徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
09月28日(月)

低劣なモドキは主張の基本すら抑えず、妄想をただ重ねて喚く 

27日付けの朝鮮日報の記事から

【寄稿】韓国が日本を無視しても構わない理由

南柾旭教授の明朗笑説
日本人が乱発する「スミマセン」は美徳ではなく病気
韓国より低劣な文化だった日本の「場違いな振る舞い」
日本は韓国の文化水準を見抜けなかった点にこそ謝罪を
2015/09/27 05:08
 全世界で日本を堂々と無視する国は韓国しかないという。客観的な指標だけを見れば「実にばかげたことをしている」と言われても仕方がないだろう。ところが日本という国は、多少無視しても構わない。日本は最初から「帝国」になれるような国ではなかったのだ。そんな国がリーダーになろうとじだんだを踏んだために、東南アジアの多くの国々が迷惑を被ったのが20世紀半ばまでの東アジアの歴史だった。

 ある国が帝国になるためには、次の条件をクリアしなければならない。軍事力、経済力、文化力の三つだ。軍事力と経済力は、一人で努力して準備すればいい。しかし文化力は違う。周辺の国々がその国の文化をうらやましく思い、心からその国の一部になりたいと願ったときにこそ初めて帝国は誕生する。アテネがそうだったし、ローマがそうだったし、現在の米国がそうである。

 それでは、日本は東南アジアの多くの国々がうらやましがるほどの国だったのか。実は少しの間そうだった。開花期の韓国の知識人たちは、西洋文明で彩られた日本をモデルとして考えた。しかし、それは本当に短い間だった。当時の日本をじっくりと観察してみたところで、これこそ文化だと認めるに値するものが存在しなかった。さらには、日本は自分たちよりも植民地の水準の方が高いということを見抜けなかった。周辺の先進文化を抹殺するために、ありとあらゆることを行った。

 善なる循環が成立するためには、帝国が周辺の国々を包容しなければならない。しかし、日本はそうしなかった。自分たちは一等国民で、自分たちが占領した国々は二等国民と見なした。差別がなく、誰でも能力さえあれば最高の位置に上り詰めることができる国こそが帝国だ。

 ローマは、すぐ隣の山岳民族であるサムニウムと40年間にわたって戦争を行った。戦争で勝利した後、ローマはサムニウムを侮辱する代わりに市民権を与えた。終戦から20年後にオタリウス・クラススという人物が執政官に就任する。オタリウスはローマの貴族ではなく、サムニウムの農家の出身だ。開放と革新が帝国の基本条件というわけだ。

 日本は韓国を35年間にもわたって支配した。ローマのやり方に当てはめれば、その期間に能力のある韓国人が首相に就くべきだっただろう。モンゴルのチンギスハンは、育ての父に裏切られ、わずか19人の支持者と共に必死の脱出を図った。やがてバルジュナ湖で一息ついたチンギスハンは、湖の泥水をすすって、かの有名な「バルジュナ湖の誓い」を交わす。忠誠を尽くして信義を守るといった趣旨の誓いで、三国志の「桃園の誓い」に次ぐ中国最高のイベントだ。

 この19人のうちモンゴル人は一人しかいなかったし、残りは他の氏族の出身だった(その一人のモンゴル人でさえチンギスハンの実の弟だ)。氏族を重視するモンゴルの伝統からすれば、考えられないことだった。生まれ持った先天的な条件を問題視しないこと、これこそがモンゴル帝国が世界を制覇した真の原動力だった。一方の日本はどうだったのかについては、言及する必要もないだろう。

 ある人々は、日本人から学ぶこととして他人に対する思いやりと迷惑を掛けまいとする気配りを挙げる。自分の息子がテロ集団に人質として捕まって命が危ないというときに「物議を醸して申し訳ない」とひたすらこびる老母の姿は、そのように見えなくもない。しかし、これは美徳ではなく単なる病気だ。強要された近代化の結果だ。

 日本は共同体の利益を優先する近代化の道を進んだことで、その間に自由な「個人」はなくなってしまった。そのため「私」よりも「私たち」をより優先させ、ともすると「スミマセン」を乱発するのだ。褒められたものではない。よって、日本が周辺国に対して過去の歴史について言及するなら、文章の始まりはこうあるべきだろう。「スミマセン。空気も読めずに場違いな振る舞いをしてしまいました」

南柾旭(ナム・ジョングク)崇実大学文芸創作学科兼任教授

 侮辱ニダと喚いて国家が日本人記者を不当拘束し、幼稚極まりない言い掛かりで帰国すら妨害した挙句、無理筋の論理とすら呼べない愚劣な主張で無理矢理有罪にしようとしている野蛮で下等なケダモノが、日本文化を低劣とか…お寒い限りですねぇ。

 まず、偉そうにほざきながら具体的に何が劣っているのか、逆に周辺国とやらが何処で、そこの何が日本より優れていたのかが一切記載されておらず、主張を裏付ける根拠が絶無という時点で、書いたサルの程度が極めて低劣である事と、掲載する朝鮮日報が単なる低劣な反日アジビラでしかない事を自ら証明していますね。

 「差別がなく、誰でも能力さえあれば最高の位置に上り詰めることができる国こそが帝国だ」

 もう、この阿呆極まりない妄想が爆笑ものですね。

 サムニウム戦争の20年後と言う事は紀元前270年位ということであり、その時代のローマって共和制で執政官を2名、毎年選出しており、その内の1名は必ず平民から選出せねばならない決まりでした。

 これは貴族階級と平民との間での対立が極めて深刻化していたことなどから行われた改革の結果であり、また、もう一人の執政官に拒否権があることや元老院が存在している上に、ただの名も無い平民からいきなりなるようなことは認められていないことなど、十二分に熟慮された上でのシステムです。

 これを当時帝政民主主義国家であった日本の立場を考慮すらせずに比較すると言う時点で、文化や政治に対して極めて無知なのがバレバレです。

 もっとも、日本では日本国籍保有者でかつ、一定以上の年齢と税金納付を行ってさえいる国内居留者には参政権を与えており、実際に朴春琴は土木作業員から日本の衆議院議員になっており、朝鮮人と台湾人にも選挙権だけでなく被選挙権も日本では認められていました

 一方、朝鮮半島に居住していれば国籍保有の日本人であっても選挙権は行使できない状況(実際、朴春琴は議員の任期中に半島居住の朝鮮人と日本人への選挙権付与などを請願している)となっており、これは併合といっても朝鮮総督府を置いての実質的な別国家枠として朝鮮を扱っていたためでした。

 ですが、この結果、朝鮮では知事の半数以上を朝鮮人が占め、警察や役人に至ってはその実に8割を朝鮮人が担うという状況になっていたのは以前国会でも証明されたとおりであり、「自分たちが占領した国々は二等国民と見な」すような露骨かつ陰湿な差別や見下しを国家単位で日本が何時までもやっていたのなら、そもそもこんな事は絶対に有り得えない。

 また朴以外にも朝鮮貴族として貴族院議員になった朴泳孝などもいます。

 東亜日報の初代社長であり、朝鮮総督府中枢院顧問なども務めており、少なくとも当時アジア・アフリカ地域を支配していた白人国家の中で支配国、地域の民族に対して同様の地位や身分、待遇を与えていた国家は私の知る限りでは存在しません。

 それにそこまで見下していたのなら、何で各地に学校を自腹で造ってそんな連中の言葉である醜音を教えてやったのでしょうかねぇ?

 そしてそのハングルを用いた選挙での投票を何故認めていたのでしょうかねぇ?

 チンギスハンの話にしたって、単に皆が皆、敵方についてしまって味方がそれしかいなかったと言うだけの事です。

 ましてや優秀な者を引き立てるなんてのも珍しくも何とも無い話で、信長だってただの農民だった秀吉を重用していますし、三国志でも曹操とか劉備などは才あるものは身分や出自などに拘らずに重用しており、そんなのは当人の器の問題でしかありません。

 それと、バルジュナ湖の誓いが桃園の誓いに次ぐ中国最高のイベントだそうですけど、今じゃチンギスハンのドキュメント番組を見たと言う理由で中国当局に拘束されて国外退去処分にされるんですがねぇ?

 因みに政治や国内の治安だけでなく、軍でも能力に応じた地位と立場をちゃんと与えられており、最終的に僅か35年の間で中将6、少将3の9名も将軍が誕生していますし、李應俊のように後に韓国軍設立で主導的立場を担い、初代陸軍参謀、中将位にまで上り詰めた者もいます。

 ただまぁ、李應俊は反共有功者報国勲章統一章なんてものを与えられていたにも関わらず、死後20年以上も経ってから親日認定されてものの見事に評価や扱いを今では正反対にされてしまっています

 そうそう、最後の方で「これは美徳ではなく単なる病気だ。強要された近代化の結果だ」なんて阿呆な言葉も吐いていますけど、そもそもチョウセンヒトモドキという汚らわしく知能の足りないケダモノには、相手を慮るなんて考え自体存在しませんし、歴史なんてものは捏造するものだって発想だからこんな戯言が言えるのでしょうね。

 日本の場合1400年近くも昔には既に憲法で「和を以って尊しと為す」と始まるように、他人の意見に耳を傾けることや独善や傲慢に陥らないよう戒めており、全体を見ると互いを思いやるとともに己の都合ではなく公共の理念で動けばよりよい結果に国を導けると述べています。

 科学技術をはじめとした文明的な文化面だけでなく、民族の精神熟成度という文化面でも日本人が古代より類稀なまでに優れていたことのこれが証拠であり、サルにも劣る匹夫の戯言が如何に的外れかをよく現しています。

 この精神性は震災時にも我欲に任せて暴れるのではなく、他者を慮り、規則を守る姿に出ており、ご存知の通り世界中から凄いと絶賛されており、褒められたものではないなんて嘲るチョウセンヒトモドキのさもしさこそが異常でしかないのは明々白々ですね。

 実際、セウォル号の沈没騒動を見ても分かるように個を優先し、その為なら何をしてもよいという浅ましく下品な朝鮮文化は事故を惨劇にまで昇華して他国から同情よりも呆れと侮蔑を浴びることになりますし、自分のことしか考えない傲慢で愚劣な態度もまた、世界中から嫌われる理由として大いに貢献しています。

 大体日本の振る舞いが場違いだったというのなら、日本に与えられた全てを捨て去り、水車や染料すら満足に作れず、糞尿溢れる泥道とトイレという概念すらないボロボロの茅葺小屋に住む生活に戻ってから言って見ろという話ですよねぇ?

 大規模なインフラ整備や学校、病院等の開設による識字率の上昇や平均寿命・出生率の増加、食生活の改善などなど、どれもこれも日本がしてやったからこそ、今の南チョウセンヒトモドキが生活できる環境があるのに、何とも恥知らずなことです。

 あぁそれと、無視して構わないというのなら、さっさと本気でやれっての。

 ただでさえ財閥企業が傾いて、為替操作もうまくいかないと二進も三進もいかなくなって日本へ擦り寄ってきている状況ですから、早速ソレを止めて自滅への道をひた走るのをこの上なく待っていますよ。
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09月24日(木)

阿呆独自の出鱈目解釈で言い掛かりに利用される積極的平和主義 

24日付けの朝日新聞デジタルの記事から

「難民受け入れは積極的平和主義の一部」 緒方貞子氏
2015年9月24日08時13分
 緒方貞子・元国連難民高等弁務官は朝日新聞の取材に応じ、「難民の受け入れくらいは積極性を見いださなければ、積極的平和主義というものがあるとは思えない」と話し、難民受け入れに慎重な日本政府の姿勢を改めるべきだと訴えた。

日本の難民認定、5千人中11人 条約を厳格解釈し審査
難民 世界と私たち
 日本では昨年、5千人が難民申請をしたが、昨年以前に申請されたものを含めて、昨年1年間に認定したのは11人だった。

 1991年から00年まで国連難民高等弁務官事務所(UNH-CR)のトップとして世界の難民問題に対処した緒方氏は「当時から日本に難民を受け入れてもらうのに苦労した。変わっていないのは情けない話だ」と指摘。「難民の受け入れは積極的平和主義の一部だ。開発援助も、底辺に届くようなものをどれだけやるかだ」と話した。

 シリアなどからの難民については欧州だけでなく米国なども受け入れを表明している。これまで日本で難民申請をした約60人のシリア人のうち、日本政府が難民と認定したのが3人にとどまっていることについて「シリア情勢に対する日本の無知ではないか」と批判した。「日本を目指して逃げてくる人は少ない」としながらも、日本に着いた人びとについては、難民としての保護を検討すべきだとの考えを示した。(大島隆、今村優莉)

■島国根性でやっていけるのか

 --日本の難民受け入れをどう考えていますか。

 「物足りない、の一言です。特に人道的なこういう事件(シリアなどからの大量難民)が起こったときに『まだか』という感じですよね。日本は、非常に安全管理がやかましいから。リスクなしに良いことなんてできませんよ」

 「簡単に言えば、難民受け入れがものすごく厳しいですよ。私が(難民高等弁務官だったのが)2000年までで、今、15年でしょう。変わっていないみたいですよ、残念ながら」

 本当このバカ、元国連難民高等弁務官なのかって思ってしまいますよねぇ、毎度ながら頭が悪すぎて。

 難民を受け入れるという難事を「受け入れくらい」などと軽薄な表現をしている時点でもう、どうしようもないまでに馬鹿すぎますし、日本政府の掲げる積極的平和主義と難民の受け入れを悪意を持って混同・曲解して事実のようにデマを吹聴していますが、丸っきり関係ありません。

 「我が国の安全 及びアジア太平洋地域の平和と安定を実現しつつ、国際社会の平和と安定及び繁栄の確保にこれまで以上に積極的に寄与していく」という国家安全保障の基本理念として日本政府は積極的平和主義を掲げているのであり、この緒方のように無知蒙昧な自称難民を全て受け入れますという阿呆な政策がどういう事態を招くかは、現在のドイツやオバマの阿呆によるアメリカの状況を見れば一目瞭然でしょう。

 ましてやバカヒはこれ見よがしに島国根性などと日本を嘲る表現を持ち出していますが、何故何の縁も所縁も無いシリアの難民を何千人も日本が受け入れねばならないのか、国家予算を食い潰し、治安を悪化させる要因を抱え込むことの何処が積極的平和主義だというのか?

