徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
08月31日(日)

迅速なる退場を 

30日付けのMSN産経ニュースの記事から

拉致被害者家族「信じていない」「無視」…民主・石井一氏の発言にあきれ顔
2014.8.30 23:36
 横田めぐみさん=拉致当時(13)=ら拉致被害者の安否について「もうとっくに亡くなっている」と述べた民主党の石井一氏。拉致問題に取り組む警察庁を所管する国家公安委員長を務めた経験もある。何の根拠もなく、被害者の生死をもてあそぶような発言をした石井氏に対し、拉致被害者の家族は怒りを通り越し、あきれかえるばかりだった。

 めぐみさんの母、早紀江さん(78)は「よくあんなことを考える人がいるなと思います」とし、「あんなことは全然信じていません」ときっぱりと語った。父、滋さん(81)も石井氏の発言には根拠が全くないため、「無視するしかない」と静観する考えを示した。

 拉致被害者らの再調査結果が9月上旬にも北朝鮮から伝えられるのを前に、被害者家族は期待と不安のさなかにいる。

 有本恵子さん=同(23)=の母、嘉代子さん(88)は「向こう(北朝鮮)と交渉している今は一番大切な時期なのに」として、「ようあんなこと言っているなという感じです」とあきれた様子。父、明弘さん(86)は石井氏の発言が自身の旭日大綬章受章記念パーティーで出たことに触れ、「(石井氏が)どんな功労者かは知らんけれど、こんなことをいう人に章を出しっぱなしでいいのか」と述べた。

 死んだと言い、別人の遺骨を送ってきた。

 これが横田めぐみさんに関して金正日がやったことでした。

 にも関わらず、石井というゴミ虫はクズに相応しいバカ発言を撤回するどころか更に「国際社会としては決着がついている話だ」「かわいそうだから返せ、と騒ぐこと自体がマイナスなことではないか」と意味不明な主張を重ねて撤回を拒絶しています。

 しかし、北朝鮮の主張は科学的に嘘だと証明されたからこそ、家族は元より日本政府としても返せと言い続けてきたのですし、何よりもテロ国家から工作員を不法入国された挙句、攫われた国民を帰国させろと主張することの何処が国益を毀損する行為なのか?

 しかも、国家公安委員長さえも勤めた経験があるのに、根拠一つ示さず北朝鮮が正しい、日本が間違っていると言っているわけですから、ホント、どんな功労者なんだと

 主張は完全に反日媚北だし、人の命と名誉を弄びながらの暴言なのですから、勲章ではなく刑務所こそお似合いのゴミ虫野郎ですよねぇ?

 ま、これまでにも大臣だったからとか、官房長官だったから、何十年勤めたからと、愚にも付かぬ理由で功労者だと表彰して勲章をばら撒いてきたのが日本ですから、まさに官僚主義の悪弊ですよね。

 何せ事実が一つも無い事を知りながら売国大好きだとニセ談話と出した河野洋平とか、6000人を超える死者を出した阪神淡路大震災を大袈裟だと笑い飛ばして救助を半日も出さず無視して犠牲者拡大に努めた村山富一とか、ダイオキシン並に有害な売国奴らがこれまでも貰っているんですから。

 それこそ国民投票のような方法で、3/4位、最低でも過半数(1/2以上)の国民に功労者だと認められなければ勲章は与えないってことにして良いと思うんですよね。

 だって、今の政治家で本当に功労者と評価できるような実績を残したのって誰がいるかは元より、受賞者がそもそも何をしたから受賞なのかってことさえ国民は知らないのですから。

 政府と議会の間だけで「あんたはーすげー、だからひょーしょー」なんて内輪の寝ぼけた真似をかまされても不快感しか肝心の国民にはありませんものねぇ?

 まして今回は北朝鮮が再調査の結果を発表する9月目前のこのタイミングで、元国家公安委員長が北に日本の拉致被害者で最も有名な人の生死について北朝鮮を利するための死亡発言をしたわけですから、それこそ著しく国益を毀損する行為であり、勲章なんて剥奪し、豚小屋に永久隔離が相応しいでしょうに。

 ほーんと、日本に害を為すためだけに存在する民主党で何度も副代表など要職を勤め上げただけあって、口を開けば日本と日本人を害することしか言わないクズ野郎には、さっさと現世から退場して欲しいものですね。

 MSN産経ニュース『めぐみさんめぐる発言…民主・石井一氏、改めて「帰国あり得ない」』
 http://sankei.jp.msn.com/world/news/
140830/kor14083023200011-n1.htm
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08月30日(土)

更なる虚言を重ねるバカヒと、それを歓待するヒトモドキ 

29日付けの中央日報の記事から

朝日新聞「慰安婦強制動員、核心は変わらず」
2014年08月29日07時50分
 日本の朝日新聞が河野談話に代わる新しい談話発表を要求する保守・右翼勢力を相手に反撃に出た。

 朝日新聞は28日、「慰安婦問題、核心は変わらず」と題した記事で、今月初めの特集記事を通じて誤報を認めた吉田清治氏(死亡)の証言内容と河野談話は直接関係がないと主張した。

 同紙は当時の政府関係者の発言と各種根拠に基づき、慰安婦強制動員を主張した吉田証言が河野談話に影響を及ぼすことはなかったと明らかにした。「慰安婦強制動員が虚構と明らかになったため、河野談話を見直すべき」という自民党や産経・読売新聞などの主張に反論したのだ。

 1993年の談話作成に関与した日本政府の関係者は朝日新聞に対し、「内閣外政審議室の職員が吉田氏に複数回にわたって接触したが、つじつまが合わない部分があったため談話には採用しなかった」と明らかにした。それよりも日本軍・朝鮮総督府・慰安所関係者の証言と日本関係省庁・米国公文書館などで集めた大量の資料が河野談話の根拠になったということだ。したがって吉田証言を裏付けるほどの新しい証言の有無に関係なく、談話が無効化することにはならないという説明だ。

