徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
09月30日(火)

ドヤ顔で威張って恥を晒す朝鮮日報の車学峰 

29日付けの朝鮮日報の記事から

慰安婦:吉田証言の「作り話」、25年前に韓国で暴露済み

済州島の住民の証言で「本を売るための作り話」が明らかに
河野談話の根拠にはならず
2014/09/29 08:11

日本の与党・自民党や閣僚たちは、朝日新聞が1982年9月に掲載した吉田清治氏(故人)へのインタビュー記事を取り消したことで、「河野談話」の根拠が崩れたと主張している。吉田氏は自らの体験を基にしたとして、1977年に『朝鮮人慰安婦と日本人』、83年に『私の戦争犯罪』という本を出版した。

 だが日本政府は、慰安婦の強制動員を認め謝罪した河野談話(1993年8月)を作成する過程で、吉田氏の証言は参考にしなかったという。

 河野談話を発表することになった決定的なきっかけは、朝日新聞が91年1月、旧日本軍が慰安所の設置や慰安婦の動員に直接・間接的に関与していたことを証明する日本政府の内部文書を公開したことだった。政府の文書が出てきたことで、慰安婦問題をこれ以上否定することはできなくなった。同年8月、元慰安婦の金学順(キム・ハクスン)さん(故人)が初めて公の場で証言したのを皮切りに、韓国はもとより東南アジアでも被害者の証言が相次いだ。

 「吉田証言」が虚構であることは、河野談話が発表されるよりも前に、韓国で暴露されていた。済州島の地元新聞は89年、吉田氏が本の中で「女性たちを(慰安婦として)狩り出した」と言及した地域の住民の証言を基に「吉田氏が金もうけのため、でたらめな内容の手記を出版した」と批判した。

 日本の政治家たちは、国連や米国で慰安婦問題が提起されたことについても、朝日新聞の吉田氏へのインタビューのせいだという主張を繰り広げている。国連は旧日本軍の慰安婦強制動員を取り上げた96年の報告書で吉田氏の証言に言及したが、同証言について「信ぴょう性をめぐって論争がある」という点も指摘している。

東京=車学峰(チャ・ハクポン)特派員

 朝鮮日報の在日お間抜け、車学峰が今日もぶっ飛んだオツムでイカレた論理を翳してナルシズムに浸っています。

 「河野談話を発表することになった決定的なきっかけ」「朝日新聞が91年1月、旧日本軍が慰安所の設置や慰安婦の動員に直接・間接的に関与していたことを証明する日本政府の内部文書を公開したことだった」と。

 まぁ、売国奴の河野が売国のチャンスとこれ幸いに動いたのは事実ですが、朝日といい、頭の足りないバカはどれだけ大きな組織になっても自社の過去の言動を確認もしないのですから、ほーんと救いようがないですね。

 そのもっとも端的な証拠が、2007年03月06日08:19に『背筋寒くなる安倍首相のアジア蔑視』という社説で吉田を紹介して、「最も代表的なものは、1943年から1945年8月にかけ、韓半島(朝鮮半島)南部で日本軍の慰安婦強制動員で徴用役を務めた吉田清治の証言だ。吉田は 1991年に新聞でのインタビューや著作を通じて証言を行い、これが大きな波紋を呼んで「河野談話」が登場する契機となった」と、車の主張とは異なり、吉田のペテンが河野談話登場のきっかけであると社説で主張をしていることです。

 この通り、7年半前の朝鮮日報は社説吉田証言があったから河野談話が誕生したんだと断言しており、89年には捏造だと済州島で暴露されていたから関係ないとする車の主張が、完全に状況が引っくり返った後に出した醜い言い訳でしかないことを裏付けています

 また、これ以降も朝鮮日報は自国の現地が否定した事実は反日工作に都合が悪いからと目を瞑り、反日材料として吉田証言を持ち上げ続けています。

 2012年08月28日09:15の『慰安婦:「河野談話」発表の背景とは』という記事では「1943年から45年8月の敗戦まで、日本労務報告会(国民総動員令を執行)動員部長だった吉田清治氏は、91年に日本の新聞紙上で「朝鮮女性を日本軍慰安所に強制的に連行した」とする事実を暴露したと、吉田の証言を事実だと主張しています。

 そして最も決定的なのは2012年09月09日10:47付けで書かれたコラム、『「慰安婦狩り」を告白した日本人』です。

 記事中では「吉田氏の証言は、現場を見ているかのように詳細かつ具体的だ」内容に触れる前から大絶賛し、この1冊だけでも、当時の日本による慰安婦強制連行は十分立証されている。「銃を突き付けなかったから強制的ではなかった」と言い張る日本政府の関係者は、この本をしっかり読んでもらいたい」とまぁ、頭から完全に歴史的事実だ、歴史的証拠だと盲信し、日本政府の関係者に読めと主張しているのです。

 改めて書きますが、これを20年以上前に嘘だと見破られていたと大威張りで朝鮮日報の車が言っているのです。

 そして半年前の2014年03月28日10:58の記事、『延世大教授「日本は好況時に右傾化する傾向」』においても「在日本大韓民国民団(民団)の80代の在日韓国人女性は、自民党の鈴木馨祐議員に対 し「日本の公務員として慰安婦を募集した吉田清治氏に対し、実際に会って(強制動員に関する)話を聞いたことがある。これについてどう考えるか」と質問した」なんて間抜けな話を掲載しており、半島在住だろうが日本在住だろうがチョウセンヒトモドキが都合の悪い声は同族のそれさえ無視してペテン師吉田を持ち上げ、強制連行捏造の根拠として用い続けてきたことが判りますよね?

 少なくとも今年の3月末時点で嘘だと理解していたのならば、笑いものにしかならないペテン師の証言がどうのなんて話を記事の最後に載せるわけがありません。

 ま、このように全ての記事が別の執筆者であり、社説やコラムで書いてあったり、在日記者が書いたりしている以上、社内に事実を知らないのがたまたまいたのではなく、朝鮮日報そのものが済州島の声なんて当時どころが今年になってもずっと無視し続け、慰安婦強制連行と言う妄想を事実化させるのに都合が良いペテン師の戯言を崇め、奉り続けてきたわけです。

 それを朝日がアサヒった今頃になって前々から嘘だと知っていたぜと強弁しているわけですから、いやはや、やっぱり朝鮮日報、やっぱり車学峰、やっぱりチョウセンヒトモドキ

 言い訳を並べ立ててマトモに罪や過ちと向き合えないなんてところまで、バカヒと一緒とは(笑

 自分達が新聞記事と言う歴史に残るものを作っていることや、わざわざ自分達でそれをネットに掲載し、日本語版まで作って垂れ流してきたことを丸っきり理解できていないし、過去の言動さえ覚えてもいなければ確認もしていないのですから、本当に何処までも低脳低劣な下等動物ですね。
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09月29日(月)

そろそろ潰れ時だと理解して欲しいもので 

28日付けのMSN産経ニュースの記事から

内部情報が“語る”朝日の無反省
2014.9.28 18:00
 こうなると、今、読者がいちばん求めているのは朝日新聞の内部情報だ。

 『週刊文春』『週刊新潮』(ともに10月2日号)、今週もトップは朝日問題。

 『文春』、「朝日新聞メルトダウン」10ページ。『新潮』、ワイド特集で「腹の中では悪いと思っていない『朝日新聞』偽りの十字架」9ページ。

 内部情報という点で言えば今週は『新潮』の勝ち。

 ワイドの一本が「『素粒子』論説委員が社内報に『産経新聞のヒステリック』『読売は安倍政権の露払い役』」。

 朝日新聞の「素粒子」担当真田正明論説委員が8月28日、社内のポータルサイトにこんな“講評”をアップしたという。

 〈朝日新聞の慰安婦報道の検証を受けて、産経新聞のヒステリックな反応はある程度予想がついたが、驚いたのは読売新聞である。(中略)この両紙は朝日新聞が慰安婦問題をつくったかのような批判や攻撃を続けている〉

 〈秘密保護法、集団的自衛権、エネルギー政策、あらゆる場面で読売は安倍政権の露払い役を果たしてきた〉

 〈読売を露払いとすれば産経は太刀持ちか。後ろから「もっと前へ。もっと勇ましく」と叫んでいる〉

 そして朝日を「こちら側」、読売や産経を「向こう岸」と分けたうえで、

 〈向こう岸はもはや戦前のような別の世界になってしまったかのようだ。それを批判すれば、こちら側には自虐、反日、売国といった矢が飛んでくる〉

 『新潮』指摘のとおり、朝日はたしかに何の反省もしていない。

 9月21日の日曜日、朝日本社新館で開かれたという社会部中心の勉強会。50人ほど集まったというその勉強会、検証記事に関わった“講師”2人にも反省の様子は見られなかったという。

 ま、そりゃ朝日に入ってそのままそこで禄を食み続けるような輩なんですから、むしろ真っ当な人間性や反省する心なんて人間染みた情緒など持ち合わせていないのが当たり前なんでしょうよ。

 マトモな人間ならそもそもそんなところに入らないし、少しでも人間性があるなら入ってもとっくに辞めているでしょう。

 それにしてもまぁ、慰安婦にしても吉田調書についても明白に先陣を切って反論をしてきたのが産経ですし、何十年も過ちをただ一社だけ認めずに日本人の名誉を汚し続け、挙句が読者に対してだけ謝って記事を取り消したからそれですべてをチャラにしろという態度と、反省など微塵もせずに本質は別だと余りにも幼稚かつ愚劣な摩り替え論で正当化を図ろうとした上、逆に正しい事を言い続けた相手が憎いからとヒステリックとか露払いだとかよくも言えるものです。

 どれだけ人間性が腐りきっていたらここまで恥知らずになれるのやら?

