徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
11月30日(日)

だったら、安全な祖国にさっさと帰ってくれと 

28日付けのニコニコニュースの記事から

「ヘイトスピーチに恐怖を感じた」 在日コリアンの体験まとめた「調査報告書」発表
2014年11月28日 18時10分
排外主義的な団体が街頭やネットで「ヘイトスピーチ」を繰り返し、社会問題となっている状況を受け、国際人権NGOヒューマンライツ・ナウはこのほど、在日コリアンに対する聞き取り調査の報告書を発表した。ヘイトスピーチを受ける側の人々がどのような体験をして、どのような感情を抱いたのか、具体的なエピソードをまとめたものだ。

調査は今年4月から7月にかけて、関西在住の在日コリアン16人を対象に実施された。個別インタビューの形式で、被害体験や被害感情を聴き取ったという。ヒューマンライツ・ナウは、調査の結果、「ヘイトスピーチが在日コリアンの人間としての尊厳を深く蹂躙するものであることが明らかになった」としている。

●名札を見られ、拡声器で名を連呼された

「マイクを一人一人回して、『朝鮮人はうじ虫だ!』『朝鮮人はゴキブリ!』『朝鮮人は死ね!』などと各自が発言し、それに対して他の参加者が拍手をしたりして参加者全員が興奮していた。名札を見られ、拡声器で名を連呼され、暴言を投げつけられた」

50代の男性は、勤務先の団体に対する”ヘイト・スピーチ街宣”に遭遇したときの経験をこう振り返った。「面と向かって憎悪感情を投げかけてくることに対して恐怖を感じた」という。

また、20代の男性は、次のように語っている。

「5年ほど前、4人の中年が行っていたヘイト街宣に遭遇した。目の前に立ち止まって堂々と見てやろうと思ったが、正直、怖かった。どれほど相手が弱そうでも恐怖を感じ、身体が動かなかった」

「自分でどうしようもできないことを理由に、『死ね』『殺せ』と言われることの不条理、痛みを感じる。ヘイト・スピーチをみたら、自分のことを言われている気がして、むかつく」

●「あなたは、この国に必要ない」と言われ、辛かった

10代の女性は、ヘイトスピーチをする側との「対話」を振り返り、次のように話している。

「ネット上の差別が激しい現状を何とかしたい。そうしたことを発信している人たちと話し合いたいが、話し合っても一方的に言われてしまうことが多い。

ヘイト街宣参加者の一人と一対一で話し合ってみたが、最後に『あなたは、この国に必要ない。(自国に)帰ってください』と言われて辛かった」

ヒューマンライツ・ナウは、今回の調査結果をふまえて、「日本政府に対し、人種差別の撤廃に向けた積極的な措置を直ちにとるよう提言する」と、報告書で記している。そのうえで、外国人差別・民族差別を禁止する包括的な人種差別禁止法の制定を求めている。

 国にとって必要か不要か、という視点で捉えた場合、チョウセンヒトモドキは100%不要である。

 何故ならこれは主義思想の観点ではなく、存在そのものが日本と言う国にとって有益であるかどうかという視点での問題であり、そうなった場合に凶悪犯罪を中心に毎年数多の犯罪を引き起こし、更には伊賀などの例から分かるように卑劣な詐欺・脅迫的手法により不法な税等の減免処置や永住権の獲得による逆差別を享受して日本人や日本に住む他の外国人に経済的実害を負わせ、また、国民でもないのに生活保護を貪り食らって本来受給されねばならぬ人達に多大な害を被らせ、挙句は同様の己を被害者と偽る虚言を垂れ流し続けて世界中に日本人の名誉を毀損し続けたのが在日ヒトモドキの歴史ですから、まさにその存在は百害あって一利なしと言えるでしょう。

 ソフトバンクの孫など実にいい例で、生き様そのものがペテンの塊で、奴の言葉に真実性を見出すなど不可能ではないですか。

 でも、嗤える事に調査をしたヒューマンライツだの、この幼稚な記事を書いた弁護士ドットコムだのといった似非ヒューマニストどもは、そういった連中の加害事実が積もりに積もった結果、被害者側の感情が爆発して現状を招いたという事実は一切見ないのです。

 本来弁護士とは刑事訴訟などで弁護を行う場合には、最も重要な事として事実関係の把握があります。

 被害者側、加害者側、どちらに立つにしてもそこを正確に知らねば正しい裁判を求め、公正な量刑の主張や賠償請求が出来ないからです。

 しかし実際には日本の弁護士というゴミどもは己の味方する側が有利になるためならどのような卑劣なペテン、恫喝などのヤクザ的行為も当たり前に用います。

 最も判り易いのが光市の母子殺害事件における犯罪者の擁護方法などでしょう。

 法廷の引き伸ばしや開始の妨害、子どもでも一発で嘘と見抜けるペテンによる死刑逃れ、当人が全く反省などしてもいないのにしているかのように嘘を吐き、殺害時の残虐行為さえ否定してリボンを結んであげようとした、生き返らせようとしたなどと愚にも付かない戯言を並べ立ててまるでセカンドレイプを楽しむように残された夫の心を傷つけていきましたよね?

 でも、これだけ悪質極まりない真似を行い、7000通を超える懲戒請求が届いても各地の弁護士会は職責を果たす為の行為だから懲戒には当らないと蹴っ飛ばしており、このようにペテンを並べ立てる事も、それで被害者を更に害する事も弁護士として正当な行為だと主張したのです。

 要するに、日本の弁護士にとって事実などは極めてどうでもいいことというより、むしろ己の商売にとって明かされては邪魔にしかならないものであり、己の実績と金にプラスになるよう創作した真実こそが大切なわけです。

 だからチョウセンヒトモドキの悪逆非道ぶり、寄生虫ぶりには一切目を向けないし、そのような事実は存在すら認めないで、被害者だ、差別をされているんだと事実を平然と糊塗している。

 昔から言っているように、私はデモをして気炎を上げる連中など大嫌いですし、実にクダラナイ、バカげた無意味な行為だと思っています。

 例えそこに何人集まろうが、どれだけ著名人が参加しようが、デモという行為で得られるのはちっぽけな自己満足だけですからね。

 でも、「自分でどうしようもできないことを理由に、『死ね』『殺せ』と言われることの不条理、痛みを感じる」なんて一方的で幼稚な主張をそのまま垂れ流し続けるような卑劣漢はもっと吐き気がします。

 どうしようもできない?

 同族による犯罪を減らす努力、ペテンをやめさせる努力、勤労をさせる努力、どれ一つとして「どうしようもできない」理由なんてものがあるなら、是非とも教えてもらいたいと思いませんか?

 反ヘイトスピーチだなどと暴力集団を結成して暴力沙汰を始め、強姦事件、生活保護の詐取など様々な犯罪は反日日本人とまで結託してやれるのに、不思議な話ですよねぇ?

 日本の統治下にあったという意味なら、朝鮮より古いのが台湾であり、ほぼ似たような経緯を辿っていたにも関わらず、戦後台湾人と日本人は国交を絶った後も強く深い友情を持ち続けているのに、何故チョウセンヒトモドキは蛇蝎の如く日台両者から嫌われているのか、比較してみればその差は一目瞭然です。

 尊厳と誇りを持って堂々と生きる台湾の人々に対し、寄生虫の如く縋りついて金の無心をする一方、次々とデマを重ねて日本人の名誉を貶めるヒトモドキ…戦後70年近い溜まりに溜まったもの、堪えに堪えたものが限界を迎えた、ただそれだけのことです。

 故に、外国人差別・民族差別を禁止する包括的な人種差別禁止法などは全くもって必要など無く、単純にヒトモドキを全て祖国に送還すれば問題は片付くんですよね。

 何せ相手は数々の詐欺を始めとしたデマの垂れ流しに加え、数年前には戦争を画策し、過去にはテロも起こし、国民の拉致や虐殺もやってきたテロ民族…こんな野蛮で卑劣で下賤な敵に対して真っ当に生きている自国民や他国民との間に一切の区別をするな、なんて、その主張の方が余程狂気を感じます。

 自分達や自分達の親や祖父母が犯してきた罪から目を逸らし、被害者ぶるヒトモドキはこの国にとって害悪でしかありませんので、そりゃあ速やかな祖国への帰還をと呼びかけたくもなりますよねぇ?
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11月25日(火)

数年前の歴史も学ばず妄想で分析…こんな低レベルで京大教授とは!? 

24日付けの朝鮮日報の記事から

小倉紀蔵氏がソウル大で講演 日本内の「嫌韓」を分析
2014/11/24 17:40
【ソウル聯合ニュース】「知韓派」として知られる京都大の小倉紀蔵教授は24日、ソウル大日本研究所が同大大学院で開催したセミナーで「日本の嫌韓派が何を主張しているのか」をテーマに特別講演を行い、「友人」と考えていた韓国が中国に傾倒したという失望が日本で嫌韓感情を呼んだと分析した。

 小倉教授は韓流ブームが起きた2002年は「韓国を知ろう」、2003~2010年は「韓国に学ぼう」という雰囲気だったが、2010年以降はそれが終了したと指摘。特に2012~2014年については、日本国内の嫌韓派の全盛期と評した。その上で、韓国は成功したが、信じることができないというのが嫌韓派の最も重要な主張と説明した。

 また、多くの日本人が「韓国がすべてのものを持って行った」と考えており、韓国が日本の技術や経営方式をまねて、日本より有効に使い、日本企業に勝ったと考えていると説明した。

 韓日関係を悪化させる契機となった出来事として李明博(イ・ミョンバク)前大統領の中国訪問を挙げ、最近の韓中の接近も韓日関係悪化の要因とした。さらに、李前大統領の独島訪問は衝撃的だったとした上で、それに加え、李前大統領が天皇に謝罪を要求したことが、一般の日本人にまで嫌韓感情を広めるきっかけとなったと指摘した。

 また嫌韓派は、朴槿恵(パク・クネ)大統領が「告げ口外交」(外国で日本を非難する発言をすること)をしていると認識し、韓国が日本を捨てて中国に行こうとすると考えていると説明した。

 その一方で小倉教授は、韓国を正しく知ろうとする動きもあり、2015年以降は雰囲気が変わるだろうと予想した。

 独島問題については慎重な態度を見せた。嫌韓派の領土に対する認識は韓国側と完全に異なっているとした上で、独島に関する資料はほとんどが不正確なもので、領土権の主張は非生産的な争いとの立場を示した。

 昨日より、朝鮮日報を始め中央日報や東亜日報等に一切アクセスが出来なくなっておりました。

 携帯からはアクセスできるし記事も更新されているし、韓国のほかのサイトや今まで記事を見ていなかったハンギョレ新聞などにはアクセスできたのでちょっとPCに手を加えてみたら案の定、どうやら危険人物扱いでもされたのか蹴られていたようです。

 猪口才な小細工でどうにかなると思っているなら、余りに浅薄ですが、連中程度にはそれが限界なんでしょう。

 まぁ、そんな事情はさておき、まーた頭の悪い阿呆が韓国で寝言をほざいているようです。

 すっかりヒトモドキの宣伝マシーンに成り下がったルーピー鳩山がバカを垂れ流しているというのですから…

 で、呆れ果てていたら今度はチカン派なる犯罪臭タップリな変態が表れたかと思ったら、変態ではなく知韓なるまたも頭のオカシイのが出てきたとか、ウンザリしますね。

 「2002年は「韓国を知ろう」、2003~2010年は「韓国に学ぼう」という雰囲気だったが、2010年以降はそれが終了したと指摘。特に2012~2014年については、日本国内の嫌韓派の全盛期と評した。その上で、韓国は成功したが、信じることができないというのが嫌韓派の最も重要な主張と説明した」

 2002年と言えばサッカーWCの日韓共催という実にイカレたイベントをやって、チョウセンヒトモドキの卑劣さと野蛮さ、そして異常さを日本人のみならず世界中の人が知る切欠となった年ですし、2003年以降と言えば無能大統領が誕生し、子分のチョウセンチンパンジーことパンギムンによる反米・反日・親北活動が本格的に始まった頃であり、マスゴミによる韓流も中高年を中心に低劣なサルレベルの知能しかない連中がのせられただけで、マトモな知能のある日本人はむしろ無能のやらかす様々な反日工作とその内容の出鱈目さから嫌悪感を日に日に強めていた時代です。