 菅義偉官房長官も27日の記者会見で、「強制連行を確認できなかったという認識に立って(93年に韓国側と)交渉したことが明らかになっている」とし、河野談話と吉田証言の関連性を否認した。

 朝日新聞は「自由を奪われて性行為を強いられ、暴力や爆撃におびえ、性病、不妊などの後遺症に苦しんだ」という被害女性らの証言も共に紹介した。

 しかし読売新聞は28日付の1面の[検証 朝日「慰安婦」報道]という記事で「強制連行という誤解のために日本が激しい非難を浴びている」とし「朝日新聞の報道が日本の名誉と尊厳を傷つけた」という主張を繰り返した。

 産経新聞もこの日の社説で、「事実を無視してつくられた虚構の談話を継承することは国民への背信」とし、当時の河野洋平官房長官の国会招致を実施すべきだと主張した。

  自民党政務調査会は26日、「国際的に広まった誤解を正すべき」として新たな談話発表を要求したが、菅義偉官房長官は河野談話の継承意思を明らかにした。

 要するに、政府の調査でも民間の調査でも地元メディアの調査でも、どれもがそんなものは事実でないと否定されたペテン師の捏造与太話をただ朝日一社だけが30年以上も事実だと海外に撒き散らしてきたわけです。

 まともに証言内容を確認していれば即座にバレる、その程度の薄っぺらな嘘を見抜けない…いや、都合が良いから事実にしようと反日材料に採用し続けた悪質なデマゴーグ製造機、それが日本の最低品質便所紙、朝日新聞の実態であると。

 この件で最も重要なのはただこの一点のみですよねぇ?

 因みに朝日の該当記事って、卑劣な事に英語版なんですよ。

 自分が誤報と言い訳をするものを30年以上も垂れ流してきたことを謝罪も訂正もせず、開き直る社説をぶちまけ続けた挙句、英語で海外に向けて更なる詭弁を垂れ流しだした、と。

 どこまでも度し難いクズですよね。

 しかも、何処までも他人を嘲るこの極潰しのゴミどもは呆れ果てることに、その記事中で「a government official who was involved at that time in the compilation of the statement acknowledged(その時、談話の編集に関係していた政府高官)」というお得意の存在さえいぶかしむべき謎の存在を呼び出して、河野談話に吉田証言は取り入れていないと言ったとかほざいて、だから河野談話は間違っていないと寝ぼけた戯言を述べているわけです。

 そして更に…

 「The basis for compiling the statement consisted of testimony provided by those with ties to the military, the Korea Government-General and management of the comfort stations, as well as a large volume of documents collected from various Japanese government ministries and agencies in addition to the U.S. National Archives and Records Administration and others.(談話をコンパイルする根拠は、軍、公衆便所の朝鮮政府一般および管理、さらに米国国立公文書館他に加えて様々な日本の中央省庁から集められた多くの資料に結束を備えたものによって提供される証言から成りました)」

 このような、もはや呆れ返るどころか、日本人ならバカヒの悪逆非道ぶりに殺意さえ覚えずにはいられないようなデマゴーグを英字で垂れ流しているのです。

 ご存知の通り、これに関する事実は半年前の2月に国会へ参考人招致された石原信雄元官房副長官が述べています

 「(聞き取り内容に対する)事実関係の裏付け調査は行われていない」「女性たちを強制的に(慰安婦に)従事させるという種の文書は発見できなかった」「米国の図書館まで行ったが、女性たちを強制的に集めたことを客観的に裏付けるデータは見つからなかった」

 政府が国を上げて海外にまで渡って調査をしたにも関わらず、ただの一つとして証拠は見つからなかった。

 そして、作成には約定を破った反日活動家の自称慰安婦が聞き取りの対象に含まれ、挙句の果てには談話発表前に南朝鮮と政府間で擦りあわせを行い、事実に反する内容を友好だのなんだのという愚にも付かぬ幻想の為に行ったと、とっくの昔に暴露されているのに、その正反対の虚偽をこうやって未だに垂れ流しているのがバカヒなんです。

 「自由を奪われて性行為を強いられ、暴力や爆撃におびえ、性病、不妊などの後遺症に苦しんだ」なんてのも実に怪しいというか愚かしいというか…

 何度も書くように、ヒトモドキが自由を奪われて犯されたなんて話で立証されたものは一つとして無いし、暴力沙汰は取り締まる人間がいる以上、組織的な犯罪ではないし、爆撃に至っては米軍の犯罪だし、性病はコンドーム(突撃一番)を使っていた状態である以上、防げなかったのは組織犯罪でも何でもない。

 むしろ定期検査や治療をやっていたわけですし。

 不妊にしたってコンドームを使っている以上、妊娠を意図した、或いはその可能性を承知の上での強姦が起因しているものとは全く話が違い、その後の処置の問題であって責任の所在が全く別ですよねぇ?

 必死に言い訳をして自らが30年以上も行い続けてきた国際犯罪を覆い隠そうとしていますが、そのために更なる罪を重ねるとか、つくづく救いようが無いクズです。

 何より、吉田証言というペテンが全く関係ないとなれば、どれだけ資料を探しても証拠は見つからず、証言は出鱈目なわけですから、もはや継承するしない以前の問題として河野談話を事実として認める理由が存在しないわけであり、嘘を政府として垂れ流したのですから、当人を国会に招致するのも、破棄して新しいものへ作り直すのも当然のことではありませんか。

 そのついでに、長年にわたる言論テロの罪で国際テロ組織としてバカヒを認定し、関係者一同の逮捕と組織としての解体をやるべきだと思いませんか?

