徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
12月18日(日)

礼一つ言えず、逆にまた集るだけの礼節(笑)の国 

17日付けのYOMIURI ONLINEの記事から

韓国大統領、日本に従軍慰安婦問題の解決促す
 野田首相と韓国の李明博イミョンバク大統領は17日、京都市の京都迎賓館で約20分間非公式に会談した。会談に先立ち、大統領は大阪市内で開かれた在日韓国人の懇談会に出席し、いわゆる従軍慰安婦問題について、「この問題を解決しないならば、日本は永遠に両国間にある懸案を解決できないという負い目を持つことになるだろう」と語り、日本側の対応を強く促した。

 大統領は約330人が出席した大阪市での懇談会で、「韓国国民は最近、慰安婦問題で心を痛めている。元慰安婦が生きている間に問題を解決することが韓日両国の未来のために役立つ」と強調した。また、日本側が日韓国交正常化の際の協定で、請求権問題は完全かつ最終的に解決されたとして、賠償はすべて終わったとの立場をとっていることを念頭に、「両国の未来のために、いくらでも解決できる問題だ」と語った。
(2011年12月17日23時00分 読売新聞)

 だったら、永遠に解決しなくてもういいんで、国交を断ちましょうよと

 朝鮮人なんぞむしろ国外追放して国交も無くした方が余程日本にとっては利益となりますもの。

 毎度毎度自分の尻拭いさえ出来ない低俗な乞食民族の介護をしてやっているのに、返ってくるのは感謝じゃなく捏造した妄想による恨み節と更なる集り要求なんですもの、冗談じゃありません。

 大体、売春婦の話でグダグタ言う前に、やり過ぎで制御できなくなった為替相場の面倒を見てもらった礼を言うのが先じゃないのかと。

 アレだけ巨額を融通してもらう立場にありながら、その礼一つ言えないんですから、こんな下卑た蛮族がよくも礼節の国だなどとほざけるものです

 日本が面倒を見なかったらこの蛮族は第二次世界大戦後に何度国を滅ぼしていたでしょうね?

 ま、米軍への基地の提供や物資の生産など後方の兵站基地として日本が協力しなければそもそも朝鮮戦争を引き分けに持ち込むことすら怪しかったでしょうけど。

 それにしても、「両国の未来のために、いくらでも解決できる問題だ」って、自助努力をする気が無いのは相変わらずなんですから、乞食との形容がホント、ぴったりですよね。

 元はと言えば自分達が貰ったにも関わらず使い込んだのが原因なんですから、自分達で補填して支払えってんですよね。

 何が悲しくて本来何の支払い義務も無いものを、それも二度も支払ってやらねばならないというのか?

 日本がハッキリ突っぱねているのは、やるべきことを既に済ませていると認識しており、そこに負い目など持っていないからなんですけどね。

 もっとも、世の中には売春婦の像を日本大使館前に建てるのに参加する下劣な日本人や、前原のように奴隷か尖兵かとなって朝鮮人の言い分を唯々諾々と受け入れ実行しようとする下種もいますけど。

 なんにしても野豚が何時も通りの優柔不断なままなら今回はいいのですけど、こういう時にだけリーダーシップを発揮しないかが心配ですねぇ…
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