 実際、私がこのブログを始めたのも2005年の暮れですし、その時掲載した記事にはこんなものがあります。

日本人50%「韓国は信頼できない」
 日本人の50%が韓国を信頼できないという調査結果が出たと日本経済新聞が28日報道した。

 同新聞は23~25日、有権者904人を対象に実施した世論調査の結果、韓国に対して「信頼できる」と回答した割合は33%にとどまったと伝えた。

 中国に対しても「信頼できない」が69%に達し「信頼できる」は14%にとどまった。

 同新聞は小泉純一郎首相の靖国神社参拝などによる日本と周辺国の関係悪化がこの結果に反映されているとした。

 一方、米国の場合は「信頼できる」が48%で「信頼できない」(35%)を上回った。
2005.12.28 12:15:04


 2005年当時で既に半数に及ぶマトモな日本人はヒトモドキという下賤なケダモノの本性をちゃんと認識しており、頭の悪い3割の阿呆どもがブームだなんだとマスゴミの戯言に一緒になって踊っていただけですし、この時、ローマ法王庁もヒトモドキの強欲さと虚言癖に対して強い非難を行っていて、既に世界中で嫌われ者として認識されていたんですよね。

 そして翌2006年。

 この年は初めてのWBC、ワールド・ベースボール・クラシックが開催されて日本が優勝した年ですが、この時もヒトモドキは卑劣かつ危険な妨害工作を幾つもやって下卑たゴブリンらしい本性を晒し、日本人の不興を一層買いました。

 竹島関係での地図(八道総図)の偽造などもこの頃バレたんでしたっけ。

 で、2007年になると安倍政権時代で無能大統領のレームダック化も進行して一層反日色を強め、日本へ侵略戦争を画策するまでになってきていました。

 もっとも、計画は頓挫し、当の無能は大統領を辞めたしばらく後に悪事が露呈して逮捕されたくないからと自殺しちゃいましたが。

 その後大統領交代によって反日は一端多少収まりますが、一方で日本国内でマスゴミによる韓流のゴリ押しは日に日に酷さを増していき、フジのBSのようにチャンネルそのものがチョウセンヒトモドキ塗れという気色の悪い事態へと陥り、それに苦言を呈した俳優が事務所をクビにされるという事件がおきます。

 当時中でも最もゴリ押しの酷かったフジテレビに対し、一般市民による不買運動がおきたのが2011年頃でした。

 トヨタの大規模リコールにつけ込んだ姑息なヒュンダイの販売方法、日本人技術者らを高い金で引き抜いて日本企業の技術を盗み終わったら捨てるサムスンらの悪徳商法などが社会問題として話題になったのも2010年以降でしたっけ?

 そういったパクリやネガティブキャンペーンなどの悪事を真似ただの、日本より有効に使っただのと都合のいいように置き換えて評価できるんですから、きっと心の底から売国奴として生きるようヒトモドキに調教がされきっているんでしょうねぇ…

 日本に勝ったんだそうですけど、現状を見ればご覧の通り、化けの皮が剥がれた今では日本に勝つどころか沈没したセウォル号そのものじゃありませんか、財閥企業も南朝鮮そのものの経済も

 諸々の出鱈目、悪事が次々に露呈し、誤魔化しも通じなくなって甲板まで浸水を始めており、ひっくり返るのはもう時間の問題って状況なのに、そんなのをよくも評価などできるものです。

 まして日本を捨てて中国にも何も、先の7年前の記事でも示した通り、元から日本人はチョウセンヒトモドキなんぞ信用していませんし、その時々であっちへフラフラこっちへフラフラと強者に擦り寄る蝙蝠気質もウンザリするほどよくしっているのですから、今更に中国に擦り寄っているのをみたところで感慨さえ抱きませんよ。

 今年は在特会の阿呆どもがチョウセンヒトモドキのケダモノどもと同レベルの言動をしながら日の丸を振るという日本人貶めの蛮行をしたから変な流れになったに過ぎません。

 ヒトモドキをレイプしろだとか、公の場で獣姦を求めるなんて異常にもほどがありますし、そんなのが日本人を名乗るなど迷惑千万です。

 ついでに言えば、少なくとも嫌韓派とやらに属するであろう私としては、むしろチョウセンヒトモドキの面倒は中国こそが見るべきだと思いますよ。

 何せ元々の飼い主は連中であり、躾けが出来ていないのも連中がこれまでしっかりやらなかったからなのですから、今一度主としてしっかり連中に躾けをしなおさせるべきだろう、と。

 あぁ、因みに主張とやらを敢えて言うなら、ヒトモドキの飼育は中国に押し付けて日本と世界は関わりを断つべきであるってことと、そのために国内に寄生するすべてのヒトモドキは追放すべきであるってことでしょうかねぇ?

 無論、連中のデマゴーグも潰す必要はありますが、最低でも浪費される税金や治安の回復のため、国内から下劣なケダモノどもの一掃は絶対に必要です。
11月24日(月)

既にブサヨによる卑劣な選挙工作は始まっている 

22日付けのスポニチアネックスの記事から

「小4が作った」は嘘 解散問うサイト炎上でNPO団体代表が謝罪
2014年11月22日 22時37分
 「10歳の中村」を名乗るユーザーが作った衆院解散の是非問うサイト「どうして解散するんですか?」が21日からインターネット上で注目を浴び、「小学4年生が作ったとは思えない」と炎上。関与を疑われていたNPO法人「僕らの一歩が日本を変える。」の代表・青木大和氏(20)が22日、ツイッターで「今回の一連の騒動は全て私1人が行いました」と謝罪した。

 「どうして解散するんですか?」は「10歳の中村」が、小学生になりすました視点から今回の衆院解散について疑義を提示。民主党のマスコットキャラクター・民主くんや乙武洋匡氏(38)がツイッターで拡散するなどして注目を集めた。

 だが、サイトの作りが小学生が作ったとは思えないほどの高品質だったことから疑惑の声が噴出。サイトのドメインと類似する「why-kaisankaisan.jp」を「僕らの一歩が日本を変える。」が取得していたことから、同団体の関与も疑われていた。

 同団体は当初公式サイトで「団体としてサイトを作ったり意見を発信したりなどはしておりません」と関与を否定していたが、団体代表の青木氏が自身が単独で行ったことだと告白。「皆さんこの度はお騒がせしてしまい大変申し訳ありませんでした。今回の一連の騒動は全て私1人が行いました。全ての責任は私がとらせて頂きます。多くの皆様に多大なるご迷惑をおかけ致しました」と謝罪した。

 「どうして解散するんですか?」のサイト上で今回の解散に疑問を持ち、サイトを作ったと経緯を説明。「僕が小学4年生を自演することで面白いと皆さんに受け止められ、より多くの方を巻き込んだ形で、今回の選挙の意義を語り合うことができるのではないかと考えました」と小学校4年生に扮した理由も明かした。

 そのうえで「今回の行動は僕個人で行ったことであり、どの組織とも一切関係ありません。これだけは、誓って間違いありません」と「僕らの一歩が日本を変える。」の関与は改めて否定した。

 ま、一言で言えばブサヨが姑息な真似をして速攻でバレた、と。

 「今回の行動は僕個人で行ったことであり、どの組織とも一切関係ありません。これだけは、誓って間違いありません」なんて言い訳をしていますが、既にネット上で「サイト作成者は中華人民共和国籍で電通インターンのTehu=てふ=ちょう=張惺(ちょう・さとる) 都知事選で細川護煕のサイトを作ったり小沢一郎シンパの上杉隆のアドバイザーでもある」と、作成者が中国人であり、しかもこのブサヨがやっているNPO『僕らの一歩が日本を変える。』のメンバーである事も明らかになっており、謝罪の時にさえ平然と嘘を付いていることがこれまた速攻でバレました

 それにしても間抜けですよねぇ。

 何せTwitterで必至に嘘を誤魔化そうと偽装工作をやっていて、その時に子どもに人気の妖怪ウォッチの新作を買ったかと問われて発売日前なのに買ったと答えたからバレたとか…ブサヨ脳って本当に低劣すぎでしょ。

 しかも民主に自らTwitterで拡散依頼をし、即座に民主も「天才少年現る!とてもいい。皆さんもぜひ!」と即乗りで拡散していたのですが、調べてみたら何の事は無い、今回の事件を仕組んだこの青木と言う輩が民主の蓮舫と知己であり、サイト作成を行った張惺も上記の通り民主党や元民主、民主シンパと深い繋がりを持っている輩なのですから、民主絡みの公選法違反行為だったと。

 加えてこのNPO(笑)はサポーターやサポート企業がねぇ?

 乙武洋匡、開沼博、伊藤真、湯浅誠といったとっても香ばしい名前が羅列され、ANAや東京パチンコボランティア基金なんて名前が企業名として出てくると…もう完全に真っ黒ですよ。

 湯浅はご存知の通り民主が政権を詐取した当時、弱者の味方アピールのために浮浪者どもの年越し対策だのと下らないことをやるのに政府メンバーとして参画していた輩ですし、伊藤にしても福島瑞穂の協力者として反自民を掲げているから結構有名じゃないでしょうか?

 ANAは元々中国よりの企業である上に己の利益第一で卑劣な真似を幾らでもやる意地汚い企業(初代社長は朝日新聞出身で、二代目は日台国交断絶の主導者、JAL再生の妨害活動も繰り返し、暴力団絡みの事件も過去に複数起こしている)だけに、枝野のような金欲しさに殺人まで犯す極左団体とも手を組む輩が跋扈する民主やこういう左翼団体とは懇意ですね。

 パチンコに関しては言わずもがなですし。

 因みにこの青木って輩、別のNPO運営にも関与しているそうで、そっちでは何と菅源太郎、つまりはあのバ菅直人の息子と一緒に副代表をやっていると。

 朝日新聞も連日反自民、反安倍の社説を書き殴って支持率を少しでも落とそうと躍起になっているだけに、ブサヨ連中でこうやって結託してまた民主によるあの暗黒の3年間を再現しようとあらゆる卑劣・姑息な手段を用いて必至ですね。

 そう言えばとても気になっていたんですけど、反日大好きなブサヨって何で揃って目が死んでいるんでしょうかね?

 腐った目と言うか死んだ目と言うか、まるでゾンビを見ているような感じで、アレで笑顔になるともうそれだけで吐き気を感じるくらいにキモチワルイから大体直感的に分かるんですよねぇ、あぁ、コイツはイカレてるんだって。
11月23日(日)

連中には超えられないどころか高みがどこまであるかさえ分からぬ壁、日本 

21日付けの中央日報の記事から

200年超える企業、日本3113・ドイツ1563社…韓国は7社のみ100年超
2014年11月21日08時54分
 「ハーシーズチョコレート」で韓国内でも良く知られた米国のハーシーズは、今年創立120周年を迎えた。

 チョコレート生産で毎年60億ドル(6兆6876億ウォン)の売り上げを記録するハーシーズは、米国の代表的な名門長寿企業だ。ドイツの小都市ハイガーにある溶接ロボットメーカーのクルーズは、1919年に設立されて3代目まで続くファミリー企業だ。この会社はハイガー市民の10%を扶養する名門長寿企業だ。

 長寿企業が海外で雇用創出と地域社会の発展に寄与している一方、韓国内では長寿企業を探すことさえ難しいという指摘が出ている。200年以上になる長寿企業は海外57カ国に7212社ある。一方、国内では100年以上続く企業が斗山(トゥサン、1896)・同和(トンファ)薬品(1897)など7社のみだ。

 何故か200年以上続き企業の話なのに、自国は100年超と半分にずれている。

 まぁ、言うまでも無く200年続く会社なんてものは半島に存在しないからなんですがね。

 何せ貨幣制度もマトモに確立されず、長さや重さもマトモな基準が国で定められていない上、商工業自体がヒトモドキの劣悪な知性と品性の前では発展の余地など無いのですから。

 実際、車輪もマトモに造れなければ、染料も作れない程度の工業力、技術力で数百年も停滞し続けていた連中ですし。

 まして場所によっては目視する事が出来る程近い隣国などと言っても、日本人とヒトモドキでは比較する事自体日本人に対する侮辱と呼べるほどの絶対的な差があります。

 記事に「200年以上になる長寿企業は海外57カ国に7212社ある」と書かれていることとタイトルを見れば、実に世界の57カ国の長寿企業とやらの実に4割が日本企業であると分かるように、歴史や伝統、文化と言うものの重みが桁違いなんですよね。

