徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
03月28日(火)

まさに真っ黒、疑惑の総合商社、辻元 

28日付の産経ニュースの記事から

民進・辻元清美氏に新たな「3つの疑惑」
2017.3.28 00:19
 学校法人「森友学園」(大阪市)の国有地払い下げ問題をめぐり、民進党の辻元清美元国土交通副大臣に関する「3つの疑惑」が新たな争点に浮上し、日本維新の会などが追及姿勢を示している。学園の籠池泰典氏の妻、諄子氏が、安倍晋三首相の昭恵夫人とのメールのやりとりで、辻元氏に複数回言及したからだ。民進党は誤った内容だとメディアに情報を広めないよう「忖度(そんたく)」を求めるが、籠池氏の発言に依拠して首相らを追及しながら、都合の悪い妻の言葉は封じようとする矛盾に陥っている。(水内茂幸)

幼稚園侵入

 「辻元清美議員のやらせ、を明らかにしていきます」。維新の足立康史衆院議員は25日、自身のツイッターでこう表明した。

 1つ目の疑惑は、1日の諄子氏のメールにある辻元氏が「幼稚園に侵入しかけ 私(わたし)達(たち)を怒らせようとしました」(原文ママ)と記載された部分だ。

 民進党役員室は24日発表の見解で「そのようなことは一切なく同議員は塚本幼稚園の敷地近くにも接近していない」と否定した。

 辻元氏は2月28日、民進党視察団のメンバーとして豊中市の小学校建設予定地などを視察。辻元氏は21日の党視察団にも参加したが、同日の視察団は大阪市の塚本幼稚園を訪れ、籠池氏に面会を断られている。

作業員派遣

 2つ目の疑惑も、3月1日の諄子氏のメールに記された辻元氏が作業員を、小学校建設現場に「送り込んだ」というものだ。

 メールには「嘘の証言した男は辻元と仲良しの関西生コン(※連帯ユニオン関西地区生コン支部とみられる)の人間でしたさしむけたようです」「孫請業者の作業員がその委託社長がしてないといったのにもかかわらずその三日だけきた作業員が辻元清美が潜らせた関西なんとか連合に入っている人間らしいです」(原文ママ)とある。

 辻元氏が代表を務めた政党支部「民主党大阪府第10総支部」の平成26、27両年分の政治資金収支報告書によると「大阪兵庫生コン経営者会」からそれぞれ献金を受けた。ただ、民進党関係者は「諄子氏が指摘したであろう作業員は辻元氏と面識はない」と述べる。野田佳彦幹事長は今月27日の会見で「(諄子氏らが)根も葉もないことを根拠にやりとりした」と否定した。

14億値引き

 第3の疑惑は、学園の小学校建設地に隣接する「野田中央公園」についてだ。

 同公園はもともと国有地。平成22年10月12日の豊中市議会での市側説明によると、国との契約金額は14億2386万3000円。これが計14億262万円の国庫補助金などを得て、最終的に市の負担は2124万3000円で済んだ。

 市に交付された国庫補助金は、リーマン・ショックの経済対策目的などで、麻生太郎内閣が平成21年度補正予算で決めたものだ。ただ、辻元氏は21年9月から22年5月まで民主党政権で国交副大臣を務めたこともあり、同年10月の豊中市議会では質問者から「政権が代わったからこうなったのか」などの指摘も出た。

 一連の問題では党役員室が24日、「メディア各位におかれては、このような誤った内容を拡散しないよう強く求めます」とのコメントを出した。首相には説明責任を強く求め、昭恵夫人の証人喚問を主張しながら、報道には自主規制を要請したように受け取れる。

 これに対し、26日のフジテレビ番組では、維新の足立氏が「民進党が昭恵夫人(の証人喚問)にこだわるのなら、辻元氏も」と喚問を要求。民進党の玉木雄一郎幹事長代理が、「間違ったことを言わないで」と否定する一幕もあった。

 玉木氏は26日、ツイッターで、辻元氏が「27日午後に会見する予定。逃げも隠れもしない」と報告。だが27日には、「昨日のツイッターには『予定』としか書いていません」と書き、会見は行わないと訂正した。


 
 産経新聞は27日昼すぎ、一連の問題について辻元氏に質問状を送った。辻元事務所は同日「事実関係の確認が必要なものが含まれている」として「明日確認が取れた段階でご返答させていただきます」と答えた。

 二重基準やマスゴミへの恫喝なんて、この詐欺集団にとっては至極当たり前の行為であり、かつての民主党政権時代を思い出せば、今更驚くような事でもなんでもありません。

 権力は濫用するのが当たり前ってゲスどもですからね。

 散々ぱら根も葉もない事を騒ぎ立てて証人喚問にまで発展させ、更には首相夫人も証人喚問しろと連日喚き散らしているくせに、自分達のことになった途端に、逃げるわ隠れるわ恫喝して国民の知る権利を妨害するわ、本当にクズい連中ですよ。

 最初の不法侵入に関して、辻元は「塚本幼稚園の敷地近くにも接近していない」なんてほざいています。

 コレに関して、メール自体は3月1日のもので何時の話かは書いていないためそれだけでは1回目か2回目の時かはそれだけでは分りませんが、2回目の時は幼稚園へ行ったという記載が民進党のHPにも無い事から、1回目の時の話と思われます。

 だって玉木のゴミ虫と一緒に国会サボって視察した事について、同HPのニュース記事では「森友学園が運営する塚本幼稚園に子どもを通わせていた保護者らからも話を聞き、その後同幼稚園を訪問し理事長との面談を申し入れたが、不在のため会うことはできなかった」と幼稚園へ行ったことを記しているんですから。

 そして、前日、2月28日のメールにはこんな記載もあります。

 「民進党の議員はおもしろがって 先生方に近より 怒らせようとして ニタニタ笑いながら 幼稚園に侵入するので びっくりする子達をみて 笑うのだそうです 先生方は 入らせないように阻止させるのです」

 仮にこれが事実なら、悪質なんてものじゃありませんよねぇ?

 米軍施設に不法侵入しての挑発を繰り返していた山城並の犯罪行為であり、欲望のままに子供たちを怖がらせたまさにゲスの所業と言えますが、総理らに散々言い掛かりをつけておきながら自分達は党のHPで否定しただけで終わりとか、本当に二重基準で好き勝手やりますよね。

 次の作業員の話も、関西生コンについては社民党の街宣車を止めている写真がネットで既に出回っており、当然のように社民党出身の辻元が生コンの経営者会から献金を受け取っていたことも明らかにされています

 また、この騒動を最初に起こした豊中市の木村真という市議会議員は関西地区生コン支部と地方議員ネットワークの副代表であることや、関西地区生コン阪南地区統括責任者が金日成・金正日主義研究会の副会長であるなど、生コンを通じた極左と北朝鮮、そして社民・民進の汚れた繋がりもネットで暴かれています。

 そんな連携に基いた情報提供者なんて、果たして一片の信憑性もその証言にあるんでしょうかね?

 実際、上記の木村真という輩は福島瑞穂と森友について語った際に「まあ、潰したかっただけなんですけどね」と、調査をした動悸が自分の気に入らない思想の相手を弾圧する為であったと動画で自白しており、サヨク特有の差別感情に基いて自分達は何をしても許されるというトチ狂った思想で活動している訳ですから、そんなところの用意した輩なのが本当なら、信憑性など絶無ですよ。

 また、公園の金額にしても「リーマン・ショックの経済対策目的など」の国庫補助金が公園の費用として使用されるって、我々一般人の感覚からしたら非常におかしな話ですよねぇ?

 でも、前原も辻元もこの件で説明を一切していません。

 そして、ペテン師玉木が、27日午後に辻元が記者会見をやる予定だ、逃げも隠れもしないぞとツイッターで宣言しておきながら、突如当日になって中止を宣言した挙句、「某テレビ局の番組でジャーナリストとされる方が辻元議員が記者会見するとさかんに言っていたと聞きましたが、これまで私に一切取材はありません。昨日のツイッターにはあくまで「予定」としか書いていません。取材もせず私のツイートだけを頼りに発言するジャーナリストなどいらっしゃるのでしょうか。」と、丸っきり意味不明なバカ発言を始めたわけです。

 国会議員が自らやると書き込んだ事を報じたら、お前はジャーナリストじゃないと罵声を浴びせ、逃げも隠れもしないと言いながら逃げ隠れしていることや自分が予定を宣言しながら翻して謝罪もしていないことを一切悪びれず、逆に言い掛かりをつけだすのですから、本当に知能も知性もカケラすら持たないゴミクズ野郎ですよね。

 要するに自ら、自分はツイッターを使って公然と嘘をつきますから、信じてはいけませんとほざいたも同然であり、その愚劣な対応がどう自分に跳ね返るのかすら理解出来ない程のド低脳なんですから。

 案の定、ツイッターは大炎上し、この底辺バカの大バカ発言が徹底的に糾弾されています。

 いやはや、社民党は汚職をする為に政治家を目指す政党である事を公言していることを前日記しましたが、そういえば辻元ってかつて社会党党首であった土井の秘書からの指南で実際に秘書給与の汚職事件を起した政治犯罪者なんですよねぇ。

 今でも黒い噂は絶えませんし、都合が悪くなれば自分は国会で与党追及時の威勢と裏腹にこうやって逃げ隠れし続けるんですから、呆れ果てますし、それを受け入れて庇い続けるのですから、民進党ってのはまさに犯罪者の互助会と言えるでしょう。
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03月27日(月)