 難民ともなれば自称被害者ですから、衣食住をまかなってもらうのが当たり前なんて発想の者もおり、わざわざ教育プログラムだなんだとやっても税金を浪費するだけに終わるケースだって珍しくない。

 第一、日本の場合はそれらの違いだけでなく言語や居住地の問題もある。

 世界でも最も難関な言語である日本語は漢字・片仮名・平仮名という3つの文字を操る必要があり、英単語なども交えて話す独特の言語を理解するのは非常に困難が伴います。

 例えば英語ならアルファベットは大文字小文字を足してもたったの52文字ですが、日本語なら平仮名だけでそれ以上(あ行~ら行で43文字で、わ・を・ん、旧字のゐ・ゑ、小文字のあ行とや行の合計56文字)あり、同じだけ片仮名があり、漢字に至っては小学校レベルの習得だけで1006字となり、中学ではそれ以上の1130字、つまり義務教育終了レベルの段階で我々日本人は数字や英語以外に自国語として2250字を覚えているわけです。

 無論ここに数多の同音異義語や慣用表現などが加わるのですから、海外の人間が一から学ぶには難解極まりないですし、人口密度が高く物価も高い日本にわざわざ居住する必要性もありません。

 国別で見た場合、日本はこれだけ山河に囲われた居住可能地が少ない国なのにも関わらず、人口密度で21番目という順位であり、先進国の中ではトップクラス、特にG8ではぶっちぎりの1位です。

 先にあげたドイツなどですら35位で、人口密度は日本の2/3程度なのですから、日本がどれだけ狭いか分かるでしょう。

 そこに人種や文化、宗教や習俗どころかそもそもの言語も分からず、自らの力で金を稼ぐ能力も無いのを年間5000人も受け入れる?

 バカもここまでくると本当に救い様がありませんねぇ…

 自国内の難民とも言える生活保護対象者すら増えすぎて難儀している状況で、1000兆円以上の借金を抱え込んだ国が、わざわざ更なる爆弾を抱えることの一体何処が平和だというのか?

 むしろ難民の受け入れなんてのはやくざ等の悪徳ブローカーや犯罪者集団の跋扈に繋がりかねませんし、難民自身が犯罪に走るケースも珍しくないのですから、自国の平和を破壊する行為になりかねません。

 最も簡単な産業である違法売春の増加にも繋がりますしねぇ?

 「リスクなしに良いことなんてできませんよ」と、緒方の阿呆自身認めている通り、平和にとって害でしかないものを積極的平和主義だと意味不明な矛盾・出鱈目論を翳して押し付けるバカどもこそ、そんなに難民を保護したいのならどこぞの富豪よろしく海外の無人島でも買ってそこで自腹で養ってやればいいだけなのに、国を罵倒しても自分では何もする気がないんですから、卑劣ですよね。

 記事中でもブサヨが認めるようにキチンと条件を満たしていれば難民と認定はしているのですから、それで十二分なのであり、それに納得がいかないのならそれはもはやブサヨの感情の問題でしかないのだから、個人の私財だけで完結するべき問題でしかありません。
09月23日(水)

反政府活動集団の正体は極左と中国人とチョウセンヒトモドキと脳足りんの阿呆どもである 

22日付けの産経ニュースの記事から

辺野古移設抗議の韓国人男、警察官蹴った疑いで逮捕 妊娠妻の強制排除危機でもみ合い!?
2015.9.22 13:46
 沖縄県警名護署は22日、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の移設先、名護市辺野古沿岸部に近い米軍キャンプ・シュワブのゲート前で警察官を蹴ったとして、公務執行妨害の疑いで、移設作業に抗議していた韓国籍で職業不詳のキム・ドンウォン容疑者(29)を現行犯逮捕した。同署によると、キム容疑者は否認している。

 移設反対派によると、キム容疑者は妻と一緒に抗議活動をしていた。妊娠中の妻が警察官に強制排除されそうになり、キム容疑者が阻止しようとして警察官ともみ合いになったという。

 逮捕容疑は22日午前7時すぎ、警備活動中の警察官の足を蹴ったとしている。

 取り合えず、国外永久追放処分でどうでしょう?

 所詮チョウセンヒトモドキなんてこうやって日本に害しか齎さない害獣に過ぎないのですから、生息させていることそのものが間違いですもの。

 特に最近は終戦後の時代同様に共産党らブサヨどもと結託して各地で日本を害する為の妨害活動に勤しんでいますから、犯罪行為が明白になった時点で即座に摘まんで半島へポイするのが一番です。

 先の反安保というブサヨ集団結託の暴動にも繁体字やハングルを掲げる中国人とヒトモドキという害獣集団が国民のふりをして紛れ込んで民意だのナンだのと数の水増しに協力していましたし。

 恐らく路線変更して今度は反原発だと騒いでいるあのバカどもの中にも、わんさと紛れていることでしょう。

 いやはやそれにしても、妊娠中の妻を警察が排除せめばならないような悪質かつ危険な活動に参加させるとか、流石はメスをモノとしか認識しない儒教思想(笑)の民族ですよねぇ?

 挙句に火病を発症して則って職務を遂行している警察官に襲い掛かって現行犯逮捕されているのに否認して尚も迷惑をかけるのですから、やっぱりチョウセンヒトモドキって生きていることそのものが害悪。

 それにしてもまぁ、極左テロ組織に加えて中国人だのチョウセンヒトモドキだのと暴力をこよなく愛する蛮人、蛮族を加えて平和活動だのと僭称するブサヨどもの異常さは、本当にキモチワルイですね。

 先日までやっていた国会前の暴動も、憲法を守れと喚きながら憲法も法令も一切を自分たちは守らず、挙句に連日何人も暴力行為による逮捕者を出しているのですから、スタングレネードや催涙弾を一斉投擲して鎮圧し、その後はまだ動く害虫がいるならゴムグレネードで撃ち抜く、位やってやればいいのにねぇ?

 警察を暴徒の中に引きずり込もうとする、バリケード破壊を見咎められてカッターを振り回して襲い掛かるなど、通常の殴りかかる等の行為だけでなく、最悪警察官が殺されかねない極めて危険な襲撃を護憲を掲げる似非平和主義者どもは行っており、活動に正当性が無いどころか完全に反政府活動を覆い隠す為のペテンに過ぎないわけです。

 アメリカの反日活動をしている議員連中に中国らが資金援助をしているように、恐らくこの連中にも裏で繋がりを持って支援活動が行われているのでしょう。

 実際、先の暴動に後半は必ず党首か元大臣などの役職者クラスを応援に送り込んでいた民主党が政権を詐取した際は、違法な選挙活動支援を民潭に依頼し、その見返りとして参政権付与を約束していましたし、朝日には昔、尾崎というコミンテルンのスパイもいましたし、今回の暴動の最中に中国人やチョウセンヒトモドキが紛れ込んで繁体字やハングルを掲げていたことは意図的に隠蔽して国民の活動だ、民意だと積極的に喚いて反政府活動に協力していましたし。

 何れにせよ職業不詳なんて、そもそも働いているのかさえ怪しいヒトモドキなんぞは存在する事自体が気色悪いだけなんですから、より一層の凶悪犯罪を行わないよう、さっさと日本海にでも蹴落としてやればよろしい。
09月21日(月)

ペテン動物ヒトモドキに話の整合性を持たせるのは高等過ぎる 

21日付けの朝鮮日報の記事から

日系人の妄言に元慰安婦激怒「あんなやつらは無視すべき」
2015/09/21 10:06
 「あんたは見たのかい! 私は歴史の生き証人だ。誰にそんなうそをつくんだい! うそをついているのは日本だよ!」

 元従軍慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)さん(87)が激しく叱責(しっせき)した。17日、米カリフォルニア州サンフランシスコ市役所で行われた慰安婦碑設置決議関連公聴会で、李容洙さんは妄言を並べたてた日系人を怒鳴りつけた。

 黒地に黄色のチョウが描かれたTシャツを着た支持者らが傍聴席を埋め尽くした中、李容洙さんは「後世に偽りない真の歴史を教育しなければならないと思う。美しいサンフランシスコに慰安婦像がぜひ設置されるように願う」と訴えた。

 李容洙さんは「罪を憎んで人を憎まず。日本は韓国の隣国だ。これからも仲良くしていくことを願っている。この世を去る日まで、世界の女性の人権のため戦う」と言って熱い拍手を浴びた。

 続いて、各コミュニティーの住民による自由な発言が始まった。この時、慰安婦像設置に反対する日系人が1冊の本を手に「この本に李容洙さんは『自分は子どものころ、慰安婦募集館に友達と一緒に行った』と言ったと書かれている」と発言、李さんが売春婦で、うそをついていると指摘すると、会場内は大きなざわめきが起こった。

 通訳を通じてこの発言を聞いた李容洙さんは、立ち上がって「あんたは見たのかい! 私は歴史の生き証人だ。誰にそんなうそをつくんだい! ずっとうそをついているのは日本だよ!」と叫んだ。問題の発言をした人物は、同州グレンデール市の慰安婦少女像撤去訴訟を起こした南カリフォルニア在住の目良(めら)浩一元ハーバード大助教授(80)であることが分かった。

 その後も日系人らが「従軍慰安婦は日本だけのことではない」「慰安婦として強制動員されたという証拠が不十分だ」「日本人に対する逆差別的な像になる」などと次々と慰安婦像設置中止を求めた。

 この日通訳を務めた「加州韓米フォーラム」のキム・ヒョンジョン事務局長は「ずうずうしい顔でああした主張をする日系人があと数人いたが、李容洙さんは『あんなやつらは無視すべきだ』と言って、毅然(きぜん)とした態度で座っていた」と語った。

 決議案採決は22日、市議会11人が出席する全体会議で行われる。決議案が可決されれば、米国の大都市では初めてサンフランシスコに歴史的な慰安婦像が設置されることになる。

 また出しゃばって喚き散らしていたようですねぇ、このペテンザルが。

 李容洙と言えばペテンだらけの売春婦どもの中でもむしろ同じ話が出来ないという記憶障害じゃないかと疑いたくなる位に毎回話の内容が変遷する阿呆の筆頭であり、都合が悪くなると泣き真似と喚き散らしで誤魔化す、典型的な職業詐欺師です。

 何せ、主張で一致しているのは精々が台湾で慰安婦だったということ位という、致命的なまでに口を開く度に創作話が別物に変転してしまう間抜けですからねぇ。

 例えば家庭について、元々は貧しくてマトモに学校へも通えずに夜学へ移ったとか、父親が自分の分の飯をくれていたなんて話だったのが、いつの間にか食うに困らない家庭とグレードアップしています。

 また、慰安婦になった経緯も元々は貧しさに目をつけた友人の母親が仕事を紹介してやると斡旋をしてきたのを拒否したが、その後、その友人に誘われて家出をし、女衒、もしくは慰安所の経営者に渡されたワンピースと赤い靴に釣られて自ら売春婦になったのが、押し入り強盗のようにやってきた男や女に無理矢理攫われたという話へ180度ひっくり返ります

 しかもこの際、時期や年齢が都度都度異なるものとなっており、慰安婦になったのが1943~1945年、14~16歳、半島に戻ったのが1946~1947年と、まぁ、ものの見事にハチャメチャなんです。

 例えば1828年12月13日生まれなのに、フランスのル・モンドに1944年に14歳で慰安婦にさせられたと、自分の年齢すら詐称している始末であり、1945年8月15日で日本はポツダム宣言を受諾しており、同年10月には中華民国へと台湾の帰属が移っているのに1947年まで日本兵相手に売春婦をさせられていたと証言していたり…

 挙句がそれらを指摘されると「あんたは見たのかい! 私は歴史の生き証人だ。誰にそんなうそをつくんだい! ずっとうそをついているのは日本だよ!」と、意味不明な戯言を喚くだけ、なんですからねぇ?

 コレの何処が叱責だというのか?

 目良氏が用意したのがなんと言う本なのかは分かりませんが、名乗り出た当初、1993年頃までの出版物では全て自らの意思で母親に見つからぬよう家出をして友人に着いて行ったと証言していることがハッキリ記されており、誰にも何も、この間抜けなサルが自分でついているからこそ、書籍になっているのにねぇ?

 それとも、それら当時の出版物は全てウソの証言を載せていたとでもいうのやら?

 因みに、他にも銃剣を突きつけられて連れて行かれたとか、小銃で脅されて連れて行かれたとか、後になると日本軍の残虐さを演出する為の小道具も出てくるのですが、それも上記の通り喋るたびに別のものになっているし、そもそも軍人は朝鮮で慰安婦狩りなんぞしていないという基本的な矛盾すら無視する間抜けっぷりで、自称生き証人(笑

 そしてそして、更に嗤える事に今年の5月にハーバード大で講演をした際には見事な自爆で正体を暴露しています。

 「満16歳の時に英語も分からないまま日本軍に連行されていった」

 はい、1944年の日本では英語は敵性語であり、使用なんぞ認められていません。

 野球ですらストライクを「よし」、ボールを「だめ」、セーフを「安全」、アウトを「無為」などと呼び変えさせていた程の滑稽な状態であり、当然ながら英語が必要になる場面など有り得ません。

 英語が必要な慰安婦と言えば…そう、日本の敗戦後進駐した米軍相手しか有り得ないわけですから、正体は日本軍を相手にした公娼慰安婦ではなく洋公主だったわけです。

 それをアメリカで日本に酷い事をされた、応援しろと喚いているわけですから、反日の為ならどんな事でも平然とやるチョウセンヒトモドキの浅ましさと愚劣さ、そして異常性に人間として侮蔑の感情以外をどうやって抱けというのか?