 世界で最も長寿企業を持つ日本と、半万年だの古代には世界の半数を支配していただの歴史の文化も人もそのルーツは悉く朝鮮だのとデマを並べ立てたところでたかだか200年続く企業が1社も存在しない朝鮮。

 こういう話題になると格の違いがクッキリと浮きぼられますね。

 因みにですが、日本の場合は江戸時代創業の企業が数多あるので200年どころか300年超というのもザラであり、より古い企業を探せば戦国時代や鎌倉・室町時代など500年以上、更にそれ以上の1000年を超える歴史を持つ企業さえ存在します

 それと、斗山については日本人との共同事業による繊維関係の貿易業が始まりだったそうで。

 こうやってみると、つくづく口先だけで内実皆無だと実感させられますよねぇ?
11月22日(土)

関わるからそうなる 

19日付けの中央日報の記事から

IKEAコリア「日本海表記問題の地図はリコールしない」…理由は?
2014年11月19日15時57分
  IKEA Koreaが“日本海表記”地図の修正について議論しているものの、リコールはしないことを明らかにしてひんしゅくを買っている。

 IKEA Koreaのリテールマネジャーであるシュミットガル氏は19日、IKEA光明(クァンミョン)店の事前公開イベントの会場で「東海(トンへ、日本名・日本海)表記問題に関連し、韓国消費者にお詫び申し上げる」と伝えた。

 また、シュミトゥガル氏は「装飾用壁掛け地図に出ている表記を手直しする案があるか本社と継続して話し合っている」と明らかにした。あわせてこの問題が早く解決されるように最善を尽くしていると伝えた。しかし、リコールについては「安全性が疑われる時だけ行う」という原則を掲げて、リコールは行わないことを明確にした。

 これに先立ち、米国や英国などで販売しているIKEAの大型世界地図で東海を日本海と単独表記されていることが明らかになって論議をかもしていた。

 一方、IKEAは来月18日、韓国第1号店の光明店をオープンさせる予定だ。

 日本では現在7店舗、来年開店予定が3店舗あるIKEAですが、現在の経営陣は何をまかり間違ったかアジア進出から40年程にも渡って絶対の敬遠をしてきた朝鮮半島に手を出してしまいました

 結果、開店前から悪くも無いのに謝罪をさせられる有様

 挙句、値段に言い掛かりを付けられるどころか海外での販売品にまで難癖をつけて何の問題も無いのにリコールをしろと呆れ返る主張をされて、対応しているのですから、つくづくバカですね。

 何で今更方針転換をして愚かにも半島へ出店しようなんて気になったのやら?

 余計な事をしなければ、こんな下等動物の言い掛かりを相手にして下げる必要も無い頭を下げさせられた上に尚罵られるなんて悲惨な目に遭うこともなかったのに。

 日本だけでなく中国での出店も上手くいっているからとか、思っちゃったんでしょうかねぇ?

 ヒトモドキを人間だと錯覚するから痛い目を見る、まさに典型的事例ですけど、こんな有様で本当に開店するかと。

 確実にやってくるヒトモドキはあらゆることに難癖つけてきて、良くて値下げ、酷ければタダで寄越せだの金を逆に払えだのと要求して最後にはIKEA自体にヒトモドキの幹部を入れろとか喚いて乗っ取りに動き出すでしょうよ。

 実例がアメリカのマックとか、色々ありますからねぇ?

 下賤な下等動物には極力関わらない、関わってしまったら決して弱気や弱みは見せず、強気で反抗的なケダモノを躾けるという態度を崩さない

 お約束ですよね?
11月18日(火)

白紙に戻して永劫に移設は無しでいいだろ、もう 

15日付けの朝鮮日報の記事から

沖縄県知事選-辺野古移設は白紙に戻せ
2014年11月17日(月)付
 沖縄県知事選で、新顔の翁長雄志(おながたけし)氏(64)が現職の仲井真弘多(なかいまひろかず)氏(75)らを大差で破り当選した。「これ以上の基地負担には耐えられない」という県民の声が翁長氏を押し上げた。

 最大の争点は、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設の是非だった。1月の名護市長選、9月の同市議選に続き、知事選も移設反対派が制したことで、地元の民意は定まったと言える。

 「沖縄に寄り添う」と繰り返してきた安倍政権である。辺野古への移設計画は白紙に戻すしかない。

■「保革」超えた動き

 政権側は辺野古移設を「過去の問題」として、知事選での争点化を避けようとした。

 だが、翁長氏は「あらゆる手法を駆使して辺野古に新基地をつくらせない」と主張。仲井真氏は「一日も早い普天間飛行場の危険除去には、辺野古移設が具体的で現実的な方策」と応じた。民意は翁長氏についた。

 県民にとって、今回の知事選には特別な意味があった。

 普天間飛行場の海兵隊は、山梨県や岐阜県の基地から、米軍政下の沖縄に移ってきた。米軍は「銃剣とブルドーザー」と呼ばれる強権的手段で住民の土地を奪い、基地を建設した。

 そして、国土の0・6%の沖縄に、全国の米軍専用施設の74%が集中する不公平。

 「基地は県民が認めてできたわけではない。今回、辺野古移設を受け入れれば、初めて自ら基地建設を認めることになる。それでいいのか」。県内にはそんな問題意識が渦巻く。

 それは「本土」への抜きがたい不信であるとともに、「自己決定権」の問題でもある。自分たちが暮らす土地や海、空をどう使うのか、決める権利は本来、我々にこそある、と。

 前那覇市長で保守系の翁長氏は「イデオロギーでなく沖縄のアイデンティティーを大切に」と訴え、保守の一部と革新との大同団結を実現した。とかく「保革」という対立構図でとらえられがちだった沖縄の政治に起きた新しい動きだ。

■公約違反に「ノー」

 96年に日米両政府が普天間返還に合意し、移設先として辺野古が浮上して18年。この間ずっと沖縄では、辺野古移設が政治対立の焦点となってきた。

 転機は2009年、「最低でも県外」と訴えた民主党の鳩山政権の登場だった。迷走の末、辺野古移設に逆戻りしたものの、「県外移設」に傾いた県民感情は収まらない。

 辺野古容認派の仲井真氏も、前回10年の知事選では「県外」を求め、再選された。

 以来、自民、公明を含めた沖縄の主要政党が辺野古移設反対で一致。「オール沖縄」と呼ばれる状況が生まれた。

 ところが、自民が政権に復帰すると、激しい巻き返しが始まる。党本部の圧力で、党国会議員団、党県連が、辺野古容認に再転換。仲井真氏も昨年末、埋め立てを承認した。

 今回有権者が突きつけたのは、本土の政権に屈して公約を覆した地元政治家に対する「ノー」だったとも言える。

 政府がこの夏、ものものしい警備のなか、辺野古のボーリング調査を強行したことも、県民の怒りを増幅させた。

 政府が打ち出す基地負担軽減策も、県民には「選挙対策か」と空々しく映っただろう。

■唯一の選択肢か

 なぜ、日本政府は沖縄に基地負担を強い続けるのか。

 最近は、中国の海洋進出や尖閣諸島の問題があるからだと言われる。だがそれは、米海兵隊の恒久的な基地を沖縄につくる理由になるのだろうか。

 尖閣周辺の対応は海上保安庁が基本だ。万が一の場合でも、少なくとも海兵隊が沖縄の基地に張り付いている必要はない。

 日米両政府は「辺野古が唯一の選択肢」と強調するが、米国の専門家の間では代替策も模索されている。フィリピンや豪州に海兵隊を巡回配備し、ハワイやグアム、日本本土も含め地域全体で抑止力を保つ考え方だ。

 米ハーバード大のジョセフ・ナイ教授は「中国の弾道ミサイルの発達で沖縄の米軍基地は脆弱(ぜいじゃく)になった」と指摘する。沖縄だけに基地を集める発想はかえって危ういという意見だ。

 「辺野古移設か、普天間の固定化か」。第三の道となる代替策を無視して二者択一を迫る政府の手法は、適切ではない。

 しかし、政権内に辺野古移設を見直す気配はない。新知事となる翁長氏に、沖縄への一括交付金の削減で対抗するという声すら聞こえてくる。

 明白になった沖縄の民意をないがしろにすれば、本土との亀裂はさらに深まる。地元の理解を失って、安定した安全保障政策が成り立つはずもない。

 知事選を経て、普天間問題は新たな段階に入った。二者択一の思考停止から抜け出す好機だろう。政府は米国との協議を急ぎ、代替策を探るべきだ。

 うんうん、もういいんじゃないでしょうかねぇ、移設は。

 こんな下賤な暴力行為さえ仄めかすテロリスト崩れのクズジジイが平然と大差で当選するようなバカどもにつける薬もないんですし、白紙になりました、だからもう移設は一切しないで永遠にそのままです、で。

 事故が起こったら起こったで、移設白紙は民意の結果なんだからと反対した連中自身に責任を取らせればよいのであり、自分で選んだ結果に責任も持てないなら相手にすらしてやる価値はありませんもの。

 弾道ミサイルが発達したから基地が脆弱だの、0.4%に74%だの幼稚なバカヒのすり替えを相手にするのもウンザリですしねぇ?

 何せ弾道ミサイルの発達がどうのというのなら、そもそも中国本土から米西海岸に既に届くだけでなく、ミサイル原潜だって造っていてどこからでも撃てる中国相手に沖縄だからダメ、オーストラリアやハワイなら大丈夫ってサルの妄想なんぞ説得力絶無です。

 %のマヤカシも頭の悪いバカヒ読者程度しかもはや謀れず、米軍の使用する基地全体の面積で言えば北海道の方が遥かに高いのですから、専用かどうかだけで軍事施設の規模を論じるなど余りに愚かですし、そんな負担の大きな北海道には沖縄のような特措法なんてバカげたものは存在しないんですがねぇ?

 ましてや沖縄以外に基地を造る場所なんて存在しないし、米軍にしても納得しない状況なのですから、否定するならもはや固定化以外ないのに、自分達ではじゃあどうするのかってことは一切考えずにただ反対の為の反対を喚くだけのゲスっぷりが保革連合とか、単に民意がド底辺だからってだけの話でしょ。

 毎年学力でダントツの最下位を記録し、未成年の非行率、飲酒喫煙など犯罪ではダントツのトップを独走する程度の低さがそのまま政治にも反映されているだけ。

 ましてやフィリピンや豪州に基地?

 普段は海保だけで対応?

 既に尖閣でパンク状態であり、先だってのサンゴ騒動で戦力不足に悲鳴を上げていた海保に何が出来ると?

 ましてや中国は軍艦や攻撃機、ヘリなどを投入して照準レーザーの照射や異常接近など既に何時仕掛けてきてもおかしくない程自衛隊に対して好き勝手やっている状況なのに、単なる警察機構に過ぎず、装備も機銃を船首付近に一つ二つ装備した程度の巡視船で何が出来るのかと。

 かつて北の不審船追撃中にRPG-7を撃ちこまれてあわや撃沈の危機に巡視船があったのをきっとバカヒは綺麗サッパリ忘れているのでしょう。

 因みに沖縄本島から尖閣までは400km程ですが、フィリピンからなら倍の800km、オーストラリアからに至っては10倍の4000km程の距離があり、それ即ち時間を争う有事においてそれだけ出遅れて手遅れになる可能性が増大するってことですから、売国奴のバカヒとしてはそれこそ願ったり叶ったりなんでしょうね。

 「第三の道となる代替策を無視して二者択一を迫る政府の手法は、適切ではない」なんてほざきながら出てくるのが現実性の欠片もない妄想レベルの役立たずな戯言なんですから、呆れ果てますよ。

 大体米軍の撤退をして中国の侵略を招いて領土を奪われたのがフィリピンですよ?

 で、今頃慌てて再進出を要請して漸く実現という有様であり、現在ではクラークフィールドもスービックも民間機用になっているのですから戦力になるかどうかさえ怪しいものですし、たかだか数百キロの差では、それこそ発達した弾道ミサイルに対する脆弱性とやらの前では全く無意味じゃないんですかねぇ?