汚職目的で政治家を目指す犯罪者集団、社民党 

22日付の社民党HPの記事から

共謀罪の本質 日常的監視で「犯罪」がつくられる
 政府は共謀罪法案の原案に、「組織的犯罪集団」の前に「テロリズム集団その他の」を加えるという修正をした。だが、「テロリズム」とは何だろうか。秘密保護法などで定義されているテロリズムとは「政治上その他の主義主張に基づき、国家もしくは他人に強要し、または社会に不安もしくは恐怖を与える目的で人を殺傷し、または重要な施設その他を破壊するための活動」。これは個別多数の犯罪を説明するものではなく、むしろ戦争という「国家テロ」の定義にふさわしい。実際、この規定は米軍由来との指摘がある。つまりこの追加に対象の限定作用はない。

 共謀罪は人々のコミュニケーションを監視し、思想・内心を取り締まるものだとよく言われるが、その意味の深さは想像以上だ。例えば当選したら賄賂を取ろうと共謀し、落選したので事前収賄罪は成立しなくても、事前収賄の共謀罪は成立する。行為があり結果が生じ、そこに因果関係があるという客観的要件は、共謀罪の成立には要求されない。

 そうすると対象犯罪が半分以下になったということの制約効果は乏しい。いかなる犯罪の共謀を認定するかは、当局がどんな筋書きを書くのかとほぼ等しくなるからだ。刑減免をぶら下げた共謀の自白誘導は、その強力な武器となろう。

 だからこそ盗聴などの手法が捜査の柱となるのであり、監視社会化は共謀罪導入の付随的効果などではなく、その必然的帰結だ。

 どんな共謀が監視対象となるのか。何よりまず、自民党改憲案流に言えば「公益および公の秩序」に反すると当局が判断する思想信条の表出だろう。行動に移される前の意思が問われるのだから、治安維持法下の転向強要も昔話とは言えなくなる。ここで冒頭の「テロ」の話に戻れば、公式には「政治犯」はいないことになっている日本で、テロリストとは矯正されるべき考えの持ち主の権力による総称となるのではないか。

 結果以前に成立する共謀罪のもう一つの重要な側面は、その一網打尽性だ。すでに現行の組織的犯罪処罰法(共謀罪法はその改正案)においても、組織内に犯罪を行なっているという認識のない構成員がいたとしても、犯罪実行目的の組織という認定には影響しないという運用が行なわれている。団体内の一部で犯罪実行の合意(共謀)が認められれば、その団体は組織的犯罪集団になり、その構成員全部が犯罪集団のメンバーと見なされる可能性は強い。
社会新報2017年3月22日号・主張より

 いやはや、流石は拉致被害者等いないと放言するのみならず、被害者家族を嘘つき呼ばわりまでしていた社民党HPですね。

 自ら、政治家になるのは汚職をするためだと激白し、更には落ちて逮捕されるのは理不尽だから共謀罪は反対だなんてほざくとは。

 そんなだから産経に都落ちなんて記事を書かれて嘲笑われるし、民主どころか共産にすら及ばないほど数が減りすぎて、党首ですら元議員なんて落選したただの一般人がやるような醜態を晒すんですよ。

 大体、テロの定義と贈収賄の関連付けの時点で何を言っているのか全く意味が分りませんよね?

 定義上で最も重要な部分は、この馬鹿な執筆者が「むしろ戦争という「国家テロ」の定義にふさわしい」と記すように、「人を殺傷し、または重要な施設その他を破壊するための活動」という活動内容が如何なものであるか、です。

 元々現代のテロリズムの語源と言われるフランス語のテロル自体、政治目的達成の手段として暴力による恐怖を用いる事って言われているのですから、当選後の収賄の計画があったかどうかなんて、共謀罪には何の関係も無い話です。

 第一、その事前収賄の話を、誰がどうやって把握して、どういった罪状で検挙するというのか?

 GPS捜査ですら、令状無しなら違法と断定される社会で、不法侵入した上で盗聴機を仕掛けて四六時中監視出来るとか、誇大妄想もここまで行けば、立派に入院レベルと言えるんじゃないでしょうかねぇ?

 先に記したように、共謀罪は殺人や破壊といった暴力活動に対する抑止を目的としたものであり、政治汚職に適用する事はそもそもの話として出来ません

 用法、用途が全く異なる案件なのですから当然で、そちらは自ら記しているように、事前収賄罪が公務員になった場合に適用されるだけの話であって、共謀と表現できるものは全て共謀罪でしょっ引けるなんていいがかりは、暴論とすら呼べないただの誇大妄想でしかありません。

 無論、社民党が極左暴力集団や暴力団からの収賄とその見返りとしての違法な便宜や組織犯罪の黙認等を共謀していたとでも言うのなら話は違ってくるかもしれませんが?

 犯罪組織と結託してクーデターを起こす計画でもあるんでしょうかね、こんな阿呆な例を出して共謀罪を忌避するってことは。

 もっとも、自衛隊施設内で資料の窃盗をし、挙句国会でその事実を大っぴらに開陳して自慢するような頭のイカレた犯罪組織であり、北の将軍様の元へ媚を売りに行くのがお仕事だったようなテロ組織の子会社みたいな集団ですから、どっちにしても自分達が処罰対象になる可能性に危機感を抱いているのは間違いないでしょうが。

 実際、最近ものりこえねっとという沖縄にテロリストを送り込み、犯罪指導もしているテロ組織の会合に副党首が参加するのみならず、その副党首の公設秘書が会合の司会を務めた上でテロリストの舎弟である事を公言し、公務を遂行する警察官へ傷害行為を働くと宣言しているですから、社民党そのものが共謀罪の監視対象になったとしても何ら不思議は無いですが。

 「環境・人権・女性・平和を4本柱に据え幅広く活動中」なんてHPで自称しておきながら、沖縄で不法侵入や違法伐採による環境破壊と暴力活動をさせ、事実を歪曲した偏向報道で国民の知る権利を妨害している犯罪者集団の会合に参加し、公設秘書はテロリストの舎弟…そんな輩が副党首を務める組織の何処が一般人や一般組織だって話ですものねぇ?

 大体、慰安婦騒動などで関与した日本人がいたから日本政府の問題だ、日本人の責任だとかって出鱈目な拡大解釈で組織の問題扱いし他ならぬ社民党が散々騒いできたくせに、自分達がやるのはよくて、やられる側になるのは嫌だとか、エゴにも程があります。

 また、実際にテロの被害に遭っている欧州で事前察知によってテロが未然に防止できた例があることも無視しており、反対活動が国民を守るためであるかのように虚言を垂れ流しながら、その実、自分達はテロの被害から国民を守るつもりが一切無い事も分ります

 何せ今の共謀罪の内容では可決されたところで、かつてのオウムによるテロだって事前察知して防ぐことは出来やしないものなんですから、これでいいのかって思いますが、コイツらははただ只管に反対と繰り返し、今のままで充分だと微塵の根拠も無い戯言を喚くだけですからね。

 テロを防げなかったどころか、死傷者多数を出す規模で起こされても破防法さえ適用できないわで、挙句に今も一部の幹部や実行犯が逮捕されただけでのうのうと宗教団体を名乗って活動を続けられる…こんな馬鹿げた国が他に何処にあるんだっての。

 結局、何処まで行っても自分本位なクズ集団であり、そこを見透かされて国民はもはや相手にもしていないという事さえ理解出来ないから、こうやってどんどん惨めで無様な姿を晒し、消えていく事になるんですよね。
03月24日(金)

税金と時間の無駄遣い 

24日付の朝日新聞の記事から

籠池氏の喚問 昭恵氏の招致が必要だ
2017年3月24日(金)付
 安倍首相の妻の昭恵氏が、国有地払い下げに関与したことを疑わせる重大な証言だ。関与を全否定してきた首相の説明とも食い違う。解明のため昭恵氏を国会に招致する必要がある。

 学校法人「森友学園」理事長の籠池(かごいけ)泰典氏がきのう、衆参両院で証人喚問にのぞんだ。同氏は昭恵氏に国有地買い上げ条件の緩和に関し、「助けをいただこうと考えた」と証言した。

 籠池氏本人が15年10月、昭恵氏の携帯電話の留守番電話にメッセージを送り、翌月、首相官邸の昭恵氏付きの職員から「財務省の室長から回答を得ました」「現状では希望に沿うことはできません」などと書いたファクスが届いたという。

 事実なら昭恵氏が籠池氏の要望を誰かに伝え、職員を通じて返事をさせたことになる。

 菅官房長官はファクスの存在を認めた上で、「問い合わせへの回答」だと説明する。だが国の財産処分に関して要請を受けた首相夫人が何らかの動きをしていたなら、一定の関与をしていたことになる。

 政府は昭恵氏を「私人」だとし、認可や土地取引と無関係と強調する。だが首相夫人が公的存在であることは明らかで、説明責任は免れない。

 昭恵氏側が100万円を寄付したとされる問題で、籠池氏は「夫人の方から封筒をかばんの中から出した」と語り、同行の職員を昭恵氏が「人払いした」ため、園長室で一対一のやりとりだったと証言した。「寄付していないことを確認している」という首相側との言い分は、真っ向から食い違っている。

 もちろん、籠池氏の一連の証言が事実だとは限らない。解明するには、昭恵氏本人の公の場での証言が不可欠だ。

 首相の説明責任も問われる。国会で首相は「国有地払い下げや認可に私や妻が関係していたということになれば首相も国会議員も辞める」とまで語った。そこまで言うなら、ファクスの件を含め昭恵氏の行動をどう説明するつもりなのか。

 参院予算委員会はきょう、売却交渉をしていた時期に財務省理財局長だった迫田英典・国税庁長官と、近畿財務局長だった武内良樹・財務省国際局長を参考人招致する。

 籠池氏は複数の政治家名もあげたが、財務省や国土交通省がどう対応したのか、未解明のままだ。当時の実情を知る両氏は明確に答えるべきだ。

 また籠池氏は「刑事訴追の恐れ」を理由に、補助金不正疑惑について口をつぐんだ。解明はまだ、緒についたばかりだ。

 流石は天下に轟く阿呆の集団、バカヒ。

 未だにこんなペテン師の言い分を信じているようですね。

 時に記憶違い等で主張に食い違いが出る事は、そりゃあ誰にでもあることですけど、ここまであらゆる人と食い違うなんてありえますか?

