徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
05月18日(土)

何時までも幻想の殻の中に住んで世間に出てくるな 

16日付けの中央日報の記事から

東アジアで韓国ほど自国の歴史を反省している国はない(2)
2013年05月16日17時37分
 特に今日、東アジアの過去の歴史・教科書・領土・性的奴隷・侵略問題をめぐる真実と和解が根底から挑戦を受けている状況で、韓国社会が自ら恥部を直視するというのは、東アジア(史)的、世界(史)的な意味を同時に持つ。まだまだ不足しているが、東アジアで韓国ほど民間虐殺や独裁、人権じゅうりんを含む自国の歴史を反省している国も珍しいからだ。日本・中国・北朝鮮・台湾を含め、世界に向かって、私たちがより大きな視野で、この道を止まらず進んでいかなければならない世界的、東アジア的な理由だ。

 カンガンスレ・鶴の舞・扇の舞・鳳山仮面劇などを公演した「コリアファンタジー」を見ながら、観客は「幻想的」「絶対的」という言葉を繰り返した。この公演は、すべての芸術は土着的であるほど普遍的という点を如実に見せた。すなわち人間の心を深く動かせるなら言語と場所は問題にならない。一人を動かせる絶対感動は全員を動すことができるのと同じだ。

 土着(性)とは、すなわち日々の日常生活をいう。普遍的な芸術はそこから生まれる。この公演は踊り、歌がそのまま生活だった、どの季節でも一緒に口ずさんで踊りながら暮らした、そして生活と芸術、遊びと仕事、私と他人、自然と人間が一致した韓国的な生活と芸術様式の美しさを圧縮的に見せた。すなわち韓国文化の精髓だった仕事としての遊びと遊びとしての仕事、生活としての芸術と芸術としての生活をともに見せていた。私たちはこれをまた復元できるだろうか。「コリアファンタジー」は今日の荒廃化した苦痛の韓国的な生活が、仕事と遊び、人生と芸術の分離からきている点を重く悟らせていた。

 韓流ブームはもう世界の国の若者の韓国・韓国語・韓国文化に対する関心と学習にまで広まっている。いま韓国の文化領土は有史以来最も広い。しかしそうであるほど、土着的具体性と普遍的世界性、文化と生活が遊離してはならない。私たちはどのように日々の韓国的な生活の幸せと美学を復元し、それが世界的な生活の普遍性とともに進むことを見せられるだろうか。韓国社会がもう少し人間的、文化的、さらに自由で平等な価値をよりいっそう内面化しなければならない理由だ。

 パク・ミョンリム延世大教授・ベルリン自由大学招待教授

 済州4・3事件を扱った『Jiseul』と、キム・グンテ拷問事件を扱った『南営洞1985』、たった二つの民間が作った映画を、政府や関係機関の主催によってドイツで短期間(僅か10日)上映したから、「東アジアで韓国ほど自国の歴史を反省している国はない」とくるのですから、チョウセンヒトモドキって下等動物は…

 まず誰もが思い至る、ベトナム戦争での犯罪の数々について韓国はマトモに謝罪していませんし、ベトナム人もされたことがないと認識していますが、モドキにとってそれは反省する歴史に該当しないようですね。

 同じ様なことは元寇の際にも元軍の尖兵として日本へもしているのですが、それもなかった事にしていますし、朝鮮戦争の際には自国の女性を慰安婦としてドラム缶に詰めて前線へ連れて行って僅か80名足らずに2万名以上の相手をさせたり、米兵と一緒になって攫った北の看護婦を強姦したりもしているのも、これまた無かったことに。

 テロ屋集団が戦勝国になろうと連合国に名を連ねようとして蹴っ飛ばされ、対馬を奪おうとするも連合国に拒絶され、ならせめて竹島をと画策するもそれも蹴られ、最後には勝手に李承晩ラインを引いて侵略し、周辺で日本人漁師を大量虐殺した上に何百人も拉致して開放の交換条件に日本国内で逮捕されていた重犯罪者らの釈放を要求するなどテロ屋としての本性を見せて大暴れしたことも無視。

 最近では領土欲しさに暗礁を自国の伝説の島であるなどと主張したり、歴史や文化など誇れるものが何もないのを誤魔化すために歴史を捏造して古代に人類史上最大の大帝国を建国しただの、偉人の出自は朝鮮だのと、他国の文化発祥地は朝鮮だのと呆れ返る妄想を幾つも垂れ流して世界中から蔑視されているのに、東アジアで歴史をもっとも反省しているとか…

 きっと、この記事を見たら中国人だって鼻で笑うでしょうね

 いやはや、流石はチョウセンヒトドキ、逆恨みなら1000年経っても忘れないけど、自分の悪事は直ぐに綺麗さっぱり忘れるんですから恐れ入ります。

 おまけに「韓国文化の精髓だった仕事としての遊びと遊びとしての仕事、生活としての芸術と芸術としての生活」ってねぇ?

 貴族社会と奴隷制、更には属国文化にそんな華やいだものがあったとは驚きを禁じえませんね。

 染料や車輪一つ日本が面倒を見てやるまで自作もできなかった下等動物の生活の一体どこに、そんな余裕があったというのやら?

 是非ともイザベラ・バードの『朝鮮奥地紀行』をこの間抜けな教授には読んでもらいたいですね。

 李朝末期の朝鮮を見た感想として、役人腐敗の酷さ、民衆の無気力さを絶望的とまで評し、猜疑心が強く狡猾で嘘を好む腐った民族の性根についても触れていますし、それ故に信頼関係と言うものが希薄で、女性の扱いがとても酷いことなども記されています。

 また、首都でさえも非常に見窄らしく、狭く、汚いことを詳細に記しており、美術的価値のある物や施設も全くなく、庭園や他国が持っている国民が利用するような公共施設の類も一切なく、魅力と言うものを全く欠いていると。

 どうやら「コリアファンタジー」とは、お得意の捏造・妄想による「ウリナラファンタジー」の別称のようですね。

 中央日報「東アジアで韓国ほど自国の歴史を反省している国はない(1)」
 http://japanese.joins.com/article/
702/171702.html?servcode=
100§code=120
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