 無論、豪州からなんて言うのでは途中何度経由ポイントを造って補給を繰り返すんだって話であり、当然ながらパイロットも海兵隊も長時間の軍用機による移動で疲れ果てて本来の戦力なんて休ませねば到底発揮できないでしょうよ。

 現実を見ないし、人を見もしないから、こういう机上の空論でどうにかなるんだと戯言が述べられるんでしょうね。

 辺野古がダメなら結論はただ一つ、移設先なんてものは他に存在しないのだから、普天間は未来永劫そのまま

 それこそが沖縄の民意の結晶なんですから、それでいいと思いますし、ついでに無駄な逆差別もすべて廃止してイデオロギーではなくアイデンティティーで選んだという自尊心を尊重(笑)してやればいいでしょう。

 逆も含めて一切の差別を本土はしません、あらゆる意味で対等に扱いますから、自分達の汚いケツは自分達で拭けよ、と。
11月17日(月)

愚かなヒトモドキ、捏造を更に捏造してまた蒙昧を晒す 

15日付けの朝鮮日報の記事から

笑顔なき中・日会談直後、中国の学校で「南京大虐殺」授業

今年から初めて国の公式追悼日に
小中高で日本の蛮行を教える…次世代に徹底した歴史教育
2014/11/15 11:15
 中国の習近平国家主席は冷ややかな態度で安倍晋三首相との初の中・日首脳会談に臨んだが、その後の13日から中国の中学校では「南京大虐殺被害者追悼のための教科書」による授業が始まった。両国の歴史問題を次世代に引き継がせ、長期戦に持ち込むという意図だ。

 中国は今年初めて国の記念日となった「南京大虐殺追悼日」(12月13日)を前に、日本が南京で行った残虐行為を記録した小中高校教科書を作成・配布した。小学校教材の名前は「血火記憶(血と火の記憶)」、中学校教材は「歴史真相(歴史の真相)」、高校教材は「警示思考(警告に対する考え)」だ。小学校では9月から授業に入っており、高校でも年末ごろには始まる予定だ。習近平主席が就任してからというもの、侵略の歴史を否定する日本を中国は攻撃しており、民族的自負心を高揚させるとして今年、「抗日戦争勝利記念日」(9月3日)と共に南京大虐殺追悼日を国の記念日にした。

 中国国営の新華社通信は14日「現在は南京のある江蘇省の中学校でだけ『歴史の真相』を学んでいるが、近く全国の中学校でこの教科書を使用する予定だ。南京防衛戦闘や戦後審判などの歴史を綿密に記録している」と報じた。中学校の教科書だが、日本軍が行った大虐殺・強姦(ごうかん)・放火などを写真と共に紹介しているという。南京外国語中学校のウィ・ウェイ主任は「生徒たちが衝撃を受けないように教科書の文章や写真や慎重に選んだ」と語った。

 中・日首脳会談は今月10日に2年半ぶりに行われたが、両国は歴史・領土問題をめぐり今も摩擦を起こしている。岸田文雄外相は13日、中・日首脳会談前に両国が合意した「関係改善の4項目の合意文書」について「法的拘束力はない」と述べた。このうち「釣魚島(日本名:尖閣諸島)に関しさまざまな見解が存在する」という文言についても「尖閣諸島に領土問題は存在しない」という従来の見解を繰り返した。これに対して中国外務省は「不満を表明する」としている。

■南京大虐殺

 日中戦争発生後、日本軍が1937年12月から翌年2月までの6週間にわたり、江蘇省南京で、中国軍捕虜や民間人など約30万人を銃殺・生き埋め・火をつけて殺害した事件。南京は近代まで世界最大の都市であり、当時は蒋介石の国民党政府の首都だったが、これにより焦土と化した。日本は中国軍の抵抗しようという意志をそぐため、民間人でも偽装した兵士と疑って襲ったといわれている。終戦後、日本軍の責任者2人が死刑されたが、日本では南京大虐殺を公式の場で否定している。

北京= アン・ヨンヒョン特派員

 20万人しかいなかった上、1ヵ月後には25万人に人口が増え、しかも多くの市民と触れ合う兵士の写真が残っているのに、虐殺をしました放火をしましたとかほざかれて、誰がはい、そうですやりましたなんて言うのかと。

 しかも流石はチョウセンヒトモドキ、「これにより焦土と化した」なんて更にデマを付け加えて一層の深刻な話にしたつもりなのでしょうが、実際には安全区の設定は欧米の外国人が行い、人数の管理なども彼らが南京市内でやっていたことを知りもしないで誇張するから、トンデモな話が一層酷くなりましたね。

 テントすら当時は無いのに、真冬の南京で焼け野原ので20万人以上の中国人や欧米の人間が生活をし続けられたとでも言うつもりかって話ですし、加えて同地では皇族による入場式の写真があったのに、まさか焦土でやった、そのまま焦土に駐屯したとでもほざくつもりかよと。

 アサヒグラフに掲載されたとても有名な写真で、焦土のはずが電線網も街路樹も綺麗に残っており、門から離れた建物はキチンと外観を保っている姿が写っているのですが、コレ、撮影日時は1938年1月5日であり、連中が言うところの大虐殺6週間の丁度真ん中に当る最も激しいはずの時期の写真なんですよねぇ。

 現在では古本として出回っている『アサヒグラフにみる昭和の世相-4(昭和12年-16年)』にでっかく載っています。

 因みに余談ですが、バカヒ出版の同書、昭和50年(1975年)というブサヨ全盛時代の発行である為、南京虐殺事件が起きたと記しており、それを事実化するために数多の真実を写した写真を保有しているにも関わらず、南京市に関して掲載したのは「南京城中山門に翻る感激の日章旗」(1937年12月29日)と「南京入場式の壮観」というたったの2枚だけです。

 タイトルにもあるように、アサヒグラフの写真だけで朝日新聞の写真は除外対象ですので数は減りますが、それでも同書には疫病の蔓延を防止する為に日本兵が南京市内の子ども達の検診をしている写真や市内風景の写真などが掲載されており、6週間で20万人、つまり1日平均5000人程度は殺され続けている状況では有り得ない証拠写真が幾つもあるのに、現在(書籍作成当時)の朝日の主張においてそれら真実は都合が悪いからと隠匿されたわけです。

 また、「民間人でも偽装した兵士と疑って襲ったといわれている」ともありますが、元々兵士の錬度・士気において圧倒的に劣るのが中国軍であり、それを補う術として撤退しようとする味方を後ろから撃って前線に留まらせる督戦隊を配置したり、国際法違反の民間人を装って奇襲を仕掛ける便衣兵がいたのであり、ソレに対する検挙は当然のことに過ぎません。

 何せ1932年にあった第一次上海事変の時の朝日新聞(昭和7年1月29日【号外】)にはこうあります。

 「【上海特派員二十八日發】我陸戦隊は午後十一時十五分頃より一せいに出動、装甲自動車は走り回る便衣隊と各所で衝突市街戦を演じつつあり、銃聲物すごく死の街にとどろき渡つてゐる」

 旧字にできないところはそのままにしちゃいましたが、このように、7年前の時点で既に中国兵は便衣兵として市外に紛れ込んでの銃撃戦を当たり前にやっていたわけであり、ましてや南京城では城壁を攻略した部隊が市民を襲って衣服を強奪し、市内へ逃げ込む国民党軍の敗残兵を目撃しているわけですから、市内で便衣兵狩りを行わないわけがない。

 当時の写真には市民との触れ合いや市民の満面の笑顔を写したものだけでなく、捕虜となった国民党軍兵士に対して治療をしている写真や食事を与えている写真などもあり、日に5000人平均も殺さねばならない状況であったならそんな無駄な事をしているわけがないことも分かるでしょう。

 実際、先程取り上げた『アサヒグラフにみる昭和の世相-4(昭和12年-16年)』においても数ページ前には「微笑む戦後の街」と題して北京などで子ども達の笑顔の写真や市民に混じって非武装で買い物をする兵士の写真、子どもや母親らと笑顔で写真を撮る日本兵達の写真などが幾つも掲載されており、占領地における日本兵の規律が保たれていたことを如実に物語っています。

 所詮は浅はかな捏造で己の欲が満たせると考える浅薄な連中の戯言であり、真実の前では全く無意味&無価値ということは現在の朝日の崩壊が物語っていますよね。
11月16日(日)

今度はオランダに縋りつきだしたゴミクズ連中 

14日付けの朝鮮日報の記事から

慰安婦強制連行示す資料 法務省文書で確認=日本市民団体
2014/11/14 21:44
 【東京聯合ニュース】旧日本軍が第2次世界大戦当時、慰安婦にするために女性を強制的に連行したという戦後の裁判記録を日本政府が調査し、内部報告を行っていたことが確認された。軍や官憲による強制連行の事実を証明するものはないという安倍晋三内閣の主張とは異なるもので、今後論議を呼びそうだ。

 聯合ニュースが14日までに日本の市民団体で構成された「日本軍『慰安婦』問題解決全国行動」から確保した資料と、同団体の説明によると、法務省は軍事裁判でBC級戦犯とされた戦犯の裁判記録から、慰安婦の強制連行があったという内容が収められた裁判記録を発見。慰安婦問題への旧日本軍の関与を認めて謝罪した1993年の河野談話発表前に内閣官房に報告したという。

 当時法務省は、第2次世界大戦時に旧日本軍がインドネシア・ジャワ島に設置した慰安所と関連した日本軍将校と軍務員など10人に対する裁判記録を検討した後、「いわゆる従軍慰安婦問題の調査結果について」というA4用紙4枚の文書を作成した。

 法務省は事件にかかわった日本軍少佐が、オランダ人女性が売春に応じないことを認識しながら、脅して売春を強要した事実が認められ、死刑の宣告を受けたと報告した。

 判決は女性が自発的に慰安所で仕事をする前提で慰安所設置が許可されたため、女性を慰安婦として連行すれば条件違反だが、該当少佐がこれに配慮しなかったと判断した。

 別の陸軍中将は部下や民間人が女性を抑留所から慰安所へ連行し、売春を強制するなど、戦争犯罪を行った事実を知っていた、また知ることができたにもかかわらず黙認したという理由で懲役12年の判決を受けた。

 法務省は判決文の内容を調査し、慰安所運営のために女性を連行し、抑圧することがあったことが確認されたと報告した。

 法務省は、保管している裁判記録のほとんどが、裁判を行った国家から正式に入手したものではなく、被告人や遺族、弁護人などを通じて確保したものであり、原本資料との同一性が確認されなかったというただし書きを付けた。

 同団体は法務省が作成した同報告書を情報公開請求により確保した。

 同報告書は、安倍首相が第1次内閣当時の2007年3月に、政府が発見した資料には軍や官憲による強制連行を直接示すような記述は発見されなかったとして、強制連行の存在を否定したことと矛盾するものであり、今後、議論になるものとみられる。

 朝日が役に立たなくなった事から、今度はオランダに擦り寄り始めたヒトモドキとそれに媚を売る反日ゴミクズ団体。

 誰も否定していないオランダの件を最近は持ち出して、否定しているとデマゴーグを垂れ流して世界を味方つけようと躍起ですが、そんなクズに相応しいセコイ真似で騒げば騒ぐ程、だったら20万匹も拉致されたという与太話について裏付ける証拠が一切見つからないことが、逆にチョウセンヒトモドキの実態がどうであるかを裏付けていると言えますよねぇ?

 ましてや同事件は一部軍人の暴走であり、上層部が確認後直ちに慰安所を閉鎖し、囚われていた女性は解放されており、軍の意志に反して行われた事件である事に疑いの余地はありませんし、既に裁判がされて死刑や重禁固刑になっていて当人への政府としての謝罪と賠償も済んだ問題であり、チョウセンヒトモドキの喚くソレとは根本からして話が違います。

 実際、「日本軍『慰安婦』問題解決全国行動」なる売国団体が資料としてリンクを貼っている「女たちの戦争と平和資料館」のQ&Aにおいても「内地から来た妓はだいたい娼妓、芸妓、女給などの経歴のある20から27,8の妓が多かったのにくらべて、(朝鮮)半島から来たものは前歴もなく、年齢も18、9の若い妓が多かった」とあります。

 18と言う事は朝鮮式の数え年なら19になるわけですから、つまり、証言者の管理していた漢口慰安所では17歳以上の女性という慰安婦の募集条件を満たした者しかいなかったわけですし、「内地から来た」とその前に文言があることからもわかるように、忌避すべき仕事だからチョウセンヒトモドキを拉致して強制していたなどと言うのが少なくとも中国で最大規模であった漢口慰安所において無かったことが読み取れます

 そして、最大規模の、つまりは最も慰安婦が集められる場所でさえそうであったなら、他でもそうであった可能性は極めて高いということを意味していますよね?