 ましてや事実関係が判明したケースはドレも籠池の方が嘘をついていたという状況で、「一連の証言が事実だとは限らない」だとか、もうねぇ?

 例えば、赤旗は16日の1面で籠池夫妻へインタビューをした結果、感謝状贈呈式で稲田と自分達は会っていたと証言していた件について、調査の結果、そもそも籠池は感謝状贈呈式に参加していなかった事が判明したと、お詫びと取り消しの記事を掲載する羽目に陥りました

 簡単に調べられる事なのに、稲田を貶められるからと裏も取らず、嬉々としていい加減な記事を掲載した結果、見事にペテン師が逆にペテン師の虚言で嵌められるという醜態を晒したわけです。

 100万円の寄付にしても籠池の言い分だけをバカヒらしく差別的に掲載して証人喚問だのと騒いでいますが、この話にしても当の夫人は会った部屋も違うし、秘書を退出させてもいないしと、前提条件からして主張が食い違っていますし、明白な証拠も無く、おまけに妻同士でのメールのやり取りでの確認でも回答から逃げられ続けており、信憑性なんて丸っきりありませんし、もし仮に寄付があったとしても政治家が学校への寄付する事に何ら違法性が無い以上、騒ぐ理由が分りません

 バカヒの大好きな朝鮮学校に寄付をしてテロリストの養成に協力していたとでも言うのなら兎も角ねぇ?

 寄付金集めで小学校名に総理の名を勝手に騙った件にしても、ほんの一瞬だのと言っていましたが、少なくとも数ヶ月は利用していた事が複数の関係者の証言で明らかになっていますし、天皇皇后両陛下ご奉迎などと幼稚園の新聞にデマを掲載もしていましたよね?

 天皇陛下すら利用したペテンを平然と働いて未だに悪びれもしないのですから、明らかに右翼だの右思考だのではなく、そういう偽装をして人や金を集める工作をしていた真性サヨクですよ、コイツは

 また、便宜供与についても夫人をはじめ自ら話を持ちかけた相手には皆、協力できないと拒否をされていることも明らかになっており、結局そんなものは無かった事がハッキリしています。

 これをバカヒは呆れた事に、「国会で首相は「国有地払い下げや認可に私や妻が関係していたということになれば首相も国会議員も辞める」とまで語った。そこまで言うなら、ファクスの件を含め昭恵氏の行動をどう説明するつもりなのか」等とほざいていますが、首相夫人が要望に添えないと拒否したという事は関与したという事だなんて、屁理屈にすらなりません

 他ならぬ籠池自身が、夫人に断られたって認めているのにねぇ?

 やっぱり、頭が悪すぎて日本語に対しての理解力が全く及ばないようですね、バカヒでは。

 証人喚問では枝野ですら矛盾だらけの籠池の言動に呆れ果てている始末です。

 ハッキリ言って全くの税金と時間の無駄遣いであり、こんな下等なペテン師の戯言を問題として継続させろと喚くバカヒなんぞ、爆破解体処分にしてやれと思いますよ。

 北の暴走によりアメリカの態度が一層硬化して危険性が増している中で、何が哀しくてこんなクダラナイ事に億単位の税金を毎日浪費させているのか、と。

 そもそも、これだけ喚いておきながら何一つ証拠が無いって時点で正体なんぞ明らかなのに、クダラナイ事で国会を空転させ続けた野党と煽ったバカヒらマスゴミは責任取って腹を切れ、と。
03月20日(月)

過去の教訓が生かされていない?忖度し、なかったことにしようとした?統率できていない?全部自分のことじゃないか 

18日付の朝日新聞の記事から

(天声人語)情報を軽んじる組織
2017年3月18日05時00分
 太平洋戦争中の1944年、台湾沖航空戦と呼ばれる戦闘が起きた。鹿児島の前線基地で、米軍艦船を沈めたとする戦果が次々と黒板に書かれていった。「撃沈」「轟沈(ごうちん)」。生還したパイロットたちの報告に疑問を持ったのが情報参謀の堀栄三だった

▼「どうして撃沈だとわかったか?」。根拠を問い詰めると、あいまいな答えばかりが返ってくる。「この成果は信用出来ない」と大本営に電報を打ったと『大本営参謀の情報戦記』で述べている

▼しかし堀の電報は重視されなかったようだ。国民には華々しい戦果が発表され、米軍が受けた損害を過大に見積もった上での作戦が組み立てられた。好ましい情報は誇張し、都合の悪い情報は軽んじる。そんな姿勢は、あまりに多くの日本兵の死をもたらした

▼旧日本軍と同列には語れないが、過去の教訓が生かされていないのではと心配になる。南スーダンでの陸上自衛隊の活動を記した日報の扱いである。存在するのに「廃棄した」として情報公開の求めを拒み、データの削除までしていた疑いが明るみに出た

▼「宿営地5、6時方向で激しい銃撃戦」などと書かれた日報である。自衛隊派遣を続けるのに支障になると誰かが忖度(そんたく)し、なかったことにしようとしたか。目先の都合を優先し事実や報告をないがしろにする体質が透けて見えないか

▼何も知らされていないと言う稲田朋美防衛相が、組織を統率できていないことは明らかだ。そのもとで、事実はどこまで解明できるのだろう。

 台湾沖航空戦…過大な戦果報告と裏腹に、僅少の戦果と数多の航空機及び搭乗員を喪失した日本海軍の失敗です。

 そもそも、同作戦は来襲するであろう敵空母部隊を質でも数でも劣る航空機による攻撃で叩くと言う最初から成功の望みなんぞ検討するまでもない、呆れた作戦でした。

 しかも、序盤戦の段階で投入したのは陸軍と海軍の中型爆撃機のみ

 この攻撃では総計84機による薄暮攻撃でしたが、ろくな戦果も上げられず逆に54機が撃墜され、出撃機の2/3を喪失する壊滅を受けながら、生還機の報告で空母4隻を撃沈としました。

 翌日の攻撃ではまたも中型爆撃機のみ28機を出撃させ、18機撃墜とまたも壊滅と言える被害を逆に被りながら、空母3隻を撃沈としており、そもそも艦載に比べて小さく、威力も通常魚雷で炸薬量も少ない為に一発や二発ではまず沈むわけの無いアメリカの空母を3隻もたった30機にも満たない数で、どうやって沈めたのかと簡単に分るはずなんですがね…

 例えば護衛空母ですら、魚雷一発で沈めたのは伊175の雷撃が弾火薬庫に直撃して誘爆させた一件だけで、他は特攻機の突入によってやはり燃料満載の艦載機や弾薬への誘爆という副次効果が重なってのものばかりで、ドイツのUボートU549による撃沈時は3発を要しています。

 まして獲物がエセックス級だった場合、アレの防御力って何気に巡洋艦以上(舷側装甲は最大100mm以上あり、機関室まで四層構造となっていて片舷3発の被雷に耐え、船底も三層、甲板も63mmと扶桑級とほぼ同じ装甲厚で、1000ポンド爆弾や巡洋艦の15.5cm砲に耐えられる事を前提にしている)なんで、たった28機、それも2/3が撃墜されるような状況では残りの機が複数目標に分散して攻撃しながら誘爆するようなクリーンヒットを繰り返したか、各機の攻撃が応急修理も間に合わぬ箇所に集中したかでないと有り得ないのですが、そもそも轟沈で無い限り、時間や対空砲の爆発とその砲煙、更に敵機に追い回される状況で撃沈を見届けるなどまず不可能でしょう。

 この時点である程度上層部も気付いたのかその後は、下方修正は入っていくものの過大な戦果報告の認定は続き、更に翌日14日には合計394機による3次の攻撃を行い、139機を失いながら空母3隻を撃沈した、と。

 15日には零戦39機の護衛を付けた総計117機を出撃させ、23機の喪失で空母1隻を撃沈と。

 最後の16日には103機の攻撃で30機を未帰還にして空母1隻を撃破と判断。

 上記の通り司令部の12~16日による戦果判断を見ると、空母11隻を撃沈、同1隻を撃破していたという事になりますが、これが何故か大本営発表では毎回報じられる数字が異なり、最終的に空母19隻、戦艦4隻を含む撃沈破45隻と、有り得ない膨れ上がり方をしています。

 そもそも米軍がこの戦闘に投入したエセックス級8隻を中心にした空母17隻と、その搭載1070機を中核にした総数95隻という馬鹿げた規模の空母機動部隊であり、この時代には対空兵装の充実とVT信管の実装、更に空母搭載機も実に半分を戦闘機にするという戦術の転換で艦隊防空能力を向上させていた米機動部隊に生半可な機体と錬度、そして何より数で挑んでも戦果など望むべくもありませんでした。

 なのに、米軍の投入数を超える空母を撃沈破した、と発表しちゃったわけです。

 この時点で既に呆れる発表なわけですが、更に呆れる事に実際に戦果と言えるのは重巡、軽巡各1隻が雷撃で大破した程度で、撃沈はゼロ

 それ以外には自爆突入や爆弾命中で空母フランクリンやハンコック、軽巡レノ等が小破した程度で、実に600機程も出撃させ半数を喪失しながら、自爆突入を除くと命中は魚雷3本、爆弾2発程度。

 まぁ、情報のいい加減さという点では確かに大本営発表は反面教師としてとても適材と言えるでしょう。

 ですが、普通に考えれば、台湾沖でコレほど壊滅的な被害を被ったままフィリピン攻略を米軍が続けて実行する事があるわけないと、誰でも分りますよね?