 他にも日本兵相手に抵抗したら足を切られたが、他の慰安婦が指を切って輸血をしたお陰で助かったなんて珍妙極まりないエピソードも披瀝しており、血液型や輸血方法という基本常識すらないままにあらゆる嘘をついて日本を貶めようと企むチョウセンヒトモドキ特有の外道ぶりが、このペテンザルの証言からよーくわかります。

 実際、記事中で「罪を憎んで人を憎まず。日本は韓国の隣国だ。これからも仲良くしていくことを願っている。この世を去る日まで、世界の女性の人権のため戦う」なんてほざいていますけど、自分のペテンを信じないなら「あんなやつらは無視すべきだ」とかその後で平然とほざいているし、謝罪と一緒に賠償を要求しているくせに、日本の財産全てを差し出されても受け取らないと米国で証言するなど、トコトン言っている事が矛盾しているんですよね、この間抜けって。

 ま、所詮は下等で下劣な劣等種族チョウセンヒトモドキですから、話に整合性を持たせるなんて高等過ぎる人間染みた振る舞いなんぞ出来るわけがないのは当然ですけどねぇ?
09月16日(水)

暴力行為を公然とやりながら非暴力を主張するペテン暴徒達 

15日付けの産経ニュースの記事から

国会前反対集会で機動隊員を群衆に引きずり込んだ疑い 警視庁、60代女を逮捕
2015.9.15 00:38
 東京・永田町の国会議事堂前で行われた安全保障関連法案に反対する集会で、機動隊員を群衆の中に引きずり込もうとしたとして、警視庁は14日、公務執行妨害の現行犯で、千葉県に住む60代の無職の女を逮捕した。同庁によると、「隊員に触れただけ」と容疑を否認している。

 同日夜の集会では、参加者が歩道から国会前の車道に流れ込み、車道を占拠して抗議活動を行っており、機動隊員は整理誘導にあたっていた。

 逮捕容疑は、同日午後7時半ごろ、国会近くの車道で40代の男性機動隊員の左肩をつかみ、集会参加者の中に引きずり込もうとしたとしている。

 状況に気づいた他の隊員がこの隊員を引き戻そうとしたが、女が肩をつかんだまま離さなかったことから現行犯逮捕した。隊員にも女にもけがはなかった。

 「警察部隊が危険な警備をしているために、市民の皆さんが抗議をして車道に出ている。車道に出ざるを得ない状況になっている。この警官隊の不当な警備に抗議をして、危ない状態で抗議をして行動している。皆さんの行動を支持します。しかし絶対にけが人を出さないように行動してください。ゆっくりと動いてください。周りに最大限の配慮をして行動してください。私たちの行動は非暴力だ。警官隊は市民に対する不当な挑発をやめなさい。警官隊は市民の行動に対する不当な挑発をただちにやめなさい」

 産経の別記事に掲載されている、主催したブサヨどもが叫んでいた台詞です。

 また、ブサヨとして有名な落合恵子も調子乗って「そこの装甲車の配置はなんだ!市民に向けて、何をやってんだ、お前たちは!」などと罵声を浴びせていたようです。

 が、そもそも8月30日の時にやらなかった道路の周囲一帯を警察がバスタイプの大型車の配置によって包囲する形にしなければならなくなったのが何故か?

 そう、以前のエントリで記したように、鉄柵で前回進入禁止を示していた警察に対し、無理矢理鉄柵を揺さぶって押し倒し、更には直されない様にその上に座り込んで他の暴徒が踏み越えていけるようにするなんて卑劣な犯罪行為をこのペテン師どもが行い、デモが許可されていない立ち入り禁止の車道にまで押し掛けたから、です。

 それも主催したSEALDsらの「前へ」という扇動の声とともに

 そしてこの日もまた、記事にあるようにルールを破って公道を不法占拠したわけですから、最低限のルールも守れないクズどもが自分達の行為は仕方のないものだ、とか呆れ果てる言い訳を並べて正当化しつつ、非暴力だ、警察が挑発をしているだのと事実と正反対のデマを並べ立てているわけです。

 安保に限らず、原発や沖縄関連など過去に一度でも警察がデモの警備で挑発をしたことなどなく、事実そんなことをこれまでの主催者は訴えていないのですから、毎度暴動を起こすたびにデマを垂れ流すSEALDsらが意図的にコレもデマを流したと見るのが正しいでしょう。

 ましてや記事の通り、ついには暴力行為を露骨にやっての逮捕者まで出しておきながら、どこが非暴力だというのか?

 また、9月6日には禁止されている新宿の歩行者天国で暴動を起こしており、その際、9・11を目前にした状況であるというのに、「ハイジャックをしてやったぞ」と大学教授が大はしゃぎして頭の悪さと犯罪行為をアピールし、そして14日には民主のペテンが大好きなゴミクズ男有田が「桜田門が決壊した」と、水害で死者出た上に未だ行方不明者すらいる中で鬼怒川の堤防決壊に準える表現をして大はしゃぎ

 物理的なものだけじゃなく、言葉の暴力で国民や他国の人間の心を抉って喜ぶ嗜虐的なブサヨの本性を現しています。

 因みに落合は「私たちは十分に歴史から学びました。暴力は暴力しか呼ばないということ」などとほざいていますし、法政大の山口二郎は「9月18日というのは一体何の日か、皆さん、知っていますよね。満州事変の日ですよ。日本が侵略戦争を始めたこの日、戦争法案の採決を図るなんて、こんな無知な、恥知らずの指導者を、われわれは持っていていいのか。恥ずかしい話です」などとほざいています。

 山口は法政大の政治学者でありながら、8月30日に首相が気に食わないから「たたき斬ってやる」と恫喝をしたゲスですが、自分達が暴力を振るうことを否定しながら、実際には口でも腕でも振るっている事を棚に挙げ、更にはハイジャックや決壊など何の日かなんてことを敢えて逆に意識した暴言をお仲間が吐いていることを無視して無知だの恥知らずだのと言っているのですから、つくづくゲスい連中です。

 何せ主張と行動が完全に乖離しているのに、お互いにソレを諌めるようなことはなく、無かったものとして扱い、挙句にこの山口は「安倍晋三と気脈を通じているインチキなテレビや新聞に文句を言われる筋合いはない」と、論拠も無い言い掛かりをつけた上で犯罪願望の吐露という醜悪な振る舞いさえ自己正当化しています。

 「もちろん、暴力をするわけにはいかないが、安倍に言いたい。お前は人間じゃない! たたき斬ってやる!」

 当日、このゴミが吐いた暴言ですが、読んで分かるように常識や倫理ではなく、逮捕されたくないから「暴力をするわけにはいかないが」ということであり、そうでなければ意見が異なる相手は人間じゃないから斬ってもいいという極めて攻撃的かつ偏執的に狂乱・破綻した人格をしており、人間性が疑われる、つまり人としてカテゴライズするに値するかと問われるべきはこの山口の方ってことです。

 実際、他にもこの日の暴動においてもあの差別大好き作家佐高信が参加し、民主主義とは権力者の頭に釘を打つことだとか意味不明なことを喚きだし、「私たちは安倍の頭にくぎを打たなければならない。私たちの力で安倍の頭にくぎを打ちましょう」と、これまた非常に好戦的な暴力行為を唆して暴徒を扇動しています

 また、鎌田慧は「いまこの国会の柵の向こうに見えるのは、何か。これは圧政と独裁と隷属です」と、これまたチープなデマを飛ばしており、中国や北朝鮮という本物の圧制と独裁と隷属をやっている国家には見ざる言わざる聞かざるを続けて、デモなんていう民主主義的行為が毎回許されて国会前で平然と出来る状況を棚に上げてのこの暴言ですから、サルに何を言っても無駄なのがよくわかります。

 是非ともルポライターに相応しく、天安門で同じ台詞を吐いて見て、自分の主張するソレと本物の圧制と独裁と隷属が如何ほど異なって恐ろしいものなのか、体験記を記してもらいたいものですよねぇ…記事を書ける状態で生きて帰れたなら、ですけど(笑

 尚、この反政府暴動の参加者ですが、FNNの世論調査によると4割超が共産党支持者であり、社民や民主、生活の一緒に暴れまわっている残り3党を加えると73.5%と全体の約3/4が元来からのブサヨ思考表明者で、無党派だの政治的繋がりや関わりの無い人間の意思表示などでは全く無かったことが証明されています。

 結局のところ、共産党と社民だけでも5割を軽く超えており、大動員で大半が集まり、それ以外に同類と蒙昧なバカ(実際に産経のインタビューで法案を読んだことがないどころか、要旨すら知らないのが平然と加わって戦争反対だとほざいていたのが判明)が加わっただけの相手にする価値すらない異常者の群れってことがハッキリしましたね。
09月15日(火)

妄想と幻聴に生きる老害 

14日付けの産経ニュースの記事から

集音マイクで増幅された中国軍観兵式の軍靴音 それでも左翼には聴こえない!?
2015.9.14 06:00
 海上自衛隊の下士官には、一般人には響かぬスクリュー音が聴こえる、超人ならぬ「聴人」が存在する。子供とプールで戯れ、水が少しでも入ると耳鼻咽喉科に急行するほど気を使う。国防を担う世界トップの匠の技に感謝せねばならない。反面、聴こえるはずのない音におびえる?「幻聴人」も跋扈する。安倍晋三政権より「軍靴の足音が聴こえる」と国民の不安を煽る日本の左翼人(ビト)たち。作家&尼僧の瀬戸内寂聴氏(93)も然り。

 左翼には、中国軍による抗日戦争勝利70年観兵式で世界中に響いた1万2000足もの乾いた軍靴の音は聴こえなかったのだろうか。そんなはずはない。道路に設置した集音マイクで軍靴音を拾い、共産党御用メディアを通じて流し、軍事膨張に反対の日本など敵性外国を脅したのだから。ただ、苛烈な宗教弾圧を続ける中国を激烈に非難せぬ尼僧に「瀬戸内幻聴さん」などと、レッテルを貼ってはならない。貼れば、中国などの侵略行為を抑止すべく成立を目指す安全保障関連法案を「戦争法案」と絶叫する左翼と同じ「政治的貼り替え屋」に成り下がる。

 (中略)瀬戸内氏は6月、安保法案抗議集会などに出演し訴えた。

 「日本は本当に怖いことになっている(略)最近の日本の状況は、怖い戦争にどんどん近付いているような気がする」

 「今の日本の状態は私が生きてきた昭和16、17年ごろの雰囲気がある。表向きは平和のようだが、すぐ後ろの方に軍隊の靴の音がぞくぞくと聞こえている。最後の力を出して戦争に反対する行動を起こしたい」

仰天する瀬戸内氏の訴え

 大東亜戦争開始前後と平成27年が同じ「雰囲気」? 開戦に至る窮状や緊迫する現下の危機的国際情勢に関する説明を意図的に封印し、「気がする」だけで若い世代に恐怖を植えるプロパガンダは、作り話も生業とする作家とて許されない。が、創作意欲は大したもの。日本共産党機関紙・しんぶん赤旗に7月、党創立93周年記念講演会に寄せられたビデオメッセージが掲載された。

 《「赤旗」もずっととってますけど、共産党の好きなのはね、ぶれていない(略)非常に信頼できますよね》

 《ずっと共産党に入れているんです(略)そしたら最近、どんどん増えてきてね(略)入れ甲斐がありますよね》

 思想信条は中国と違い自由なのでご勝手に、という感じ。ところが、仰天したのは次の一節。

 《93年生きて(略)いちばん悪い時代(略)いまが(略)もうほんとに悪いです、いまの安倍さんのやり方は。どうかしてるんじゃない? 人の言うこと聞かないですもんね。何か憑いてるんじゃないかと(笑い)》

 「憑きモノ」を看破するとはさすが尼僧。でも広島・長崎への原爆投下や東京大空襲、沖縄戦…の時代に比し、今が《悪い時代》とは? 憑かれているのはひょっとして瀬戸内氏…。(後略)

 まさに破戒僧と言う言葉がピッタリなクズ婆ですよねぇ。

 まぁもっとも、夫と3歳の娘を捨てて浮気相手と逃げ出し、その後も複数の男と関係を持ち、出家後ですら酒も肉も男もやると公言しているようなゲスですからねぇ?

 何より尼僧になったのだって、修道女になろうとしたけど浮気で夫と幼子を捨てた経歴から拒絶されたから、じゃあ尼僧でという極めていい加減な過程ですから、こんな極潰しに常識や倫理などを求めるだけ無駄というものでしょう。

 しかもまぁ、ペテンも大好物で、口を開けば、ものを書けばペテンばかりと、本当に一片の救いさえない人のあらゆる醜さそのものを擬人化させたような輩です。

 例えば、「「赤旗」もずっととってますけど、共産党の好きなのはね、ぶれていない(略)非常に信頼できますよね」などとありますけど、そもそも赤旗、そしてそれを発行する日本共産党って誕生当時は現在のように政治団体を標榜する組織ではなく、単なるテロ活動をやっていた組織とその宣伝媒体兼資金源なんですがねぇ?

 事実、1932年には日本で初の銀行強盗、大森事件や赤色ギャング事件と呼ばれるものを起こしており、銃火器も大量に常備し、資産家邸宅への強盗計画や他の銀行への強盗計画、恐喝や詐欺、刑務所襲撃計画など様々な凶悪犯罪を計画していました。

 まぁ実際にはその銀行強盗が切欠で一味が大勢逮捕され、他の計画も暴かれた為に未遂で終わっており、成功したものと言えば美人局による恐喝で金を一般人から巻き上げた位でしたが。

 戦後、GHQの介入によって特高の解体などがされて再び活動が出来るようになると政治団体として選挙に打って出る一方、チョウセンヒトモドキと結託して各地で再び武装蜂起を起こします。

 小学校や警察署、役所などを襲撃したり、山間の村落に拠点を作るなど暴れ周り、警察官を襲撃して殺害するといった戦前以上の凶悪犯罪にも手を染めていきます。

 しかし一方で、GHQの要求に従って作成された駄文集、日本国憲法に対して政党として唯一の制定反対を唱え、その理由として国民を守らない9条の存在を上げるなど、極めてまともな判断を示す場面もありました。

 ただ、余りの暴虐ぶりに国民の怒りを買って国会全議席喪失という選挙結果に驚嘆するや、以後は活動内容を豹変させて現在のような似非平和主義を唱え、9条を賛美するという見事なまでのブレっぷりを披瀝しています。

 党創立93周年で、瀬戸内寂聴氏(93)とあり、しかもずっと取っていると述べている以上、その生涯は共産党とともにあったということになりますが、ならば1932年の銀行強盗事件はまだ幼く知らなかったとしても、その後、特に戦後数年の醜態と自らが否定する暴力主義を共産党が取っていた事を知らぬはずが無く、志位同様、知っていながら国民を欺く為に公然とウソを垂れ流しているということですよね?

 尼僧が犯罪歴を隠蔽してテロ組織を賛美するって、許されない行為だと思いません?

 それも殺人などの凶悪犯罪を行っていた過去を持つ組織に「ずっと共産党に入れているんです」なんてことも書いているんですよ?

 これで戦争反対だのなんだのとほざいているのですから、滑稽じゃありませんか。

 自分達ゲスなアカの暴力は綺麗な暴力だが、安倍が国民や友好国、同盟国の国民を守るため武力行使を認めるのは汚い暴力だからダメだとか…

 この手のキ印は本当に生きているだけで人に迷惑を掛けますね。

 大体なんです、「今の日本の状態は私が生きてきた昭和16、17年ごろの雰囲気がある。表向きは平和のようだが、すぐ後ろの方に軍隊の靴の音がぞくぞくと聞こえている」って。

 昭和17年なら既に太平洋で戦端は開かれているし、16年にしたって既に何年も中国で戦いが続いている最中なのに、表向き平和ってねぇ?

