罵るなんて真似を恥ずかしげもなくやる。

 どれも、まさに人間未満のケダモノでなければできない所業です。

 だからこそチョウセンヒトモドキはテロリズムが大好きであること、嘘が呼吸と同じ生命活動に必要であること、そしてどれだけ時間が経とうとも自国の統一が不可能であるとわかります。

 どれほどの悪行であろうと、残虐行為であろうと、自らにとって都合が良ければそれは正当化される。

 それも、神の名を騙ってしまえるほどの絶対的な善行となるわけですから、テロリズムだって自分達がやる分にはそれは正しい行いだし、許す許さない以前に問題があるという認識すら抱けないのも当然ですね。

 何せ自らが神なのだから、その行いに間違いは有り得ないって考えなんですもの。

 自分を絶対視、神聖視するその異常性から、常に嘘をついて自らを正しいものと再定義しないとアイデンティティが崩壊してしまう人格破綻に陥っているのでしょうし、だからこそ息をするのと同じ様に嘘をつくし、それでも整合性が自分の中で常に取れないことから大半の男性が20歳までに精神を病むに至るわけです。

 となれば、そんなテロリストの末裔同士が自分達の造った国家モドキの正当性を互いに主張しだしたら…そう、譲るどころか相手に主張に耳を傾けるって行為そのものを認めないわけですから、統一なんて武力による制圧以外では有り得ないのも当然です。

 他所など見ず、永劫に互いの尾を追い回し、食いつきあってグルグルと回り続ければいいのにねぇ?

 それにしても怖いのは、自らが犯した歴史上の犯罪の数々を始め、ベトナム戦争での蛮行などは全て問題なしとしておきながら、日独に対する民間人虐殺を目的とした無差別爆撃や、原爆の投下を神の懲罰だと仮にも国家を代表する新聞社の論説委員が平気な顔で正当化出来る点です。

 これがチョウセンヒトモドキのメンタリティーであることを考えれば、もしこの蛮族が何らかの事情で平和理に統一がされ、核を手に入れたらどうなるでしょう?

 最大の驚異がなくなれば、間違いなくこれまで以上の暴走が始まるでしょうね。

 テロを称えるどころか、無差別虐殺さえも正当化する連中が妄想を膨らませて逆恨みを募らせているわけですから、それこそ日本は専守防衛どころか、対モドキ殲滅戦をやらねば、こちらがやられることになりかねません。

 事実、この異常者はコラムの最後に「日本に対する懲罰が足りないと判断するのも神の自由」なんて書いているわけですから、神を僭称し、核使用さえ正当化する究極のキチガイ民族を止めるには、最悪、暴れる前に殲滅する以外に日本民族を守る道はないでしょうね…
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