 しかも、「向こう岸はもはや戦前のような別の世界になってしまったかのようだ」とかほざくに至っては、本当に朝日らブサヨどもゴミ虫たちって歴史を知らず、学ぼうともせず、ただ自分に従わぬものを罵る都合の良い方便としてその言葉を用いているのだなと、改めて思い知らされますね。

 戦前、軍の主張は絶対の正義だと批判精神を意図的になくしてその最大の宣伝マシーンになったのは、軍の報道部とも言うべき存在になったのは、他ならぬ朝日新聞です。

 連日のように軍やその軍事活動を礼賛し、支援する為に軍用機献納運動や慰問袋、軍歌作成など次々に支援策を打ち出し、社長自ら大金を軍に寄付するなど誰よりも軍を賛美し、軍と一体化の報道をし続けました。

 軍が悪だと主張するからと暴支膺懲のスローガンを一緒に叫び、米英の国民党支援が許せないとなれば、鬼畜米英を叫び、戦争が始まってアッツ島で部隊が全滅すれば、玉砕だ、日本国民なら全員がその精神を持っているからやれなどと叫んで女子どもにまで敵兵と刺し違えて戦死することを日本人である事を理由に挙げて強要していました。

 都合の悪い記事や内容には墨入れをするのを当然と受けいれるどころか、もっと報道規制を明確に、厳格にしてくれとむしろ進んで言論の規制を要求するような真似をし、報道の大臣として自社の幹部まで送り込む入れ込みぶり。

 まさに、国民を扇動して戦争へ至らせたのも朝日なら、アレほど悲惨な敗戦へと至らせたのも朝日と言える位、軍と朝日は一体でした。

 そんな朝日が当時の自分の醜悪な姿を知りもしないで他社を戦前のようだなどとすまし顔で罵倒しているのですから、あまりの愚劣さ、無知蒙昧さに反吐が出ますよ。

 ましてや現在の朝日と言えば、自社の批判をする週刊誌などの広告掲載を拒否したり、批判記事を書いたのが許せぬと提訴を仄めかして恫喝したり、掲載しても都合が悪いからと文字に墨入れをしたり、まさに己の批判する戦前の軍そのものとしか言いようの無い横暴で手前勝手な振る舞いを散々やっているのに、ですからね。

 そもそも慰安婦騒動にしたって捏造で種火を付け、更なる捏造で炎上させたのが朝日なら、今尚その傲慢と出鱈目を恥もせず拡散し続けているのも朝日であり、中韓の露払いだの太刀持ちだの、乱破だのととやっている己をこれまた棚に上げてよくも言えるものです。

 恥と言う概念がきっと半島のケダモノどもの如く欠落しているんでしょうね。

 捏造した歴史を理由に自国や自国民に反省しろだの謝罪しろだのと濡れ衣を着せて罵倒を続けたのは、反日でなければ何なのか、売国で無ければ何なのか?

 大多数が日本人(の恥晒し)である日本の新聞社が日本を虐げる記事を書き続けたのが自虐でなければ何なのか?

 むしろそうでないと反論できる要素が些かでもあるなら、上げてみて欲しいものですよねぇ?

 資料が無かっただの、情報に混同があっただの、それを調べて真実を報道するのがマスメディアを名乗る者の役目であるのに、実態がわからないから証拠も確証も何も無いけどスクープだから垂れ流しますなどというのがマスメディアだと言うのなら、それこそそんなものに責任どころか存在価値自体ありませんから、潔く廃刊して倒産しろって話です。

 140年にも渡って日本を蝕んできた膿には、いい加減退場する時が来ているのだと言う事くらいは、理解してもらいたいものですね。
09月27日(土)

そのまま爆散して塵芥にでもなれば? 

27日付けのMSN産経ニュースの記事から

カネボウ、白斑被害者は「地雷原」 賠償を警戒
2014.9.27 07:45
 カネボウ化粧品の美白化粧品で肌がまだらに白くなった被害者について、同社の一部支社が問題発覚直後の昨年8月、損害賠償を求めてくる可能性がある「地雷原」と警戒し、対応を協議していたことが26日、分かった。自社製品で発症した顧客を侮辱するかのような表現だけに、被害者の反発は必至。企業としての倫理観が問われそうだ。

 「地雷原」は、同社が当該化粧品の自主回収を発表した約1カ月後の昨年8月2日に中日本支社(名古屋市)で開かれた幹部会議で使われた資料に記載された。同支社は愛知、岐阜、静岡、石川、富山、福井、三重の各県を所管している。

 資料は、被害者を「(慰謝料の支払いを求めてくる)賠償請求地雷原」とみなし「(地雷は)どこから出現するか見当(が)つかない」と注意を喚起した。

 いやはや、企業倫理と言うよりも作成者とそれを平然と見て気にも留めなかった同社幹部達の人間性そのものがイカレているんじゃないでしょうかねぇ?

 真っ当な幹部がいたなら、そんな資料は見た瞬間に回収・破棄させ、作成者らを厳罰に処するのが当然だと思いません?

 意図してではないとは言え、自分達を信用して購入・使用してくれた相手に被害を与え、その信頼を裏切った加害者なのに、被害者ぶって相手を貶めるような記述をしているのですから。

 賠償請求を行う被害者が地雷原だと言うのなら、そもそも地雷となる出鱈目な商品を作ったのがカネボウ自身ですし、ましてや委託販売だけでなく店舗での直接販売や取扱店において自社の社員を配置しての商品説明やアドバイスなどもしているのですから、地雷を撒いて地雷原そのものを創出したのもカネボウ自身なのですから、謂わば自分で作って自分で撒いて生み出した地雷原に自分から足を踏み入れておいて、何処にあるのかわからないだのと悪態をついているわけです。

 あまりに愚劣過ぎますね。

 被害者にしてみれば、日本の大手企業だ、真っ当な会社だと信じて商品を使用したのに、美しくなるどころかまだらになってしまうなんて酷い目に遭わされた上、危険なモノ扱いまでされたわけですから、心中察するに余りあります。

 しかしまぁ、やってしまった以上は被害者への誠実な謝罪と被害回復への対応が第一なんて、マトモなオツムがあれば判って当然の話なのに、何でそこで「賠償請求地雷原」なんて下衆な言葉を社内資料だからと平気で使えるんでしょうかねぇ?

 本当に人間性がイカレたのばかりなんじゃないかと疑われても仕方のない騒動です。

 いずれにしてもこの一件でカネボウは確実に、それも大きく、株価と売り上げを落とすでしょうね。

 まだらになるという騒動だけならば、一商品?の品質だか成分だかに問題があったという話で終わっていましたけど、こんなモラルの欠落振りが暴露されてしまえば、企業そのものへの信頼性が無くなりますし、今後何かあった際の対応だって信用出来なくなるわけですから、これからどれほどいい商品を開発したところで使いたいと思う人は確実に減るでしょうし、客離れによる売り上げの落ち込みが確実な企業の株なんて、価値が落ちるのがわかっているわけですから、多数が売り払われるでしょう。

 ただでさえ今はネット全盛の時代、こういう情報はあっという間に拡散すると言うのに…

 中日本支社とやらはいっそ、地雷原なんて気にする必要もなくなるようにその自社製品を社内でばら撒いて爆散したらよろしいんじゃないですかねぇ?

 一応、カネボウ本体は子会社内で今回の一件があった事を報道で把握し、被害者への謝罪と直ぐに関係者を口頭で厳重注意した上で今後社内処分を加えること、更に被害者へ治療費やそのための交通費などを補償し、キチンと責任を果たしていくことを自社HPで記してはいますけど、それが何処までこの醜態の歯止めになるのやら…
09月26日(金)

未だ日本を害する民主政権時代の悪行 

25日付けのMSN産経ニュースの記事から

再生エネもう満パイ、大規模停電の恐れ 九電新規受け入れ中止へ
2014.9.25 14:10
 九州電力は25日、再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度(FIT)に基づく契約の受け付けを、九州全域で25日から中断した。発電量が天候に左右される不安定な太陽光発電が急増し、このまま受け付けを続ければ電力需給のバランスが崩れ、大規模停電発生の恐れが高まるためだ。エリア全域で受け付けを中断するのは、大手電力会社で初めてとなる。(小路克明)

 九電は今後数カ月で、九州で再生エネをどの程度まで受け入れられるか検討するとしている。

 中断するのは、新たな契約の受け付けと、既に受け付けを済ませたが、契約には至っていない分。家庭用の10キロワット未満の太陽光などは対象外とする。

 九電によると、平成26年度からFITの買い取り価格が下がったため、今年3月だけで、過去1年分に当たる約7万件の申し込みが殺到した。

 九州7県の平成26年4月末の太陽光と風力発電の導入実績は出力ベースで計340万キロワット。九電は32年度までに700万キロワットの導入を見込んでいたが、現在、再生エネは契約申し込みの段階で出力1260万キロワットに達したという。

 仮に全てが発電すると、太陽光の発電効率が高まる初夏の晴れ間など、瞬間的に消費量を上回る電力が、送電網に流れ込みかねない。

 需給バランスの崩壊は周波数の乱れを招く。九電は既存の火力発電の出力抑制などで対応するが、周波数が乱高下すれば、半導体など精密機械の生産現場では不良品が続出することになる。そればかりでなく、発電所の発電機に負荷を与え、連続的な大規模停電(ブラックアウト)さえ引き起こす事態となる。

 新規受け入れの中止は、再生可能エネルギーが原発の代替電源となり得ないことに加え、民主党政権が導入したFITの欠陥をあらわにしたといえる。

 欠陥をあらわも何も、最初から判りきっていたことじゃないですか。

 民主党やブサヨのように頭の悪いと言うよりイカレた連中の戯言に従えば酷い目に遭うなんて。

 火力や水力、原子力の優れている点はなんと言っても、太陽光だの風力だのといった不安定な自然エネルギーと異なる、大規模発電能力と安定性です。

 供給量を生産する電力会社の意志によって自由に調節できるわけですから、落雷や送電線の断線などが発生でもしない限りは停電なんてものと無縁の生活をしてこれたわけです。

 もしこのまま反原発を掲げるだけのゴミクズどもの思惑通りに愚にも付かぬ自然エネルギー賛美がそのまま続き、その使用量が増えればどうなるか?

 当然ながらその使用を前提とした施設・設備の投資と維持を電力会社はしていかなければならなくなります。

 しかし、それでは長期間太陽が照らさない、風がろくに吹かないという日が続くだけで、簡単に電力事情が逼迫してしまいます。

 以前にも記したように九州と言えば日本最大の活火山として有名な阿蘇山があります。

 もしまた噴火をすれば、周囲一体は火山灰で覆われるのでまずは太陽光パネルが即座に全滅します。

 除去作業は容易ではありませんし、噴火が収まらねば幾ら除去しても直ぐに元の木阿弥ですし、仮に除去に成功したとしても上空に滞空している粉塵が晴れない限りはマトモな発電能力など得られません。

 無論、風力とてモーター周りに火山灰が降り注げば、中に入ってしまって壊れるものも出てくるでしょう。

 そうでなくたって九州は台風の勢力圏に入りやすく、風力発電は壊れる危険性が高いでしょうし、勢力から脱するまでは太陽光発電もろくに生産できない

 となると、使用を前提とした施設・設備の投資と維持といっても、本来なら不必要な分まで備えなければならないということになり、結局のところ無駄な金が掛かり、回収のための電気代値上げになり、それでいて供給は安定せず、北朝鮮の如き突然のブラックアウトに頭を抱えねばならない…最低最悪の状況ですね。

 下手をすると北九州の工業地帯が大変な事になるんじゃないでしょうかねぇ?