 因みにドゥーリットルによる米軍初の日本本土への無差別爆撃がされたのは昭和17年4月ですし、B-29による爆撃が始まるのはマリアナが陥落した後の昭和19年の終わり頃からなので、ソレを理由にして表向き平和というのは無理がありますし、上気した通り戦いはずっと続いているのだから表向きは平和なんて表現はありえません。

 当時のバカヒを見れば分かるように連日の如く戦闘に関する記事がこの時代は載っていますし、当然ながら徴兵もされていますから、表向きだろうが裏向きだろうが平和な状況ではないのは周りを見る目があれば簡単に理解できることです。

 「すぐ後ろの方に軍隊の靴の音がぞくぞくと聞こえている」というのにしたって、日本の後背にあって軍拡を推し進めている南北朝鮮と中国、或いは最近又侵略欲を剥き出しにして暴れ始めたロシアのソレじゃねーのかよ、と嗤ってしまいます。

 記事にもあるように1万2000もの兵士の軍歌を集音・拡大して中国なんて流しているわけですから、実際の音が聞こえず妄想の音だけは聞こえますなんていうのであれば、デモではなく耳鼻科に行けって話ですしねぇ?

 もっともここまで醜悪なゲテモノに今更更生するなんぞ不可能な話ですから、精々赤旗読者はこんなゲスなんですよとバカの広告塔として頑張っていればいいんじゃないでしょうか?
09月13日(日)

もはや政治に宗教まで持ち込んで、人権侵害を当たり前に行うようになった自称護憲派のブサヨ達 

12日付けの産経ニュースの記事から

「安倍はサタンだ! 私たちに正義あり」 国会前で辺野古移設反対集会 社共議員も参加、安保法案廃止を熱弁
2015.9.12 20:40
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に向けた政府の作業再開を受け、移設に反対する市民団体が12日、東京・永田町の国会議事堂周辺で集会を開いた。国会正門前の演台に立った参加者らは、口々に「安倍晋三政権打倒」を訴えた。沖縄選出の社民、共産両党の国会議員もマイクを握り、辺野古移設に関連付けて政府・与党が成立を目指す安全保障関連法案の廃案を主張し、政権批判を展開した。

 「『今日の工事再開が安倍内閣の退陣につながった』という戦いを起こしていこう。辺野古の戦いの勢いで、戦争法も廃案に追い込んでいこうではありませんか」

 護憲団体や日教組、左翼系学生団体ののぼり旗がたなびく中、共産党の赤嶺政賢衆院議員(沖縄1区)はこう熱弁した。

 同党の糸数慶子参院議員(沖縄選挙区)も「沖縄のことは沖縄が決めるという自己決定権を世界にアピールし、戦争法案、辺野古新基地建設反対の動きを作っていこう」と述べた。

 「辺野古新基地反対闘争は、ウチナンチュ(沖縄人)の尊厳をかけた戦いです。ウチナンチュの誇りに応え、私たちと翁長雄志知事は今月14日、前知事による(辺野古の)埋め立て承認を取り消す」

 社民党の照屋寛徳衆院議員(沖縄2区)はこう語り、政府と沖縄の「対決構図」をことさら強調した。

 市民団体は、より強い口調で安倍政権を批判した。

 集会主催者を代表してあいさつに立った「ピースボート」共同代表の男性は「安保法案が廃案となり、辺野古基地も断念せざるを得なくなれば、安倍政権は必ず退陣する。それを目指して戦っていきましょう」と各団体の共闘を呼びかけた。

 移設に反対する名護市辺野古の「テント村」から参加した男性は「国会で多数の議席があるからといって民の声を聞こうとしない政治家や官僚どもは民主主義を否定している」という独自な見解を示した上で、安倍首相をこう糾弾した。

 「安倍はサタン(悪魔)だ。安倍サタンと対決する私たちに正義がある。戦争法案廃止、原発ストップ、すべての戦いに勝利しようではありませんか」

 安保法案に反対する学生団体「SEALDs(シールズ)」所属の沖縄出身の大学生もマイクを握り、「安保法案が成立すると沖縄は日本の戦争に加担させられる」と述べた。

 参加者らは集会の間、「基地を作るな、辺野古に作るな」「オスプレイ帰れ、アメリカ帰れ」と何度もシュプレヒコールをあげた。

 「固き土を破りて 民族の怒りに燃える島 沖縄よ」-。戦後、米軍統治下の沖縄で、本土復帰を目指す運動の際に盛んに歌われた「沖縄を返せ」も合唱した。

 集会は12日午後2時に始まり、主催者発表で2万2千人が参加。一方、現場で警戒にあたっていた警察関係者は5千人程度との見方を示した。

 増徴したバカどもは、どんどんその醜悪な本性を曝すようになってきましたね。

 「沖縄のことは沖縄が決めるという自己決定権を世界にアピールし」などと頭の足りないサルがほざいていますけど、安全保障は地方の問題ではなく国家の問題であって地方が我侭で好き勝手に左右していい問題ではありませんし、それを自己決定権だのとわけの分からぬ戯言を述べながら世界にアピールなどと言っている時点で、沖縄が独立国家だとでも思っているとしか考えられぬ傲慢さですね。

 少なくとも国家に属する参院議員が言って許されるような暴言ではありません。

 国家から、国民の税で禄を食む立場でありながらオラが村的思考をしてそれを言動に表すなど、連中が言うところのヤマトンチュを侮蔑して、食い物にしている証拠ではありませんか。

 そんな乞食根性しか持たぬ下郎風情が、自己決定権などとほざくなど、片腹痛いにもほどがある。

 ましてや全く自活が出来ず、毎年国から莫大な予算を恵んでもらって漸くやっていけているような乞食生活が当たり前の沖縄が、自己決定権がどうのとか、親の脛を齧って一人暮らしをしている大学生が、自分はいっぱしの大人だ、自活しているのだとほざくような滑稽さしかありません。

 まずは自力で飯を食えるようになり、まともに税金を納めて国に貢献できるようになってから一丁前の口を叩けと

 まぁもっとも、「辺野古基地も断念せざるを得なくなれば、安倍政権は必ず退陣する。それを目指して戦っていきましょう」なーんて阿呆な事をほざいているようでは自活なんぞ未来永劫出来るわけがありませんね。

 何せ、安倍政権が仮に辺野古移設を断念したとして、その先に何があるのかをカケラも理解していないんですから、ブサヨってのは本当に揃いも揃って馬鹿すぎる。

 辺野古移設が断念となった場合に待っているのは普天間基地の半永劫定着化、ただそれだけです。

 だってあれだけ喚いて時間稼ぎをした民主ですら結局他の移設先なんてものは見つけられなかったのですし、自民党政権下で他の答えなど見つかるわけもありません。

 もしこれが理解できていての言動なら、それは意図的に人命の危険性よりも反政府・反米活動が大事だという本音の暴露になりますし、そうでなく、本当に理解できていないなら先を考える知性が、知能が、カケラ程度も持てないバカの群れであるってことです。

 はてさて、連中にとっては人命と基地の位置、一体どっちが重要なのでしょうかねぇ(笑

 ましてや別段安倍政権は集団的自衛権行使や辺野古移設の実行を政治生命を賭してやるなどと主張して選挙に勝ったわけでもないのですから、それを理由に退陣しなければならないなんてこともありませんしねぇ?

 「国会で多数の議席があるからといって民の声を聞こうとしない政治家や官僚どもは民主主義を否定している」とかほざいているプロ市民に至っては、民主主義ってものがどういう意味なのかをカケラも理解していないで、自慢げに取材に答えてバカを曝しているのですから、顔と名前を載せて世界中の笑いものにしてやればいいのにねぇ?

 国会で多数の議席があるということは、それだけ他より多くの国民の信任を得たということであり、それによる多数決こそが民主主義の基本であって、マイノリティの言い分に従って多数の見解や合意などをひっくり返すことこそ、民主主義の否定だと理解できないのですから(笑

 民主のように、選挙時の約束を悉く違えたとか、民主主義を否定して独裁を謳ったとか、憲法や各種法令を踏み躙り、破るだけに飽き足らず歪曲濫用までしてのけたとでも言うなら話は別ですがねぇ?

 声が大きいだけの人間、暴力的にアピールをする人間の声を聞いて原則を捻じ曲げるということは、選挙という形で自らの意思をキチンと示した人々の意思を踏み躙るということであり、マイノリティの意見尊重や対等な扱いとは全く別次元の話です。

 他にも「安保法案が成立すると沖縄は日本の戦争に加担させられる」などと、まるで日本と沖縄が別の国であるかのように錯誤した物言いを大学生にもなってしている大バカなど、やはり沖縄絡みの話題になるとただでさえド低脳の群れであるブサヨの知能レベルが更に数段下がるのですから、もはや奇妙を通り越してただひたすらに間抜けなだけですね。

 それにしてもまぁ、自分達の幼稚な我侭を聞き入れてくれないから、「安倍はサタン(悪魔)だ。安倍サタンと対決する私たちに正義がある」とか、イカレきった宗教観をぶちまけて聖戦気取りとか、時代も地域も明らかに錯誤しきっていますよねぇ、沖縄のブサヨって。

 もっとも、暴動で掲げられている幟にはキリスト教を謳う連中のも混じっていますし、そういう連中がその表現は拙いと止めたりもしないのですから、キリスト教組織の中にも自分の意に沿わぬ人間を悪魔呼ばわりして人権侵害をすることを是としている連中がいるってことで、所詮宗教なんぞ人類にとって害悪でしかないことをまたも実証していると言えるでしょう。

 そういえばブサヨ宗教化の中には、安倍総理が気に食わないから呪殺してやるとかってほざいていた生臭坊主どももいましたよねぇ?

 何れにせよ幼稚な戯言に正義なんて無いし、人権侵害を公然とする犯罪者に司法が与えるのは正義なんて肩書きではなく、犯罪者という烙印だと実際に押されるまで理解出来ないのでしょうねぇ…余りに知能がお粗末過ぎて。

 そもそも民主主義を謳うのなら、総理大臣とは言えその身分・出自は同じ一国民であり、そこには人格権も基本的人権もあること程度は理解できるようになってから主義主張を持つべきだって、誰か教えてやれる位の知能があるやつは、沖縄ではいないんですかねぇ?

 こういうのが群れてペテンを繰り返しているさまを見ると、つくづく学力最低、少年犯罪発生率は最高という日本の恥部の実情がよーくわかりますし、教育とその質の向上が如何に人間社会の形成や人材育成において重要であるかも改めて考えさせられますね。

 大体なんです、2万2千も集まったとかほざいて、社民や共産が動員を掛けたのに実際にはたったの5千と、何時もの何倍もの大幅水増しは。

 それでもって、これもまた、「実際には20万はいた、いやいや30万だ」とか、ネットでほざきだすつもりなんですかねぇ?

 恥って概念がなく、中国や朝鮮のような簡単にバレる虚言を弄して虚勢を張るさもしさに、ブサヨという下等な連中の致命的欠陥がよく現れていますね。
09月12日(土)

テロリストどもが遂にその暴虐な本性を剥き出しにし始めた 

6日付けのIWJ Independent Web Journalから

1万2千人が新宿歩行者天国に集結、伊勢丹から紀伊国屋まで抗議のプラカード--学生と学者が「安保法案」に反対の声
2015/09/06
 (前略)「安全保障関連法案に反対する学者の会」の呼びかけ人である学習院大学教授の佐藤学氏によれば、学生と学者の会が、7月31日に第一弾の共同行動を砂防会館(東京・千代田区)で開催した際は、参加者4000人だったとのこと。それから一ヶ月余りで、同法案に反対の声をあげる人々が、格段に増えていることに手応えを示した。

 その上で、「私たちはこの歩行者天国をハイジャックしました。この力で安倍から日本を取り戻しましょう」とステージから呼びかけ、一週間後に再度抗議集会を開催すると述べた。

 (中略)政界からは民主党代表代行の蓮舫氏、社民党党首の吉田忠智氏、元公明党副委員長の二見伸明氏、そして、日本共産党の志位和夫委員長がスピーチを行った。

 蓮舫氏は国会での審議を通して、この法案の欠陥が明らかになっているとして、「なんで自衛隊が地球の裏側まで行って、米軍の後方支援をして、核弾頭を運べるようにするんですか?劣化ウラン弾を運べるようにするんですか?クラスター爆弾を運べるようにするんですが?安倍総理は『常識的にそんなことするはずがない。そんなことわかるじゃないか』と言いました。しかし、常識外の行動をして、立憲主義を踏みにじった総理の言葉をいったい誰が信用するんでしょうか」と、安倍総理の姿勢を強く批判した。

 さらに続けて、「これらの法案が通ったら、自衛隊は防衛大臣が判断をすれば、地球のどこでも米軍の空母を、米軍のステルス戦闘機を、たったひとりの自衛官が守れるようになるという。撃たれたらどうするのか。魚雷が撃ち込まれたらどうするのか。現場の判断で撃ち返す、という。これを一般的には『戦争が始まること』というのではないのか。安倍総理は、『安全な場所でやるからだいじょうぶだ』と言う。世界のどこに、安全な場所だから武器や弾薬を守ってくださいという場所が、いったいどこにあるのでしょうか」と訴え、参加者から賛同の喝采を浴びた。

 ステージに登壇した学生の一人、国際基督教大学4年の栗栖由喜さんはスピーチの中で、多額の借金をしながら大学に通っていることを告白しながら、その意義を次のように語った。

 「貸与の奨学金を受けながら大学へ通っています。私は高校の時から奨学金を貸与しながら学校へ通っているのですが、何百万という借金をしながら何を学んでいるのか、安倍さんに教えてやります。それは抑圧者の権力に抗い、それと戦う知性です」

 また、憲法や国民の声を全く無視し、法案の成立を急ぐ安倍政権を厳しく批判した。

 「国家の安全保障の問題はとても複雑で、理論は崩壊し、未熟な議論のままで決定できるようなそんな単純なことじゃない。

 この世の全ての富を手に入れても、死んでしまった誰一人の命も私たちは生き返らせることができない。『私が責任を取る』ということがどんなに無責任で残忍なことであるのか、安倍さんはしっかりと認識すべきです」

 元公明党副委員長の二見伸明氏は、自らを「公明党が『平和の党』、『福祉の党』として一定の存在感を持っていた頃の副委員長」だと紹介し、「結論から言いますと、この安保法案はぶっつぶす以外にありません」と、同法案に反対する立場を示した。

 その上で、「もしこの中に公明党の党員がいたならば聞いてもらいたい。今こそ私情を捨てて、立ち上がって、公明党の議員一人一人の胸ぐらを掴んで、『目を覚ませ』、『正気にかえれ』と言ってもらいたい」と述べ、党員が自ら行動を起こすことの重要性を訴えた。

 ステージからスピーチを行った二見氏の目にも、参加者が掲げた創価学会の「三色旗」が目に入っていたはずである。二見氏の力強い言葉は、公明党内部に新しい変化を生むきっかけとなるだろうか。(IWJ・青木浩文)

 はい、読んで分かるようにバカのバカによるバカの為のバカ騒ぎです。

 別名、ペテン師集団による犯罪礼賛大会ってとこでしょうかね?