 にも関わらず、そのQ&Aではこの証言結果を持って「日本人女性を「慰安婦」にすることは支障があったので、その役割を植民地や占領地の女性に押しつけたのです。ここには性差別に加え、民族差別の論理が働いているといえます」とか書いているのですから、もうお笑いですよ。

 そもそも、10代後半の若い娘と言っても日本国内では戦時中どういう状況だったかなど、この時代を調べていれば誰でも知っているのに、都合が悪いからその事実を隠蔽して日本では若い娘を集めなかったとか、素っ頓狂な論理に行き着いてこれが事実だとか胸を張っているのですから、ブサヨって本当に低脳です。

 言うまでも無く、国内では若い男性を中心に大勢の日本人男性が徴兵されていました。

 最後には学徒動員までされて特攻隊にも大勢の若者がなっており、その際に結婚をしてから出征、出撃という例も多くありましたし、何よりも国内の労働力不足を補う為未婚女性どころか女子学生も大勢動員されています

 その証拠に、工場に動員された女子学生が爆撃に巻き込まれて亡くなったという話が東京や名古屋、長崎など幾つもありますよね?

 国内の炭鉱などにチョウセンヒトモドキのオスが動員されたのとて、国内の若い男性が減っているからとは言え女性や幼い学生では労働力としてそのような場所で使えないからです。

 何せ日本は元々中国との紛争が4年にも渡って続いていたところで、そのまま第二次世界大戦へ突入となったのですから、国内の人的資源には最初から限界が来ていたのですもの。

 ついでに記すなら、同Q&Aには「日本と違って義務教育制がなかった朝鮮では、高額な授業料のため多くの朝鮮人は教育が受けれませんでした」なんて呆れ返る記述もあるのですが、それが事実なら各道(日本でいう都道府県)に公立私立で幾つもの女子高等学校が存在していたことの説明がつきませんよねぇ?

 或いは多くのと言う表現を受けられないものが多数いたという詭弁で用いているのかもしれませんが、地方農村で困窮の為教育を受けられない子どもがいるなんてのは別に日本国内でも普通にあったことであり、朝鮮だけが例外だったわけでもなんでもありませんので、言い掛かりに過ぎません。

 例えば、京畿道には廃止されたものも含めて公立8、私立8の計16もの高等女学校が存在しており、それだけの数が存在できた、つまりは入学する女学生が存在していたことから、実際には上記戯言と裏腹にヒトモドキであろうと大勢が中学を卒業できていたことが分かりますし、教育制度を如何に日本が朝鮮に対しても重視していたか分かるでしょう。

 私立でさえ8つもあるのですから、連中の言うように搾取される困窮者だらけであったなら誰が通えるんだって話ですよねぇ?

 おまけに女性差別に困窮で勉学の機会が閉ざされているのは日本統治下だからだのとかほざいているんですから、李氏朝鮮時代がどうであったかさえ調べもしていないで、単なる反日感情から書き殴っているだけなのは丸分かりでした。

 その上で「日本軍の意をうけた周旋業者は、そうした彼女たちの貧しさや無知につけこみ「仕事がある」「金が儲かる」「働きまがら学校に行ける」とだましたのです」とか記しており、愚かにも自ら日本軍でも官憲でもなく、周旋業者、とどのつまりはチョウセンヒトモドキ自身が金儲けのために詐欺を働いたと認めていながら、日本政府が悪いと悪事を働いた当事者を無視して言い掛かりを付けているのですから、この愚かさは死んでも直らない病でしょうね、もう。

 真相究明とやらを望むなら、絶対に避けて通れぬ道なのが、連中の言う周旋業者、つまりは詐欺を働いていたチョウセンヒトモドキへの尋問ですし、責任者の処罰なんてのもヒトモドキ自身が望んでいるのですから、それこそ自分達で犯人を吊るし上げてセウォル号の船長のように人民裁判にでもかけてやればいいのに、都合が悪いからということで全てを隠蔽しているし、確認もしようとしていないのですから、本音が単なる言い掛かりでの金のせびりに過ぎないことは明白です。

 その証拠として、韓国政府によって強制的に慰安婦とされたって訴えている自国民に対して二代目ルーピー達政府どころか各朝鮮メディアもその話を全く無視して都合の悪い現実から目を背けていますよね?

 そちらなんて二代目ルーピーの親父が主犯で物的証拠も多数残っていて事実関係は明らかなのに、ですから。

 所詮こういうゴミクズどもの語る女性の権利だの尊厳だの名誉だのが如何に安っぽく空虚なものか、よくわかります。
11月15日(土)

直ぐに責任転嫁して他へ縋りつく愚昧なヒトモドキ 

14日付けの産経ニュースの記事から

韓国大学生9割「政治家は信頼できぬ」 広がる政治不信が物語る韓国の“今”
2014.11.14 06:00
 韓国で政治家に対する不信感が広がっている。4月の旅客船セウォル号沈没事故への対応などが響き、朴槿恵(パク・クネ)政権の支持率は低迷。国会の迷走も拍車をかけ、韓国メディアからは「国民は政治家たちの情けない姿に辟易(へきえき)している」などの非難が相次ぐ。そんな中、韓国で行われた世論調査で、大学生の9割近くが「政治家は信頼できない」と回答した。3年後に控える次期大統領選挙では早くも、国連の潘基文(パン・ギムン)事務総長の待望論が持ち上がっているのも、国内に有望候補が見つからないことの裏返しだという。(中略)

 さらに、調査によると、韓国人の中で若者たちが「最も尊敬している人物」が、国連の潘基文事務総長であることがわかった。

 10月末に別の民間機関が行った3年後の2017年の次期大統領選挙についての世論調査で、潘氏は39・7%の支持率を集め、圧倒的な1位になった。

 こうした「潘基文現象」に韓国紙、中央日報(日本語版)の社説は「韓国内の政治家は恥じるべき」と論じる。背景に政治不信があり、「多くの有権者は彼ら(国内の政治家)に未来の改革を任せられるか疑問を抱いている」のだという。

 そうした上で、社説は「政界にとって潘基文は、とりあえずは『反省の鏡』だ」と締めくくっている。

 朝鮮日報(日本語版)の社説も、潘氏擁立に動く韓国政界を批判している。

 経済が長期的低迷に入りかねない状況の中で、「次の大統領候補について議論をしても何の意味もないはずだが、政治家たちはこの程度のことさえ理解できないようだ」と手厳しい。

 政治家に不信感を抱く韓国の若者たちは3年後、仮に国連事務総長から転身を果たす大統領が誕生するのなら、どう受け止めるのだろうか。(佐々木正明)

 まぁ、ヒトモドキってのは過去の出来事を忘却して捏造することでしか生きられない愚劣な下等動物ですからねぇ?

 潘基文が元々、あの無能と呼ばれた大統領、盧武鉉の下で外務大臣をして親北反米政策に従事していたことなんて覚えてすらいないんでしょうよ。

 ましてや他のチョウセンヒトモドキの政治家と実態は何ら変わらず、縁故主義や差別を繰り返していることや世界中で歴代で最も無能な国連事務総長という評価であることも。

 大方、チョウセンヒトモドキらしく自国の人間を雇ったり、反日活動をしたり、コンサートの場へ自国の音楽団を招いた上で反日活動に従事させるなど、自分達ヒトモドキにとって都合の良いことをするから、優れた指導者だと考えていたり、中国どころか日本よりも上になったやつだから偉いとか、そういう低俗極まりない理由で評価しているだけでしょうね。

 ま、おまけにアレだけ持ち上げ続けてきた二代目ルーピー、朴槿恵の鍍金が現在は完全に剥げ落ちており、何とか反日というコーティング剤でボロボロの実態を秘匿しようとしていたら、今度は南朝鮮だけ抜かして北朝鮮や中国と日米が接近を始めちゃったものだから、さぁ大変

 結局それも朴槿恵の無能が原因だとメディアを中心に責任転嫁に躍起になり、見っとも無く内ゲバ状態になっているのが今の南朝鮮であり、そんな状況だから常に内紛状態で失態しかないの政治に嫌気をさして他にいないのかと縋りつき始めたのが潘基文というところでしょう。

 何とも粗末な発想と行動ですが、ヒトモドキの程度を鑑みれば当然の帰結なんでしょうねぇ(笑
11月14日(金)

愚かな下等動物には想像力が欠落している 

12日付けの産経ニュースの記事から

韓国原発、「欠陥・事故」続出の恐ろしき実態…偽造部品納入は当たり前、放射能漏れ数値は18倍増に修正
2014.11.12 07:00
 指定された正規の海外製部品を使わず、国内工場で偽造した安価な部品を納入したあげく、事故やトラブルを起こす-。韓国では軍の兵器だけでなく、最も神経を使わねばならない原子力発電所でもこうした偽造が横行し、実際に配管亀裂や緊急停止、放射能漏れなどの事故が続発し大問題になっている。さらに修理箇所を間違えたり、放射線量の発表数値を修正したりと事故後の対応も問題続きで、日本では考えられないような原発の恐ろしい運営実態が明らかになってきている。(岡田敏彦)

フランス製のはずが

 原発の前にまず、韓国では最近も軍需品の偽造が次々と明らかになっている実態を示しておく。

 MBCニュースなどは今月、軍用レーダーなど電子機器の冷却部品はフランス製の放熱ファンを使うよう指定されているにもかかわらず、実際は安価な台湾製が納品されていた-と報じた。偽物が使われていたのは、誘導ミサイル装備のコムドクスリ級高速ミサイル艇「尹永夏(ユ・ヨンハ)」や最新フリゲート艦「仁川(インチョン)」などの電子機器冷却ファンで、京機警察庁国際犯罪捜査隊は納入業者を逮捕した。

 納入業者は台湾から仕入れたファンの製造ラベルを剥がし、フランス製を示す偽造ラベルを貼って軍に納入していたという。偽造納入は2004年から10年間続き、その規模は約10万個、額にして14億ウォン(約1億4千万円)にのぼり、海軍主要艦艇のほか陸軍の弾薬運搬車や衛星通信機器にも使われているという。

偽造の蔓延

 こうした部品の偽造は、韓国軍では常態化。国防技術品質院が13年から過去7年間にさかのぼって納品された軍需関連部品の「公認試験成績書」を調べた結果、241業者が成績書を偽造していたことが明らかになった。

 上陸作戦で使うはずが池で浸水して沈没し、死者1人を出す事故を起こした水陸両用装甲車K-21で268件の偽造が見つかったのをはじめ、K-9自走砲で197件、新型のK-2戦車で146件など、同院の摘発は2749件にものぼった。チェ・チャンゴン同院院長は「これらの業者は公認機関が発行する試験成績書を偽造したり、すでに発行した試験成績書の点数や日付を変造して提出した」と説明。まるで正規部品の方が少ないのではと思わせるような実態だった。

 10月の北朝鮮警備艇との砲撃戦では、韓国高速ミサイル艇が装備する主砲2門が両方とも弾詰まりを起こして戦闘が不可能になったが、これも不正部品の納入を疑う声が強い。さらに恐ろしいのは、こうした部品偽造の蔓延が原発にまで及んでいることだ。

怖い原発の実態

 現地の報道によると、今年10月17日午前2時9分、韓国全羅道霊光郡にある「ハンビッ原子力発電所」=旧霊光(ヨングァン)原発=3号機が、蒸気発生器の異常で稼働停止し、放射能漏れ事故を起こした。

 ハンビッ原発は1986年8月に竣工し、2002年までに6基の原子炉を建設したが、近年は周辺住民の不安をかき立てる事故を次々と起こしている。11年2月には5号機のモーター内にドライバーを置き忘れたことが原因でモーターが故障し自動停止。12年4月には6号機で燃料棒が損傷し、夏から秋にかけては2号機と5号機で蒸気発生器への給水ポンプが故障した。

 さらに同年11月には5、6号機で品質保証書を偽造した部品が取り付けられていることが判明。これをきっかけに韓国内で原発調査が行われたが、その結果、新古里(シンゴリ)1~4号機、新月城(ウォルソン)1、2号機で、安全系統の制御ケーブル部品の品質保証書の偽造が発覚。しかもこの2原発の場合、偽造に手を染めたのは納入会社ではなく、なんと試験機関だったことが明らかになった。

 中央日報電子版などによると、韓国内では原子炉の冷却材喪失事故を想定した高温、高圧下の試験を行う施設がなく、カナダの試験機関に依頼している。その試験が規定の圧力条件を満たしていなかったのだが、「基準を満たしたように書き換えられていた」(同電子版)という。