 何せ真珠湾など比較にならない大損害ですよ?

 95隻中45隻が撃沈破され、特に制空と対地支援を行うための航空機を搭載した空母は完全に壊滅状態なんですから

 でも、そんな馬鹿げた状態の中で、当事のバカヒは昭和19年10月28日の社説『いざ、決戦へ』において、平気な顔をしてこんな事をぶちまけています。

 「フィリピン沖海戦の総合戦果およびレイテ湾攻撃の新戦果が発表され、今次の決戦におけるわが勝利がいかに圧倒的であり、かつ決定的であったかを深く痛感せざるを得ない。今月中旬から展開された台湾沖航空戦、フィリピン沖海戦、レイテ湾強襲を連ねる一連の決戦において、敵太平洋艦隊は、主戦艦たる航空母艦だけでも撃沈19隻、撃破17隻という痛烈な損害をこうむったのである」「米国戦争指導者の得意とする狡智な詭弁をもってしても到底ごまかし得ない厳然たる事実であって、その焦燥困惑はまさに察するに足る」

 レイテ沖海戦に参加した米空母は台湾攻撃に参加した第38任務部隊の全17隻に加えて、第77任務部隊の護衛空母18隻の合計35隻であり、社説の数字を見てわかるようにこれまた、実際の参加空母よりも撃沈破数の方が多くなっています。

 実際には彗星の爆撃で軽空母プリンストンを、栗田艦隊の艦砲射撃で護衛空母ガンビア・ベイを、そして特攻隊の体当たりで護衛空母セント・ローを撃沈し、同じく特攻機の攻撃でファンショー・ベイ、カリニン・ベイ 、ホワイト・プレインズが損傷したというものでした。

 撃沈、撃沈、撃破と、連戦連勝で勝ち続けているはずなのに、むしろドンドン戦力を増強させて日本へ近づいてくる米海軍…考えるまでも無く情報が間違っているなんて明らかなのに、バカヒはむしろ副社長を内閣に加えさせてもらった見返りとでも言わんがばかりに益々軍部に都合の良いデマを積極的に報じて国民を謀り続けていました

 だというのに、いざ戦争に負ければ、一億総ざんげ等と社説で国民への責任転嫁を図ったのがバカヒであり、過去の過ちを認めず、逃げ回って同じ過ちを幾度も繰り返すまるで人の悪しき部分の集合体とでも言うべき犯罪組織が、平然と「過去の教訓が生かされていないのではと心配になる」なんて上から目線なのですから、全く、ここまで救い様の無いバカも早々いないでしょう。

 自分達はいい加減な社内体制と狂った思想及びプライドに基いて、今まで幾度大誤報を垂れ流してきたのか、己が歴史を振り返ってから書けと。

 「自衛隊派遣を続けるのに支障になると誰かが忖度(そんたく)し、なかったことにしようとしたか。目先の都合を優先し事実や報告をないがしろにする体質が透けて見えないか」

 大誤報を起こす度に己がやってきた事がまさにソレであるのに、平気な顔でコレ、ですからね。

 ここでも防衛大臣を批判していますが、毎度ながら民主党政権時代の事について一切言及していないのは、それこそ自分達が事実を蔑ろにして組織としての都合を忖度しているからでなければなんでだと言うのか?

 それに台湾沖航空戦を持ち出して情報が大事だの過去の教訓だのとほざくなら、そこから何も学ばず引き起こした自分達の吉田調書事件は何なのでしょうかねぇ?

 マトモな読解力を持って内容を読んでいれば、自分達の報道が明らかに矛盾していると絶対に気付けたのに、ろくろく確認もしないでスクープだと報じ、疑問視する声にも居丈高に罵声を浴びせ続け、そして最後には二進も三進も行かなくなり誤報だと認めて大恥を書いたバカヒの何処ら辺に過去の教訓が生きていたのか、是非とも教えて欲しいものです

 前回のエントリで書いた毒ガス事件にしても、内部検証もせずそのまま記事にし、挙句疑問の声を上げた産経に乗り込んで会社を潰すとまで恫喝し、結局証拠を突きつけられて白旗を挙げた過去の教訓、吉田調書や慰安婦騒動における週刊誌への恫喝、検閲しての文字の塗り潰し事件等、バカヒのその後の罪業の一体何処に生かしていたんでしょうかね?

 それから30年程経っても同じ過ちを性懲りも無く平然と繰り返すバカヒ。

 いやはや、進歩も学習も無いクズ集団があいも変わらず己を棚に上げて居丈高に上から目線とか、普通の人間だったら生きている事自体恥じ入りそうなレベルの醜態ですよね。

 ある意味、選ばれた人間でなければ勤まらない職業と言えるでしょう、朝日人とは。

 まぁ、私は幾ら積まれたって、人間を辞めてそんな下賎な立場に己の身を貶めるなんてのは絶対ノーサンキューですけどね。
03月19日(日)

差別主義者組織にして狂った思想家集団、バカヒの暴言 

16日付の朝日新聞デジタルの記事から

(天声人語)防衛相の記憶と忘却
2017年3月16日05時00分
 1980年12月19日は学校のあと午後7時までベビーシッターのアルバイトをした。翌年の同日、私は灰色のセーターを着ていた。翌々年の同日は……。米国のジル・プライスさんは、8歳の頃からの毎日の生活を鮮明に思い出すことができるという

▼「超記憶症候群」という症状だそうだ。楽しいことばかりならいいが、侮辱された記憶や悲しみまで再生される。「胸がえぐられるような思いを何度も繰り返すのはほんとうにつらい」と、著書『忘れられない脳』にある

▼想像もできない世界である。私たちは多くの出来事を忘れてしまい、気付かないうちに記憶を書き換えることもある。そんな不確かな記憶を堂々と主張していたのが、この方である

▼国有地売却の問題で揺れる森友学園との関係を国会で問われ、稲田朋美防衛相は、「籠池泰典(かごいけやすのり)理事長夫妻から法律相談を受けたことはない」「裁判を行ったこともない」と断言していた。ほどなく学園の代理人弁護士として出廷していたことが判明した

▼驚くのは、その後の発言だ。「私の記憶に基づいた答弁であって、虚偽の答弁をしたという認識はない」。ロッキード事件以来、国会でのごまかし発言といえば「記憶にありません」だが、その上を行く開き直りである

▼勘違いで取引先に迷惑をかけた社員が「記憶に基づいた行動であって問題はない」と言い訳すれば、上司から大目玉を食らうだろう。忘却に基づく言動が不問に付される内閣とは、不思議な空間である。

 つくづく己や同族による悪行を棚に上げて、他人へ言い掛かりをつけるのが大好きなクソ野郎どもですよねぇ、バカヒって。

 もっとも稲田自体の粗忽さが今回は原因であり、事前通告の無い質問だったんですから、「確認して回答する」とだけ答えておけばいいのに、関係を否定する事だけに注視して確認もせずその場の勢いで答えるからこうやってゲスどもに揚げ足を取られ、言い掛かりをつけられるんですよ。

 あくまでも森友の弁護士だったのは夫であり、その夫の代わりに裁判へ弁護士として13年前に出た事があったというだけなのですから、確認後に事実をただ正確に述べればそれで済んだ話ですから。

 実際、問題化させたいバカヒはロッキードの上を行く開き直りだ等と馬鹿げた事をほざいていますが、顧問弁護士として法律相談を受けていたわけでもないし、あくまでも行われている裁判に代理で出席しただけなので、誤魔化しや開き直りなんて主張は露骨な言い掛かりに過ぎませんもの。

 「忘却に基づく言動が不問に付される内閣とは、不思議な空間である」

 こんな事も最後にほざいていますが、そもそも民主党政権なんて意図して虚偽答弁を閣僚が行っても問題ないって閣議決定まで行っているのですが、当事のバカヒはこれを問題視もしなかったのに、単なる記憶違いに対して何をほざいているのやらって思いません?

 13年も前の、それも代理で一度行っただけの仕事を詳細に覚えているなんて、それこそ特異体質か余程印象深い内容であったとかでもない限り、普通無いと思いますよ。

 また、蓮舫ってゴミクズに至っては「あそこまで堂々と『会ったこともないし、弁護を担当したこともない』と言い切っていたので、とてもではないが、記憶違いで済まされるものではない」等とほざいていましたが、己の二重国籍問題では雑誌や新聞など過去に3度も在日であると自身の立場を表明していた事が記されているのに、それを全て書き手の間違えだと呆れた言い訳を行い、更に17歳で台湾籍を離脱していた、手続きを済ませたなど大嘘を堂々と繰り返し、そして現在本当に日本国籍のみになっているのかさえ逃げ回り続けて明らかにしないままの詐欺師がよくも言えるものだと思いません?