 朝日新聞デジタル『Core of 'comfort women' issue remains unchanged』
 http://www.asahi.com/articles/
ASG8X4S2DG8XULPT005.html?iref=comtop_pickup_02

 MSN産経ニュース『「河野談話、(慰安婦聞き取り調査の)裏付けなし」石原元副長官が国会で証言』
 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/
140220/plc14022018180021-n1.htm
08月29日(金)

汚物塗れの便所紙 

27日付けのYOMIURI ONLINEの記事から

慰安婦特集の「週刊文春」広告、朝日が掲載拒否
2014年08月27日 22時56分
 文芸春秋(東京都千代田区)は27日、28日発売の「週刊文春」(9月4日号)について、朝日新聞社に新聞広告の掲載を拒否されたと発表した。

 文芸春秋によると、掲載を拒否された広告には「朝日新聞『売国のDNA』」などの見出しがあり、朝日新聞社が一部記事の誤りを認めた従軍慰安婦報道について特集記事を掲載している。27日に朝日新聞社から掲載しない方針を伝えられ、文春は同日中に抗議した。文春は「当該記事だけでなく、全体の広告まで掲載しないのは、朝日新聞読者の知る機会を奪うことになる」とコメントしている。

 朝日新聞社広報部は広告の不掲載を認めた上で、「当該の広告は論評の範囲を著しく逸脱し、本社の社会的評価を低下させるもので、掲載に応じられないと判断した」としている。

 ありもしない奴隷狩りをしたと法螺を吹き、それだけでは飽き足りぬと勤労部隊である挺身隊と全く異なる慰安婦を悪意ある混同をして小学生まで性奴隷にしたと広め、その数は20万などと呆れ果てる誇大妄想を垂れ流して旧日本軍のみならず、日本国と日本人の名誉と評価をドン底まで叩き落した汚物塗れの便所紙が、よくも自社の評価がどうのなんてほざけますよね。

 ま、恥も良心も無いゴミクズどもだからこそでしょうが。

 でなければアレだけ居丈高に国民の知る権利だの、報道の自由だのとほざきながら、都合が悪いからと情報の隠蔽なんて恥知らず極まりない真似が出来るわけありませんもの。

 文春は掲載拒否だそうですが、掲載された他紙でも朝日の名をまたお得意の墨塗りで塗り潰しています。

 かつて特定秘密保護法をあんなに口汚く罵り、社説で悪辣に墨塗りで潰した例題を掲載して罵詈雑言を安倍政権に浴びせていた輩が、自分にとって都合の悪い話になった途端に特定機密だと名前を塗り潰して隠したり、掲載そのものを拒否して隠蔽に勤しむのですから、ま、伊達に30年以上も平気な顔でペテンを続けてきたわけじゃないってとこですか。

 大体、これまで自分達の過去を振り返ったこともろくにないクズが居丈高に日本を罵倒してきた事自体が異常なんですよね。

 もうすぐ関東大震災のあった9月1日で、またぞろヒトモドキやそれに媚を売る売国奴集団が活発に反日活動をしていますが、あの大虐殺と言う失笑モノの与太話とて、未だに信じて喚いているバカの一つがこのバカヒですが、当時ヒトモドキによる暴動を盛んに報じて日本人のモドキに対する怒りを掻き立てたのが自分達である事実は一切隠蔽していますからねぇ?

 横浜から暴徒と化したヒトモドキの群れが放火を繰り替えしながら東京を目指していると9月3日に報じたのは何処の便所紙だったことやら?

 昔からこのゴミはデマゴーグ量産機であり、同レベルのイカレたクズ学者や似非研究者など人として認めるにも値しないカスが好んで愛読してきただけですから、現代のようにネットの発達した時代ではむしろ口を開くほど、行動を起こすほど恥を晒す結果にしかならないし、もはや社会的評価など気にするほども残ってなどいないだろうにねぇ?

 ま、往生際の悪い事を繰り返し、是非ともヒトモドキ同様に何処までも嫌われて倒産まで行って欲しいものですね。
08月28日(木)

こういう企画こそ振興すべき 

27日付けのNHKニュースの記事から

県産食材の新料理コンクール
 若手の料理人たちが鹿児島の食材でつくった新しい料理のコンクールが鹿児島市で開かれ趣向を凝らした様々な料理が出品されました。

 このコンクールは鹿児島の食材をいかした新メニューを作ろうと、毎年、開かれています。

 鹿児島市の会場には肉料理、魚料理、オードブル、それにデザートの4つの部門で県内のホテルやレストランの若手料理人たちがつくったあわせて42品が出品されました。

 それぞれ県産の食材を3種類以上使うことと、1500円以内という手ごろな値段で提供するのが条件で、夏野菜とともに焼き上げた鹿児島湾の真鯛や奄美大島のマンゴーと知覧の茶を使ったムースなどが並びました。

 そして審査の結果、肉料理部門では黒さつま鶏の手羽先にほうれん草を詰め込んで黒酢のソースで仕上げた一品が金賞に選ばれたほか、デザート部門では奄美大島産の甘酸っぱいパッションフルーツをふんだんにもりこんだケーキが金賞に選ばれました。

 今回、出品された料理の一部はホテルやレストランのメニューに取り入れられることになっています。

 主催した全日本司厨士協会鹿児島支部の濱田伸一支部長は「若手料理人の気持ちが入った料理を県内外の多くの人たちに紹介して鹿児島の食材のすばらしさを発信していきたい」と話していました。
08月27日 21時09分

 いいですね、こういう企画は。

 地域の食材を使うことで域内のみならず域外の人にも名産のアピールになり、振興にも繋がり、何よりも若手料理人達のやる気や実力の向上に役立つのですから。

 昔のように味を盗むのではなく、ただ教えられる通りに作るのに慣れてしまうと、向上心や好奇心、冒険心などは育ちませんし、創作意欲や能力も活性化しませんものね。

 何せこれだけ食文化が豊かになったのには、先人達のそういったチャレンジ精神があったからです。

 生死にすら関わる食材などさえ、調理方法の確立で食べられるようにしてしまうのですから、人間の探究心や食欲と言うのは実に恐ろしいもので。

 例えば有名なところではフグなんて代表格ですよね?