 また新古里1、2号機と新月城1、2号機では、基準に関することだけでなく、試験結果も偽造されていた。もはや試験の意味などない。

動かぬ原発…トラブルだけはノンストップ

 一方、渦中のハンビッ原発はその後もトラブルが止まらず、12年11月には点検中の3号機で制御棒誘導管84本のうち6本で亀裂が見つかり、再稼働が延期に。今年3月には2号機で「原因不明」の停止事故が発生。10月3日には1、2号機で外部からの電源供給が停止し、相前後して1~4号機の火災感知器約200個も不良品だったことが判明した。

 10月17日の3号機の放射能漏れ事故は、起こるべくして起きたというほかない。しかもこの事故では、修理の際に故障箇所を間違えるという重大な人為的ミスも起こした。朝鮮日報(電子版)などによると、2台ある蒸気発生器のうち、亀裂が発生したのとは別の蒸気発生器を故障と判断し、経路を遮断したという。

 さらに放射能漏れの総量について、原発側は当初1・1ギガベクレル(11億ベクレル)としていたが、10日後に「実は18・8ギガベクレル」(188億ベクレル)だったと18倍の量に修正。もはや何を信じていいのか分からない状態だ。

鎖の強度

 こうした事故の背景には、「部品1つくらいなら」という軽い気持ちで安い偽造品を納入する儲け主義や、「1カ所くらいなら」という安易な整備・点検の姿勢があると指摘される。何事も一から設計して製造することをせず、技術の“パクリ”に走りがちな韓国特有の欠点といってもいい。「鎖の強度は、最も弱い輪で決まる」という考え方を徹底しない限り、事故はなくならないだろう。

 ちょっと長いんですけど、珍しく日本のメディアがヒトモドキの正体についてちゃんと記しているので、省略せず取り上げました。

 そもそも人とその他の動物との明確な境界線って何処なのかと考えた場合、色々答えは出るでしょうが、その一つは想像力の広さと深さだと私は思います。

 即ち知性の高さとも言え、その想像力の発達こそが道具の使用に始まり、その製作や集団での利用による生活環境の整備となり、単なる群れから集落を構築して明確な生活圏、生存圏確立へと至った。

 無論、その想像力こそが逆に足枷となり、恐怖や不安、不快感なども増大させて自殺や必要以上の対立(殺人や戦争など)、精神病など様々な弊害も齎しているわけですが。

 一方で日本は国土の半分が焦土となってから僅か半世紀で世界でもトップクラスの経済大国になりましたし、幾人者ノーベル賞受賞者を戦後輩出していることや多数の特許を取得し、時にはその奇抜な、或いはぶっ飛んだとも言える想像力の産物に海外からは「未来に生きている」民族だなどと評されることもあるほどであり、想像力の強さこそが人間社会の発展において如何に重要な要素であるか教えてくれていますよね?

 しかし、哀れなるかな、一方でそれをマイナス方向にしか伸ばせない下等動物もいます。

 そう、それこそがチョウセンヒトモドキという地球で最も下等なケダモノの特徴です。

 記事を読むとその事を如実に実感できると思います。

 例えば、日本で軍事関係の不正が起こった場合、それは談合や水増し請求であり、偽造品によるコストダウンというのはまずありえません

 何故なら、それで事故や事件が起きれば人命に関わるし、まして軍事でのそれは数十名から数百名の命を直接的に奪うことになるだけでなく、部隊や艦隊の壊滅に繋がる危険性を孕むものですし、そうなったら今度は自分達の命が脅かされる事になることまで想像力が働くからです。

 でも、記事の通りヒトモドキは人間とは違う為、そんな想像力は働きません。

 部品の偽造は当たり前、それで実際に死亡事故が起きてさえ気にも留めないで、己の私腹を肥やす為に邁進する。

 バレた時にどれ程世間から批難罵倒をされるのか、会社や己がどうなるのか、そういう想像力も働きません

 そして、アレほど日本と違って安全だとソフトバンクの禿こと、ペテン師孫がべた褒めした原発にしてもそれは変わらずで、事故は日常茶飯事という有様。

 むしろ何故コレで重大事故に今まで至らなかったのかと逆に疑問を抱くほどの悲惨さですよね?

 勿論、人間の感覚から行けば利益第一、人命軽視どころか無視のあるまじきヒトモドキの感性が根源的問題であるのは言うまでもありませんが、記事最後にチラッと記されているように想像力の欠乏から他の優れたものをコレ幸いと直ぐにパクって起源論を語りだしたり、実力だと錯覚する愚昧で軽薄、低劣な知能・知性も大きな問題なんですよね。

 特に軍事分野ではそれをやって大失敗を幾度も繰り返しているのに、平気で繰り返し続けるのですから。

 軍事分野や原子力分野の素材なんて先端技術の塊なので基礎工業力の高さがものを言う世界なのですから、パクりで成り立つ下等なヒトモドキ文明の実力でどうにかなどできるわけがないのに、見栄や盲信でやって失態を晒し続ける。

 己の身にその代価が降りかかるだけなら一向に構いませんけど、原発で重大事故なんて起こされた日には日本海が汚染されるし、時期によっては偏西風が強くなるので日本本土も汚染される可能性が高いですから、何とも堪りませんね。
11月12日(水)

所詮は活動の為の反対に過ぎぬ 

12日付けのNHKニュースの記事から

再稼働許可 1400人取り消し求め申し立て
11月12日 21時13分
 地元の鹿児島県が再稼働に同意した川内原子力発電所について、原子力規制委員会が審査に合格したとして出した許可を巡り、これまでに1400人余りが取り消しを求める申し立てを行い、規制委員会は申し立てをした人が意見を述べる場を設けることにしています。

 原子力規制委員会はことし9月、川内原発の安全対策が新しい規制基準に適合しているとして、再稼働に必要な「設置変更許可」を出しました。

 これについて、これまでに地元の住民をはじめ全国の1400人余りが行政不服審査法に基づき許可を取り消すよう求める異議申し立てを行ったことが、12日の規制委員会で報告されました。

 申し立てで住民らは「最大規模の地震による揺れの想定や、重大事故の対策に問題があるにもかかわらず許可が行われた。住民の避難計画の実効性を確認しないことも、人と環境を守るという規制委員会の組織理念に反する」などと主張しているということです。

 規制委員会では、川内原発に出した許可は十分な審査を尽くした結果だとしていますが、申し立てを受理し、今後、住民らが意見を述べる機会を設けるとともに、申し立ての内容を検討することにしています。

 一方、川内原発を巡っては、規制委員会による設備の詳しい設計の審査や新しい設備の検査といった手続きが残されているため、九州電力が目指す再稼働は年明け以降になる見通しです。

 まぁ、意見を述べる場を設けるってのは良いことだと思いますよ、民主主義の原則と原発の再稼動って内容を鑑みれば。

 ただまぁ、お約束的なまでに聞くに堪えない幼稚な主張であり、時間と手間、金の無駄にしかならない気は、果てしなくしますけどね。

 そもそもその1400の内、地元の住民とやらは一体どの程度紛れているのやら?

 どうせ9割超は全く無関係な地域のブサヨじゃないんですかねぇ?

 まぁどっちにせよこの数字こそが、やれ何万人だ、何十万人だと霞ヶ関で迷惑行為のドンチャン騒ぎをやっていたバカどもの本音がよーく伺い知れる数字ってだけですし。

 全国から集めたはずがたったの1400とくるのですから、関心の程度、騒動の本心が那辺にあったのかよくよくわかりますよね?

 求めていたのは簡単に扇動に乗るバカであり、それ即ち金蔓や票田ということです。

 事実、代替エネルギーについてその場の騒動に乗っかってやれ太陽光だ、再エネだと愚にも付かぬものに縋るだけで、それが実際には代替など不可能なイミテーション程度の価値しか無い事さえ理解出来ない連中ですし、ブサヨにとっては丁度いい使い捨ての道具に映ったことでしょう。

 実際、弱者救済だの日本の未来の為だのとほざく朝日や社民、共産などのブサヨが、理論や数字に裏づけされた未来図なんて示したことはただの一度だってありはしませんからねぇ?

 例えば、増え続ける乞食とそれによる国民の生活保護負担増で近い将来の破綻がハッキリと見えているのに、切り下げなどに反対している一方で、じゃあ財源を何処から確保するのかということや、そもそも生活保護を求める乞食の増加をどうやって食い止め、逆に減らすのかと言う根源的な命題について何一つ道を示していません。

 それどころか下げねばならぬ状況を罵るだけで、具体的に自分達が乞食どもの状況改善に何らかの支援活動をするというようなことも一切ありませんよね?

 ま、結局のところ連中の思想や行動原理なんてその程度でしかないので、相手の話を聞くという行為に意味は見出しても、その内容は聞く前から無価値なものだろうと言っているわけです。

 因みにこの話題、毎日も掲載しているのですが、そちらだと「再稼働に批判的な立場の計約1400人が行政不服審査法に基づき許可の取り消しを求める異議申し立てをした」とまぁ、非常にぼかした表現になっているんですけど、県外の人間がいるって分かるのがそんなに不味いのか、はたまたそれ以外の思惑ゆえなのか?
11月10日(月)

やればやるほど国民に害を為す太陽光 

8日付けのYOMIURI ONLINEの記事から

大規模太陽光発電所の適地、意外な所にあった
2014年11月08日 22時13分
 兵庫県が加古川市の「権現ダム」の堤防のり面に整備していた大規模太陽光発電所が6日、発電を始めた。

 県によると、ダム斜面を用いた太陽光発電は全国初。太陽光パネル6912枚が1・9ヘクタールに敷き詰められている。

 県によると、同ダムの堤防は、岩や土を積み上げて築かれているため傾斜が22度と緩やかで、太陽光を受けやすいという。

 建設費は約6億4000万円。年間発電量は一般家庭約540世帯の年間使用量に相当する190万キロ・ワット時で、電力会社が20年間、同じ価格で再生エネルギーを買い取る現行制度を活用し、年約7000万円の売電収入を見込んでいる。県水道課は「ダムを有効利用し、利益を県民に還元したい」としている。

 県民から巻き上げた金で造り、県民から巻き上げられた電気代を利益還元とはこれ如何に?

 年約7000万円の売電収益見込みだそうですけど、そもそもその売電による金が国民負担だってこと、理解しているんでしょうかねぇ?

 現在ブサヨがほざくような2030年の原発全廃を実施してそれをごっそりと再生可能エネルギーに依存させた場合、GDPは最低でも1%、最悪5%以上のマイナス成長になると予想されています。

 これは、当然ながら設備投資費等で莫大な金がかかる事に加え、民主の作った欠陥法律によって売電価格が何十年も高額のまま固定化されてしまうため、こうやって参入による売電規模が大きくなればなるほど電気代の賦課金として国民にそのまま負担として押し付けられてしまうからです。

 現在コスト10だったものが技術革新により10年後に5になっていたとしても、20年の認定期間が終わるまでは10で買い取らねばならないわけですから本来の倍の負担がかかる上、それをするのは電気会社ではなく、国民だと民主のゴミクズどもが作った愚法で定められていることの意味を考えて見て下さい。

 資源エネルギー庁に3月末時点で認定された再エネの設備は6900万kwになるんだそうで、認可だけとって実際にはというのもかなり多いようですが、もし実際にコレが全て稼動した場合には年間賦課金総額1.9兆円、買取期間は10~20年間続くため総額38兆円となり、国民一人当たりの負担額はなんと38万円にもなるというのです。

 要するに売る輩が増えれば増えるほど国民負担が増大し、経済に多大なマイナスを齎す、まさに害悪でしかないのが日本の再生エネルギー事業なわけです。

 ま、実際日本より遥かに早くこういった買取制度を導入して太陽光発電の普及などに努めたドイツでは既に破綻しきってかなり悲惨な状況のようです。

 それも日本とは違い、買取価格決定を認定時ではなく、稼動開始時のものにしているのにも関わらず、ですからね。

 いやはや、ホント、朝日らブサヨの戯言に従うとこの国は大惨事に見舞われるのが良く分かりますね

 こんなトチ狂いの制度、いっその事廃止してやればいいのに。

 iRONNA『再エネ6900万kWの負担は38兆円!太陽光のFIT認定は一時的に停止を』
 http://ironna.jp/article/470

 同『固定価格買取制度は最初から破綻が見えていた』
 http://ironna.jp/article/479
11月08日(土)