 記事にあるような精密機械への影響を本気で懸念する状況になったら、当然ながら各工場は電力の安定供給が出来る場所へ移転をせざるを得なくなるでしょうし、そうなれば地域の収入がガクンと落ちて州域の経済が混乱する、と。

 ま、そこまでの状況は余程の事が無ければ起きないでしょうけど、いずれにしても九州では綱渡りみたいな電力事情にこのままだとなっていきそうだし、本当に噴火が起きたら致命的になりそうですね。

 いやはや、滅んで数年しても負の遺産に悩まされ続けるとは…流石は日本解体を目論んだ民主党の悪事ですね。
09月25日(木)

米軍にまで反日で因縁を付けだした愚かなヒトモドキ 

24日付けの朝鮮日報の記事から

旭日旗:韓国野党議員、在日米軍のエンブレムを問題視
2014/09/24 11:20
 在日米軍の一部の部隊が、日本の帝国主義を象徴する戦犯旗、旭日旗を連想させるデザインのエンブレム(紋章)を使っているとの主張が提起された。

 韓国の国会外交統一委員会に所属する最大野党・新政治民主連合の崔載千(チェ・ジェチョン)議員は23日、在日米陸軍航空大隊、三沢海軍航空施設、佐世保艦隊基地、在日米海兵隊岩国航空基地に所属する第36戦闘兵站(へいたん)中隊、本部および本部大隊、米空軍横田基地所属の第374整備大隊などが、旭日旗を連想させるデザインのエンブレムを使用していると明らかにした。

 また、米国最大級のオークションサイト「イーベイ」では、旭日旗を連想させるデザインの在日米軍のワッペン(肩章)が販売されていると伝えた。

 崔議員は「在日米軍は韓半島(朝鮮半島)の有事の際に迅速に戦力を派遣し、軍需品を支援するなど、後方基地としての役割を果たす。帝国主義の象徴である旭日旗(を連想させる)デザインが、こうした重要な部隊のエンブレムに使用されていることは非常に衝撃的だ」と訴えた。

 さらに、こうしたエンブレムの使用は日本の帝国主義により被害を受けたアジア諸国の国民を二度傷つけていると述べ「韓国政府は国際社会に向け、旭日旗の不当性を積極的に伝えていくべきだ」と主張した。

ムン・イェソン記者

 下賤な下等動物チョウセンヒトモドキが、遂には日本だけではなく在日米軍にまで噛み付きだしましたね。

 在日米軍が元は日本占領軍、GHQであることも既に記憶改竄がデフォルトのヒトモドキの脳内からはきっと消え去っているのでしょう。

 でなければそもそも戦犯旗だのと日本と戦った戦争当事国に対して噛み付くなんて頭のイカレた真似を、出来るわけがありませんもの

 ヒトモドキのピーマンよりもスカスカなオツムでは既に旭日旗=ハーケンクロイツという事実が出来上がっていますが、そもそも自分達のその歪み切った事実自体が出来上がってまだ10年にも満たない妄想に過ぎないことさえもはや忘れ去り、昔からの揺るがぬ事実になっていて、他者にまで強要しようとしているわけです。

 そりゃ、人間より遥かに劣る下等動物ならでは、と言うかでなければ出来ない所業ですよねぇ?

 それとヒトモドキ曰く、「日本の帝国主義により被害を受けたアジア諸国の国民を二度傷つけている」んだそうですけど、つい最近出来上がったばかりのこのヒトモドキの幻想に同調して傷付いたなどを喚くアジアの国なんてものが他に何処にあるのやら?

 同類の北朝鮮にしても、親分の中国にしてもこの南ヒトモドキだけの妄想には付き合っていないのにねぇ?

 まぁ、ありもしない声が聞こえるだの、いもしないのに見えるだの、如何にも大半が発狂しているのが通常状態であるチョウセンヒトモドキらしい主張ですが、こんなのが国際社会で口を開けるのって、やっぱり危ないことですよね。

 何せレイプ魔で殺人鬼のヒトモドキが人間のふりをして暴れまわりながら、口では自らを善人だとアピールしているのですから、アメリカの議員どものように現実を理解出来ない頭の弱い人間達が同調すればするほど、そのまま日本だけでなく世界中で被害者が増えることになります。

 実際、女性の人権だの尊厳だのと喚いて強制連行やレイプを騒いで日本を非難しているくせに、そんなヒトモドキの手によって南朝鮮へ旅行だ仕事だと訪れた外国人女性が大勢餌食にされており、しかも毎年その被害者数は増加し続けているのですから。

 また、つい先日も国力の差によって人種差別をする国だとWSJにも掲載されており、朝鮮日報自身も過去に複数回自民族による民族差別の悪質さについて嘆く記事を書く始末で、自分達の下等さを認められないが故に他民族を貶める事で自分が人になった、それも人として上位の存在であるとでも思い込んでいるのでしょうね、人になど一切及ばぬ下等動物の分際で。

 それにしても、朝鮮半島有事の際に後方基地の役割を果たすって、何で日本が下賤なヒトモドキ同士の殺し合い如きで基地を貸してやらねばならぬのでしょうね?

 朝鮮在住外国人らが逃げるための手助けは兎も角、わざわざ巻き込まれて攻撃される危険を冒してまで、南ヒトモドキを支援する価値も理由も一片さえ日本には存在しないのに。

 恐らくブサヨは戦争に巻き込まれる危険性を伝えた途端に使用させるなの大合唱になるでしょうし、もはやヒトモドキによる悪事の数々が暴露された今では一般人だってわざわざミサイルを撃ちこまれるなどの危険を冒して、何で敵国の下等動物なんぞを支援せねばならないんだと大反対する声が大半になるでしょう。

 今更南朝鮮が北に併合されようが、中国の属領になろうが日本からしたら大した違いはありませんし、むしろその混乱によって日本への侵略欲を向けられなくなったり、経済破綻を起こして自壊してくれた方が遥かに助かりますし。

 まぁ何にせよ、アジア諸国が被害者だと言いながら何処とも連携できず、「韓国政府は国際社会に向け、旭日旗の不当性を積極的に伝えていくべきだ」などと矛盾だらけの戯言をほざいているのなら、それこそまずは使っている米軍に抗議して対抗措置でもしてみせたらどうだと。

 在日米軍は南朝鮮には入れないとかね(笑
09月24日(水)

ヒトモドキ如きがスポーツを理解するのは1億年以上早い 

23日付けの中央日報の記事から

<アジア大会>空調の風のせいにした日本バドミントン
2014年09月23日07時38分
 「競技中に突然風が吹いた。コートチェンジするたびに向かい風になる感じだった」。日本バドミントン代表の田児賢一(25)は21日、仁川桂陽体育館で行われたアジア競技大会男子団体の準々決勝で韓国に2-3で敗れた後、このように述べた。体育館の冷房から吹く風のために負けたという主張だった。

 読売新聞は22日、「バドミントン日韓戦で疑惑の向かい風…4強逃す」と題した記事で、日本の敗戦を風のせいにした。同紙は「主催側が冷房の風を調節して意図的に競技を妨害した」と主張した。

 しかしこうした日本側の主張は事実無根であることが分かった。チェ・ソングク大会種目調整官は「競技場に設置された冷房は内壁の上段に固定されている。風速・風向きを調節するシステムはない」とし「もし問題になっていたとすれば日本チームが正式に抗議したはず。しかし抗議はなかった」と述べた。

 桂陽体育館では20日午前、電力量急増による過負荷で5分間ほど停電事故が発生した。チェ調整官は「円滑な電力供給のために20、21日には冷房を1時間つけ、30分中断する方式で運営した」とし「22日未明、変圧器の電圧を高める作業をした。現在は競技中ずっと冷房をつけている。審判委員長も冷房システムを点検した後、問題がないことを確認した」と述べた。チェ調整官は「冷房を消してしまうことを考えたが、競技場内の温度を24度に維持すべきだという技術代表の勧告のために冷房をつけている」と話した。

 韓国の男子バドミントン代表は23日、中国と金メダルをかけて対戦する。一方、韓国女子バドミントンは22日、団体戦決勝で中国に0-3で敗れ、銀メダルとなった。

 中央日報曰く事実無根だそうですが、最初の段階から日本だけでなくインドネシアも空調の操作については抗議をしていましたし、現在では国名は不明ですが、4カ国が大会の組織委員会に抗議文を提出しているのにねぇ?