 一般的にフグ毒として連想されるテトロドトキシンは肝、つまり肝臓にあると思われていますが、実は種類によって皮や筋肉などにも含有しており、肝だけ切り落としたから大丈夫ってわけじゃない

 でも、それをどのフグならどの部位に毒がある、などと、今のような組成を知る方法もない時代から知って人々は食べていたわけですし、石川県では卵巣を数年の糠漬けにすることで食べられるようにするなど、何でそんな発想に至ったというものがあります。

 ま、フグの話はあくまでも極端なものですが、食材や金額に制限が掛かった中での創作すると言うのはやっぱりやる側の熱意が出ますよね。

 実際映っていた金賞の肉料理、「黒さつま鶏の手羽先にほうれん草を詰め込んで黒酢のソースで仕上げた一品」なんて見ただけで食べてみたいと思える素晴らしい出来でしたし。

 どうせなら各地でこういう企画をやって、それぞれの優秀作品を纏めて発表できるような場もあると尚の事、地域振興の意味でも若者の熱意を盛り上げる意味でもいいと思うのですがね。

 下らぬ芸NO人の与太話を垂れ流す位なら、テレビ局もそういう企画の一つや二つやってみろと。

 そうすればTVなんて時代遅れの代物にも、一寸程度は見る価値も出てくるでしょうにねぇ?
08月25日(月)

まさに鴨葱状態 

25日付けの朝鮮日報の記事から

恥ずかしいコリア、外国人の性犯罪被害者急増

4年で3倍に
2014/08/25 21:02
 韓国陸軍第55師団に所属するA1等兵(21)は休暇中の今年7月、ソウル市麻浦区にある個室居酒屋で友人と酒を飲み、やがてスペイン人の女性観光客3人と相席した。午前4時まで酒を飲んだA1等兵は、酔いつぶれたスペイン人女性(20)を隣の部屋に連れ込み、無理やり服を脱がせて性的暴行を加えた。麻浦警察署は8月、A1等兵の身柄を拘束し、陸軍に事件を移管した。

 4月には、20歳の韓国人の男ら6人が米国人の女性英語教師(23)を暴行する事件が発生した。男らはソウル市瑞草区の居酒屋で「一緒にカラオケに行こう」とこの女性を誘い、泥酔した女性をトイレに連れ込んで集団で性的暴行を加えた。瑞草警察署は事件発生から1カ月後に6人全員の身柄を拘束。在韓米国大使館は迅速な検挙に感謝し、同署に感謝状を贈った。

 外国人に対する性犯罪が急増している。ソウル地方警察庁によると、外国人に対する性犯罪の発生件数は、2009年の76件から昨年は213件に3倍近く急増した。同期間、性犯罪の発生総数は4250件から7395件に1.7倍増加した。警察の関係者は「スマートフォン(機能携帯電話端末)アプリ(用プログラム)どを使って外国人と簡単に会えるようになり、外国人への性犯罪が増えている」と説明している。

 警察は対策として、現在はソウル市内の19の警察署に設けている性的暴力の専門捜査チームを、9月までに市内の大半の警察署(29カ所)に設置する方針だ。ソウル地方警察庁の女性・青少年課のキム・チャンリョン課長は「韓国語や通報の方法をよく知らず、性犯罪のターゲットになりやすい外国人に対し、相談や通訳、通報マニュアルなどを提供している」と話している。

ウォン・ソンウ記者

 あっはっは。

 恥ずかしいなんて概念を理解できるほどの知能なんぞありもしない下等動物が何を人間みたいな真似をしているのやら?

 ましてこの本能のままに生きる下等な下半身生物が、レイプ大好きなのは今に始まったことじゃないですしねぇ?

 また、弱者を虐げることに強い喜びを感じるサディスティックな蛮性もこの下等動物特有の症状であり、これまでも同族の未成年や老齢の雌を狙った性犯罪が確か同じ位の伸び率で増加し続けて、どれだけ厳罰化を重ねても丸っきり効果が無いって状態でしたものねぇ?

 記事最後にあるように、通報がし辛く、モドキを信用するような頭の軽い外国人は性根の腐ったヒトモドキには格好の獲物に見えていることでしょう。

 まさに鴨葱状態に。

 ま、ヒトモドキの住処なんぞに旅行に行く、そんなところで仕事をするって事自体、レイプしてくださいって言っているようなものなんですから、行く方がそもそもバカなんですよ。

 勿論、その野卑な民族性が発揮されるのはレイプに関してだけでなく、強盗や殺人など他の凶悪犯罪でも日本など比較にならぬほどの発生率を誇っていますし、無論日本でも毎年多数それらの事件を起こしています。

 何せ年間4000件超で、在日数の最も多いのは中国人なのに、検挙率では未だに凌駕したままですから。

 要する人間の道理が通じるような生き物じゃなく、単なる頭のイカレたケダモノなんですから、そんなのの巣窟に若い女が行くってことは殆ど自殺願望に近しい異常さです。

 雌は海外に出張って売春に精を出し、雄は国内で残っている雌と海外からくる女をレイプするのに精を出す…これが普遍的人権がどうの、女性の人権がこうの、普段偉そうに喚いている下等動物どもの正体なわけですから。
08月19日(火)

初代をも超えるか?二代目ルーピー朴槿恵の蒙昧さは天井知らず 

18日付けの朝鮮日報の記事から

韓国提案の高官級協議 北朝鮮の回答なく実現せず
2014/08/18 17:22
 【ソウル聯合ニュース】韓国政府が北朝鮮に南北高官級協議の19日開催を提案したことについて、北朝鮮が18日午後4時までに回答しなかったため、開催は実現しない見通しとなった。

 韓国統一部は18日、軍事境界線のある板門店の南北連絡官の業務が終了する午後4時までに、北朝鮮が韓国の提案に対する回答をしなかったと明らかにした。

 韓国政府は同日午前、北朝鮮が提案に応じるようあらためて求める統一部報道官声明を発表。「北が責任ある姿勢を示せば、南北関係改善に向けた、いかなる懸案も協議できる」と呼びかけた。

 韓国政府は11日に北朝鮮に対し、朴槿恵(パク・クネ)政権で2回目となる南北高官級協議を19日に板門店で開催することを提案していた。

 一方、北朝鮮は18日始まった定例の韓米合同軍事演習「乙支フリーダムガーディアン」(UFG)に対し例年より強く反発しており、29日までの演習期間中に同協議が開催されるのは難しいとの見方が出ている。

 いやはや、先日北との交渉を失敗していると、二代目ルーピーの外交音痴ぶりを嗤ったばかりでしたが、またもやガン無視されたようです。

 ま、そりゃ反日の時と同じ様にお前だけが誠意を示せ、責任を果たせと相も変わらず下等動物の分際で分別も無く居丈高な態度を取るわけですから、そりゃあ北の同胞にだって相手にもしてもらえないのは当然ですよねぇ?