遂には元軍人・軍属遺族からも金を集られだした南朝鮮 

3日付けの朝鮮日報の記事から

強制動員被害者 韓国政府に請求権資金の返還求め提訴へ
2014/11/03 15:21
 【ソウル聯合ニュース】日本による植民地時代に軍人や軍属などとして強制動員された韓国人被害者の遺族が韓国政府を相手取り、1965年の韓日請求権協定で日本から無償で受けた資金の返還を求める訴訟を起こす。

 軍人・軍属・労務動員被害者でつくるアジア太平洋戦争犠牲者韓国遺族会は3日、会見を開き、1人当たり1億ウォン(約1050万円)の被害補償金返還訴訟をソウル中央地裁に起こすと明らかにした。原告は軍人・軍属被害者の遺族3人。

 遺族会は「韓日請求権協定の調印で日本から援助を受けた資金8億ドルのうち、無償資金3億ドルは軍人・軍属被害者への補償金だった。その資金を基に経済を発展させただけに、国はこれを被害者に返すべきだ」と主張した。

 訴訟代理人の法務法人は「日本の裁判所は強制動員の違法性と請求権の効力を認めていない。協定を結び、日本の免責の口実を与えた政府は被害者に一部の資金を返すべき」と指摘した。

 日本政府は強制動員被害者の賠償要求に「請求権協定で問題は完全に終結した」との立場を示している。

 今回の原告の一部は1991年、強制動員について東京地裁に損害賠償請求訴訟を起こしたが、同地裁は2001年、訴えを棄却。請求権協定で、3億ドルを無償で韓国政府に供与しており、被害補償は韓国政府が責任を持つべきだとした。

 漸く今月のデスマーチが終わり、多少時間が出来ました…毎日午前帰りで祝日も関係ないとか、ありえん…

 慰安婦訴訟に続き、今度は軍人や軍属の遺族からだそうで。

 幾ら喚いたところで日本政府から二度目の金は貰えないと流石のヒトモドキも理解し始めたのでしょうかね?

 ま、これもそれも二代目ルーピーによる反日による人気維持という浅ましい目的から延々と繰り広げた告げ口外交と、それでいい気になって海外にまで売春婦像をばら撒いたり、デマを吹聴した乞食民族による成果(笑)でしょう。

 どれだけ声を大きくしようが、アメリカの阿呆どもを買収して手先にしようが、日本はむしろ反発を強めるだけな上に、頼みの綱であった売国新聞、朝日が今更詐欺師の証言を嘘だと認めて一部の記事を取り消しちゃったものだから、さぁ大変

 おまけに2005年に自分達が請求して開示された日韓基本条約によって個人補償費を韓国政府が請求して記事にあるように3億ドルの無償金を受け取っていることが確認されています。

 しかし、この内個人補償に当てられたのはたった5%程度で、貰える額自体も少なかった上に多くの例外を勝手に設定した為貰えないのが多数でました。

 と言っても、条約の為話し合っていた当時は103万匹と言っていたヒトモドキですが、後に適当に出した出鱈目な数字である事を自白していますし、実際にはその1/10程度の12万匹だと2009年には南朝鮮が発表しているそうですから、本来ならば1億ドルを充てるだけでも十二分に賄えるはずでした。

 何せ1965年当時、日本の国家予算が3.6兆円ですから、国家予算僅か3.5億ドル程度の南朝鮮とではざっと30倍程の差があり、大卒男子の初任給が2.4万円だったことを元に同じ比率と仮定した場合、チョウセンヒトモドキの大卒月収は1/30で800円となる。

 そこで支払われた1匹辺りの補償額が2.24万円なので、ざっと新卒給与の2年半分

 因みにwikipediaには「戦時徴兵補償金は死亡者一人あたりわずか30万ウォン(約2.24万円)であり、個人補償の総額も約91億8000万ウォン(当時約58億円)」とあるので、逆算すると支払いがされたのは1/4の約3万匹となりますので、対象外は9万匹程となる上、対象外にも同額を支払っていたとしても58×4で僅か232億円と、無償援助の1/3に当る1億ドルにすら届かなかったわけですから、どれだけ南朝鮮が使い込みをしていたか分かるでしょう。

 実際に金を請求して受け取り、一部とは言え支払いもしている以上、これはもはやヒトモドキ間の問題に過ぎず、日本に対して裁判を起こせばそりゃあ棄却された上で、補償は韓国政府が責任を持つべきだと叱られるのも当然です。

 ましてや日本人としての様々な権利を保証されて対等に扱われ、事実官憲どころか知事にさえなれていたわけですから、日本人が戦場へ徴兵されることによって生じた労働力不足を補う義務を負わされることに、違法性がどうのとか幼稚な戯言をほざかれてもねぇ?

 まぁ、自分達から泣きついて併合してもらいながら、それが違法だのと喚くようなトチ狂った連中に道理など通じるわけもありませんけど。

 いずれにしてもどれだけ嘘を喚いたところでもはや日本には通じないとなった結果、だったら元々貰っていて支払わない大元凶の自国政府に対して金を払えと請求してやるとなった、と。

 頭のイカレ具合が半端ないですけど、何せ所詮は低脳下劣な乞食民族。

 最初は自分達と違って遥かに裕福な日本へ集り、大金をせしめようとしたが、どれだけ金や時間を注ぎ込んでも望みがないとなり、今度は貰える可能性の高い方へ集り先をシフトさせたという、まさに浅ましいだけの下郎民族の性根が如実に現れています

 そして、アレだけ人権問題だ、尊厳や名誉の問題だとヒトモドキとは一切関係の無い人間のような概念を持ち出して喚き続けた二代目ルーピーを始めとした南朝鮮ご一行は政府どころか議員も含め、誰も米兵の相手をさせられたと訴えている元慰安婦やこのような元軍人・軍属に対する自分達の手による補償はしようと言わないどころか口の端にも乗せないんですから、つくづく浅ましい。

 本気で人間のような概念を自分達下等動物が持っているというのなら、それこそこういった問題には即座に法案を作って議会を全会一致で通過させて支援に動いて然るべきですよね?

 でも、自分達の懐が痛むことはしたくないから、無視を決め込む…

 いやはや、どうせなら永遠にこうやって共食いをし続け、何れ自滅の時を迎えてしまえばいいのにねぇ?
11月03日(月)

トチ狂った狂信団体とそれに光明を見出す幼稚なヒトモドキ 

1日付けの中央日報の記事から

【社説】日本の歴史学界が認めた慰安婦動員の強制性
2014年11月01日09時16分
 安倍晋三首相は軍隊の慰安婦動員の強制性に対する判断は歴史学界に任せるべきだという態度を見せてきた。安倍内閣の菅義偉官房長官が公開的に明らかにした立場でもある。菅義偉官房長官は先月22日の記者会見で、日本軍慰安所内の性接待の強制性に関し、「国内外の歴史学者に任せなければいけない」と言明した。安倍内閣が今は何というのか気になる。日本歴史学界を代表する歴史学研究会が「日本軍が慰安婦強制連行に深く関与して実行したのは揺るがない事実」と述べたからだ。

 安倍内閣は、太平洋戦争末期に済州から女性を慰安婦として強制連行したという、いわゆる「吉田証言」に基づいて作成した16件の記事を朝日新聞が取り消したのを契機に、慰安婦強制動員を否定する大々的な「キャンペーン」を行った。吉田証言が虚偽と明らかになったため全体の慰安婦動員に強制性がなかったという方式で世論を導いてきた。しかし2100人の会員からなる日本最大・最高権威の歴史学研究会は「吉田証言の真偽とは関係なく、日本軍の関与のもとで強制連行された慰安婦が存在したのは明らかだ」という公式的な立場を表す声明を最近発表した。

 歴史学研究会は「強制連行は安倍首相の言う『家に乗り込んでいって強引に連れて行ったケース』に限定されるのではなく、甘言や詐欺、脅迫、人身売買など、本人の意思に反した行為も含めると見なすべきだ」と指摘した。安倍首相がなかったと主張する拉致形態の強制連行もインドネシア・スマランや中国山西省の事例で明らかになり、韓半島(朝鮮半島)でも被害者の証言が多数存在すると説明した。歴史学界の後ろに隠れて慰安婦問題から手を引くのが難しくなったのだ。

 日本を訪問したオランダ国王が「和解の土台となるのは互いに背負ってきた苦痛を認識すること」と天皇の面前で過去の歴史を取り上げたことの真意を、安倍内閣はよく考える必要がある。慰安婦動員の強制性を認め、誠意ある措置を取ることが、真の韓国・日本和解の第一歩だ。安倍内閣は手のひらで太陽を隠すような愚行と別れる時になった。

 「2100人の会員からなる日本最大・最高権威の歴史学研究会」とまぁ、ここだけ聞くと如何にも大仰な学者(笑)が群れをなした集団に感じられますが、実態は金さえ払えば誰でも会員になれる単なる寄り合い所帯に過ぎず、中身も見てみれば一般人は誰も聞いた事も見たことも無いブサヨの名前がゴロゴロ並んでいるだけのものです。

 まぁ、つまりは中央日報の妄想の中での最高権威ってことですね。

 しかもこの異常者集団のHPを見ると、出版物の中にゴロゴロ朝鮮人としか思えない名前が混じっていて、ヒトモドキを含む反日ブサヨの最大・最高権威というのが実態に過ぎないのが丸分かりです。

 それを裏付けるように、現在に至るまでこの異常者集団が出した声明は常に反自民・反保守・反日本一色で、おまけに内容は名前とは全く正反対の感情論しかないとくるのですから、低劣極まりない。

 新しい歴史教科書への反対や反自衛隊のために民間人を見捨てろと喚いたり、朝鮮学校などの洗脳教育に高卒資格を与えろと喚くなど、トチ狂った狂信行為に熱を上げる一方、当時明らかになった北朝鮮による日本人拉致や韓国や中国による領土や領海侵犯など数多の不法行為については一度として言及しておらず、常に反日の目線でしか活動をしていないのが丸分かりです。

 教科書採択では自分達は採用に圧力を掛ける一方、政府や自治体が内容に物申すのは許さんというまぁ、見事に手前勝手な理屈を持ち出しており、要はいい歳こいた老害どもが駄々をこねているだけなんですよ。

 例えば、資料室なるページのリンク一番上には『•『諸君!』2002年2月号秦郁彦氏の文章を嗤う 榎原雅治(歴史学研究会事務局長[当時])(2002.04.19)』なんて書かれており、歴史研究の学識者による研究発表の場でも資料でもなく、単なる週刊誌やゴシップ誌で他者を罵倒するだけの感情論だけで殴り書きした俗悪な記事がある始末

 そんな低俗な連中が出す声明ですから、そっちの内容も一言で言えばお粗末そのものです。

 まず、強制連行の枠を広げて「甘言や詐欺、脅迫、人身売買をともなう、本人の意思に反した連行」も含めろ、だから日本が悪いと喚いているわけですが、己の頭の悪さを先に自覚しろと突っ込みたくなる蒙昧さですね。

 もはや周知の通り、詐欺師吉田の証言は朝鮮半島で軍人が集落に押し入り、女性を拉致したというものであり、それをもって強制連行をしたとの主張だった以上、その崩壊が意味するのはあくまでも軍人や警官ら国家権力に属する者による直接の拉致の証拠が消滅したということであり、勝手な拡大解釈は話のすり替えですし、元より下劣なペテン民族ヒトモドキの口を開く度に内容が別物に変遷する戯言など一顧だの価値もありません。

 まして、甘言や詐欺、人身売買に至ってはチョウセンヒトモドキの女衒が行っていた悪事に過ぎず、公文書まで出してその取り締まっていた側の日本による強制であったとするなど、話があべこべもいいところです。

 おまけに、スマランなど、問題となっているヒトモドキに対するものとは何の関係も無い事例を持ち出して意図的に混同して喚いてもおり、卑劣な話のすり替えも平然としている。

 また、「「慰安婦」とされた女性たちが性奴隷として筆舌に尽くしがたい暴 力を受けたことである。近年の歴史研究では、動員過程の強制性のみならず、動員された後、居住・外出・廃業のいずれの自由も与えられず、性の相手を拒否す る自由も与えられていない、まさしく性奴隷の状態に置かれていたことが明らかにされている」などと、何を根拠に慰安婦の状況が実態と全く正反対であったと論じているのか、意味不明です。

 休みに買い物に行く自由もあれば、毎朝散歩しに出かける自由もあった、一般兵が10円にも満たない月給の時代に一年で万単位の金を稼げたし、廃業して戦時中に故郷へ戻ったものもいれば、兵士と結婚したものもいた。

 それら事実を全て否定しているのですから、もはや異常者集団故に妄想と現実の区別も付かないのでしょう。

 例えば、郵便貯金で万を超える金があるのを返せと訴訟を起こしたのも、戦時中に一度廃業して故郷に帰ったと述べたのも、他ならぬ性奴隷であったはずのチョウセンヒトモドキなんですがねぇ?