 つまり、最低でも日本と他に4カ国が空調の有り得ない操作があったとして、公正な競技がされなかったと抗議をしているのに、日本だけの言い掛かりと強弁しているのです。

 この姿勢は朝鮮日報なども変わらず、相変わらず反日無罪で悪事を公然と行い、バレても愚にも付かない下劣な言い訳を弄して自らを正当化するんですよね。

 ほーんと、これだから下賤な下等動物は。

 試合の映像を見てみれば、シャトルが押し戻されるほどの強い向かい風が日本側に吹いていたことは明白です。

 ましてや言い訳の内容にしたって、そもそも空調を付けたり消したりしなければマトモに運営できないようなところで競技をやること自体が国際大会に相応しくないし、試合中に勝手に空調を付けたり消したりなんて常識では有り得ないし、何よりそれを選手たちにそんなトチ狂った真似を試合中にすることを一切知らせずやって問題ないとしているなら、やっぱり下等な蛮族チョウセンヒトモドキにスポーツなんて高度な文化に参加する資格はないってことの証明でしかありませんよ。

 ま、元々公正とか正々堂々とかって概念自体持たず、勝てばいい、そのために何をしてもいいってゲスい発想しか持てない下等動物なんですから、ルールって概念を理解できると思うこと自体が間違いでしょうけど。

 過去を振り返っても審判の買収は当たり前、凶器を持ち込んで相手を刺す、オイルベタ塗りで掴み技を封じる、選手の足元へボールを投げて転倒させようと目論む、球技で危険なチャージや突き飛ばし、殴る蹴るなど当たり前、応援も相手のホテル前で騒音を撒き散らしての妨害や会場での人種差別、レーザーポインター照射などやりたい放題…本当に勝つためなら何でもやる、美学も矜持も持たないし理解も出来ないのがヒトモドキですから…

 また、選手村でも日本人にはホテルもエレベーターが使えないで22階まで歩いて上り下りだの、エアコンや風呂が使えないだのと如何にもワザとらしいトラブルが続発しており、下劣で下等なヒトモドキに国際試合の開催など1億年以上早いということがよく判ります。

 ま、1億年経ったところでヒトモドキでは技術や知能が人間レベルまで進化できる可能性はゼロでしょうけど。

 日本のことを抜きにしても欠陥品の施設に事故であっさり消える聖火台、簡単に停電になって止まる大会運営などなど、端からの予想通り無様極まりない醜態を晒し続けているのですから、本当に分際を弁えろって話です。
09月23日(火)

バカヒの腐敗は根底からであり、矯正は不可能 

21日付けの産経ニュースの記事から

平均月収は兵士の数十倍、慰安婦の虚像と実例
2014.8.21 12:35
 大事な問題なのでしつこく書く。朝日新聞が5、6両日付朝刊で展開した慰安婦問題に関する自社報道の特集記事についてである。朝日は5日付1面の杉浦信之編集担当の記事「慰安婦問題の本質 直視を」で、こう主張している。

 「被害者を『売春婦』などとおとしめることで自国の名誉を守ろうとする一部の論調が、(中略)問題をこじらせる原因をつくっている」

 「慰安婦として自由を奪われ、女性としての尊厳を踏みにじられたことが問題の本質なのです」

 確かに、親に売られたり悪徳業者にだまされたりして意に反して慰安婦となった女性もたくさんいた。その境遇には同情するが、朝日の一方的な言い分には強い違和感を覚える。

 米軍が先の大戦中、ビルマ(現ミャンマー)で捕らえた朝鮮人慰安婦20人らに尋問した内容をまとめた米国戦争情報局資料「心理戦チーム報告書」(1944年10月1日)は、こう指摘している。

 「慰安婦は売春婦'prostitute)であるに過ぎない」

 ならば朝日はまず、米国に抗議すべきだろう。また、朝日のいう「自由を奪われ」「尊厳を踏みにじられ」といった画一的な慰安婦像も大いに疑問である。

 この米軍の報告書によると、慰安婦たちは将兵とスポーツやピクニックを楽しみ、当時としては高価な蓄音機を持ち、町に買い物に出ることができた。

 日本人兵士が結婚を申し込む例も多く、実際に結婚に至ったケースもあった。平均月収は兵士の数十倍に上り、「彼女らは金を多く持っていた」という。

 朝日の書きぶりはこうした実例には目をつぶり、慰安婦が「性奴隷」状態にあったように印象付けようとしているのではないか。果たして事実はどうなのか。

 明星大戦後教育史研究センターの勝岡寛次氏の新著「『慰安婦』政府資料が証明する〈河野談話〉の虚構」(明成社)は、政府が平成4、5年に発表した調査資料(前記の米軍報告書を含む)をもとに、慰安婦の実像に迫っている。

 政府資料には、戦局や地域・慰安所経営者によって差異はあろうが、こんな事例が記されている。

 慰安婦たちは毎朝2時間の散歩が許可されていた▽廃業の自由があった▽酔った兵士に暴行された慰安婦に所属部隊から30円の慰謝料が支給された▽兵士が慰安婦に貢ぐため白米や砂糖を盗んだ-など。

 直木賞作家で在日韓国人でもあった故つかこうへい氏は17年前の平成9年、自身で慰安婦問題を取材して分かった慰安婦像について筆者にこう語っていた。

 「鎖につながれて殴られたり蹴られたりして犯される奴隷的な存在と思っていたけど、実態は違った。将校に恋をして貢いだり、休日に一緒に映画や喫茶店に行ったりという人間的な付き合いもあった。不勉強だったが、僕はマスコミで独り歩きしているイメージに洗脳されていた」

 つか氏の著書「娘に語る祖国 満州駅伝-従軍慰安婦編」(光文社)にも、娘に向けたこんな率直なセリフが出てくる。

 「パパはいろんな人に取材したんだけど、従軍慰安婦の人たちは必ずしも悲惨じゃなかったんだ」

 朝日は自らに施した洗脳を解き、もう少し慰安婦問題の本質を直視してはどうか。(政治部編集委員)

 バカヒの慰安婦誤報に対する言い訳記事の件ですね。

 因みにこの杉浦ってカスは、社長が先日の謝罪会見をした直後にこんな戯けた発言をしています。

 「今回のことですべてが否定されたとは思わないで欲しい。私はいままでの紙面に誇りを持っている」

 そう、このゴミ虫は謝罪会見直後でさえ呆れ返るほど低俗なデマゴーグを垂れ流して日本国と日本人、日系人の名誉を毀損し、害を為しことに対して何一つ悪びれていないのです。

 まぁ、記事で触れられている杉浦執筆の記事自体序盤で「戦争の時代に、軍の関与の下でアジア各地に慰安所が作られ、女性の尊厳と名誉が深く傷つけられた実態が次第に明らかになりました」なんて書いているわけですから、お友達の吉田清治や吉見義明といったペテン師らの戯言を、日本を貶める為蠢動する自分達に都合の良い事実だと盲信した結果が今であるということを何一つ理解していない愚物なんでしょう。

 吉田のペテンは秦氏や地元新聞の調査で程なく事実無根の捏造である事が暴かれましたし、吉見の研究にしたって強制連行だの軍による強姦だのという妄想が朝鮮であったと立証できる証拠は幾ら探しても見つかぬままで、本人さえも証拠はないと明言したのに、それを現代においてもまだ、「女性の尊厳と名誉が深く傷つけられた実態が次第に明らかになりました」などとほざいているのですから、もうバカヒが中庸だのとは程遠い反日と言う思想の元でアジビラをばら撒いているだけの中朝の機関紙であることに疑いの余地はありません。

 ま、新華社の支局が朝日の本社にはあったし、東亜日報は今でもあり、元主筆の若宮は今その東亜日報にいるそうですし、ニューヨークタイムズの支局もあると、反日の連携はバッチリですものねぇ?

 常識が少しでもある人間ならば、「スポーツやピクニックを楽しみ、当時としては高価な蓄音機を持ち、町に買い物に出ることができた」奴隷なんてものが、古今東西何処にも存在し無い事など分かるものです。

 主人と和気藹々とスポーツやピクニックに興じ、主人を遥かに上回る給与を貰ってそれを好き勝手に使え、更には主人に求婚されて選ぶ立場にあるなんて馬鹿げた奴隷がいるのなら、是非とも事実を挙げて教えて欲しいものですし、それの何処が自由を束縛されて尊厳を踏み躙られた姿なのか?

 また、「親に売られたり悪徳業者にだまされたりして意に反して慰安婦となった女性」とやらにしても、軍はそのように本人の意思に反して慰安婦となることを認めておらず、他ならぬ吉見とバカヒが報じた通り、そういう真似をする悪徳業者(チョウセンヒトモドキ)が半島で跋扈しているから取締りを強化するよう要求していたわけですから、事実関係が判明した時点で何の対応もしないでいたとは思えません。

 白馬事件だって軍のお偉いさんが把握した時点で即座に慰安所を閉鎖し、慰安婦にされていた人々を解放しているのですから。

 でも、バカヒはこうした慰安婦が大変な高給取りである事や買い物や映画、演劇を見に出かけられた事、兵士と結婚した事、辞めることが出来た事等々、都合の悪い慰安婦の本質は一切報じません

 何故なら慰安婦とはすべからく性奴隷であり、人権や尊厳を蹂躙された悲惨な被害者でなくてはならないという似非ヒューマニズムに根差した差別思想がバカヒの根底にあるからであり、そのような姿が事実でなくてはならないバカヒにとって自社の幹部より遥かに給料を貰っていましただの、恋愛や休日を満喫していましただのという己の中の事実に反する真実など、存在する事自体が許容出来ないのです。

 そんなゴミクズどもが、偉そうに本質を直視せよとか講釈を垂れて捏造を正当化しているわけですから、やっぱり朝日は解体し、コイツらは全員豚箱に残りの一生を捧げさせるのが妥当だと思いませんか?
09月21日(日)

本能だけで生きるヒトモドキ 

19日付けのMSN産経ニュースの記事から

またケチつけた韓国 “旭日旗バッジ”と大騒ぎ
2014.9.19 17:34
 【ソウル=名村隆寛】韓国で19日に開幕した仁川アジア大会を前に、男子ホッケー日本代表の選手が地元の女子高校生にプレゼントしたバッジに「旭日旗」が描かれていたとして、騒ぎになっている。

 ホッケー代表選手は16日に、仁川市内にある女子高校の屋内ホッケー練習場で、練習に励んでいた。韓国の聯合ニュースが同校などの話として伝えたところでは、同日5時半ごろ、練習を見学していた女子高生20人あまりに、選手らがバッジを記念品として渡した。

 ところが、バッジにあしらわれた旭日のデザインに、女子高生らは不快感を感じ、教師に事実を伝えた。学校側は、生徒らの歴史意識をほめ、大会組織委員会に18日、正式に問題提起したという。

 関係者によると、バッジは日本ホッケー協会のもので、他国の選手らとの交換用に持っていた。選手たちは練習を熱心に見守ってくれた高校生に、親切心からあくまでも友好のしるしとしてバッジを渡したようだが、思わぬ誤解を受けてしまったようだ。

 そりゃ日本代表選手が悪いですよねぇ。

 動物園でも書いてあるでしょうに、「動物にエサを与えないでください」とか「危険だから触らないでください」って。

 わざわざ朝鮮半島なんて名前の半島動物園に乗り込んだ挙句、物珍しさに近寄ってきた雌のチョウセンヒトモドキにモノを手渡しで与えるなんて真似自体極めて危険な行為なのに、しかも火病なんて人類の持たない奇病にDNAレベルで冒されている下等動物がココ最近まるで赤い布を見た牛の如く興奮して病状を著しく悪化させる旭光のデザインなんて渡したりすれば喚いて暴れてとなるのは当然です。

 連中が人類とは隔絶した異常性と下等さを持つヒトモドキであることをちゃんと理解していないのが悪い。

 サッカーの大会でサル真似をしたヒトモドキが喚くまで、旭日旗を見ても何かを感じるヒトモドキなどそもそも存在してさえいなかったのに、今では刷り込み妄想学習で10代の雌ガキでさえこの有様なのがヒトモドキなんですから。

 親切心だの友好だの、まるで対等な人間やペットにやるような友愛精神を下等動物相手に持つことそのものが極めて愚かな行為であると、この選手達も少しは理解できたんじゃないでしょうかねぇ?