 しかも記事最後にあるように米韓合同軍事演習を開始したその翌日に南北対話をしましょうとかほざいているんですから、もう外交ベタとか音痴って次元を超越した蒙昧さですよね。

 「予測不可能なレベルで対応をする」などと、記事にもあるように北は極めて強く反発をしており、そんな状況でそんな相手に南北友好のためにお話をしましょうとかほざいているんですから、いやもう、本当にバカとか阿呆とかってレベルじゃないですよ。

 例えるならば片手でナイフを握って相手を突き刺そうと構えながら、モドキ特有のあの気持ちの悪い顔に笑みを浮かべ、もう片方の手を握手をしようと言いながら伸ばしている状況なんですから、そりゃ同族の北だって無視して当然だと思いません?

 というか、サルにも劣る知能しかないヒトモドキでも「演習期間中に同協議が開催されるのは難しいとの見方が出ている」という状況なのに、わざわざその期間中、それも開始当初に会えと要求し、それが責任ある姿勢だなどと高圧的にほざいて実現すると思っているのなら、二代目ルーピーはもしかすると初代ルーピー鳩山さえも超える逸材かもしれませんね。

 あのキング・オブ・バカを超えられる可能性を秘めている生物がこの地球上に、いや宇宙に存在すること自体普通は信じられないと言える話ですが、それを可能にしようとしているとは…流石はヒトモドキ。

 生命体としての下等さでは並ぶものなし、ですね。
08月17日(日)

恥晒しの恥知らずな戯言 

16日付けの朝日新聞デジタルの記事から

日本と韓国-国交半世紀に向かって
2014年8月16日(土)付
 8月15日の終戦の日、日本は戦没者の追悼に包まれた。

 隣の韓国は、植民地支配から解放された「光復節」だった。

 きのうの式典で朴槿恵(パククネ)大統領は、日韓が来年、国交正常化50年を迎えることにふれ、「未来志向的な友好協力関係に進まねばならない」と訴えた。

 中でも慰安婦問題が解決されれば関係が進むとし、「日本の政治指導者たちの知恵と決断を期待する」と呼びかけた。

 両国が未来を見すえて行動を起こすときであることは間違いない。日本の誠実な対応とともに、朴氏自身も「知恵と決断」に踏み込むべきである。

 どちらか一方が百点満点と評価できる解決はありえない。どんな方策を選ぼうとも、両国の間には、評価と反発とが入り組む複雑な反応が生まれることは免れない。

 だが、そのむずかしい着地点を探しだし、大局的な視座に立った解決を図ることこそが、外交をつかさどる政治の使命である。冷え切った隣国関係がこのままでいいはずがない。

 朝日新聞は今月、慰安婦問題について特集を組んだ。過去の報道の誤りをただすとともに、慰安婦問題の本質は普遍的な人権の問題であることを示した。

 日本軍が関与して作られた慰安所で、多くの女性が兵士の性の相手を強いられた。女性の尊厳が著しく傷つけられた。その史実は否定できない。

 負の歴史に対する責任の認識は、日本の歴代政権もしっかり共有してきた。90年代の「アジア女性基金」の設立など一定の努力をしたが、韓国側が受け入れを拒んだ。

 こじれた問題とはいえ、両政府は2年前、打開する合意案に近づいていた。日本の大使が被害者らにおわびし、国家予算による支援などをする案だった。

 その合意は日本の政局の流動化で霧散してしまった。だが、政治が真剣に取り組めば、道は開けることを示している。

 両国の識者や政治家が集まった「日韓フォーラム」が先週、福岡で開かれた。政治の膠着(こうちゃく)が経済や観光にも暗い影を落とし始めている問題も論じられた。

 安全保障面では、北朝鮮への対応や、アジア全体の安定化のためにも、西太平洋を代表する民主主義経済大国である日韓の連携は不可欠だ。

 首脳同士会うこともできず、健全な隣国関係を築けない両国の指導者が、アジア地域全体の未来を描けるはずもない。

 安倍首相と朴大統領は、節目の年を前にした今こそ、真のリーダーシップを見せてほしい。

 「両国が未来を見すえて行動を起こすときであることは間違いない」んだそうですけど、チョウセンヒトモドキ、ことに南朝鮮の下等動物どもの戯言を聞いてやる理由や両国関係などというものを改善する必要が何処にあるのかって根本部分が何も書いていないところが、流石ペテン新聞ですよね。

 何時の時代も常に足を引っ張り、日本に害を為すだけの矮小な下等動物とその生息地…こんなのはむしろ跡形も無く地球上から消滅させた方が遥かに日本のためになりますよねぇ?