 まず出てきた名は佐藤学ですが、コイツは元日本共産党東大教育学部支部長というアカそのものであり、主張を見ても「歩行者天国をハイジャック」「この力で安倍から日本を取り戻しましょう」と、実にアカに相応しい暴力的かつ知性に乏しい愚劣さを知らしめています。

 ハイジャックとは乗り物を武力で乗っ取ることを意味しており、道路のようなものの制圧は単なる不法占拠でしかありません。

 まして9・11の発生から14年目を迎える日まで一週間を切ったこの時期に自分達の違法行為をハイジャックに例えて嬉々としていられる神経…異常極まりないものです。

 まぁ、むしろよど号や大韓航空機爆破などコイツらアカにしてみればハイジャックは栄光の歴史だから、敢えてこの時期にハイジャックなどと称したのかもしれませんが、それならそれで万死に値する非道ぶりであり、戦争反対だの人命がどうだのなんて、口にする資格は一切ありません。

 東大の教授だったなんていったところで所詮、知能やモラルのレベルなんてこの程度であり、もはやこの手のゴミ虫は生きていることそのものが恥と言えるでしょう。

 そして何よりも、「「歩行者天国」は、歩行者用道路として人と車を分離し、安心して楽しい散策やショッピングができるように設けられたもの」であって、そこでの路上ライブ、パフォーマンス、撮影会、デモは禁止行為です。

 これは警察庁のHPにもハッキリと明記されており、主催したSEALDsや似非学者どもはやはり、立憲主義や法治などクソ食らえだと思っている身勝手な犯罪者の群れでしかない事を如実に示しています。

 また、上記の通り禁止行為への参加者には民主の誇るペテンのバーゲンセール、蓮舫など国会議員も平然と参加しており、最低限のルールも守らない連中がどの面下げて憲法を守れなどとほざいているのかと、呆れ果てるまでの傲慢ぶりと蒙昧さに反吐が出ます。

 そして決定的に嗤ってしまうのが、前回のエントリーで記したように民主党のペテン師としてこれまた有名な有田が必死に擁護していた奥田が、またも文春での発言がウソであった事を自らの行動で示している事でしょう。

 このルール無視のハイジャック(失笑)スピーチ参加者にはまたも共産党の志位が参加しており、その紹介を奥田自らが嬉々としてやっているんです(爆笑

 嫌いじゃなかったのか、怖いって感情は何処行ったんだ、距離を置くどころかもう毎回一緒じゃねーかと、もう、連中がネットで流している映像を見て本当に爆笑しちゃいましたよ。

 だって奥田が物凄く嬉しそうに紹介し、マイクを恭しく渡した後もすっごく嬉しそうにニヤニヤしながら後ろを通り抜けて壇上から降りていってるんですもの。

 ペテン師の素質十二分すぎるでしょ、20代前半で息をするように、そう、まるでチョウセンヒトモドキの如くナチュラルにウソを撒き散らせるのだから。

 因みにこのペテン小僧、この集団スピーチの合間にも何時もの罵声タイムを入れて、音楽に載せながら「どうでもいいなら総理を辞めろ」と相変わらず、総理が言ってもいないウソを垂れ流しながらの話を捻じ曲げた脅迫コールをして遊んでいました

 それにしてもまぁ、類は友を呼ぶと言うだけあって、出てくる学生も香ばしいだけじゃなくて、知性に乏しい点まで一緒とか、生き様そのもので人を笑わせようという渾身のギャグのつもりなんでしょうかねぇ?

 「何百万という借金をしながら何を学んでいるのか、安倍さんに教えてやります。それは抑圧者の権力に抗い、それと戦う知性です」とかほざいている国際基督教大学4年の栗栖由喜とかってバカに至っては、大学で何をそんな無駄遣いをしているのかと。

 安倍総理が抑圧者であるかのような物言いをしていますが、本当にそうならこのバカ、とっくの昔に捕まって拷問なり処刑なりされているはずなんですがねぇ?

 お隣の中国や北朝鮮を見れば本物の抑圧者の権力がどういうものかなんて、わざわざ大学で学ぶまでもなく理解できる程度の話でしかなく、人様の金で学ばせてもらわねば分からぬ程度の知能なら、そんなもの通うだけ金の無駄です。

 ましてやペテンに言い掛かり、法もルールも無視して暴れることの一体何処が戦う知性だというのか?

 頭の狂った売国政治家や似非学者、ブサヨメディアらを味方につけて犯罪行為をしても捕まらないようにするのが戦う知性だとでも思っているんでしょうねぇ、こんな馬鹿げた主張で自己陶酔出来るなんて。

 そんな無駄なことに費やせる時間と労力があるなら、人様の金で大学に通うなんて恥知らずな真似をせず、それこそ真面目にバイトをして自分の金で胸を張って大学に通おうと思えないんですかねぇ…

 ま、そんな殊勝な心がけが出来るなら、最初からこんな恥知らずな真似をして、しかもそれを披瀝して自慢げに振舞うなんて出来るわけありませんか。

 そもそも決断一つで人命、時には国家の行く末さえ左右される事になるのが国会議員であり、そのトップたる国家元首の仕事なのに、その責任を負うと宣言するのが無責任とか、仕事内容そのものを全く持って理解していない証拠でしかありませんしねぇ?

 例えば、蓮舫という無責任な決断をして責任を一切取らなかったクズのいい例が一緒にスピーチしていたのに、そちらにはなーんにも批難も言わないのですから、ほーんとコイツらの主張って中身が空っぽな上に自分の好みで態度が豹変するのですから、お笑いでしかないですよねぇ?

 何時起きるかも分からないものに備えるのは無駄だと言って、国民の生命・財産を軽視し、スーパー堤防などの防災関連予算を仕分けして、直後に東に本題震災が起こり、津波などで大被害を被って民主の無責任さを受け入れるとどんな事態を招くのか、日本人として実体験しているというのに、蓮舫に噛み付かないとか、本気で命を大事になんて思っているのなら有り得ませんよね。

 因みにこの時、己の計画停電に対する大臣としての対応不備を問われて、「初めてのことなので」というジェノサイド村山と同じ言い訳を弄して逃げようとしており、常識外の態度を平然と取って責任は取らない蓮舫の無責任ぶりに大顰蹙が出ました。

 この時も記事の通り、「米軍の後方支援をして、核弾頭を運べるようにするんですか?劣化ウラン弾を運べるようにするんですか?クラスター爆弾を運べるようにするんですが?」とまぁ、法律上の出来る出来ないの論と、実際に出来る出来ないの実態を意図的に混同させて批判をしていますし、しかも取り合えず悪そうなものの名前を挙げておけばいいやという幼稚さが滲み出ていますよね?

 劣化ウラン弾は別に使用が禁止されている兵器でも何でもありませんし、クラスター爆弾にしても旧型の不発弾が多く出るものが禁止されただけで、むしろ自爆機能を持った最新型のものや子弾の数が少ないものは作成や使用が国際会議でも許可されていますから、核兵器と同列にすることは悪意ある意識誘導であり、ペテン師らしい詐欺的手法といえます。

 そして最後に出てきたのは元公明党副委員長の二見という輩ですが、記事の通り、「公明党の議員一人一人の胸ぐらを掴んで、『目を覚ませ』、『正気にかえれ』と言ってもらいたい」と、他人へ暴力犯罪を教唆しています。

 「胸倉を掴ん」だ時点で傷害罪は成立しますし、その状態で己の傲慢を暴言として相手に吐く行為は立派な脅迫罪です。

 頭の悪いバカガキども同士だけでの発言なら、知性も常識も欠落した愚劣なガキだからで注意喚起位で済む話かもしれません(無論誰もじっこうしていない段階での話であれば)が、大臣だったこともある元衆議院議員が障害や脅迫を他者へ唆して、民主主義だの国民の意思だのと言うのは、到底看過されるべき話ではありませんし、それを蓮舫や社民・共産のトップが公然と聞いていたのに反論も抑止もしなかったわけですから、民主・共産・社民の三つの政党はもはや欲望を満たすためならば公道の不法占拠どころか直接的な暴力行為さえ是認するに至ったと言えます

 これで、戦前から続く唯一の平和な政党とかほざいているんですから、共産党と志位のペテンぶりは酷すぎますね。

 そしてそんなペテン師とペテンを繰り返しながら結託するSEALDs…コイツらは、もはや法秩序の破壊者でしかなく、鎮圧すべき犯罪者集団でしかありません。
09月11日(金)

ペテン師によるペテン師の為の擁護論(破綻) 

iRONNA企画、「SEALDsの「仮面」を剥ぐ」から

SEALDsの歴史的意味を過小評価するな
有田芳生(参議院議員)
 SEALDs(シールズ:Students Emergency Action for Liberal Democracy/自由と民主主義のための学生緊急行動)が話題になっている。ところがその実態をよく知らず、あるいは知ろうとせずさまざまな憶測が流されている。意図的で歪められた内容の報道やツイッターの書き込みもある。たとえばSEALDsを背後で動かしている組織があるなどという報道は、悪意ある典型だ。「調査なくして発言権なし」。評価は自由だが、まず基礎的知識として事実から出発することだ。

 この団体は2015年5月3日に行動をはじめた。もともと政治に関わりのなかった大学生が中心となり、高校生もふくめ、10代後半から20代前半の有志のメンバーによって結成された。SEALDsには、いまでは関東に約180人、関西に約150人、東北に30人、沖縄に20人が所属している。関東のSEALDsに代表はいないが、広報、映像、会計、デモなど15ほどの班があり、責任者を「副司令官」と呼んでいる。「人民こそが司令官」だとするメキシコのサパティスタ民族解放軍の影響だという。このメンバーがSNSを通じて集会を呼びかけると、少なくとも数千人の人たちが集まるようになった。

 わたしは何人かの中心メンバーに話を聞いた。これまで政治に関わったことはあるかという問いに、24歳の女子学生はこう語った。「人生で最初の経験です」。さらにご両親はと聞くと「父も母も政治には関わってきませんでした」という。同席した男子学生もうなずいた。メンバーの中心に、ヘイトスピーチ(差別の煽動)に抗議する現場でみた顔もあった。それとてことさらに取り立てて言うことではない。メンバーは千差万別、先天的に政治性をおびていたわけではない。

 公安当局はSEALDsの人脈を調べたという。背後に組織やセクトがいないか--それが調査対象だった。結果は「シロ」。しばしばメディアの取材を受けている奥田愛基(23歳)はこう語っている。「僕はツイッターでも書いていますが、民青も共産党も嫌いだし、シールズを立ち上げるときに周辺に革マルや中核がいないかって調べて、そのへんの人たちとは距離を置きましたよ。だって怖くないすか、そういうの」(「週刊文春」9月10日号)。

 SEALDsは、日本の戦後70年間の自由と民主主義の伝統を尊重し、日本国憲法のもつ価値を守りたいという理念を共有している。特定のイシュー(問題、論争点)に特化するのではなく、立憲主義、安全保障、生活保障など、包括的なアクションを目指して活動している。いわゆる「改憲か護憲か」という議論ではなく「立憲主義」という近代国家に不可欠な価値を根拠に、自民党改憲草案や解釈改憲に反対していくという。

 SEALDsの前身団体がSASPL(サスプル:Students Against Secret ProtectionLaw/特定秘密保護法に反対する学生有志の会)だ。彼らは街頭での抗議行動だけでなく、映像や文章による宣伝、イベントや解説サイトの作成などを行ってきた。2014年10月に主催した渋谷のデモでは学生を中心に2000人が集まっている。法施行日前日から抗議の声を上げ合計3000人を越える人たちが集まり、数十年ぶりに大手新聞3社で学生デモが新聞の一面を飾った。以上の基礎的データは、SEALDsが記者会見のために準備した文書とその後の取材による。

 SEALDsは、2015年6月27日に東京・渋谷のハチ公前で集団的自衛権行使の解釈改憲に反対する集会を開いた。わたしは写真家の藤原新也さんたちと現場に行った。藤原さんの関心は、どんな若者がそこに集まってくるかにあった。香港の「雨傘革命」を目撃した藤原さんは、日本での兆候を自分の眼で確認したかったのだろう。8月30日に国会周辺で行われた集会に行った藤原さんによれば、集会参加者でもなく、取材者でもなく、「空気」のような立場で現場に立ち会ったという。渋谷でもそうした視点だったのだろう。

 「どうでしたか」と聞くと、「集会の周りを歩いているような若者がもっといるかと思った」という感想が戻ってきた。渋谷集会でマイクを持ち、スピーチをする学生たちには、明らかに知性を感じさせた。就職前の学生もいただろう。彼らは自ら名乗って堂々と、あるいは大きな深呼吸をしてスピーチをしていた。政治家たちに交じって語る彼らを見ていて小さな発見があった。スピーチ内容を紙に書いて手にしていたのはたった一人。みんなスマートフォンを左手に持ち、ときおりそこに眼をやりながら語っている。わたしは院内集会で一度だけスマートフォンを手にスピーチをしてみた。難しいというより、おそらく新しい機器に対する世代感覚と慣れの違いなのだろう。発言内容を事前にメモして語る旧来の方法がずっとやりやすかった。

 組合など組織が前面に出たデモや集会では、いまもかつてもこんな光景が日常的だ。「シュプレヒコール!」「おーっ!」「われわれは○○を許さないぞー!」--こうしたアピールは、戦前、戦後から変わることなく続いてきた。ところがSEALDsはそうではない。ラップ調のリズム感あふれたかけ声はとても新鮮だ。渋谷で行われた高校生のデモ(8月2日)で、中年女性がそのスタイルを真似していたが、テンポがとても追いつかない。近くで聞いていて御愛嬌だった。SEALDsは戦後の日本で続いてきた社会運動の文化を確実に変えている。

 6月24日に参議院議員議員会館でSEALDsが記者会見を開いたとき、入り口でパンフレットを配っていた。そこには細かい文字でなぜ集団的自衛権行使の解釈改憲に反対するのかが、詳細に分析されていた。余談だが記者会見の開始が遅れた。しばらくして中心メンバーが慌ただしく会議室に入ってきた。どうしたのかと問うメンバーに彼は答えた--「授業だったんだから仕方ないだろ」。SEALDsの象徴的な素顔だ。国会正門前で毎週金曜日の19時半から21時半まで行われている集会の様子を聞いて、ときに過激な発言があることをことさら批判するむきもある。運動とはそういうものだ。問題があれば批判をすればいい。誤解してはならないのは、感情の発露の背後には彼らなりの分析と理論があるということである。

 スローガンやシュプレヒコールは論文ではない。現場の言葉は「なまもの」であって「干物」ではない。ひとの心に届く言葉とは単純にして明解でなければならない。確信ある言葉でなければ届く前に揮発してしまう。SEALDsの多くの学生たちが本気で運動に参加していることは、その様子を観察していればすぐにわかる。国会前の集会でムードを作ってきたのは、SEALDsの持つ時代の流れに沿った勢いなのだ。もちろん戦後の長きにわたって、いまでは中高老年の年齢になった世代の、何十年にもわたる民主主義を実現するための地道な営みがあったことを忘れてはならない。その土壌のなかから新しい社会運動としてのSEALDsが誕生した。意図せずして時代の先端に押し上げられたSEALDsの歴史的意味を、たとえ嫉妬や批判があったにしても、過小評価するべきではない。

 ただの嫉妬と論理的な批判ではまったく意味が違うのですが、流石は生まれ付いての生粋のペテン師にして犯罪者やチョウセンヒトモドキが大好きな下衆だけあって、そんな基本的なことさえ理解する知能が無いようですねぇ?