 何せ旭日そのものどころかそういう風に見えるかもというレベルのデザインにさえも発狂しているのが昨今の南ヒトモドキの現状なのですから、所詮理性を持たず本能で反射動作をするだけの下等動物に過ぎないことを外見が人間に近しいなんてことで惑わされず、ちゃんと理解しておかなかったのが全ての元凶ですね。
09月20日(土)

欠陥品の2番艦 

18日付けの聨合ニュースの記事から

大型輸送艦「独島」の後継艦 オスプレイ離着陸可能に=韓国軍
2014/09/18 16:49
 【ソウル聯合ニュース】韓国軍は2020年までに建造する大型輸送艦「独島」(1万4000トン)の後継艦を、垂直離着陸輸送機MV22オスプレイ2機が同時に離着陸できるよう設計する計画であることが18日、分かった。軍関係者が明らかにした。独島艦より甲板を拡張するという。

 同関係者は「軍がオスプレイを導入する計画はない」としながらも、「独島艦の後継艦を建造して戦力化すれば、さまざまな合同作戦が可能になる」と説明した。

 米軍が沖縄の普天間飛行場に配備したオスプレイは24~32人が搭乗可能で、最高速度は時速500キロに達する。

 韓国軍がオスプレイを運用できるよう後継艦を設計するのは、米軍との合同軍事練習の際、韓国南東部の浦項に展開する在日米軍との合同作戦を考慮した措置とみられる。ヘリコプターの離着陸しかできない独島艦の甲板を高強度の材質を使って拡張すると、多数の兵力が輸送可能なオスプレイを運用でき、艦艇の作戦運用能力を高められる。

 韓国軍関係者は後継艦について、「独島艦の運用概要とトン数などに大きな変動はない。3隻目の独島艦の建造計画も現段階ではない」と伝えた。

 既に1番艦から7年経っているわけですが、ま、欠陥に重大事故まで起こして海のど真ん中で動けなくなると言う極めて無様な醜態を晒した揚陸艦の2番艦を2020年までに造りますとか、流石は常に人に集り続ける乞食国家ですね(笑

 まぁ、建造・運用者ソックリで存在しない敵(ゴースト)を妄想するレーダーに、自らの船体をも撃ち抜くバルカン砲など、まさにヒトモドキ製欠陥兵器なだけあって、そのまま同型艦を造るなんて、漸く予算に目処が立ってもできるわけありませんし、1番艦から13年後の就役ともなれば2番艦なのに同型艦じゃなく後継艦となるのは当然でしょうけど(爆笑

 ご自慢の世界一早い建造能力(失笑)でも、金欠や欠陥はどうにもならないですものねぇ?

 というか、レーダーやバルカンの設置位置程度も計算出来ない、100年経っても算数さえ満足に出来ないような下等動物が平甲板の輸送艦に高強度の材質を使った拡張とやらをした場合、ものすっごく高確率でトップヘヴィーになる気がするのは私だけでしょうか?

 確かオスプレイの垂直離着陸を可能にさせるには、エンジンの出す排熱に絶えられなければならないから、重量に対する強度だけでなく、耐熱も必要だったと思うのですが、そうなれば当然重量は増加するはずですから、詰め込みが基本の貧乏沿岸警備軍がそんな条件で造ったら…

 似非イージスを造った時にトップヘヴィーになりすぎて、艦橋素材をペラペラの耐火性がないものにして世界中からキ印の目で見られたことを忘れたんでしょうかねぇ?

 ただでさえ1番艦で人間が造ったら絶対に出来るわけが無いような欠陥品を造って恥を晒し、更には有り得ない程低俗なヒトモドキエラー(ヒューマンエラー)でぶっ壊して恥を晒し、更には修理にバカみたいに時間を掛けて恥を晒しと、恥の無限生産を繰り返している状況で、後継艦がどうのって、どれだけバカなんでしょうね、ヒトモドキって。

 ま、ハード自体が欠陥だらけなのに加えて使う側も欠陥品のヒトモドキと救い様がないのに、それに加えて乞食民族らしい汚職まで組み合わさるのがヒトモドキの特徴ですからねぇ?

 何でも未だにヒトモドキ沿岸警備軍が引取りを拒否し続けている水上救助艦は防衛事業庁とやらの官僚による汚職があったようで、わざわざ40年前に造られた艦と同じ旧式ソナーを新しいものの20倍もの値段で購入していたんだとか(笑

 人の命より己の悪事による金儲けが優先…まさに慰安婦騒動などの本質にも繋がる意地汚く、卑劣で恥知らずなチョウセンヒトモドキの生態がよく判る騒動です。

 いやはや、そもそもヒトモドキの分際で軍事力なんて大それたものを持とうというのが愚か極まりないってことですね。

 この下等動物どもには兵器どころか、加工品を持つこと自体が過ぎたことなんじゃないでしょうか?
09月18日(木)

余計な口を開いてバカっぷりを晒さず、さっさと消えればいいのに 

17日付けのYOMIURI ONLINEの記事から

誤解解消へ、朝日は海外に説明を…加藤副長官
2014年09月17日 21時53分
 加藤勝信官房副長官は17日の記者会見で、朝日新聞がいわゆる従軍慰安婦問題を巡る一部記事の誤りを認め、取り消した問題について、「誤報に基づく影響の解消に努力してほしい」と述べた。

 国際社会に広まった「日本軍が朝鮮人女性を慰安婦として組織的に強制連行した」という誤解を解くため、朝日新聞が積極的に海外に向けて説明すべきだとの認識を示したものだ。

 これに関連し、民主党の海江田代表は17日、与野党の一部で朝日関係者の国会への参考人招致を求める声が出ていることに対し、「国会が報道機関に介入するのは慎重であるべきだ」と慎重な姿勢を示した。岩手県陸前高田市内で記者団に語った。

 自民党の谷垣幹事長も16日の記者会見で、「まずはジャーナリズムの世界の中できちんとした議論をすることが大事だ」と指摘した。

 ま、海江田だの谷垣だのと頭のスッカラカンな小物はそうやってマスゴミの顔色を伺う発言しかしないでしょうが、本当に物事の表層でしか考えられないのですから、こんな阿呆どもが総理大臣にならずに済んでいる現状は実に幸いですね。

 まず泣き虫小僧、海江田の「国会が報道機関に介入するのは慎重であるべきだ」という戯言ですが、バカヒの捏造報道垂れ流しによる被害者はバカヒが謝罪した読者だけではありません。

 チョウセンヒトモドキというこの地球上で最も下衆で最も野蛮な下等動物を調子付かせて嘘の終わりなき生産とそれによる日本人の名誉や尊厳が貶められ、人権侵害も海外では起きている事が報告されている以上、日本国在住の国民並びに世界中の在留邦人と日系人もまた、バカヒの言論テロによる被害者です。

 極限られた特定の人が被害者なのではなく、国家と民族の名を貶め、辱められた国際問題である以上、それは国会規模で内容を明らかにし、二度とこのようなメディアの暴走を防ぐべく活動するのはむしろ国民の権利と財産、そして名誉を守るべき国会議員の義務に他なりません。

 なのに、慎重と言う名の臆病に取り付かれて職務放棄を公然と宣言する海江田というクズ。

 同じく、「まずはジャーナリズムの世界の中できちんとした議論をすることが大事だ」などと責任をジャーナリズムに丸投げする事で逃げようとする谷垣と言う卑劣漢。

 ジャーナリズムの世界とやらで議論がされるだの解決に至るだのと言うのなら、それこそ他社が皆吉田というペテン師に対して数年以内でその正体を見抜き、記事の訂正や事実の記載を行う中、他社の姿勢にも内容の矛盾にも、それどころかペテン師自身がデマだと認めたことにさえも頬被りを決め込んで先月まで事実に目を背けてきたバカヒについて、どう説明をしてくれるんでしょうかねぇ?

 まして現在バカヒはバカヒVS他の全メディアとも言うような状況で全方位から批判の嵐を浴びせられていますが、それでも捏造の事実は認めず、誤報だと愚にも付かぬ言い訳を繰り返した挙句、本質は別にあると開き直り、やっと謝罪がされたと思えば相手はバカヒの読者に対してだけ

 そして、批判したメディアには訴えてやると恫喝文を乱発しながら、支援に乗り出す同病のブサヨを理由に社長自ら徹底抗戦だと喚いているんですがねぇ?

 また、恫喝以外にも広告や記事の掲載拒否、黒く済み塗りして内容を判らなくしてからの掲載と、まさに自らが散々否定と罵倒を重ねた戦前・戦中の言論弾圧をやってのけています

 こんなものに自浄作用や同業の社会による改善などが望めるわけもないのは言うまでもありません。

 現実を見る目があれば、不可能だと子どもでも判る様なものですが、谷垣如きでは理解出来ないようで。

 首根っこひっ捕まえてこれまでの悪行をきっちり弾劾し、自由と無法を履き違えたクズどもを徹底的に裁いて罪に見合うだけの罰を与えねば何時までも同じ病理のまま犯罪を繰り返すだろうことは140年ものバカヒの歴史が示す通りだというのに。

 なんともまぁ、とっくに出番の終わったバカ二匹、恥も知らずモノも知らずで何時まで政界に居座り続けるのやら?
09月17日(水)

ヒトモドキの何処に人権や尊厳なんてものへの配慮があるのやら? 