 さてさて、バカヒが捏造ではなく誤報だと言い訳をしながらも30年にも及ぶペテンを遂に認めたわけですが、一方で論拠の無い強制という戯言を未だ主張して関係を拗らせるために自ら活動を続けていますし、南朝鮮の下等動物どもに至ってはそのバカヒの報道を安倍政権への反逆の狼煙だとでも言わんがばかりに褒め称え、それでいて核心である朝鮮での強制連行が全くの虚報であったことからは眼を背けたままその嘘を世界に変わらず発信し続けるという欺瞞行為を継続しています

 その先頭に立っているのがこの二代目ルーピーこと、朴槿恵という猿山の大将であり、外交政策は媚中反日だけ、経済は何もしないか的外れな対策でむしろ自ら傷口を広げ、治安では反応の鈍さと見当違いな対応、更には自己保身のペテンを重ねるばかり…まさに二代目ルーピーの名に恥じぬ愚劣振りを遺憾なく発揮して既に進退窮まっている状況です。

 頼みの綱の財閥企業は何処も大赤字で、もはや出てくる言葉は反日だけとなり、遂には政府として自国最大の新聞社が報じた記事を産経が引用したのが侮辱だと、トンチキ極まりない主張をして出頭しろだの逮捕しろだのと喚く気狂いぶり。

 こんな下賤な下等動物どもと手を繋ぐなど、同等のレベルまで自らを貶める、つまりは名誉も品位も良識も、何もかも全てを投げ捨てて狂人になるのと同義だと思いません?

 大体、南朝鮮政府では元々二国間条約の内容を開示して賠償請求の全ては出来無い事、金は既に政府が代理で支払う約束を交わして全て受け取っていることを10年近く前に明らかにしているのに、それを無視して喚いているのですから、その主張を相手にする必要性が一体何処にあるのか?

 しかも実にトチ狂っているのが「日本軍が関与して作られた慰安所で、多くの女性が兵士の性の相手を強いられた。女性の尊厳が著しく傷つけられた。その史実は否定できない」などと未だにほざいていることですね。

 その史実とやらの根拠を自ら誤報でしたと認めたばかりなのに、じゃあ何を持ってその戯言が史実だと言うのか?

 高給での売春募集に自ら群がり、客を拒む権利まで与えられておきながら強制されたとかほざかれても、意味不明ですよねぇ?

 残っているのは事象慰安婦どもの捏造した証言だけですが、それとて読み解けば、親に売られたり騙されたりした過去を日本軍に拉致されたと偽っていたり、米兵相手の洋公主だった記憶と混濁していたり、丸っきり証拠能力ゼロの相手にする価値さえない戯言ばかりです。

 全身を残虐な拷問で傷だらけにされたと言いながら、顔も首も手足も見える部分には何処にも傷一つ無いなんて、露骨なペテンを吐くクズさえいる始末ですしねぇ?

 少なくともバカヒは「多くの女性が兵士の性の相手を強いられた」という以上、その多くの強いられたモノの存在と内容を実証する義務があるわけですが、記事を読んでわかるようにバカヒとモドキどもの脳内妄想以外は何処にも存在しない。

 2年前の合意案とやらに至ってはそれこそバカヒが普段ヒステリックに許せないと叫ぶ国民を無視した裏工作であり、反日政権である売国政党、民主党が勝手にやろうと暗躍していただけの戯言で、二国間条約の内容を自ら破棄するような国民には到底受け入れられない戯言ですから、売国政権の崩壊とともに消え去るのは至極当然ですし、復活の余地などあるわけがない。

 何せ違法な在日モドキの選挙協力を代価に参政権付与を裏で約束して政権を詐取したようなクズどもですし、そんな売国奴の振る舞いを政治が真剣に取り組んだなんて評価できるのは、同じ売国奴集団であるバカヒだからですよ。

 しかも、安倍政権下で拉致問題などについて独自の接触を始めて進展が望めるようになった北朝鮮を今更取り上げて、相手にもされていない南朝鮮との連携がどうのとかほざかれても、意味不明ですよねぇ?

 日本側の進展に焦って北との交渉を再開しようとして失敗している、二代目ルーピーのピエロぶりさえバカヒには目に入らないようで。

 大体、南朝鮮の何処が民主主義経済大国とやらなんだか?

 法秩序よりも感情論が優先されるのはこの慰安婦騒動を見ても判る通りで、特に反日となればテロリストさえ英雄になる野卑な下等動物どもの何処に民主主義があるのか甚だ疑問ですし、元々経済規模も日本とでは比較にならぬほど矮小である事に加えて先述した通り、その矮小さを支える財閥企業が軒並み喘いでいるのに、日本と同列の経済大国なんて括りをされても、失笑しか浮かびません。

 そして何より、南朝鮮との関係改善をバカヒが望むのであれば、それこそ他紙や学者、政治家らが主張するように、ここまで拗れさせた捏造話の首魁として各国に自分達のペテンが騒動の発端であり、ヒトモドキ拉致などという事実は存在しませんでしたと史実を報じて来い、土下座行脚をまずはして来いって話ですよねぇ?

 チョウセンヒトモドキのみならず、アメリカの反日議員どもなど、日本を貶める活動をしているクズどもはアメリカの慰安婦制度は強制じゃないからいいんだ、日本とは違うんだと実際に主張をしており、バカヒの30年以上に渡る捏造を元に反日を展開しているのですから。
08月12日(火)

無責任で無知蒙昧で支離滅裂な言動しか出来ない愚劣な元官房長官 

11日付けの朝日新聞デジタルの記事から

枝野氏、「逆方向から批判」 自身の発言にコメント
2014年8月11日20時22分
 朝日新聞は5月18日のデジタル版で、「自分の国を自分たちで守ることについてはモチベーションがあるので、個別的自衛権を行使するための軍隊は志願兵制度でも十分成り立つ。しかし中東の戦争に巻き込まれ、自衛隊の方が何十人と亡くなるということが起きた時に、今のようにちゃんと自衛隊員が集まってくれるのか真剣に考えないといけない。世界の警察をやるような軍隊をつくるには、志願制では困難というのが世界の常識だ。従って集団的自衛権を積極行使するようになれば、必然的に徴兵制にいかざるを得ないと思う」と(自身の発言を)詳細に引用しています。