 しかも嘘を嘘とも思わないで平気で書いてしまえる異常性といい、自分達の悪行を美化して自己陶酔できる、ここまでのイカレっぷりに育つには一体どんな狂った人生を歩めばいいのかと、人間の神秘を垣間見るような気分になりますね。

 実際、真実を知れなどと阿呆な戯言をほざいたかと思ったら、二段目で「もともと政治に関わりのなかった大学生が中心となり」と、いきなりスタート地点で大嘘ですよ。

 だってその後の六段目で自ら「SEALDsの前身団体がSASPLだ」と、政治に係わりが無いどころか元々政治活動をしていた連中が名を変えて再活動を始めただけであると自分で暴露しているんですよ?

 どんだけ、間抜けなのかと。

 おまけに副司令官だけ置くスタイルは、「メキシコのサパティスタ民族解放軍の影響」なんてのも書いていますけど、政治にかかわりの無い大学生が、どうしてメキシコの、それも一地方に過ぎないチアパス州で活動するテロ組織の影響を受けているんだか(笑

 政治に興味のある大人だって、普通は知らないのが当たり前ってレベルの組織ですし、加えて言うのならサパティスタは公安調査庁もHPに明記する公然とした国際テロ組織であり、最近こそネットなどを活用した広報活動のみとなっていますが、10年そこいら前までは武力蜂起を繰り返していた、現在の日本共産党のような立派な犯罪集団です。

 日本共産党もかつては資金稼ぎの銀行強盗や革命の為の武装蜂起などとテロに勤しんでいましたが、国民の怒りを買って全議席喪失となり、そこから路線変更をしたという経緯があり、武装蜂起の失敗から宣伝活動主体への転向という流れは良く似ています。

 そんな国際的なテロ組織として公安が発表しているサパティスタに影響を受けてその活動姿勢を真似しておきながら、「僕はツイッターでも書いていますが、民青も共産党も嫌いだし、シールズを立ち上げるときに周辺に革マルや中核がいないかって調べて、そのへんの人たちとは距離を置きましたよ。だって怖くないすか、そういうの」とかほざいているって、完璧に頭が狂っている証拠じゃありませんか。

 戦争を引き起こした武装組織の影響を受けて、同様に軍組織の名称である副司令官なんて呼び名を用い、デモでは共産党やその下部組織の連中と一緒に活動していながら、何が怖いのか、何処が平和が大事なのか(笑

 ましてや、嫌いで怖いから距離を置いたというのなら、何でSEALDs内で主導的立場に立ってデモの主催や扇動を民青の人間が複数やっていたのでしょうかねぇ?

 奥田の明らかに矛盾した言い訳を垂れ流して都合の悪い事実は隠蔽しておきながら、「評価は自由だが、まず基礎的知識として事実から出発することだ」なんて書けちゃうんですから、有田というクズが如何に下等で矮小な存在なのか実に良くわかりますね。

 ましてや奥田が嫌っているはずの共産党が毎回SEALDsのデモについて日程をHPで広報していますし、先月30日のデモなどのように過去何度も共産党のトップである志位が参加してスピーチもしており、街宣カーとして共産党系の全労連からも所有車を借りて使用するなど、関係性を否定するその戯言とは裏腹に、幾つも繋がりを実証する証拠があります

 実際に日本共産党青年・学生後援会のツイッターを見ても、SEALDsの活動について完全に一体となった行動を取っている事が見受けられ、関係を持つことを拒絶する別組織どころか、どう見ても不可分一体の存在ですし、ついでに言えばそれに便乗して志位と行動を共にする民主の岡田、そしてその隣にそ知らぬ顔で立っている有田も完全にズブズブの馴れ合い関係になっており、もはや民主と共産は同一のテロ組織と見ていいでしょう。

 ここまでズルベタの関係で、おまけにメンバーには民青が入り込んでいる上に奥田の主張とは裏腹にツイッターで共産党を評価・擁護するメンバーもいるからこそ、「SEALDs=志位るず」と嘲られる所以であり、言動の不一致はまさに奥田が軽薄かつ低脳蒙昧な典型的ペテンサヨクであることの証明でしかありませんし、擁護の主張をしている有田自身その活動に参加し、人権の侵害や虚言、各種法制度の違反など犯罪行為を容認しながら人を大事にしろなどと呆れ果てる妄言をほざいているのですから、国会議員たる資格も無ければ、一人の責任ある大人と看做せるだけの価値すらありません

 大体、集団的自衛権という国家が自然に持つ権利を否定する理由をパンフレットにびっしり書き込めるほどの理論武装がされているのなら、テレビに出てあそこまであたふたと慌てふためき、戯言を述べてはバッサリ切り捨てられてそれ以上反論も出来ないなんて見っとも無い醜態は晒すわけがありませんよねぇ?

 ましてや「いわゆる「改憲か護憲か」という議論ではなく「立憲主義」という近代国家に不可欠な価値を根拠に、自民党改憲草案や解釈改憲に反対していくという」なんて、バカの有田はどこで聞いたのかと聞きたくなるような戯言を書いていますが、デモの現場で奥田が叫んでいたのは「憲法を守れ」「守れないなら辞めろ」という主張であってどこも立憲主義ではなく、ましてや自らは仲間の大学教授らとともに嘘に嘘を重ねて安倍総理の人格権や参政権といった基本的人権を著しく侵害し、更に議員の直接選挙とその議員による総理大臣選出の間接選挙によって成り立つ議会制民主主義という日本国憲法の根幹部分を無視して自分達こそが民意だからソレに従えと違法行為を公然と繰り返す、9条のみに限定した護憲(爆笑)活動でしかありませんでした。

 何より立憲主義ならば、改憲を批判して盲目的護憲活動などをするわけがない。

 日本国憲法の欠陥品ぶりについては野党でさえ認めるものであり、その欠陥品を誤魔化し使い続ける手法として日本では憲法解釈という悪行が実に60年以上も行われてきたわけですから、むしろ立憲主義を唱えるのであれば国民の意思と国民の手による欠陥の改善は絶対に必要な喫緊の課題であり、憲法解釈というものを否定する上でも絶対に欠かせない、避けて通れない道です。

 それと、「余談だが記者会見の開始が遅れた。しばらくして中心メンバーが慌ただしく会議室に入ってきた。どうしたのかと問うメンバーに彼は答えた--「授業だったんだから仕方ないだろ」。SEALDsの象徴的な素顔だ」なんて、まるでほほえましい事かのように有田の間抜けは書いていますけど、学校の授業はその日になって突然実施が決まるものではありませんし、何十分、何時間も延長なんてことができるものではありません。

 単にその遅刻したバカが己のスケジュールの確認や調整もせず、事前連絡すらしないで野放図に動き、他人との約束を守らない事や破る事にも授業を言い訳をすれば正当化されるという極めて幼稚な学生の我侭を述べているだけで、中心メンバーなんて立ち位置にあってさえ精神的な未熟さと善悪の判別も未だつかない愚劣なガキがお遊びで騒いでいるだけなのがよく判る、むしろ程度の低さを如実に表すエピソードですよ。

 マトモな神経、理性を持っていれば事前に自分が途中参加になることを伝えて先に始めさせるなり、自分は欠席する旨を伝えておけばいいし、その日何らかの理由で遅れるのが判ったなら、その時点でお得意のtwitterなりLINEなりで連絡を入れればいいだけですし、言い訳の前に心配させた仲間や待たせた人達に謝罪をするのが当たり前です。

 分別すらつけられないバカガキの分際で調子に乗っているから、そんな人として最低限のモラルさえ欠いている醜態を平然と晒すのだし、それを学生の素顔などと評せるあたり、やはり有田も同様に一般人が当たり前に持つ常識やモラルといった品性を著しく欠いていることがハッキリと判りますね。

 それにしてもまぁ、「現場の言葉は「なまもの」であって「干物」ではない。ひとの心に届く言葉とは単純にして明解でなければならない。確信ある言葉でなければ届く前に揮発してしまう」から、中身の無い空疎な戯言を並べ立てて他者を欺きながら扇動してもいい、何より基本的人権という憲法で保障された権利を無視して人権侵害をしてもいいって発想には、つくづく呆れさせられますね。

 「ときに過激な発言があることをことさら批判するむきもある。運動とはそういうものだ。問題があれば批判をすればいい。誤解してはならないのは、感情の発露の背後には彼らなりの分析と理論があるということである」

 過激な発言ではなく、何度も書く様にデマに基いた人権侵害という違法行為をSEALDsはそのお仲間である大人達と一緒に繰り返しており、本来ならば「問題があれば批判をすればいい」などとほざくのではなく、有田のような国会議員こそが発言に待ったをかけて取り消しや訂正をさせるべき立場なのに、擁護しているお仲間だからと逆に表現を暈して庇っているのですから、そりゃあ頭の悪いバカガキどもがこうも増上慢になるでしょうよ。

 個人的な分析と理論なんてものの有無などどうでもよく、そんなものがどうであろうがやっていいこととわるいことの分別がつけられずに違法行為を公然と繰り返している時点でそれは罪悪でしかなく、そんな活動には一片の正当性もありはしない。

 何故なら日本は有田の大好きな南朝鮮の如き野蛮な人治国家ではなく、厳格な法治国家なのですから。

 こんな連中に下せる評価なんてものがあるとしたら、自らの危険性を学生の内から顔と氏名丸出しでアピールしてくれて、企業に抱えてしまった場合のリスクを事前に教え、弾けるチャンスを自ら与えたことだけでしょうね(笑

 何せ思想で弾くのは不味くても、SEALDsのような人権侵害や各種法令無視等の犯罪活動従事者を弾く分には何の問題もありませんから

 それにしてもまぁ、幾ら公平性を来たす為だったとしても、iRONNAもこんなペテン師にここまで露骨なペテン記事を書かせて掲載させるのはどうなんでしょ?

 最低限捕捉記事として私が記したような嘘の説明位はすべきなんじゃないのかと思うのですがね?
09月08日(火)

事実隠蔽と捏造がお家芸のバカヒ、凋落する理由さえ理解せず 

6日付けの朝日新聞デジタルから

原発事故と食-対韓紛争で見えること
2015年9月6日(日)付
 東京電力福島第一原発の事故後、韓国が実施した日本産水産物の輸入規制の是非が、世界貿易機関(WTO)の場で争われる見通しになった。

 韓国は原発事故後、青森-千葉の太平洋岸など8県で水揚げされた水産物の一部の輸入を禁止し、2013年秋からは同地域の全ての水産物に対象を広げるなど、規制を強化した。

 これに対して日本政府は「科学的な根拠がない」と反論。韓国側の調査に協力しつつ撤回を求めてきたが、対立は解けず、WTOに第三国の有識者らからなる紛争処理小委員会の設置を申し立てた。

 日本産の食品については十数カ国・地域が、全てまたは一部の輸入を止めているが、韓国に関しては規制強化へと動いた点を特に問題視したようだ。

 貿易自由化交渉の停滞でWTOは「機能不全」とも見られがちだが、紛争処理機関としての役割は果たしている。日本も積極的に活用しており、ここ数年でも中国のレアアース輸出制限、ウクライナの自動車緊急輸入制限措置などを訴え、一定の成果をあげている。

 韓国とは歴史・領土問題を巡ってぎくしゃくした関係が続くが、貿易など経済問題は切り離して対応するべきだ。WTOでの判断を仰ぎつつも、早期決着へ話し合いを重ねてほしい。

 原発事故現場を抱える福島県の沿岸では、事故から4年半になる今も一部魚種の出荷が制限され、その他についても「試験操業」にとどまる。原発被災地とその周辺の農林水産物は放射能検査をし、基準を下回ったものだけを出荷する仕組みが整っているが、消費者は敬遠しがちだ。水産物の場合は、小規模な漁と販売で消費者の反応を探る状況が続いている。

 韓国政府が行った規制強化は、福島第一原発からの汚染水漏れを受けてのことだった。国民の放射能汚染への懸念が強く、消費者の混乱などを防ぐ狙いがあったという。

 規制の範囲や手段に問題があるとしても、食品については「安全」が必ずしも「安心」につながらない悩ましさは、日韓両国で変わらない。

 福島第一原発では汚染水漏れがたびたび生じ、漁業者が抗議する事態が繰り返されている。そのたびに消費者の信頼が遠のいていることを、忘れてはなるまい。

 汚染水を漏らさない。二度と原発事故を起こさない。そうして安全・安心の原点に返るしかないことを、韓国との紛争を機に改めて肝に銘じたい。

 はい、読んで分かるように、日本が悪い、原発が悪いと喚いているだけで中身がデマと都合の悪い事実は隠蔽という姑息な、本当は朝日の頭が一番悪いことを自ら証明しているだけの、何時もの便所紙記事(トイレットクオリティペーパー)です。