 ましてや蓮舫は民主党政権での大臣時代にも嘘をついていますが、責任なんて一切とっていませんよね?

 自慢げにやった事業仕分けにおいては仕分け人らに対し、官僚が作ったアンチョコを配って議論誘導する詐欺行為を働いていたのに誘導はしていない等と大法螺をかましていましたし、何よりも呆れるのが覚醒剤取締法違反で逮捕されて執行猶予中だったダイナシティの元社長と青森へ旅行をした事を週刊朝日にすっぱ抜かれて国会で追及された時、「面識がある程度」「覚醒剤事件を知らなかった」と開き直るも、自民党の西田から事件後に週間ポストから取材を受けていた事実を暴露され、虚偽答弁を追及されますが、本当に呆れ果てる事に、「事務所が事務的にコメントしたものなので覚えていない」と、言ってのけています

 でも、実際には選挙支援のお礼にダイナシティの入社式やパーティ等へ頻繁に出席しており、上記したように逮捕後でさえ一緒に旅行へ行く等、とても面識ある程度の関係ではないし、そんな人物と逮捕前からこうも昵懇にしておきながら散々奉じられた逮捕の事実を知らないなんて有り得る訳がなく、明らかな虚偽答弁を繰り返し行ったのです

 結局、翌月の内閣改造時に大臣交代という形で逃げ出しただけで、自ら辞任しての責任も取っていないし、罪も認めず言い訳したままだった醜悪な己の過去を棚に上げてこんな事をほざいているわけで、ましてや稲田の件と違い明らかに意図しての虚偽答弁であったわけですが、丸っきりこれを問題視しないでおいたバカヒが自民党に対しては嘲りを述べているわけですから、何処までもレイシズムに凝り固まった差別主義者であり、狂った思想家ですよね、この偏狭かつ偏執的な妄想集団は。

 と言うか、民主党云々以前の問題として、鶏以下の記憶力と無責任な放言と言ったら、自分達バカヒこそその最たる存在だって事すら、鶏以下の知能と記憶容量では覚えていられなかったのでしょうね…

 例えば、1984年10月に毒ガス作戦の写真だと言って大々的に大学教授の太鼓判入りで記事を掲載したものの、産経の調査で全く別のものだった事が直ぐに暴かれるという事件がありました。

 この際、朝日学芸部長であった佐竹昭美は産経新聞社に殴り込み、「天下の朝日に喧嘩を売るとはいい度胸だ、謝罪して訂正記事を載せなければ新聞社ごと潰してやる」と、ヤクザ根性丸出しの恫喝を行ったそうです。

 結局、産経がより詳細な証拠を続報で掲載した為にバカヒが白旗を揚げることになったわけですが、役員のコネで持ち込まれた写真の為に全く精査する事もなく掲載し、しかも朝鮮戦争が南朝鮮の侵略によって始まった等と寝言をほざく似非歴史学者を使って太鼓判を押した事に対するお詫びは一切無く、当然ながら持ち込んだ詐欺師への追求も、記事を書いた記者、承認した上司への処罰も一切バカヒはしていません

 「写真を提供したAさんは、「 南昌攻略の際の修水河渡河作戦で私が目撃した毒ガス作戦の光景と写真帳の写真はあまりにもよく似ていた。しかし、写真が別の場所で撮影されたと分かった以上、私の記憶違いだったと思う 」といっている。」

 こんなまるで他人事のような記述で、勘違いだったと伝えたからコレで終わりなと、開き直った態度で一方的に話を打ち切り、日本人を貶める極めて悪質なデマゴーグを垂れ流した事を自ら不問にしています

 これでよくも「忘却に基づく言動が不問に付される内閣とは、不思議な空間である」なんて言えると思いませんか?

 また、慰安婦騒動の火付け役である元朝日社員の植村らデマ記事を書いていた者達についても、慰安婦報道が捏造であった事を認めた際、誰一人としてその責任を取らせていませんし、書いた事への謝罪記事も作成すらさせず、一切を不問にしています

 無論、中国の旅で中国共産党に言われるがままのデマ記事を書き散らした本田勝一の連載記事についても、バカヒ自身南京大虐殺は2~3万だと社説で書くようになっているにも関わらず、訂正も謝罪もしていないし、ジャーナリストでありながら取材対象の主張をそのまま確認一つせずデマを掲載した事に対して未だ不問とし、それどころか未だに平然と書籍販売を朝日出版で行い続けています

 ホント、毎度ながらどれだけ腐りきった神経と狂った知能を持っていたらこんな恥の上塗りを何時までも続けられるんでしょうかねぇ?

 驚くだのナンだのほざいてますけど、お前らの犯してきた罪業の歴史に比べられば驚くようなものなんざ何もありはしないっつーの。
03月13日(月)

オスプレイはダメ、でも昨年散々事件・事故を起こした小型無人機はOKの長野 

12日付の産経ニュースの記事から

オスプレイはUFOか 県内上空の通過だけで騒ぐ愚 長野
2017.3.12 19:40
 長野県内では、あたかも未確認飛行物体(UFO)を見たか、の如き騒ぎである。

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)所属の新型輸送機オスプレイ2機が9日午後3時から4時半ごろにかけ長野、上田両市など東北信地方の上空を飛行し、県民から80件を超える「目撃情報」が県に寄せられたという。

 陸上自衛隊が17日まで米海兵隊と群馬、新潟両県の演習場でオスプレイ6機が参加する共同訓練を行っており、2機は米軍横田基地を離陸して関山演習場(新潟県)に向かっていた。

 県がご丁寧にホームページで目撃情報を募っているのだから「見た、見た」と人々が通報するのはあり得ることだ。しかし行政も民もいささか過剰に反応し過ぎだろう。案の定、一部の県内メディアも「事前通告なしに県内を初飛行」などと“すわ事件だ”と言わんばかりに大きく報じていた。

 日本の安全保障のために自衛隊と米軍が沖縄県だけでなく、国内のいずこで共同訓練を重ねるのは当然のことだ。いつまでも沖縄だけに負担を強いるわけにいかない。オスプレイがどこかの空を移動しなければ訓練は成り立たないし、あまつさえ長野県は今回の共同訓練の舞台ではない。

 それなのに「うちの庭は通るな!」と叫ぶのは虫が良すぎる。あろうことか県に至っては2月27日、防衛省に市街地や観光地の上空を飛ばないよう、独りよがりな注文をつける始末だった。これを「利己主義(エゴイズム)」と言う。

 沖縄県在住の知人は「オスプレイが通過したり訓練したりするだけで批判するなら、沖縄は一体何だと言いたくなる」と怒りをあらわにする。

 かくして「オスプレイはけしからん」と声を荒立てる人や組織(マスコミ含む)は相場が決まっている。彼らにとって目下の“悪”である「オスプレイ」は時に、「米軍」「日本政府」「安倍政権」などと自由自在にすり替えられる。

 その急先鋒(せんぽう)たる共産党の県委員会は「住民の不安が広がっている」と決めつけ、オスプレイの県内飛行の翌10日朝、長野駅前で緊急の抗議活動を行った。13日朝には、県護憲連合と県憲法会議が合同で「オスプレイは帰れ!日米共同訓練反対緊急行動」と銘打った街宣活動を同駅前で繰り広げるという。

 昨年4月の熊本地震の折りには、オスプレイが被災地に救援物資輸送などの支援にあたり、被災者に大いに感謝された。オスプレイを袋叩きにする人たちはそれをお忘れのようである。

 信州といえば、陸自松本駐屯地(松本市)の第13普通科連隊が行動訓練で市街地に出るだけでも、特定の団体や市民から抗議が巻き起こる土地柄だ。オスプレイが上空を過ぎ去っただけで大騒ぎになるのも不思議ではないが、「平和ボケ」以外の何物でもない。

 とまれ、共同訓練の期間中、オスプレイが移動のために県内の上空を再び飛ぶ可能性はある。筆者がその姿を目にする機会を得られたならば大空に向かい、こう声をかけたい。「頑張って」「ありがとう」「達者で」…と。(長野支局 高木桂一)

 共産党なんて所詮はテロリスト集団に過ぎませんから、軍隊が近くにいたり、活動したりしていれば犯罪組織として生きた心地がしないんでしょうよ。

 実際問題、ただの通過であり、何の問題も起こしていないのに騒ぎ立ててるバカって何処にでもいますけど、今回は長野県までがやっているのだから呆れ果てます。

 もっとも、長野の現知事って民主・社民国民新の推薦で知事なった上、事業仕分けにも加わっていた札付きですから、ある意味当然の反応かもしれませんが、こういう馬鹿どもって本当につける薬が無くて困りますよね?

 何せオスプレイが危険だと喚く連中の言い分って、墜落した事があるとか、死亡事故を起こした事があるとかってアホとしか言いようの無いものですから。

 例えば日本で最も有名な旅客機と言えば、ボーイング社の747と777でしょうけど、どっちも複数回の墜落事故を起こし、オスプレイなんて比較にもならない規模で死者を出しています。

 何せ旅客機だけあって一度墜落すれば数百人が死亡しますし、特に日本では国内線でよく用いられていた747(現在も日本貨物航空は国際配送に使用している)は、世界中で使用されていたこともあるのでしょうが、ほぼ毎年のように墜落や出火事故、事件を起こして現在までに3,000人以上の人を殺しています

 無論、その中には市街地へ墜落して住民を巻き込んだ死亡事故も複数回ありますが、その747系を日本ではJALとANAだけで200機以上ピーク時には使用していたと言うのに、この手の阿呆どもがそれを理由に747の使用は辞めろなんて騒ぎ立てた事って一度もありませんよね?