16日付けのYOMIURI ONLINEの記事から

韓国の遺族会、元慰安婦調査の映像を初公開
2014年09月16日 21時47分
 【ソウル=豊浦潤一】韓国の太平洋戦争犠牲者遺族会(梁順任会長)は15日、ソウルで記者会見し、日本政府が1993年7月に元慰安婦16人に対して行った聞き取り調査の様子を収めた映像を初めて公開した。

 いわゆる従軍慰安婦問題について謝罪した河野洋平官房長官談話を作成する過程で非公開を前提に撮影されたものだが、遺族会は「日本政府が河野談話を傷つけようとしている」として一方的に公開した。

 公開された映像は、2人の証言が約17分に編集されたもの。キム・ボクソンと名乗る女性は、「18歳の時、日本の巡査と朝鮮人に腕をつかまれて外に連れていかれた」と話し、ユン・スンマンと名乗る女性は、「言うことを聞かないと腕をねじられた」と語った。

 『貧すれば鈍する』とは申しますが、どうやらバカヒの捏造撤回により、もはや強制連行という戯言のよりどころを喪失したバカザル民族チョウセンヒトモドキが、形振り構わず火病を見せ始めたようですね。

 アレだけバカヒと結託して人権問題だの尊厳問題だのとほざいて来たくせに、唯一の拠り所が完全消滅するや、平然と非公開を条件に撮影された映像を日本政府どころか当事者にさえ許可をもらわずに開陳とくるのですから、爆笑です。

 ま、既に死んでいる相手から許可なんて得られるわけがないのですが、それにしたって人権や尊厳を叫びながら、非公開を条件に撮影したものを勝手に見せびらかすとか、相変わらず言行不一致が甚だしいですね、この下等動物どもは。

 と言うか、公開したところで産経が以前記したように所詮ペテン民族がデマを並べ立てているだけだから矛盾や証明するものが全く存在せず、強制連行なんて戯言の証拠となるようなものでは一切無いんですけどねぇ?

 例えば書かれている二匹はどうか?

 キム・ボクソン、金福善が漢字名であり、お約束的に証言内容は口を開く度に変遷します。

 最も顕著なのが連れて行ったという日本人で、この証言時には巡査となっていますが、僅かこの3ヵ月後に出版された証言集なるネタ本では軍服または国民服を来た日本人と全く別の服装の人物になっているし、1年前の1992年に起こした裁判では日本人は憲兵だったとなっており、コロコロとまさに口を開く度別人へと姿を変えています

 また、実に奇妙な事にその地元では何故かこの金だけが連れて行かれており、強制的な人狩りが行われたというには余りに不自然かつ非効率的な動きとなっており、どうみてもチョウセンヒトモドキのブローカーによる甘言に自らのってほいほい着いていっただけにしか見えませんよね?

 実際、過去の証言を確認してみるとこの時のチョウセンヒトモドキは慰安所の受付をしていたとありますし、声を掛けて工場へ勤めて金を稼ごうと言ったのも同行していた日本人ではなく、チョウセンヒトモドキの方なのですから、どうあがいたとしてもチョウセンヒトモドキ同士の騒動でしかないんですよね。

 もう一匹のユン・スンマン、こと尹順萬に至ってはもっと出鱈目で、1930年1月生まれなのに1941年3月に13歳(数え年でも41-30+1=12なので1歳合わない)の時に4人の日本兵が来て東京の紡績工場へ連れて行かれ、2年後に大阪へ連れて行かれて慰安婦にさせられ、抵抗をし続けたら今度は中国へ連れて行かれたと…もう突っ込みどころさえ判らないほどにいい加減。

 わざわざ小学生程度の少女を総動員令どころか太平洋で開戦もしていない時期(何度も記したようにヒトモドキへの動員適用は1944年秋からだし、太平洋での開戦は1941年12月)に東京へ拉致する理由が存在しないし、まして紡績工場なら国内で幾らでももっと年上で仕事の効率がよい日本人女性を雇う事ができ、わざわざ手間と金を掛けて一つの集落から一匹だけ吟味して拉致する意味自体ありません。

 また、紡績工場から慰安所に回されるという企業間の関係性も意味不明ですし、1943年の大阪で慰安婦をしていたというのもこれまた意味不明

 腕が折れたというのにしても、自ら噛み付くなど軍人に対して流血を強いる暴力を振ったことによる反撃で捻じ伏せられた際に折れたことを自白しており、仮にその日本人に腕を折られたというのが事実だったとしても、自ら暴力を振るっていたことを棚に上げて日本が悪いだの酷いだのとお門違いも甚だしい限りです。

 このように証言の出鱈目ぶりがただただ際立つだけのキワモノであり、必死になって己を哀れな被害者にしようと愚にも付かぬ戯言を並べ立てていることが判りますよね?

 何せ元が下等なヒトモドキ、折角捏造した自らの妄想ストーリーを次口を開く時にはもう忘れてていて、平気で矛盾した新たな妄想ストーリーを並べ立てるのですから。

 もっとも、自ら進んで売春婦になりましただの、悪いのは騙した同族ですだのとは言論弾圧社会であるヒトモドキコミュニティーの中では言えやしないでしょうし、言ったら自業自得だと分かっちゃって日本に金を寄越せと強請ることもできなくなるから必死に嘘を垂れ流し続けるしかないでしょうけどねぇ?

 口を開けば開くほどボロが出るというのに、それすら判らず証言が証拠だと息巻いているのですから、本当にチョウセンヒトモドキの下等さにはウンザリしますね。

 朝鮮日報『韓国団体の元慰安婦聞き取り映像公開 日本政府「遺憾」』
 http://www.chosunonline.com/site/data/
html_dir/2014/09/16/2014091602215.html
09月16日(火)

流石は兄弟組織…悪事の内容もタイミングも被るとは 

12日付けの朝日新聞デジタルの記事から

テレ朝が規制委に謝罪 委員長会見の放送で誤解招く表現
2014年9月12日23時47分
 原子力規制委員会は12日、テレビ朝日の「報道ステーション」で10日に放送された田中俊一委員長の会見をめぐる報道の一部に事実誤認と誤解を与える編集があったとして、訂正と謝罪をテレ朝に求めたことを明らかにした。テレ朝は12日の放送で、事実誤認と誤解を招く表現があったと認めたうえで「大きな間違いを犯した。田中委員長はじめ関係者、テレビをご覧の皆様に心からおわび申し上げます」と謝罪した。

 規制委とテレ朝によると、指摘があったのは九州電力川内原発の審査書が正式決定した10日の会見を報じた部分。竜巻による影響の審査基準を記した「ガイド」の修正をめぐるやりとりを引用し、火山の審査基準の修正を検討していると放送した。

 また、火山をめぐる複数の記者からの質問をつなげ、田中委員長が回答した部分を放送せずに「答える必要がありますか」などと話した部分のみ放送。初めから回答を拒否したような印象を与えたとしている。テレ朝は12日の放送で、回答部分を放送した。

 母体の新聞社が慰安婦騒動捏造、吉田調書捏造、任天堂社長インタビュー捏造と捏造のオンパレードで大炎上をかませば、まるで負けていないぜとばかりにテレ朝もボロボロと醜態を晒し始めましたね。

 先日はバラエティ番組でわざわざ産経新聞を燃やして見せて、即座にネットで何時の記事かを見抜かれましたし、今度は竜巻と火山という全く異なる自然現象の話をわざとすり替えた挙句、それと辻褄が合うようにわざわざ火山について質問を繰り返した上で映像を編集と…

 まったくこの下衆どもは何時まで経っても本当にやることがセコい上に進歩がありませんね。

 映像の悪意ある編集なんて、それこそTBSが当時都知事だった石原慎太郎の発言を捻じ曲げて全く正反対の内容にして番組司会の関口ら下郎どもが集団でバッシングをかましていた時を髣髴させます

 わざわざ音声に加工を加え、更にテロップで正反対の発言をしたと記し、止めに酷い奴だ悪い奴だと番組出演者が石原を本人のいないところで罵倒するというまさにリンチを垂れ流し、バレた後で関口が嫌々謝罪をして直後にため息をつくという如何にも恥知らずなサヨクらしい下衆っぷりを晒していました。

 こういうデマゴーグを平然と垂れ流すのがサヨク系メディアの特徴なんですよねぇ、ホント。

 明らかに新聞とテレビと同じ朝日だからと結託して反原発のための捏造ストーリーでこういうことをやっているわけですから、嘘とか妄想だって理解できずに朝日を見るようなバカは都度都度洗脳されていくわけです。

 まさに、マスゴミ。

 始めに結論ありきでデマを拡散し続ける以上、常に嘘を付くもの、信じたらバカと認定されるもの、そういう認識を持てる人間以外はもうテレビなんて捨てるか、報道なんて一切を見ないかしかないんじゃないでしょうか?

 どれだけデマを流しても、どれだけ他人を傷つけても正義だと己を騙り、悪事を為し続けることが容認されるなんて社会が本来は大間違いなんですけど、これだけの犯罪を重ねても法で処罰一つ科す事が出来ない以上、存在そのものを否定して経営を成り立たないようにしてやれれば一番いいんですがね。
09月15日(月)

どれだけ時間が経とうとも腐敗改善など有り得ないバカヒの本質 

13日付けの朝日新聞デジタルの記事から

論じることの原点を心に刻んで
2014年9月13日05時00分
 朝日新聞は、戦後に例がない大きな試練を自ら招いてしまいました。

 一昨日、木村伊量(ただかず)社長が記者会見し、福島原発事故での「吉田調書」をめぐる誤報や、慰安婦報道での間違った記事の撤回の遅れなどを謝罪しました。

 「吉田調書」は、社説でも取り上げ、全面公開を求めました。その中で、誤報だった記事に基づいて「所員の9割が命令に反して10キロ余り離れた別の原発に一時退避」や「所長の指示・命令が守られず」という表現を使いました。社説を担う論説委員室として、読者や関係者の方々にかさねて深くおわびします。

 また、慰安婦報道検証や、それについて論評した池上彰氏のコラム掲載見合わせも、重い問題だと受け止めています。

 私たち論説委員は、社説などの欄で、あるべき社会の姿について主張をし、ときに人や組織を批判する役割を担っています。

 しかし、その土台を大きく損なってしまいました。どんな主張をしても「お前にそれを言う資格があるのか」と厳しく問われるからです。

 私たちはその批判と誠実に向き合い、読者の信頼回復に努めなければならないと感じています。そのうえで、論じるべきことを論じるのは依然として自分たちの責務だと考えます。


 ■反証と異論に謙虚に

 読者やほかのメディアから、たくさんの批判をいただきました。一番重く受け止めなければならない指摘の一つは「自分たちの主張に都合の良いように事実を集めたのではないのか」だと思います。

 日々、論じることを仕事としている論説委員も、つねにその危険に近いところにいます。

 論を紡ぐ過程で、主張への反証となる事実への謙虚な姿勢を失えば、それは空論や暴論となります。また、そこに陥らないようにする上で、あるいは自分たちが陥ってもそれを批判する視点を読者に確保する上で、大切なもう一つのことは、異論に紙面を開く姿勢にほかなりません。