 ロシアにしても、台湾にしても規制は緩和の方向で動いており、その中で頑なに拒絶をして科学的な検証や論理的な話し合いを拒絶する南朝鮮のバカどもに対してWTOを動かすことは、国として至極当然の振る舞いに過ぎません

 ましてや朝日はまたお得意の都合の悪い事実は報道しない自由を行使して事実関係の隠蔽を図っていますが、南朝鮮が規制強化をしたのは「福島第一原発からの汚染水漏れを受けてのこと」ではありません

 そういう言い訳を弄していたのは事実ですが、放射能漏れから何ヶ月も経っての話であり、しかも栃木や群馬など海に面していない県、それも今まで水産物の輸入実績すらない県を対象に含めており、どうみてもこの措置には主張との整合性が取れていないものでした

 海への汚染水漏れがしたところで内陸の県にはそもそも影響なんてありませんし、ましてや過去に輸入の実績がない以上、対象に含めなくても何の関係性もないのに敢えてやっているのですから。

 では何故こんなものをわざわざ2013年9月6日という半端な時期に出鱈目な地域選定で行ったのかと言えば、僅か2日後に夏季五輪の最終選考があり、東京がエントリーしていたからです。

 先の世界遺産騒動を見ても分かるように、外務大臣が交わした約束さえも平然と反故にして反日活動で日本を貶める事、嵌める事に歓喜する狭隘で矮小な民族性故、日本に利となるものは全て妨害せねば気が済まない幼稚で下等なケダモノだから、やったわけです。

 少なくとも五輪妨害の意図を勘案されたくなければ、半月前なり半月後なり少し時期をずらすだけでも良かったのであり、わざわざ情勢の急変も無い状況でピンポイントに直前での発表をして関係ありませんなどという言い訳は通じません

 ましてや「国民の放射能汚染への懸念が強く、消費者の混乱などを防ぐ狙いがあった」からといって先に記したように海に面していない全く関係ない県まで含める、それも過去に水産物の輸入実績すらない県を含める理由など一切なく、東京近郊一帯が危険だと喧伝して妨害する意図がなければこうも露骨な時期にこうも広範な地域を対象にする理由がありません。

 何せ上記矛盾は当時から日本では指摘されているのに、未だそこさえ改めようとしないのですから、二代目ルーピーによる単なる反日活動の一環と看做されても文句など言える立場ではありません。

 バカヒが必死に汚染水漏れをアピールして福島が、福島がとバカヒが喚いているのも、栃木や群馬という都合の悪い事実から読者の目を意図的に放すのが目的であり、南朝鮮の措置に全くの正当性が無い事をその幼稚な思考誘導記事で逆に暴露していると言えます。

 だって読んでいて分かるように私が書いた時期や地域という問題について一切触れず、南朝鮮の主張が妥当なものであると必死に塗り固めるための偽装工作をしているだけで、禁止措置をしている国々も緩和へと動き始めていることさえ記していないのですから。

 それにしてもまぁ、「汚染水を漏らさない。二度と原発事故を起こさない。そうして安全・安心の原点に返るしかないことを、韓国との紛争を機に改めて肝に銘じたい」などと偉そうに語っていますけど、だったら威張る前にまずは自社の捏造体質、偽証癖などを正し、誠実・公正というマスメディアの原点に返る努力くらいしたらどうなんでしょうかねぇ?

 あぁ、バカヒの場合は元より捏造や偽証体質で、それらの記事による扇動が当たり前だったから、原点に立ち返るもなにも最初から誠実だった事も公正だったこともないんでしたっけね。

 「国民の中にはまだ特攻精神に徹しきっていないものがあるのではないか」

 何といっても戦時中にはこんな事を社説で書いて、勝つ為には特攻による民族絶滅だと女子供にまで死ね、それが常識だと強要していた己の過去を隠し、今では何故もっと早く戦争をやめられなかったのかなどと政府や軍を批判しつつ、一方で平和主義を抱えて暴動を起こすテロ屋どもを賛美するなんて真似を、恥じらい一つ感じずやれるのが朝日新聞ですからねぇ?
09月07日(月)

蒙昧な輩が陶酔するデモと言う名の暴動の実態 

6日付けの産経ニュースから

「主催者発表12万人! 本当は3万3000人!」 安保法制反対デモ参加人数を“プロ”に算出させた『新潮』
2015.9.6 01:00
 デモや集会の参加人数、主催者発表というのがいかにインチキかということは新聞記者ならわかっているはずだ。

 8月30日、国会周辺の安保法制反対デモ、朝日新聞は「最大デモ」と見出しを打ち、〈主催者発表によると参加者は12万人〉、毎日も〈主催者発表では12万人で同法案に対する抗議活動としては最大規模とみられる〉。読売は警察関係者によるとして〈3万3000人〉。

 新聞社なら、なぜ自社で調べないのか。平成19年の沖縄教科書デモの時、警備会社テイケイの会長がやったようにマス目に区切って数える手間さえかければ簡単にわかることだ(産経は1日付で自社による算出を試みて〈多くても3万2千人程度だった〉と報じた)。

 で、『週刊新潮』(9月10日号)がこれにかみついて「主催者発表12万人! 本当は3万3000人! 赤旗が張りきる『国会デモ』は張りぼてのデモ」。

 ある警備会社幹部の話。

 〈「国内で過去最大の動員数を記録したイベントは、1999年、千葉の幕張メッセ駐車場で開催されたGLAYのライブで、20万人もの観衆が集まりました。この特設会場の客席面積は約15ヘクタール。一方、今回のデモで参加者が国会の外周を取り囲んでも、その総面積は3~4ヘクタールくらい。それをすべて埋め尽くしたと仮定しても、3万7000人ほどの人数にしかなりません」〉

 『週刊文春』(9月10日号)は安倍総理に対し「バカか、お前は」と言い放ったSEALDsのリーダー格の学生のインタビューを4ページたれ流し。

 件の学生に「バカは、お前だ」と言いたくなった。(後略)(『WiLL』編集長)

 GLAYのライブはよくこの手のブサヨ運動のペテンを暴く比較対象として出される数字ですが、記事を見て分かるように1ヘクタールに付き1万人も入らない、と。

 まして実際に連中自身が垂れ流している暴動の動画や写真を見てみれば分かりますが、ブサヨどもって結構激しく動き回っているし、警察車両や警官、マスゴミ、障害物など様々な要因があるためにスペースは更に狭くなるのですから、どうやったって12万匹も這い回っていたわけが無い。

 でも、連中にとっては12万どころか35万匹もいた、となるのですから、連中の低脳蒙昧ぶりには失笑しか浮かびません。

 連中の妄想を実現しようとしたら、密度をそれこそ乗車率200%の満員電車並かそれ以上に高めるか、さもなくば10匹程度の単位でトーテムポールのようにそこかしこで肩車でもしていなければ為しえない事になるわけですが、算数も出来ないし、ただ奇声を上げて騒げば満足という下劣な精神レベルしか持たぬ下等な知性ではその程度の理解すら及ばないわけです。

 ましてや、反安保で自主的に集まった国民だのとほざいていますが、奥田の阿呆自身が拡声器で喚いているように、途中でまったく話の違う沖縄の基地問題や反原発なども活動理由に挙げており、更に共産党や民主の全面支援や協力もあるのですから、純粋な国民の意思主張などでは決してなく、単なる反日活動家の騒ぎに頭の悪いサルが一定数加わっただけと見るのが正しいでしょう。

 バカッターの言動を見ても分かるように、この手の阿呆って反権力、反政府活動している俺、カッケーという具合に活動している自分達に陶酔しているだけで、それ以外の中身が何も無いんですもの。

 そもそも、日本国憲法は保障する自由及び権利を守るために国民は不断の努力をしろと12条で国民に強要しておきながら、国家そのものは9条において戦争及び武力行使を放棄し、国民の生命や財産、領土などの保全をするために力を行使しないと宣言しているのですから、こんな矛盾したものを崇めている時点でバカなんですよねぇ。

 国民が拉致されようが、領土が略奪されようが、抗議はするけど、それだけで終わりで、それ以上の努力はしません、と。

 相手が耳を貸さず、拉致した国民を虐殺したり、レイプしても口先だけで文句を言って終わりですし、奪われた領土をどれだけ汚されても取り返さないのが正しい事だと吹聴しているのが日本国憲法第9条であり、滑稽千万な恥晒し故、成立から70年近い年月が経つ今現在においても、日本以外に何処の国も同様の条文を憲法に盛り込みなどしないわけです。

 時折絶賛するチョウセンヒトモドキなどの日本人で無いのがいますけど、じゃあ自分達で同じことをしろとなると、途端に口を噤むのですから、お笑いですよね。

 ま、実際に北方領土や竹島を略奪されても奪い返せないし、それどころか主権者である国民を拉致されていることが明白な状況ですら取り返そうという努力は口だけで終わりなのですから、こんな体たらくを見せられて素晴らしい、真似しようなんて阿呆がいるわけもありません

 ましてや、満足な武力抵抗がなかった結果、中国に併呑されて民族虐殺や文明・文化の破壊、民族浄化などと好き勝手やられているチベットやウイグル、逆に徹底抗戦をして自国を中国の侵略欲から守り抜いたベトナムという現実もあるわけですから、9条なんてものに縋るのが如何に愚劣な振る舞いかは歴史が証明していますしね。

 いずれにせよ、主張もペテンなら数もペテン、罵声の論拠すらもペテンのペテン三昧である憲法違反のテロリストどもなど、日本の法治を害するだけなのですから、さっさと駆除すべきです。
09月06日(日)

犯罪者の集会を何時まで野放しにしておくのか? 

3日付けの産経ニュースから

国会前デモを礼賛する異様さ 沈黙する多数の安保法案賛成は民意に値しないとは…
2015.9.3 06:00
 8月30日に国会周辺で行われた安全保障関連法案に反対するデモでの参加者の演説と、それに対する一部メディアの過剰な反応がさっぱり分からない。主催者発表では約12万人だが、産経新聞の試算では3万2千人程度の参加者にとどまるこのデモが、どうしてそんなに重視されるのか。

 デモ翌日の31日の在京各紙をみると、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞が1面でデモを取り上げていた。特に東京は1面をデモの記事で埋め尽くしたほか、2面、3面と社会面見開きで大きく紹介している。

 まるでこの日は、ほかにはろくにニュースがなかったかのようである。

 ■多数派の意思無視

 もちろん、憲法は集会や表現の自由を保障しているし、デモが意見表明や対象に圧力をかける手段であることも分かる。とはいえ、チベットやウイグルで反中国政府のデモをするのとは異なり、弾圧も粛清も絶対にされない環境でデモをすることが、そんなにもてはやすべきことなのか。

 昭和35年の日米安全保障条約改定時には、警視総監が首相官邸に岸信介首相を訪ねて「とても十分な警備ができないから、別のところに移ってくれ」と要請したこともある。デモ隊が岸氏の自宅の門をたたき壊して火をつけたものを敷地内に投げ込んだ場面もあったといい、それに比べても盛り上がりも緊迫度も雲泥の差だといえる。

 「イギリス人にとっての(王の権限を制限した)マグナ・カルタ、フランス人にとってのフランス革命に近いことが、ここで起こっているんじゃないか」

 今回のデモで、音楽家の坂本龍一氏はこう訴えたが、比較する対象が根幹から間違っている。

 「こんな憲法違反の法案、通すわけにはいかない。これから(国会会期末までの)3週間、さらに力を貸してください」

 民主党の岡田克也代表はデモでこう呼びかけた。だが、国民の負託を受けて議席を得た国会議員がなすべきは、デモに加わり、利用することではなくて審議を尽くすことではないのか。

 また、31日付朝日の1面コラム「天声人語」は、憲法学者の樋口陽一氏の「一人ひとりが自分の考えで連帯する、まさに現憲法がうたう個人の尊厳のありようです。憲法が身についている」との言葉を引き、こう締めくくっていた。

 「民意の力の見せどころが続く」

 安保関連法案に自分の考えで賛成している国民は、全く眼中にないようだ。デモに参加しないという圧倒的多数派の沈黙の意思表示は、朝日にとっては民意に値しないのだろう。さらに7月12日付同コラムは、哲学者の柄谷行人氏の次の言葉を引用していた。

 「人々が主権者である社会は、選挙によってではなく、デモによってもたらされる」

 ■民主主義を否定

 つまるところ、朝日は憲法が要請する議会制民主主義を否定したいということだろうか。

 朝日が尊重してきたはずの憲法前文の書きだし部分には、まさにこうあるではないか。

 「日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し…」

 救いは、橋下徹大阪市長が31日付のツイッターで「デモで国家の意思が決定されるのは絶対に駄目だ」「たったあれだけの人数で国家の意思が決定されるなんて民主主義の否定だ」と書いていたことだ。当たり前のことが新鮮に感じた。(論説委員兼政治部編集委員)

 まず、ブサヨの思考で根本的におかしいのは、憲法を崇めて守れだのと喚き散らしているくせに、日本国憲法第67条の規定に従って組閣された安倍内閣を否定し、許さない、辞めろ、民主主義の否定だだのと罵声を発していることですね。

 加えて、日本国憲法第11~14条を無視して、安倍総理に対して人間じゃない、たたき斬ってやる、たたきのめそう、主権者はおれたち、のさばっているお前じゃない、などなど…人権という基本概念さえ無視しています

 例えば、日本国憲法14条1項にはこう書かれています。

 「すべて国民は、法の下に平等であって、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない」

 政治的活動内容が気に食わないからたたき斬ってやると恫喝をしたり、お前は主権者じゃないと罵るのは明らかにこの14条1項の存在を無視した行為ですし、ましてや暴力を振るう暴動を起し、それをフランス革命等に準えている時点で元から法秩序など守る気がなく、護憲という主張そのものが、反政府活動を正当化するための方便なのは明々白々です。

 また、それは支援するバカヒらブサヨメディア、共闘を訴える民主や共産なども同じです。

 「憲法違反の法案」と、憲法規定を無視した断言を行っていますが、国会内の発言ではない以上、憲法による国会議員の発言の免責に該当しませんので、違反である事を立証できなければ法案提出者への名誉毀損に問われても反論の余地がない暴言だと理解できないのでしょうね、フランケンの腐った頭では。

 ましてや、100分の1どころか1000分の1にも遥かに満たぬ、極々例外的なブサヨの戯言を持って民意だなどとするのもまた、民主主義そのものの否定でなければなんなのか?