 それどころか知事の阿部守一なんて、後援会のHPで『県内おすすめ情報』として、長野日報の『ドローン配送実証実験「成功」 伊那市長谷』という記事を掲載しています

 ご存知の通り、ドローンと言えば日本でも昨年墜落騒動が幾度も起きて大きな話題となっており、海外では実際に人に当たって重症を負わせる事故も起きていますし、日本で昨年ドローンによる航空法違反で逮捕された者は10人を越えており、また、ドローンではなくラジコンヘリですが、昨年11月に操縦者が自分にぶつけて死亡する事件を沖縄で起こしています

 当たり前の話ですが、数十m、下手をすれば100~200mもの高さから、それも数百gから下手をするとkg単位の金属を含む塊が落ちてくるのです。

 近距離輸送手段として期待されているのは確かですが、小型軽量故に強風で簡単に煽られて操縦不能に陥りますし、操縦者の稚拙さ等から国内でも城やビルへの衝突、墜落も起きています。

 そして、落ちてくる以上最も人体で直撃する可能性が高いのは頭なわけで、ネットで確認したところ墜落したドローンの東部直撃により意識不明の重態や頚椎損傷の重症になったケースが海外であったとの記事がありました

 今回の長野での実験は事前に安全確認を十二分にした上でのものでしょうが、これで成功したからと実際に配送業務が始まってからも同じような安全性確保を続けられるわけがありませんよね?

 何せGPSと画像による位置照合システムでのオート化だそうですから、飛行中は人が操縦さえしないわけで、緊急時に柔軟な対応など出来ないわけです。

 しかも高齢者専用住宅へ500gの雑穀を輸送するテストだったそうですから、かなり実用的なものなのでしょうけど、言い換えると実用化後、一度事故が起きればドローンの重量+500gが、骨も筋肉も衰えて専用施設に入居するような老人の頭に30~40mもの高さから落下、直撃する可能性があるわけで、とても、オスプレイが通過しただけで騒ぐ県の話とは思えませんが、このドローンによる輸送実験を批判するような真似を県も共産党もしていないわけです。

 結局の所、こういう連中にとっては実態や実績がどうとかって、真実はどうでもいいんですよね。

 単にオスプレイだからと言い掛かりをつけて、それを根拠に米軍や政府に罵声を浴びせたい、そして自分達の偽りの正義を流布することで信者を獲得したいと、そういう下衆な発想しか無いわけです。
03月11日(土)

人としての資質すら持たないバカヒが人に問える事か 

10日付の産経ニュースの記事から

教育勅語肯定 稲田大臣の資質を問う
2017年3月10日(金)付
 稲田防衛相に閣僚としての資質があるのか。重大な疑義を抱かざるを得ない発言である。

 稲田氏は8日の参院予算委員会で、戦前の教育勅語について次のように語った。

 「日本が道義国家を目指すというその精神は今も取り戻すべきだと考えている」

 「教育勅語の精神である道義国家を目指すべきであること、そして親孝行だとか友達を大切にするとか、そういう核の部分は今も大切なものとして維持をしているところだ」

 天皇を頂点とする国家をめざし、軍国主義教育の根拠となったのが教育勅語だ。明治天皇直々の言葉として発布され、国民は「臣民」とされた。

 親孝行をし、夫婦仲良く。そんな徳目が並ぶが、その核心は「万一危急の大事が起こったならば、大儀に基づいて勇気をふるい一身を捧げて皇室国家の為(ため)につくせ」(戦前の文部省訳)という点にある。

 いざという時には天皇に命を捧げよ--。それこそが教育勅語の「核」にほかならない。

 稲田氏のいう「道義国家」が何なのかは分からない。ただ、教育勅語を「全体として」(稲田氏)肯定する発言は、国民主権、平和主義、基本的人権の尊重という憲法の理念と相いれない。

 教育勅語は終戦後の1948年、衆院で排除の、参院で失効確認の決議がされた。衆院決議は勅語の理念は「明らかに基本的人権を損ない、且(か)つ国際信義に対して疑点を残す」とした。

 当時から、「いいことも書いてある」などとする擁護論もあった。これに対し、決議案の趣旨説明に立った議員は「勅語という枠の中にある以上、勅語そのものがもつ根本原理を、我々は認めることができない」と言い切っている。

 当時の文相も「教育勅語は明治憲法を思想的背景としており、その基調において新憲法の精神に合致しないのは明らか」と本会議で答弁した。

 こうした議論を踏まえることなく、勅語を称揚する姿勢は閣僚にふさわしいとは思えない。

 まして稲田氏は自衛隊を指揮監督する立場の防衛相である。軍国主義の肯定につながる発言は国内外に疑念を招く。

 安倍政権では、教育勅語を擁護する発言が続く。2014年に当時の下村博文・文科相は、勅語が示す徳目について「至極まっとう。今でも十分通用する」などと語った。

 こうした主張は政権全体のものなのか。安倍首相は明確な説明をすべきだ。

 さすがバカヒ、論点のすり替えといい、その後の天皇に命を捧げろよと言っているから悪いだのと、もう本当にバカに付ける薬が存在しない事をまざまざと教えてくれますね、この売国新聞は。

 前日、毎日とともに朝鮮学校に対する態度と正反対の二枚舌を弄している卑劣さを産経に指摘されているというのに、恥じ入りもせずコレなんですから、コイツらの売国根性は死んでも直らないのでしょう。

 「高校生が使う歴史教科書には、「敬愛する金日成主席様」「敬愛する金正日将軍様」などの記述が409ページ中、353回も登場」し、「中学の教科書では「日帝は10代から20代の朝鮮女性たちを日本軍の『慰安婦』として侵略戦争に引き連れて性奴隷として虐待した」などと、事実に反する記述が載っている」洗脳機関を絶対に問題視せず、むしろ日本の税金を投じてこんな下劣なテロリストの培養を助けろと喚きながら、同じ口で教育勅語を教えるのは絶対に許さんと喚いているのですから、この下郎どもの性根の腐り具合には毎度ながら反吐が出ますよ、ホント。

 天皇制を否定したい、だけど力づくでやれば日本人が本気で怒るとジレンマに陥ったGHQが行ったのが天皇の人間宣言であり、交戦権の否定など国際法を無視した出鱈目な憲法の押し付けや教育勅語の廃止命令でした。

 朝日が書いているように国会で教育勅語を廃止させたのは1948年、つまりGHQによる占領支配の真っ只中であり、その代わりとして据えられたのが教育基本法ですから、大臣答弁の主眼が天皇制がどうのなんて、そんなところに無いのは発言を聞いてもハッキリしており、明らかに悪意を持って歪曲しているだけです。

 何より八犬伝で有名な「仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌」等といった古代中国から伝わった所謂儒教の道徳観念が教育勅語では明確に謳われていますが、一方の教育基本法では国会で否定していた教育勅語を掻い摘んで、中途半端に表現したような曖昧で抽象的な物言いが多用されています

 教育勅語をかなり簡単に訳すと、「私の先祖は徳を大事にして国を造りました。日本は国民が忠義や孝行を重んじてきた立派な国で、教育の根幹もまたそこにあります。国民は親孝行をし、兄弟仲よく、夫婦は仲睦まじく、友と信じあい、慎みをもち、博愛精神で他人を助けなさい。学問や仕事に励んで徳や才能を磨き、公益や社会のため尽力し、憲法を尊重し、法律を守りなさい。いざと言う時には義勇で公の為身を奉じ、ずっと続く皇国を助けなさい。そうする事が忠義心厚い善良な国民であるだけでなく、良い国を造ってくれた祖先を称える事にもなります。この道は皇室の祖先が残した教訓であり、皆が遵守すべきであり、今後も変わらず、国外に施しても道に背きません。私は国民とともにこの教えを胸に記して守り、皆が徳を一緒に持っていくことを強く願っています。」というところでしょうか?

 ※皇運とは「皇室の運命」や「天皇の勢威」とWeblio等にはありますが、天皇や皇室と言う個の存在についてではなく、国家について論じている文章の為、皇室の運命=大日本帝国の運命と。所謂、戦前や戦中にバカヒが大好きだった「お国のため」とか「滅私奉公」というやつ。

 例えば教育基本法二条一項は「幅広い知識と教養を身に付け、真理を求める態度を養い、豊かな情操と道徳心を培うとともに、健やかな身体を養うこと」と、真理がどうだの、健やかな身体がこうだの付けたしがされて言い回しも替えられていますが、広範な知識や教養と道徳心を持つことといった、基本は教育勅語で謳っていたものと変わりませんし、二項以降も社会への貢献や他者への敬愛や協力と言った公的な精神を持つことや伝統や文化の尊重、国家と郷土への愛など、掻い摘んで書き換え、付け足したという感じでしかありません

 無論、人や社会の有り方が明確に変遷したなら兎も角、そうでない以上は公共心や道徳心を持つことを同じく記す事は悪い事ではなく、むしろ当たり前の話ですし、明治時代に明治天皇の言葉として記した(井上殻と元田永孚が文章の起案者)ものが教育勅語なのですから、100年以上前の、それも社会システム自体が異なる状況で創られたものが完璧に適するわけが無いのは当たり前の話ですが、そもそもそれを言うのなら国際常識から著しく逸脱した憲法9条というクソの役にも立たないどころか有害無益な駄文に固執し、目の前に迫った危機からも顔を背けているバカヒはこれまた二枚舌ですよねぇ?