 これらの報道に対して、ネット上で、まったく逆方向から2種類の批判がなされたのです。

 一つは、この記事から「枝野は徴兵制を採用する必要がある(あるいは、採用しよう)と主張している」と受け取った、ハト派や従来の護憲派と思われる方々からの批判です。

 もう一つは、「世界の警察をしている米国等は志願兵制だ」として、「基本的認識を間違えている」との、おそらく集団的自衛権行使を容認する立場からの批判です。

 まず明らかにしておきたいのは、私自身、「集団的自衛権を積極行使する」ことについて消極的な立場です。

 にもかかわらず、「枝野は集団的自衛権の積極行使に賛成で徴兵制を採用すべきと主張している」と勝手に判断して批判している方々がいます。

 集団的自衛権行使容認派からの批判は、そこまで単純ではありません。しかし、米国が志願兵制度であることは、安全保障を論じる上で常識であり、私も十分に認識しています。そして、志願兵制か徴兵制かという最終結論は、私が5月18日に論じた安全保障論だけで出るものではありません。多くの民主主義国では、政治的に徴兵制を採用することが困難であるし、現代の安全保障は、高い技術・技能、それを支える高度な訓練が必要であるため、徴兵制で人数だけ集めても機能し難い側面があります。米国もこれら要因の総合的帰結として、志願兵制になっていますが、一方では、「他国のために命を懸けるのか?」という疑問が、「世界の警察」として積極行動することへの障害の一つとなっています。それでも米国は、日本とは比較にならないほどの格差社会と言われており、大量に存在する、仕事を選べない若者の一部が供給源となることで、志願兵制の下でも「他国のために命をかけざるを得ない」若者によって(いわゆる「経済的徴兵制」)、「世界の警察」としての役割を一定程度果たしてきたとの指摘もあります。

 もちろん、日本国憲法の下で徴兵制は憲法違反ですし、憲法を変えて徴兵制にするなどということは、民意との関係でもリアリティーはないと思っています。それでも発言したのは、集団的自衛権の行使容認によって生じるであろう「他国のために命を懸ける」危険が高いほど、高い志を持った自衛官を集めることへの困難が大きくなるのではないか。これまでと同じように、高い志を持った自衛官を必要な人数採用することが困難になるリスクを、集団的自衛権行使積極派は、どう考えているのか。徴兵制も否定できないのではないか、という観点からの問題提起をする必要があると考えたからです。

 問題は、集団的自衛権行使容認で、日本の領土領海や日本人の生命財産とは直接かかわらない行動に命を懸けていただく可能性が、これまでのPKO等と比べて比較にならないくらい拡大したときに、どんな影響を生じるのかという点です。

 「集団的自衛権は行使できない」という現状を変更しようという主張をするには、現状と異なることによって生じうるリスクについて十分認識し、これに対応するか、リスクが大きくないことを説明する責任があります。容認派からの批判が、表面的で揚げ足取り的なものにとどまり、容認派なら当然考えていなければならないリスクに対して、本質的な説明がなされていないことを残念に思っています。

 ただ、今回、同じ報道に対してまったく逆方向からの批判がなされているというのは、この問題、つまり平和や憲法に対する両サイド(集団的自衛権行使容認派と反対派)の一部にある、特に声の大きい主張が持つ問題点や脆弱(ぜいじゃく)性を示していると考え、あえて反論することとしました。すなわち、自分と少しでも異なると思われる主張に対して、真摯(しんし)に受け止めるのでなく、思い込み、レッテル貼りや揚げ足取りで敵味方を分類し、壁を作って批判し合うという問題です。戦後70年近くにわたって、平和や憲法をめぐり両サイドの一部がこうした対応を繰り返してきた結果、地に足の着いた建設的な議論が深まりませんでした。集団的自衛権という他国の戦争に介入するかもしれないという問題、そして、立憲主義という国家の基本にかかわる問題について、より本質的で建設的な議論がなされるためには、何よりもこうした議論の仕方そのものを克服しなければなりません。

 何て言うかもうね、お前の戯言よりリアリティに欠ける物なんて、あるとしたらそれはきっと朝日の記事位だろうと(笑

 まず第一に、呆れ果てるチープな言い訳を繰り返していますが、世界の警察をやるような軍隊をつくるには、志願制では困難というのが世界の常識だ。従って集団的自衛権を積極行使するようになれば、必然的に徴兵制にいかざるを得ないと思う」というバカ丸出しの発言。

 世界の警察を自称するアメリカに限らず、国連軍や多国籍軍など紛争地へ軍を派遣してきた欧州を始めとする世界の中心となっている国々の中に、現在徴兵制を実施しているような国は存在せず、それどころか集団的自衛権行使を認めている世界中の国々の多くにおいて、集団的自衛権と徴兵制の因果関係など何処にも立証できるようなものは存在しないのに、「世界の常識」とかほざいているのですから、その無知蒙昧振りをバカにされるのは至極当然です。

 しかもその後に今度は「集団的自衛権の行使容認によって生じるであろう「他国のために命を懸ける」危険が高いほど、高い志を持った自衛官を集めることへの困難が大きくなるのではないか。これまでと同じように、高い志を持った自衛官を必要な人数採用することが困難になるリスク」があるから徴兵制にまで話がぶっ飛びますという奇妙奇天烈ぶり。

 だったら尚の事、中東で年間何百人とか当たり前に死者を出してきた欧州を中心とした各派遣国は徴兵制を復活させてなければ軍備が維持できなくなって崩壊しているってことになり、道理が通りませんよねぇ?

 そもそもこのバカ、大いに笑えることに自衛隊の志願率がどれほど高いのかも知らないんですから。

 自衛隊は人員が他国の軍隊に比べて極めて少なく、人口比で見るとその少なさはより際立ちますが、中でも幹部職や准士官、航空学生などは数倍どころか時に数十倍なんて倍率はザラなほど大人気(空自の航空学生は確か毎年50倍程度は行っていたと思います)です。

 つまり、わざわざその気も無い者に強制などしなくても戸口を少し広げるだけで簡単に人員なんて確保できる。

 ましてや自ら「現代の安全保障は、高い技術・技能、それを支える高度な訓練が必要であるため、徴兵制で人数だけ集めても機能し難い側面があります」なんてほざいておきながら、人が減った場合を想定して徴兵で補う事を考えろと喚くと言う自己矛盾を平然と披歴して俺は高所からモノを見ているんだぜいと自慢しているわけですから、知能の低さと小物っぷりが一層笑えますね。

 論理は矛盾だらけで筋も全く通らず、主張を裏付ける証拠が無いどころか反証は腐るほどあるのに、それを真摯に受け止めもせずに思い込みやレッテル張りの空疎な主張を繰り返し、それで俺様は大局を見ているのだとか、思いっきり的外れな寝言をほざかれてもねぇ?