 朝日新聞はそのためにオピニオン面をとりわけ重視し、社説とは異なる論も含めた多様な意見を掲載することに力を入れてきました。それだけに池上氏のコラムの掲載見合わせは、自分たちが一番大切にしていた価値を損ねる結果になりました。

 慰安婦報道の影響については、今後、第三者機関で検証を進めてもらいます。ただ、たとえば1997年に一度検証をしながら、吉田清治氏の証言を虚偽だと断定し記事を取り消せなかったのは、反証となる事実や異論への謙虚さが欠けていたからではないかと自問せずにはいられません。


 ■議論をゆがめた誤報

 朝日新聞が8月、自身の慰安婦報道の検証を紙面に掲載したのは、慰安婦問題を直視するには、過去の誤った記事が妨げになっていると考えたからです。

 かつての報道を明確に取り消さないかぎり、「朝日の慰安婦報道問題」が前面に出てしまい、本来の「慰安婦問題」が背後に退いてしまう。朝日報道への批判とともに、議論がナショナリズムの対立に大きく傾く。日本で嫌韓本がはやり、韓国の団体は慰安婦の像を国内外に建てる。お互いに挑発する不毛な応酬。その結果、被害者の救済という一番大事な問題の解決が置き去りになっていく--。そんな状況を打開したいと考えたからです。

 にもかかわらず、原発事故に関する「吉田調書」の誤報で再び議論の核心をゆがめかねない同じ過ちを繰り返してしまいました。原発問題という大切な議論をしなければいけない言論空間に、「朝日の原発報道問題」というもう一つの問題を作ってしまったからです。


 ■論じ続ける責務

 私たちは、慰安婦問題の本質とは、戦時下の女性の尊厳や人権であり、取り組まなければならないのは被害者の救済や日韓の和解であると主張してきました。

 また、吉田調書を含め関係者の証言や記録の吟味は、日本の今後の原子力行政に欠かせない作業だとも考えています。

 その意味でも、慰安婦問題や原発問題の議論が、自らの失態で後方に退いたり、ゆがんだりしたままにならないように論じ続けることは、私たちの責務だと思っています。

 もちろん、論じることを読者に説得力を持って受け止めていただくためには、反証となる事実や異論に謙虚になるという原点を改めて心に刻まなければならないと痛感しています。

 その自覚をもって、今の日本にとって重要な数々のほかの課題についても、私たちはこれからも社説などを通して言論人としての使命を果たしていきます。批判に耳を傾けながら、多様な議論の発展に貢献したいと考えます。

 「論を紡ぐ過程で、主張への反証となる事実への謙虚な姿勢を失えば、それは空論や暴論となります」だそうですけど、異論に対してバカヒが謙虚に耳を傾けたことなんて過去にありましたっけ?

 例えば、この吉田調書や慰安婦の騒動では、新聞から雑誌までバカヒの出鱈目について論じたメディアへは抗議文を片っ端から送り付け、謝罪をしろ、撤回しろ、さもなければ訴えてやるぞ、準備は既にしているぞと恫喝を繰り返し、更には自らが批判した一つの事を論拠として関係の無いことにまで話をすることを拒絶するという態度を公然とやる唯我独尊振りをこの一ヶ月そこいらの間、これでもかと振りかざしてきましたよねぇ?

 まぁ、稲垣武氏の『朝日新聞血風録』を読んだことがあれば、こういうデマゴーグの垂れ流しや池上の記事掲載拒否のような内部への言論弾圧などは昔から恒常的に行われてきていることが丸分かりであり、バカヒの腐りきった体質は組織の創設以来一切変わっていないクズ集団であるとよく判りますがねぇ?

 例えば同書には慰安婦騒動と良く似た流れの朝日新聞社による捏造事件の顛末が記されています。

 1984年10月13日に朝日朝刊一面にデカデカと掲載された、『これが毒ガス作戦と元将校』という記事です。

 専門家ではない稲垣氏が見ても一目で嘘と判る写真は、産経が直ぐに別の時期、別の場所で撮られた煙幕の写真であることを素っ破抜きましたが、バカヒはこの捏造を当初は認めず、言い訳をして事実だと確認もせず強弁をしたのです。

 しかし、更なる決定的証拠と証言を立て続けに産経が撃ちこんでもはや言い訳の余地も無くなった段階で漸く三面の片隅に小さく誤報を認める記事を掲載しました。

 で、このデマをプロモートした犯人である社員は定例研究会の際にどんな態度を取ったかと言うと、1時間半も誰も興味の無い無関係な自慢話を披歴し続け、最後の5分で写真の確認が出来なかっただの、これを理由に朝日の毒ガス報道の全てが嘘だと撮られるのは心外だのと言い訳を並べ立てたそうです。

 どうでしょう?

 確認も何もせずに自分の主張に沿うかどうかだけで出鱈目な記事を書く、反論に愚にも付かぬ低劣な言い訳を並べ立てて耳を傾けるどころか対決姿勢を示す、バレたら本質を勝手に摩り替えて自己の正当性を主張、原因は確認不足や取材力の限界にする…まさに30年経ってもバカヒの本質は何一つ変わっていないというよい証拠ではありませんか。

 実際、この腐った体質と性根は今回も遺憾なく発揮されており、社長自らの謝罪会見にしてもあくまでも東電職員と読者に誤報を流したから謝りますと、それだけで、国民や世界中の人に間違った事実を植えつけて国際問題や国際的批難へと発展させたことについては未だ一切謝っていませんし、それどころか、慰安婦騒動に至っては未だに「慰安婦問題の本質とは、戦時下の女性の尊厳や人権であり、取り組まなければならないのは被害者の救済や日韓の和解」などという強制連行というもともとの主題と全く異なる意味不明な奇声を上げており、日本=加害者、ヒトモドキ=被害者と言う文字通り頭のイカレた寝言を吹聴し続けてそれを訴える自らが正義と恥じらいもせずに自称し続けています。

 というか、ご存知の通り和解も何も、ありもしない捏造与太話で両国関係に楔を打ち込み、ヒトモドキの敵意を煽ってここまでの大騒動にした張本人がこのバカヒですし、その結果としてバカヒが吉田清治の捏造を認めた今ではもう、チョウセンヒトモドキどもはそれを小さく報じるだけで強制連行などという幻想が完全に破綻した事実を認めようと一切していません。

 むしろ、上記のように人権だの尊厳だのと丸っきり中身の無い空疎な戯言を並べ立てることで自らの過ちを糊塗するバカヒの姿勢を絶賛しており、和解どころか良心的な朝日新聞とそれを貶めようとする極右日本という構図を勝手に妄想して一層敵意を募らせている始末です。

 少なくとも真実、日韓の和解なるものを考えているなら、これまで垂れ流してきた全ての嘘の罪をそれこそ謙虚にバカヒが認め、国民にもヒトモドキにも敵意を煽り、対立構図を作った犯罪結社ですと自白をした上で社員全員が腹を切って死ぬ程度はすべきですよねぇ?

 でも実際には、「反証となる事実や異論に謙虚になるという原点を改めて心に刻まなければならないと痛感しています」なんてほざきながら、慰安婦が今、チョウセンヒトモドキが海外にばら撒いている売春婦とどう違うのかという明確な根拠さえ一つも示せないままにジンケンガー、ソンケンガーと意味不明の喚き声を上げているだけで、事実関係をしっかり示す他人の声なんて一切耳に入れていません。

 そもそも、そんな謙虚な姿勢なんてものをバカヒが持っていたならば最初から吉田清治なんて詐欺師のペテンを掲載しないし、してしまったにしても早々に誤りを認めて撤回と謝罪を世界中の人へしていたことでしょう。

 しかし実際には、ペテン師のみならず自社内でまでペテンを創作して30年以上も嘘を垂れ流し続けてきたし、自称慰安婦の婆どもの口を開く度に内容が別物に変わる幼稚な捏造ストーリーだけをもって人権だの尊厳だのと喚くしか芸がないのですから、メディアを名乗るには余りに稚拙かつ偏執的、盲目的な思想集団に過ぎますよね?

 物証はゼロどころか、反証材料は幾つも有り、残った証言は信憑性絶無という状況で、それでもヒトモドキは被害者だと喚き続けている単なる裸の王様ですし、そんな恥知らずな態度を続けながら謙虚がどうのとかほざいているのですから、このバカどもに改善の余地など微塵だってあるわけがない。

 「多様な議論の発展に貢献したいと考えます」などと言うのなら、最低限主張の根拠となる証拠を示すのが筋ですし、異論としてどんなものがあるのか、何を証拠や論拠としてそういう論理が展開されているのかと語れるようでなければなりませんが、ここまで来ても尚、自分達は正しいと素っ裸で喚くだけの公序良俗を乱す露出狂に望むものなど残りの生涯を豚箱で暮らし、二度と世間に迷惑を掛け無い事だけですよねぇ?
09月13日(土)

潰す以外ないでしょ、もう 

12日付けのMSN産経ニュースの記事から

朝日の慰安婦報道謝罪「社長の国会招致の必要性高まった」 次世代の山田幹事長
2014.9.12 14:12
 次世代の党の山田宏幹事長は12日、朝日新聞が慰安婦報道を謝罪したことについて、「報道によって被ったわが国の大きな国益の損失を鑑みれば、木村伊量社長の国会への参考人招致の必要性はさらに高まった」との談話を発表した。

 山田氏は、木村社長の11日の記者会見について「真正面からの説明や謝罪がないだけでなく、慰安婦問題について広い意味での強制性があったと強弁していた」と非難した。

 朝日新聞が福島第1原発事故の「吉田調書」報道を訂正、謝罪したことについても「記事の作成に際し裏付けをとらない、チェック体制も不十分などという報道機関にあるまじき驚くべき内容だ」と指摘。その上で「朝日新聞社は自己の主張を主軸において、それを補強するために記事を作成しているのではないかという印象を国民に与えたのではないか」としている。

 いやはや、産経に10個にも分けられて掲載された記者会見の内容を全て読みましたが、酷いものでしたね。

 トップからしてクズだから朝日はバカヒなんだと、ただ再認識させられるだけの無駄な時間と労力でしたよ、ホント。

 しかもあれもこれもと言い訳に言い訳を重ね、自分達はミスはしたけど考えは正しいのだという呆れ果てる強弁を延々繰り返し、謝罪も東電の問題は東電と読者だけに、慰安婦は読者だけに誤報を出したことのみ謝罪しますとくるんですから。

 日本国民に甚大な被害を与え、国際社会における日本国及び日本国民の名を汚して直接間接問わず被害を与え続けていることには全く悪びれないどころか、記事にあるように広義の強制せいはあるなどと、証拠一つ示さずに社長自らが馬鹿げた強弁を繰り返すのです。

 それも、裏付けも取らないで記事にするし、思い込みで作ったものを誰もろくろくチェックせず平気で掲載したから間違いが起こりましたと謝罪会見を開いた場で、言ってのけているのですから、こんなサルにも劣る品位と知能しかないゴミクズどもに報道機関を名乗らせてやっていることこそが日本が犯し続けている唯一にして最大の過ちではないでしょうか?