 連中の主張を是として日本を罵倒しているはずなのに、都合が悪いところは全部無かった事にして日本が悪逆の限りをつくしましたと証拠一つ掲示せず喚いて歴史学研究会を名乗るなど、笑止千万、片腹痛いですね。

 他にも植民地差別が背景にあるなどと、実際には慰安婦で最も割合が多かったのが日本人女性であった事実からも都合が悪いからと目を背けているのが読み取れますし、政府首脳と一部のマスメディアを相手としているはずなのに、植村ら元朝日の慰安婦騒動の元凶が大学を追い出されている話など、全く関係の無いものまで持ち出して喚いており、もはや感情だけで文字を記しているから自分が誰に何を書いているのかさえ分からなくなっている始末です。

 マスメディアの報道が原因なのではなく、朝日新聞とそこに所属していた植村ら自身の悪行が原因なのですから、それが露呈した時に詳細や現在の振る舞いを他社が報じるのを批判する事の方がよっぽど言論の弾圧ですが、己の都合だけでした物事を斟酌できないクズどもには理解出来ないのでしょう。

 ま、植村らなんぞはマスメディアの看板を盾に国民への名誉毀損や詐欺を正当化させてきた上、現在も謝罪もしないで罪から逃げ回り続けているのですから、法の網を潜り抜ける卑劣な真似をしてきた事がそのまま己に跳ね返ってきているだけに過ぎませんし、むしろこれだけの悪行を犯しながら命を狙われないで済んでいる分、この国の右翼がまだ幾分理性的だって証拠だと思いますがね?

 何にせよ、単なる公娼売春を「日本軍性奴隷制度の被害者」などと称する連中ですから、知能の程度は押して知れますし、そんな痴れ者集団なんぞの戯言が幾ら並べ立てたところで無意味で無価値な事に変わりはありません。

 ヒトモドキがゴキブリホイホイの如くこうやって汚らわしく群がってくるのが精々ですよ。
11月02日(日)

居直り強盗のようなバカヒのトチ狂った論理 

27日付けの大紀元日本の記事から

首相の発言―「捏造」は看過できない
2014年11月1日(土)付
 NHKやネットで中継されている国会で、首相が特定の新聞社の報道を取り上げ、「捏造(ねつぞう)」だと決めつける。

 いったいどこの国の話かと思わせる答弁が続いている。

 おとといの朝刊で朝日新聞は、安倍首相と自民党議員との昼食会の模様を報じた。

 その席で、民主党の枝野幹事長の政治資金収支報告書に収入の不記載が見つかったことが話題になった。政治とカネをめぐる野党の追及について、安倍氏がこれで「撃ち方やめ」になればと語ったという内容だ。

 その枝野幹事長が衆院予算委で事実関係をただすと、首相はこう答えた。

 「きょうの朝日新聞ですかね。これは捏造です」

 驚くべき答弁である。なぜなら、毎日、読売、日経、産経の各紙や共同通信も「撃ち方やめ」を首相の発言として同じように伝えていたからだ。枝野氏も、朝日の報道に限って質問したわけではない。

 首相は「私が言ったかどうか問い合わせがないまま、言ってもいない発言が出ているので大変驚いた」と述べた。

 だが、各紙の報道は、昼食会に出席した首相の側近議員による記者団への説明に基づいている。この議員の事実誤認であるなら、そう指摘すればいいではないか。実際、この議員は後に「『撃ち方やめ』は自分の言葉だった」と説明を修正した。

 首相はまた、「朝日新聞は安倍政権を倒すことを社是としているとかつて主筆がしゃべったということだ」とも語った。

 それが朝日新聞だけを名指しした理由なのか。

 権力監視は民主主義国の新聞として当然の姿勢だ。それでも時の政権打倒を「社是」とするなどばかげているし、主筆がしゃべったというのも、それこそ事実誤認の伝聞だろう。

 朝日新聞は慰安婦問題や福島第一原発事故の吉田調書について一部の記事を取り消し、その経緯を検証している最中だ。だが、それと政権に対する報道姿勢とは別の話である。

 メディアを選別し、自身に批判的な新聞に粗雑なレッテルを貼る。好悪の感情むき出しの安倍氏の言動は、すべての国民を代表すべき政治指導者の発言とはとても思えない。

 予算委で安倍氏は、閣僚の不祥事を追及する野党議員に対し、「公共の電波を使ってイメージ操作をするのはおかしい」と反論した。

 では、問いたい。「イメージ操作」をしようとしているのはどちらなのか。

 「「イメージ操作」をしようとしているのはどちらなのか」なんて、そんなの朝日新聞一択に決まっているのに、何を被害者ぶって寝言をほざいているのやら?

 「各紙の報道は、昼食会に出席した首相の側近議員による記者団への説明に基づいている。この議員の事実誤認であるなら、そう指摘すればいいではないか」

 本来、事実確認をする必要があるのは当然ながら取材をし、それを報じる側ですが、バカヒの中では報じられてから被害者側がその全容を確認し、抗弁をしなければ事実化されるが当然だ、というトチ狂った認識のようですね

 首相が述べるように、発言内容が問題だとして記事にするようなものなら、どういう意図で述べたのかの確認位は最低でも当人または他の出席者に確認を取って事実かどうか見定める位出来ますよね?

 でも、バカヒを始め、「毎日、読売、日経、産経の各紙や共同通信」の何処もそれをせずに報じた。

 この時点でいい加減で手抜きの取材しか出来ない日本のメディア、記者のレベルの低さが一番の問題であることは丸わかりですし、しかもココ最近捏造報道を誤報でしたと言い訳して幾度も謝罪を繰り返しているバカヒが、またロクな確認もせず無責任な報道をして他人の名誉を汚したのに、謝罪をするどころか開き直って因縁をつけるのですから、呆れ果てますよ、ホント。

 むしろ確認作業一つせず、また間違いを犯した己や同類の低劣さを恥じて被害者である首相や誤報を垂れ流した国民に対して謝罪するべき立場ですよねぇ、バカヒら日本のメディアって?

 ですがこの社説では、結局言ったのは取材を受けた側近であり、首相は言っていなかったと事実関係を記しているにも関わらず、他社も書いてるのに自分のところだけ名指して批判されるのは許せないと喚いているだけで、いい加減な取材によって首相の名を汚した事への謝罪は一言もありません

 悪事がバレても開き直って相手を罵るだけ…こんな態度でよくもまぁ、イメージ操作をされているなんてのたまえますよねぇ?

 今夏以降だけで見ても、慰安婦拉致の捏造、吉田調書の捏造、原発質疑の捏造と、国家の今と将来を左右する大きな事件や騒動が起こる度に、自社へ都合の良い世論を創ろうと捏造を繰り返してきたのがバカヒという犯罪グループです。

 そして、その狂ったイデオロギーに相容れない安倍首相への攻撃は、それこそ総理大臣に初めてなる前からのものですので、捏造された話が出てきた=また朝日という構図が首相の頭の中で組み上がってしまったとしてもそれは朝日自身の素行不良の積み重ね、つまりは身から出た錆に過ぎず、イメージ操作だなどと批判するのは笑止千万です。

 NHKで垂れ流された北とそこに通じた売国奴達によって造られた人民裁判番組に圧力をかけたと喚いた騒動では、NHKはこれを否定するとともに、「朝日新聞虚偽報道問題」と報じていましたし、朝日は今日に至るまで証拠のテープは隠蔽し続け、執筆した記者も1年間の左遷という誤魔化しの処分で事件を有耶無耶にしており、この時も被害者の安倍・中川両氏に謝罪は一切していません

 そして、第一次安倍内閣時代の罵詈雑言の嵐。

 朝日の執拗なまでの粘着ストーカーぶりは退陣後も続き、「『アタシ、もうアベしちゃおうかな』という言葉があちこちで聞こえる。仕事も責任も放り投げてしまいたい心情の吐露だ。そんな大人げない流行語を首相が作ってしまったのがカナシイ」などと辞任した事まで嘲る捏造語を生み出して罵倒を続けました。

 確認方法がメディアか伝聞しかない時代なら兎も角、ネットの発達した今日にそんな捏造語が跋扈する余地などあるわえkがなく、世間にそんな捏造語が存在していないことは大勢の人達が確認し、即座に捏造がバレてしまい、逆に捏造するとか嘘を付くという意味の単語として「アサヒる」という言葉が流行語として生まれ、テレビにまで取り上げられました

 まぁ、他の悪事についてはこれまで散々記してきたので必要ないでしょうが、こうやって己のイデオロギーで相手へのこう悪感情を持ち、差別的にレッテル張りをしてきた輩こそが朝日新聞であり、それでいて己をクオリティペーパーなどと僭称してきたのですから、どの口で安倍批判をしているのやら。

 もっとも都合の悪いことは黙殺してそのまま無かったことにするのがバカヒ流ですから、もう覚えてもいないんでしょうけど、自分自身が実際に述べていたことを棚に上げて粗雑なレッテル張りだのと、被害者ぶれるその神経は流石にイカレ過ぎです。

 まずはいい加減な報道で安倍首相の言葉だと、言ってもいないことを報じたのを謝るのが先だとマトモな人間なら考えるところですが、コレ幸いと己の悪事を棚に上げて安倍批判に転じた上に、レッテルなどとほざくのですから、まさに死んでも直らないバカの見本ですね。

 「ろくに確認もせずいい加減な報道をしてご迷惑をおかけしました」位の言葉をまずは述べられないのかなんて、バカヒみたいな低脳で蒙昧なトイレット・クオリティ・ペーパーに求めるのは野暮でしょうね。
11月01日(土)

理解不能な移住者達 

27日付けの大紀元日本の記事から

北京のスモッグ、ロシア航空機が「迷子」に 90分以上旋回
【大紀元日本10月27日】北京は25日、再び深刻なスモッグに見舞われた。視界不良のため、航空機の遅延や欠航が相次いだ。その中、ロシア航空機SU200便は着陸する空港がみつからず、90分以上旋回していた。未明にやっと着陸態勢に入り、無事に着陸。

 地方紙・揚子晩報の報道によると、当日夜、多くの航空機は他の空港に臨時着陸した。しかし、ロシア航空機の機長は代替空港に着陸することを断った。冷たい空気が流れ込むことでスモッグが緩和されるまで、北京付近の内モンゴルの上空で8回も旋回し、未明の2時頃に北京国際空港に着陸した。
(14/10/27 13:47)

 中国は、海外移住者が最も住みやすい国第三位に今回なったそうで…

 経済・経験・子どもの育てやすさの3つのスコアの平均値でこのランキングは順位が決まるそうですが、経済の突出で他が底上げされた結果のようですね、中国のランクは。

 とは言え、航空機が、夜中に1時間半も旋回して漸く空港を見つけられる程のスモッグ…

 「多くの航空機は他の空港に臨時着陸した」と言う記述もあり、正直私は防毒マスク装備でもこんな街には住みたくないと思うんですがねぇ?

 他の地域に目を向けても、香港は中国による支配と反発するデモ隊とでぶつかっているのがまだ終わりませんし、内陸部の主要都市は何処も河川や空気の汚染の深刻ぶりで目を覆うばかりだし、震災があれば日本と違い耐震なんて勘案していないから瓦礫の山にあっさりなって毎回大勢死ぬし、救助も遅いし、不法占拠しているウイグルやチベットでは無差別テロも恒常的に起きているし。

 また、食料品の悲惨さもこれまで散々報じられてきた通りで、富裕層は自国産は絶対に手を出さず、日本などの海外産を買うなんて言われている位ですし。

 正直、こんな状況で子育てとか正気の沙汰じゃないとしか思えないですし、経済だって今や落ち目ですしねぇ?

 それでも、まだまだ金になるからこんな悲惨な状況が当たり前のところに移住したいってことなんでしょうかね?
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