 実際、朝日は記事にあるように「人々が主権者である社会は、選挙によってではなく、デモによってもたらされる」として、日本国憲法による民主主義政治の在り方そのものを全面的に否定しており、極一部のノイジーマジョリティーだけを持って民意である、それに従うのが民主主義であると、事実をあからさまに歪曲してペテンと暴力による全体主義革命を要求しています

 これでは、言ってることややっていることは旧ソ連や北朝鮮、中国などのソレと何ら変わりません。

 奥田のクズらが扇動し、前へ前へと進入禁止の鉄柵を無理矢理突き破って、公道を占拠してバカ騒ぎ…産経の記すとおり、弾圧も粛清も絶対にされない環境であることをいいことに、やりたい放題で暴れまわっておきながら、法を守れだの、破る行為だから辞めろだの、まさにバカの戯言であり、もはや治療する術すらない致命傷なのは明らかです。

 そして、この手のブサヨはバカ故に、自ら大好きなバカッターでその犯罪行為を披瀝するんですよねぇ。

 「「アベは退陣、アベは退陣」若者たちが先導した警察は懸命に抑え込もうとしたが洪水となった人々を抑え込むことはできなかった」

 「桜田門駅の出口付近で、国会正門前に行けないとデモ参加者から聞き、人で溢れる国会正門前交差点の浮島まで行って、とにかく柵を乗り越えていいから正門前に行ってくれとアナウンス。その後、決壊したとのツイートを見て、次々に浮島に来る参加者に、規制が解除されたから正門前に行ってくれと促した。」

 「 奥田達が「前へ」とコールしながらそこを突き進んでいった。物凄い沢山の人達がそれに国会めがけてその後に続いた。そしてあそこの路上は完全に人々が埋め尽くした。」

 「国会前正面の奥田くんコール。歩道から道路に入ってどんどん前に進みこの場所にに辿り着いてコール始めた姿はまるで革命家が領土を取り旗を立てたようだった。そこで振り絞ってコールする奥田くんの姿はすごく感動的だった。民主主義の力。 」


 とまぁ、このように、器物損壊や道路の方占拠などの犯罪に感動、賛美し、違法行為や暴力行為に手を染めて己の欲望を押し通すのが民主主義だとのたまっているわけで、連中には法も道理も通じないってのが良く分かるでしょう。

 しかもまぁ、算数さえも出来ないサルの群れだけあって、12万じゃない、35万だなどとどこぞの元沖縄知事の如く、低脳な妄想を更に3倍近くまで膨らませて喜んでいるのですから、産経が航空写真から数字を割り出して3万2千と実際に水増し具合を報道してしまったことに今頃仲良くファビョっていることでしょう(笑

 このように知能に乏しく、参加者もペテン師や詐欺師、革命家など犯罪者ばかりで、最後には仲良く進入禁止の鉄柵を突き倒して道路の不法占拠もやり、参加者=犯罪者であることをみんなで証明して見せたのですから、まとめて鎮圧処分でいいと思うんですよねぇ?

 どうせ何度も書いているように、この手の犯罪者には上記したように一切の法倫理が存在しないのですから、まともな人間として扱ってやる理由さえ存在しないんですし。

 そして何より、先ほどのバカッターでもありましたし、坂本のゲスもほざいていたように、日本のブサヨって平和だの話し合いだのと言いながら、その実暴力行為が何よりも大好物で、革命とかに物凄いシンパシーを感じて実行し、自分達のはそれは綺麗な行為だと言ってのけるキ印だから、そこらに徘徊させておくのって治安上ものすごっく危険です。

 実際、無防備都市宣言や九条の会だとやってた主導者が車の中に刃物を隠し持ち続け、口論になった学生を滅多刺しにする事件とか、仲良くしようぜだのと言いながら意見が対立するからと集団リンチをしたり、強姦事件を起こしたり、暴力による支配が大好きなんですよね。

 先述したように、自分の意に沿わない相手には主権どころか人格すら認めない暴言を公然と吐きながら憲法を守れと矛盾した主張を公然と披瀝しますし、違法行為をして熱狂するしで、存在そのものが非常に人類にとって危険だと言えます。

 犯罪行為を犯す事に何ら痛痒を感じず、むしろ自分達は正しい事をしていると、まるで麻薬でもやっているかのように陶酔しているのですから、これ以上この3万匹のテロリストが危険行為をエスカレートする前に、駆逐しないと、国会への乱入や違憲の異なる者への殺人など、本当に大変な事になるかもしれません。
09月02日(水)

人であることを否定し、捏造で罵声を浴びせ、血塗れ革命を仄めかす似非平和主義者達の暴動 

1日付けの産経ニュースから

「平和運動の名に値しない」 安保法案反対集会での首相への「お前は人間じゃない」発言などに 石平氏寄稿
2015.9.1 18:46
 東京・永田町の国会議事堂周辺などで行われた安全保障関連法案に反対する集会をめぐり、評論家の石平氏が「平和を語る資格」について産経新聞に寄稿した。石平氏は安倍晋三首相をののしる言葉の暴力に「日本のリベラルは死んだ」と嘆いた。寄稿の全文は次の通り。

言葉の暴力

 8月30日、国会議事堂前での安保法案抗議集会で、山口二郎法政大教授は安倍晋三首相に対し「お前は人間じゃない」との暴言を吐いた。時代劇の決めぜりふからの借用らしいが、現代の人権感覚からすれば、それは明らかに、安倍晋三という一個人に対する言葉の暴力である。

 反安保法案運動が始まって以来、映画監督の宮崎駿氏は安倍首相のことを「愚劣」と罵倒し、日本学術会議前会長で専修大教授の広渡清吾氏は7月末に安倍首相のことについて「バカか嘘つきか」と二者択一の手法でののしった。そして学生団体「SEALDs(シールズ)」の中核メンバーの奥田愛基氏に至っては、8月の連合主催の国会前での安保集会で「バカか、お前は」と罵声を安倍首相に堂々と浴びせた。

言葉の暴力平気な人間は平和を語る資格なし

 こうした中で反安保法案運動はそのしかるべき趣旨から逸脱して理性と節度を失い、単なる安倍首相に対する「怨念の個人攻撃」へと変質した。このような「平和運動」はもはやその名に値しない。言葉の暴力を平気で振るうような人間たちに、「平和」を語る資格はどこにあるのか。

 さらに問題なのは、前述のような発言に対し、反安保法案運動の陣営から内部批判も自己反省もいっさい聞こえてこないことだ。日本の「保守」とは対極の「リベラル」を代表するような新聞などもそれをいっさい問題視していない。このような異様な事態はむしろ、日本のリベラル全体において基本的な人権感覚がまひしていることを示している。言葉の暴力を容認するような「リベラル」はリベラリズムと言えるのか。

 奥田氏や山口氏の暴言が吐かれたその日、そしてそれを容認してしまった時、日本の「リベラル」はすでに死んだ。

誇りないのか

 今から26年前、私の世代の多くの中国人青年が北京の天安門広場でそれこそ命がけの民主化運動を展開した。しかしわれわれは、本物の独裁者のトウ(登におおざと)小平に対しても「お前は人間じゃない」といった暴言を吐いたことはない。われわれはただ、民主化の理念を訴えただけだった。だから、民主化運動がトウ小平の解放軍に鎮圧されたとしても、われわれには誇りが残った。

 民主主義社会の中で「鎮圧」される心配のない日本の反安保法案運動に参加している皆さんも、このような誇りを持ってしかるべきではないだろうか。

 先月末頃に行われた国会前暴動の話ですが、このテロリストどもによる暴動、民主党の岡田らが参加していたのですから、やっぱり連中は反日活動にその身を捧げる売国奴といって間違いないでしょう。

 「安倍に言いたい。お前は人間じゃない! たたき斬ってやる! 民主主義の仕組みを使ってたたき斬ろう。たたきのめそう」

 暴力じゃないよと見っとも無い言い訳を途中でしていましたが、相手の人格どころか人であるという事そのものを否定する弁を大学教授が、国会前で堂々と放言して殺意を漲らせる…これが平和のためだの、国民の命の為の活動だのとのたまうわけですから…コイツらこそ、人間と認めるにすら値しないムシケラどもと言えます。

 さすがは、拉致より九条、国民の命より平和と意味不明な戯言を喚くキ印どもだけあって、心底イカレすぎて論理破綻すら気にもならないようです。

 因みにこの後、共産党や連合などの支援を散々受けている自称無党派の集まり(爆笑)のテロリスト予備軍代表とも言うべきSEALDsの奥田ってキ印のバカガキがまた出てくるのですが、もう、兎に角批判したいから関係のない言葉でも何でも持ってくるわ捏造するわで、やりたい放題。

 まさに抑制の効かない暴走馬鹿ジャリと呼ぶに相応しい低劣極まりない罵声を発しています。

 例えば、「政府の最高責任者は私だ。政府の答弁については私が責任を持ち、その上で選挙で国民から審判を受ける。審判を受けるのは、内閣法制局長官ではない」という総理大臣として当然の発言から、「最高責任者は私だ」という中途半端極まりない部分を抜き出して、「主権者はおれたちであって、『最高責任者は私だ』と言って、のさばっているお前じゃないっていう叫びです」とまぁ、このように丸っきり意味不明なことをほざきだしています。

 職務への誇りと責任を明確化させただけの答弁に過ぎず、のさばるだの威張るだのって主張は見当違いも甚だしい限りですが、言っているのがチンピラ小僧であることを思えば、なんともらしい、稚拙な戯言ですね。

 主権者は主権者に過ぎず、間接民主主義の最高責任者では当然、ありません

 政府の失態、過ちについて須らく主権者が責任を負うとでも言うならまだしも、数千万分の1に過ぎないただのクソガキ風情一匹が何を賢しらな顔をして全く筋の通らぬトンチキなことをほざいているのやらと呆れ果てますよ。

 まして、主権者であるかという意味なら、総理大臣だって主権を持つ国民から選出されるのですから、他の主権者と対等な立場の人間であって、「お前じゃない」などと罵声を浴びせる行為は全く論拠の無いデマにより総理大臣の主権を著しく否定し、侵害する行為だと分からないのですから、低脳極まりない。

 こんな阿呆と呼ぶのもおこがましい無知蒙昧なクソジャリが護憲がどうのとか、臍で茶が沸くというものですよ。

 挙句、「安倍首相は『どうでもいい』とかやじを飛ばして、この安保法制を結構軽く見ていると思うんですよね」などと、相も変わらず言ってもいないヤジを述べたとトンでもないペテンをほざきながら、軽く見ているなどと、妄想に妄想を重ねた暴論をぶちまける姿は、これこそ人間性のカケラもない、話も常識も通じない、ただの異常者のソレではないのかと。

 その後も憲法を無視しているだのと喚きますが、先日も記したように一部の似非学者らが違反だのと喚いているだけで、実際には違憲審査で明確に違法だと断じられてすらいないのですから、単なる言い掛かりであり、それを論拠に更なる妄想論を展開されてもねぇ?

 幼稚な低脳蒙昧小僧の妄想がただ爆発しているだけって話でしかありませんよ。

 「国民が法律を犯したら逮捕されます。当たり前ですよね。権力者が憲法を無視したら、それはクーデターですよ。だから言うんですよ、やめていただくしかないと。これはかなり当たり前のことですよ」

 さらにはこんなことをほざきますが、この日の暴動、立ち入り禁止の柵を揺らしまくって倒し、進入禁止の車道にも雪崩れ込んでと、コイツらは法も秩序も良識も、何もかもを無視して大いに暴れまわりましたが、その罪を自ら自首して償おうとしたゴミ虫ってこの中に一匹もいないんですよねぇ?

 守らなければいけない、守るのが当たり前だのとほざいておきながら、暴動に発展したのを止めもせず、責任も取らないでいながらこんなことを平然とほざく…まさにペテン師のペテン師たる証拠です。

 で、この後は希代の売国奴、坂本龍一というクズ虫の親分格の一匹が出てきます。

 「とても勇気づけられている。ありがとうございます」

 内容は幼稚極まりなく、上記の通り言い掛かりにウソ、論理矛盾と出鱈目しかない話を聞いて坂本というウスラ馬鹿が述べた言葉がこれ、なんですから、よくもまぁ、恥ずかしげも無く日本の土が踏めるものだと、余りの厚顔無恥ぶりに吐き気がしますね。

 で、この時の暴動を正当化したかったのでしょう、「フランス人にとっての『フランス革命』に近いものが、今ここで起こっているのではないかと思っている」などとほざいています。

 ご存知の通りフランス革命は血の革命であり、暴徒が力づくで無理矢理国王に己の要求を飲ませ、更に自分達の意見に従わぬ者を次々に虐殺し、死体をも嬲りもの、晒しものにして愉悦に浸り、結局最後は国王らさえも人民裁判で死刑を下した後に見世物にしながら殺して見せものにするという、異常極まりない暴走劇です。

 平和を謳う輩が、自らの行動をこんなものに準える時点で、その本性が平和などとは正反対の実に血生臭く、穢れきったものであるか如実に分かりますね。

 実際、上記の通り三匹のバカの発言だけ見ても、斬殺を仄めかし、ペテンによる人民裁判の裁判官を気取って総理大臣の排除を謳い、武力による革命を標榜…これがテロリストの集会でなければなんだというのか?

 また、これだけ凄まじいヘイトをのたまいながら、最低限のルールさえ守らず暴れまわった暴徒らを批判するどころか称えるような記事を並べ立て、数字にしても警察発表の3万を意図的にほぼ掲載せず、主要な記事では主催者発表の4倍にも水増しした12万というペテンの最たる数字だけを記す朝日新聞なんてのも、同罪ですね。

 あれだけ批判しまくっていたヘイトが3万匹、連中の言い分で行けば12万匹もの規模で行われているのに、ソレに対して一切批判をしないで、むしろ肯定的評価をしているのですから、所詮ヘイトなんてのはチョウセンヒトモドキの悪行を覆い隠す為の方便でしかなかったってのがよくわかります。

 何せ、当のヘイトだと喚いていた有田芳生やそのお友達のしばき隊の面々も最近合流して一緒に活動しているというのですから、もう自分達が嗤われるためにネタで活動しているんじゃないかとさえ思えてきますよ。

 警察も、いい加減暴徒として催涙弾でも暴徒鎮圧用グレネードでも、あるだけのものを撃ち込んで徹底的に鎮圧してやればいいのにねぇ?

 実際、坂本がフランス革命だと、国会への突入や暴力による民主主義の破壊を口にしている(フランス革命では宮殿に暴徒が押し入って自分達の要求を武力で承諾させている)んですし、徹底的に叩き潰しても何の問題もないでしょ。
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怠惰な社会人。
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