 また、東電の捏造話にしても、情報の機密性から少数で作業に当っていたとほざきながら、後半の人数質問時には流動していてデスク一人以外は入れ替わっているから何人かは答えられないと、会見の場でさえ平然と支離滅裂な言い訳を弄する始末

 その上、慰安婦については昔の事だから誰も処罰しませんと、国際問題にまでした捏造報道を平然と看過する宣言。

 慰安婦については自らが関連記事を当時朝鮮版で幾つも掲載していた以上、資料の面でも当時を知るOBが存在するという面でも報道機関としては最も情報を握っていたのにも関わらず、資料が無い、情報が無い、だから事実が判りませんでした、いい加減を書きましたとやって、もう関係者はいないから処罰なんかしないと言い張るのですから、まさに万死に値する悪行です。

 それにしても、自分の都合で相手への態度を180度翻すバカヒの卑劣さと、その際には捏造をしてまで相手を貶めようとする破廉恥ぶりにはつくづく反吐が出ますね。

 現在は反原発の急先鋒として各地で喚き散らしてきた老害、大江健三郎と組んで原発礼賛記事を書いてきたのに、事故を起こして国際的な批難を浴びるや仲良く過去を無かったことにして大バッシングを繰り広げ、軍部礼賛を行って慰安・慰問活動も積極的かつ自発的に展開していた過去を無かったことにして反政府・反軍の捏造大バッシング。

 南京大虐殺だの、毒ガス作戦の証拠写真だのとバカヒによる意図的な反軍の捏造は枚挙に暇がありません

 会見まで開いても謝罪ではなく開き直りしかしないのですから、やっぱり、組織そのものの解体と関係者の処罰は必須でしょうね。
09月08日(月)

言論テロ組織をいい加減に解体しろ! 

6日付けの朝日新聞デジタルの記事から

池上彰さんの連載について おわびし、説明します
2014年9月6日03時00分
 ジャーナリスト・池上彰さんの連載「新聞ななめ読み」の掲載をいったん見合わせた後、4日付で掲載したことについて、読者の皆様から本社に疑問や批判の声が寄せられています。掲載見合わせは、多様な言論を大切にする朝日新聞として間違った判断であり、読者の本紙に対する信頼を損なう結果になりました。改めておわびし、経緯を説明します。

 「新聞ななめ読み」は原則として毎月最終金曜日の朝刊に掲載しています。8月は29日付朝刊に載せる予定で、原稿は27日に池上さんからいただきました。

 8月5、6日付朝刊で慰安婦問題特集を掲載して以来、本社には言論による批判や評価が寄せられる一方で、関係者への人権侵害や脅迫的な行為、営業妨害的な行為などが続いていました。

 こうした動きの激化を懸念するあまり、池上さんの原稿にも過剰に反応してしまいました。本社は8月28日、池上さんに「このままの掲載は難しい」と伝え、修整の余地があるかどうかを打診しました。

 池上さんは「原稿の骨格は変えられない」という考えだったため、話し合いの結果、予定日の掲載を見合わせる判断をしました。

 その際、池上さんから「掲載されないなら、朝日新聞との信頼関係が崩れたことになり、連載も続ける状況にない」との言葉がありました。

 池上さんは8月29日から海外に取材に出る予定でしたが、引き続き連絡を取る約束をし、9月4日の帰国後に改めてお会いすることにしました。

 しかし、9月1日夜、この間の本社と池上さんのやりとりが外部に伝わったのを機に、「不掲載」「論評を封殺」との批判を受けました。本社は池上さんとの話し合いの途上だったため「連載中止を決めたわけではない」とコメントしましたが、読者から経緯に関する疑問や批判の声が寄せられました。

 私たちは3日、いったん掲載を見合わせた判断は間違いであり、読者の信頼を少しでも取り戻すためには池上さんの原稿を掲載しなければならないと判断し、出張中の池上さんの了解を得ました。その際、池上さんの意向も踏まえ、簡単な経緯を含めた双方のコメントを添え、4日付「慰安婦報道検証/訂正、遅きに失したのでは」の見出しで掲載しました。

 池上さんとはこれからも誠意を持って話し合いを続け、対応と結果については改めてお知らせします。

 池上さんの「新聞ななめ読み」は2007年4月、週1回の連載として始まりました。2010年4月から月1回、「読者にとって分かりやすいか」を切り口に、鋭い新聞批評を展開してきました。

 本紙への厳しい批判、注文も何度となくありましたが、すべてを掲載してきました。批判や異論を載せてこそ読者の信頼を得られると考えたからです。今回の過ちを大きな反省として、原点に立ち返り、本紙で多様な言論を大切にしていきます。(東京本社報道局長・市川速水)

 異動になってから通勤距離の遠さに加えて仕事が忙しく、ここ最近は連日最終便で休日も出勤と中々ブログをやる時間も体力も残っていない状況です…

 私事は兎も角、もう少し言い訳にしても見た相手が理解や共感を得られる程度の内容を書けないものなんでしょうかねぇ、本社の報道局長にもなっておいて。

 幼稚な振る舞いに稚拙極まりない自己弁護と正当化の嵐とか、所詮は朝日、レベルもド底辺の妄想を垂れ流すだけの中韓用機関紙程度にそれは無理な相談ですか。

 のっけから、「本社には言論による批判や評価が寄せられる一方で、関係者への人権侵害や脅迫的な行為、営業妨害的な行為などが続いていました」だそうです。

 ペテンを30年以上に渡って続け、国家にも国民にも拭えぬほど甚大な被害を与え続けてきたことに対し、言い訳を重ねて謝罪もせず、それどころか本質は分かっていないなどと意味不明な戯言まで並べ立てて自己正当化を繰り返したバカに、被害者が激怒するのは至極当然です。

 何処の世界にやってもいない人権侵害、それも拉致に強姦、虐待や虐殺、食人などとおぞましいことこの上ない濡れ衣を30年以上も着せられた挙句、間違ってたから記事は取り消すしてやる、でも証拠はなくなったけどアイツが悪党なのは間違いない、なんて出鱈目な開き直りをするクズの戯言に共感する被害者がいるでしょう?

 加害者の分際で被害者気取りとか、心底に反吐が出ますし、脅迫的だの営業妨害的だの、実際に訴えられるような犯罪行為があるわけではなく、自分達が被害者を気取りたいからそう感じる行為がありますと勝手に喚いているだけなのも丸分かりで、一層その卑劣さに嫌悪感と侮蔑が募りますね。

 如何にも朝日らしい読み手が誤解する事を目的とした悪意ある言い訳です。

 そして、「こうした動きの激化を懸念するあまり、池上さんの原稿にも過剰に反応してしまいました」とかほざく。

 つまり、自分達の悪行を攻め立てる勢力に一層勢いを増させることに繋がり、その結果、したくもない謝罪や国会への証人喚問へ至るかもしれないと戦々恐々としたから過剰防衛に走ったんですと。

 以前より朝日と言えば二枚舌として有名であり、他人には辛辣、自分とお仲間には擁護に隠蔽なんでも御座れの卑怯体質であるのは多くの人が知るとおりでしょう。

 市議の息子の犯罪について市議の名前を出して大々的に批判する一方で、自社の社長の息子による犯罪は犯罪があった事実自体を隠蔽する。

 在日ヒトモドキが日本で犯罪をした際には通名だけを報じて、日本人の犯罪であるかのように実名も国籍も偽装する。

 捏造記事を書いた事がバレても社外へ逃がして謝罪も処分もしない、子会社へ僅か1年の異動で処分を偽装して戻す。

 どれだけ嘘を付いて他者に甚大な人権侵害を為しても更にペテンを重ねて被害者に一層大きな傷を負わせ、報道の自由を盾に己を正義だから何をしても許されると威張り散らす…

 こんな下衆な連中が報道機関を名乗って140年も存在しているのですから、真っ当な人間ならばまずは組織そのものの解体と戦犯である幹部や記者連中の厳罰を事実関係の解明と一緒に望むのは当然ではないでしょうか?

 「批判や異論を載せてこそ読者の信頼を得られる」なんてほざいていますけど、産経などが指摘するようにその読者の「声」欄に掲載されるのは基本的にバカヒの論調に合致した内容ばかりで、批判や異論なんて丸っきりですがねぇ?

 問題の慰安婦騒動なんて、声欄に掲載されたのは20日以上も後になってからで、しかもバカヒの論調に完全に沿う内容だったし、他紙の声ともいえる広告に至っては秘密情報保護法を通した安倍政権に言論弾圧だの、戦前回帰だのとわざと墨塗りの記事まで作って罵倒していたのを棚に上げ、掲載拒否や墨塗りと、まるで自らこそが時代を遡行した振る舞いを公然とやっている

 他のメディアからの取材についても、慰安婦以外のものまで「抗議中なので回答しない」と拒絶をしているそうで、かつて同じように朝日の出鱈目報道に激怒した橋下と同じ対応なんですけど、その姿勢を批判しておきながら自分はやってもいいですと、また二重基準を平気でやっている始末。

 理研には真相究明と謝罪要求、そして責任追及を叫びながら、自分達は社長自ら謝罪拒否に徹底抗戦、味方がいるぞと喚いて開き直る…いやはや、さすがはかつて自民を貶め民主による売国政権を誕生させるのに一役買っただけあり、民主党と思想や態度が実に通底していますね。

 やっぱり、幹部連中は既に引退した人間も含めて関与した全員を逮捕・処分するとともに、組織そのものは完全解体して二度と悪事が為せないよう徹底的に処分を図るしか、もうないんじゃないでしょうかねぇ?
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Author:folke
怠惰な社会人。
画像はウチのトイプードル(ウサ耳Ver)

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