 バカヒ等救い様の無い連中は9条を崇めていますが、竹島、北方領土、北による拉致事件、尖閣問題等々、どれ一つとしてこの駄文は解決に役立たなかったどころか、解決の邪魔をしているだけのまさに有害無益な戦後日本にとって最大の汚点です。

 何せバカヒは先日、人の話に耳を傾けず、己の狂った主張だけを繰り返して暴走する中国に批判の社説こそ書いているものの相変わらず手下の己さえ取り合ってももらえず、結局中国の軍拡と侵略を抑止する手段として話し合いなんてものが何の役にも立たない事を立証し続けているだけですし、中国以上の暴走を続ける北のバカ孫が、遂に在日米軍、つまり日本を弾道ミサイル攻撃の標的であると公言される始末。

 バカヒがブサヨの先頭に経って話し合いだ、譲歩だと無駄な時間稼ぎに協力し続けた結果がコレであり、中国にしても北にして話し合いという時間稼ぎの間にドンドン武力を拡大させ、増長するだけでしたし、ロシアも北方領土で軍拡をしていますよね?

 更に教育勅語は「国民主権、平和主義、基本的人権の尊重という憲法の理念と相いれない」などともほざいていますが、何処がどう相容れないのかの説明がないのが、バカヒ流デマゴーグのお約束です。

 大体、先にも書いたように主権者すら違う憲法下でのものなのですから、教育勅語の考えが国民主権でないのは至極当然であり、本来ソレは一々口にしなくても誰でもわかっている話に過ぎません。

 だって、現行憲法下で皇室が権力行使をするなんてのも有り得ないし、教育勅語にも天皇の命に従って戦えだの死ねだのとは書いていませんので、バカヒのようにただ喚いて兎に角罵声を浴びせたいなんて下等な発想でもない限りは、わざわざここで主権がどうのと騒ぎ立てる理由は他に何もありませんもの。

 平和主義にしても、戦後アメリカが作った憲法9条は武力の全面放棄、つまりは他国や武装組織に攻められ、目の前で敵によって親兄弟が殺されたり、妻や娘が犯される事態が起きても日本国は国民を助けません、ただ相手を非難するだけですと宣言する国家としての恥を晒すと宣言した世界に類を見ないゴミ文章であり、上記した通り、戦後日本における国際問題では解決を妨害する邪魔な要素でしかありませんでした。

 何よりも戦後70年以上経ってもこの駄文を真似する国が何処にも存在しない事から、日本の9条に基いた平和主義と言うものがそもそも狂った思想であることは明々白々ですし、だからこそ自衛隊は社会党政権だろうが民主党政権だろうが合憲であり、自衛行為は認められるなんてアホな解釈が罷り通し続けて誤魔化してきているわけです。

 では、平和主義を他国との共存と自衛権の行使という観点で見たらどうか?

 教育勅語は「義勇公ニ奉ジ、以テ天壌無窮ノ皇運ヲ扶翼スベシ」とあり、「己の義勇心で公の為に尽くしなさい、それが国の助けとなる」と述べているわけで、その後には孝行や和、信義、博愛、義勇といった概念は国外に施しても悖らないとも述べています。

 実際、この理念に基いて日本の敗戦後もインドネシアに残って再植民地化を目論んだオランダと戦い続けた日本兵達がおり、殉じた日本兵は現地の英雄墓地に埋葬されましたし、生き残った元日本兵は戦後の両国の橋渡しとして活躍し、自衛や他者への奉公、共存といった形で実っており、現実を見ずに戦前のものだから悪いというバカヒらブサヨ特有の狂った固定観念でただ罵声を浴びせているだけなのは明らかです。

 基本的人権にしてもまさか儒教思想は基本的人権無視だとかほざくつもりなんでしょうかねぇ?

 だったら是非とも儒教国を謳う南朝鮮に行って、お前らは基本的人権無視の人権侵害国家だって言ってやれって話ですよねぇ?

 それに、文中の何処にも基本的人権を否定する言葉なんて有りませんし、明治に憲法が制定された時点で法律の範囲内という制限はあるものの、基本的人権は認められていますので、バカヒによる根拠の無い言い掛かりに過ぎません

 実際、アメリカ大統領のケネディも、「国が自分に何をしてくれるかではなく、自分が国のために何が出来るかを考えましょう」と公的な思考を持ち、実践する事を国民に述べているのは有名な話ですが、まさかバカヒはこれも危険思想だの、基本的人権の無視だのと批判するのでしょうかねぇ?

 森友学園を罵り、それによって安倍政権にダメージを与えられれば何でもいいのでしょうけど、ホント、思想そのものが下劣だからやり口も薄汚く見っとも無いんですよねぇ、このゴミどもって。

 大臣らが言いたいのは、戦後の無闇矢鱈と個を強調した教育の結果、多くの問題を抱えたのであり、公共心を大事にする事をとくのは間違っていないという事でしょう。

 実際問題として、狂師らの暴走がどれだけ日本に害悪を齎してきたか、ブサヨがどれだけ事件を起こしてきたかをみても明らかですよね?

 デマを子供に教え込む日教組の犯罪教育はこれまで散々問題視されてきましたし、公共心を持たず、売り上げ増加のためだけにセンセーショナルなデマを垂れ流す事に躍起になった新聞社が起こしたKY事件とか、南京大虐殺騒動とか、従軍慰安婦問題とか、吉田調書事件とか、ねぇ?

 そういえば、最近は毎年ノーベル賞取る取る詐欺をやっている村上何とかってアホが、人気取りのために中国の公式発表さえ超えた40万の虐殺をしただのと書いて中国共産党に礼賛されていましたけど、これも公共心を捨て、我欲を満たす事だけを主眼に置いた結果と言えるんじゃないでしょうかね?

 何せ問題を引き起こした当のバカヒでさえ精々2~3万だろうと言っているご時勢に、最大40万、最低10万で書いているのですから、売り上げと人気取りが目的のクズ行為であるのは明白であり、日本の名誉毀損と国際関係悪化に一役買っているわけですから、公共心の欠落した薄汚い輩ならではの悪行です。

 因みにこのゴミ製造機バカヒですが、戦時中には軍歌を募集して創ったりもしており、その内の一節には「水漬く屍と潔く 散りて栄えある若ざくら 見よ空ゆかば雲に散る ああ壮烈の海の鷲 爆弾抱いて体当り 微塵に砕く敵の艦」なんてのがあります。

 特攻隊が編成されてもいない、昭和17年に、若者に空に散れ、海に死体となって浮かべ、そら爆弾抱いて体当たりだと、吐き気を催すほど繰り返し繰り返し、死ね死ね死んじまえと煽っています

 公共心のあり方を勝手に歪曲解釈して人の命を軽んじた悪行の数々を無かったものと勝手に封印し、そういう狂った思想を自分達が持っていたから教育勅語はそういうものでなければらないんだ、軍国主義教育だ、いざという時には天皇に命を捧げよと言っているだのと戯けた事をほざいているわけです。

 ソレを肯定して国民に刷り込み、煽り続けた本当の戦犯を自分達であるという事実を隠蔽する為に、バカヒは今日も罪を犯し続けるわけです。
03月08日(水)

ケダモノと人類が分かり合うなど、未来永劫無理な話 

8日付の産経ニュースの記事から

釜山に今度は「徴用工像」 慰安婦像に続き設置計画
2017.3.8 00:52
 【ソウル=名村隆寛】韓国・釜山の日本総領事館前に違法設置された慰安婦像に加え、日本の朝鮮半島統治時代に「強制された」という徴用工の像を釜山に設置する計画が検討されていることが7日分かった。

 計画しているのは全国民主労働組合総連盟(民主労総)の釜山地域本部で、来年5月の設置を目指しているという。設置場所は検討中だが、日本総領事館前のほか徴用工が日本に渡った釜山港に設置する案もあり、日本政府に謝罪と賠償を求めるのが目的という。

 民主労総と韓国労働組合総連盟(韓国労総)などは昨年8月、京都市の丹波マンガン記念館で「強制徴用朝鮮人労働者像」を設置している。

 かつての国交正常化時、自ら後に根拠の無い数字として明かすほどに盛ったのでさえ、百万匹の被害、でした。

 それですら言い掛かりで、しかも大幅な水増しでの金銭要求であったわけですが、その更に8倍弱いたと誇大妄想に耽り、更にまた金を寄越せ、ですからねぇ…?

 当事半島には2400~2500万匹しかいなかった事さえ理解出来ないというか、今でさえ南北合わせても精々8000万匹にも満たないのにねぇ?

 先月も記しましたけど、そんなに集めてどうやって輸送するのか?

 戦時中、アメリカによる卑劣な国際法違反の無制限潜水艦作戦によって輸送船は生産が追いつかなくなっており、蚕棚なんて呼ばれた狭っ苦しい船内に大量の兵士を押し込んでの輸送をし、結果、1隻の撃沈で数千人の兵士が戦死するなんて事も度々あった位なんですよ?

 ましてや潜水艦によってのみならず、戦争後半では航空機による攻撃も激化し、軍艦分の燃料さえ逼迫して沖縄特攻時の大和は片道分の燃料だった、いや、かき集めて入られるだけ入れた、なんて話が出る程ですし。

 そんな状況で役立たずのケダモノをわざわざそんなに多数集め、輸送するなんて物理的に不可能ですし、そもそも総数の1/3、それも労働力として使えるのをそんなに集めていれば、半島の経済は崩壊

 残るのは低年齢か、傷病で労働力として使えないか、或いは官憲や公務員ら引き抜けないのだけになるわけですから、商業も工業も農業も麻痺するわけで、物流も食料も止まったら待っているのは餓死か病死かさもなければ凍死だけですが、半島でそれが原因の大規模な死亡事件が起きたなんて話は当然、ありません。

 何より、日本は30年に渡る莫大な投資を行い続けて半島を開発しており、財閥も様々な事業を展開しているのですから、そこから労働力を全て引っこ抜くとか意味不明ですし、誰かが仮にそんな事を言ったところで、政治家や官僚、そして財閥から大反発を食らって頓挫するのは確実ですので、その意味でも有り得ない

 算数が出来ればわかるレベルの主張を真実だとかほざく…法制度云々以前の次元で、余りに低劣過ぎて話にならない。

 こんな程度の低いケダモノ風情が人類と同格だとか、絶対に認められませんし、マトモな知能も有さず、歴史的証拠や統計的な理解も出来ずに妄想に基いて喚き散らすだけのケダモノとの和解なんてのも絶対に有り得ません。
03月03日(金)

ブーメランを頭に刺していないと落ち着かない民進党議員 

2日付の産経ニュースの記事から

民進・長妻昭氏が国会論戦の追及テーマ募集 しかし、寄せられたのは「二重国籍」「ガソリーヌ」「ラブホ連れ込み疑惑」…
2017.3.2 15:54
 衆院予算委員会の野党筆頭理事を務める民進党の長妻昭元厚生労働相が、ツイッターで「国会で追及してほしいことをお寄せください」と呼びかけた。ところが、ネットユーザーからは、民進党のあんな疑惑やこんな不祥事の“追及”を求める声が相次いで寄せられた。

 1日のツイッターでの呼びかけに対しては、蓮舫代表の「二重国籍」問題や、“ガソリーヌ”こと山尾志桜里前政調会長の政治資金問題、後藤祐一衆院議員の防衛省職員への暴言問題など民進党議員の疑惑や不祥事を追及のテーマに据えるよう求める意見がまたたく間に集まった。

 女性をラブホテルに強引に連れ込もうとしたと「週刊新潮」に報じられ党青年局長を辞任した初鹿明博衆院議員や、旧民主党時代、国会の審議時間中に自民党の女性議員を投げ飛ばした津田弥太郎参院議員(すでに政界引退)の名も挙がった。

 こういう結果になることを長妻氏は予測できなかったのか…。

 出来ないんでしょうよ、なんせ民進党であり、長妻なのですから。

 居丈高に年金追求をやってマスゴミからミスター年金等と呼ばれた事にいい気になったこのバカは、自分がいざ閣内に入って対応する側になった途端、その無能さを知らしめ、何らマトモな結果も残せぬままとなり、今ではツイッターへの回答でミスッタ年金なんて嘲笑をされている始末ですから。

 ざっと見ましたが、やはり圧倒的に多かったのは蓮舫のクズ虫が有耶無耶にして逃げ回っている二重国籍問題であり、次はほぼセットで書かれていたガソリーヌのプリカ不正でしたね。

 どちらも事実を隠蔽し、己の犯罪行為を無かったものにしているだけに、国民が許すわけが無いんですから、こんな呼びかけをすれば上げられるのは当然ですが、とは言え、長妻が期待したであろう森友学園関係どころか、マトモに長妻や民進党を援護している声が一切無かったのにはもはや笑いしかありませんでしたよ

 支持率もう4%も残っていないんじゃないのって。

 あと多かったのは先日脅迫・恫喝事件を起こしたゲス、ヤクザ後藤やゴキブリはヘイトだと法務省が見解を出したとツイッターで嬉々として書きながら、実は過去に自分の思想と相反する国民をツイッターで自らがゴキブリ呼ばわりしていた事を暴露された左翼系テロリストの舎弟、有田ゴキフって大間抜けなどの名前もありましたね。

 因みにこのゴキフ、自らヤクザと名乗る男組というしばき隊系の犯罪組織(トップは組長を名乗り、凶悪犯罪者として逮捕されている)に呼び出しを受けたと自ら記すような極めて不適切な関係を持っておりますので、舎弟と評しています。

 産経がこのゴキフを意図的に外している理由については、是非とも問い詰めてみたいものですよねぇ?

 少なくとも、私が見た限り暴行犯津田よりはゴキフの方がずっと記載数は多かったですからね。

 これでは悪質な犯罪者に粘着されるのを嫌って自主的にバカヒみたいな書かない自由の行使をしたようにしか見えませんから。
03月01日(水)

鬼検事?ただのノータリンのバカでしょ 

28日付の産経ニュースの記事から

「国会の鬼検事」も呆然 2日連続のブーメラン被弾に「オホン…。少し話題を変えますが…」
2017.2.28 20:33
 民進党は28日の参院予算委員会で、衆院での論戦と同様、学校法人「森友学園」の問題に照準を定めて政府側に波状攻撃を仕掛けた。ただ、土地売買をめぐる疑惑の本筋追及はどこへやら。学園の教育方針の異様さや政権との関係を印象づけようと躍起になったが、インパクトを与えたのはお約束の“至芸”だけだったようで…。(松本学)

 「国民の最大の関心事はやはり森友学園だ」

 トップバッターで質問に立った民進党の小川敏夫氏は、事前に通告していた雇用や物価に関する質問はそっちのけで、森友学園問題から話を切り出した。

 しかし、学園の教育方針に共鳴するかを安倍晋三首相に尋ねたところで、首相の反撃を招いてしまった。

 「民主党政権の平成24年に(学園が運営する幼稚園の教諭に)文部科学大臣賞を出した。民進党の大西健介氏が言うには、『政権ぐるみ』になるんですね」

 大西氏が前日の衆院予算委員会で放った「ブーメラン」を引き合いに反論された小川氏は、ターゲットを稲田朋美防衛相に移し、過去に稲田氏が森友学園の籠池泰典理事長を表彰したとして経緯の説明を求めた。

 稲田氏は、海上幕僚監部の推薦に基づき感謝状を贈ったことを認めたが、続く言葉で「なお、平成21年10月にも呉地方総監から感謝状が贈呈されています」。

 なんと、旧民主党の鳩山由紀夫政権時代にも感謝状が贈られていたことが明かされ、国会論戦で2日連続のブーメランを被弾。東京地検出身で「国会の鬼検事」の異名をとる小川氏も、さすがにバツが悪かったのか、「オホン…。少し話題を変えますが…」と話をそらすほかなかった。

 続いて質問した民進党の小川勝也氏は、学園による「安倍晋三記念小学校」名目の寄付金集めに触れ、繰り返し「謝罪」を迫った。

 小川氏「釈明の言葉をお願いしたい」

 首相「名前を寄せることはお断りしている」

 小川氏「謝らなきゃおかしいと思う」

 首相「『安倍晋三記念小学校』を引き受けていたら当然責任があるが、お断りしているんですから」

 小川氏「総理にだまされた、と思っている人もいるかもしれない」

 「だました」の主語を学園から首相にすり替えてのイメージ操作を狙ったようだが、これは単なる“暴投”に終わってしまった。

 鬼検事…

 私には民進党議員らしい極めて頭の足りないバカってイメージしか元々小川の阿呆には持っていないんですが、そんなご大層な二つ名を与えられる程の知能があるんでしょうかねぇ?

 実際、記事を読めば分るように、自分で行った事前通告無視に始まり、前日同じ民進党のバカ、大西が失敗して恥を晒したばかりなのに、何も学ばず教育方針がどうのなんて質問をして、総理に言い負かされています。

 前日に自分達が政権詐取していた時代に表彰していた事が明らかになっているのですから、こう切り返されるのは、僅かでも答弁するという事がどういう事なのかを理解出来る知能があれば、誰にでも分る程度の展開なのに、民進党議員には分らない。

 この時点で鬼だの検事だのが分不相応なのは明白であり、精々相応しいと言える二つ名は「ノータリン」ってとこでしょう。

 だって、こんなに頭が悪いのに、元裁判官で政権詐取時代には法務大臣で、参議員4期目なんですよ?

 これだけの経歴と経験があるはずなのに、この程度すら予測できず、反論されて逃げ出すような阿呆なのですから、きっと、文字を詰め込む事は出来ても、それを知識として活かす能力は絶望的に欠けているのでしょう。

 で、のっけからバカを晒した次は防衛大臣に矛先を向けるわけですが、これまた政権詐取時代に自分たちも感謝状をを出していた事が明らかにされる始末。

 まさに、バカの上塗り

 そもそも国民がこの問題で関心があるのは、行政による適正な売買であったとは到底思えない事実の解明と、今後の対応であって、総理大臣への個人攻撃とか自民党との癒着の有無なんてろくな証拠も無いものの解明ではありませんし。

 この記事でも明らかなように、民主党も政権詐取時代の学園に対する扱いは自民党と同じであり、自民党だからやったんだなんて考えを現状で尚も持っているのは相当に頭の悪いアンチ勢位のものでしょう。

 しかもその次に出てきた元ルーピーの秘書に至っては、学園が勝手にやった行為について、総理大臣に謝罪を要求ですからね…

 流石はルーピーの秘書を務め、あの下衆野郎北澤の下で防衛副大臣をやっていたクズなだけあります。

 自分達は政権詐取を行い国民に多大な被害を与えておきながら、その自らの大罪を恥もしなければ、謝罪もしていないくせに他人には言い掛かりをつけてそれを求めているわけです。

 ホント、何処までも下衆で愚劣な輩しかいない政党ですよねぇ?
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Author:folke
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