 「地に足の着いた建設的な議論」とやらがお望みなら、まずはモノを調べてそのスッカラカンのオツムに知識を入れる位の努力はしてから口を開け、と。

 建設的な議論の土台となる基礎知識すら持たずに思い込みで空疎な徴兵論を振りかざされても、マトモな人間ならばその間抜けっぷりに呆れ返るか、指を差し大笑いするかのどちからですもの。

 主張を裏付ける実例が、主張のような状況を経験している他国でただの一例も存在しないのに、トンでも空想小説並みの飛躍しろとか、そんなのはお前のイカレた脳内だけにしておけよ、と。

 因みに米国は貧困層が云々ってのもお約束のチープな言い訳です。

 米国に限らず何処の国にだって金が無いから軍隊へなんてのはありますが、じゃあ軍隊の構成人員は貧困層出身がそんなに高いかと言ったら、それを裏付けるような証拠は存在しませんし、むしろ日本や米国、英国など歴史のある国なんて軍人一家として数代に渡って兵隊やってますなんてのも決して珍しい話じゃありません。

 加えて言えば、進学出来るほど家庭に余裕が無いから防大を選びました(難易度は)なんて学生だっているし、逆にイラクにしてもアフガンにしても派遣命令を拒否して除隊した米兵だって何人もいる。

 貧困層が食い詰めて下っ端の兵士になったとしたって数年もやっていれば色々な技能が身に付くし、再就職の斡旋もやっているから、経済的徴兵制がどうの、なんてのも論拠の足りない思い込みですよ。

 ましてそれを言い出したら自衛隊だって「衣食住が全てあり、技能も身に付く、数年で退職金もガッツリ出る」とかって謳い文句は昭和の時代から当たり前に勧誘官が使っていますし、それ以前の問題として同盟国が存在しているのにその同盟相手を助ける覚悟やPKOなどの海外派遣をしているのに他国の民間人を助ける為に武器を持つ覚悟も無いようなのは自衛官になる資格がないだろ、と。

 ま、とどのつまり、何処をとっても論理が成り立っていないし、ややもすると己の発言とさえ整合性が取れなくなるハチャメチャなことを言い出しており、完全に単なるバカの妄想なんですよね。

 いやはや、こんな蒙昧な愚物が官房長官を務めていたわけですから、そりゃあ出鱈目で理屈も道理も通じないだけに、震災も起きれば原発事故のような理不尽だって起きますよね。
08月10日(日)

必死に擁護の朝鮮日報 

9日付けの朝鮮日報の記事から

【コラム】朝日新聞の孤立
2014/08/09 11:58
 1987年5月3日、朝日新聞阪神支局の記者2人が、編集室に押し入ってきた暴漢に銃撃された。脇腹を撃たれた29歳の記者は翌日、絶命した。犯人は3日後、右翼組織「赤報隊」を名乗り、日本の通信社2社に「全ての朝日社員に死刑を言い渡す」「われわれは最後の一人が死ぬまで処刑活動を続ける」という声明文を送った。犯人は今も捕まっていない。

 2001年8月15日、朝日新聞は終戦の日に「歴史に対する責任」という社説を掲載した。「すべて天皇の名において『皇軍』への命令が下されたことを考えても、やはり天皇の戦争責任は免れない、というほかあるまい」とし、「国家の最高位にあった人物が責任を負わないで、どうして普通の臣民が自らを省みるか」というジョン・ダワー氏の言葉を引用している。天皇の戦争責任論は当時も今も日本社会でタブーになっている。

 2005年3月27日、朝日新聞論説主幹だった若宮啓文氏は「風向計」というコラムで「いっそのこと島を譲ってしまい、『友情島』にしてもらう」という「夢想」を書いた。遠回しな表現だったが、独島(日本名:竹島)放棄を主張したのだ。それでも右翼の行動隊が朝日新聞社前に集結し「国賊、売国奴、切腹しろ」と脅した。若宮氏は日本の右翼の敵になった。朝日新聞はその若宮氏を6年後、新聞編集の最高位である主筆に任命した。

 日本語を学ぶ韓国人学生にとって、朝日新聞は貴重な教材だ。誤字が少なく、文法が正確だという理由だけではない。朝日新聞からは民族主義という名の嫌なにおいが漂ってこない。その良い例が在日韓国人犯罪を扱った記事だ。他紙とは違い、朝日新聞は容疑者の韓国名を書かない。代わりに在日韓国人が日本で使用している日本名「通名」を記載する。言葉一つとっても在日韓国人に対する偏見を助長したくないということだ。

 朝日新聞の発行部数は朝・夕刊合わせて1日1027万部に達する。1320万部を発行する読売新聞と共に、日本の知識人の「議論の場」を二分する。朝日と読売はよく進歩と保守に色分けされるが、朝日にはそうした基準だけでは分類できない独自の価値がある。新聞販売に不利なことを知りながら民族主義を排撃して国際主義を尊重し、読者の心中が穏やかでなくなると知りながら過去の反省を求めタブーを破壊するのだ。それでも朝日新聞は日本の100年にわたるマスコミの歴史で「二大紙」の地位から転落したことがない。日本の知識社会が深く、裾野が広いことを証明している。

 今年8月5日と6日の朝日新聞に掲載された特集記事が、日本の社会を再び議論の渦に引き込んでいる。二日間にわたり5ページを割いた「慰安婦問題の本質 直視を」という記事だ。朝日はいくつかの誤報を公にして訂正した上で「慰安婦の強制動員はなかった」という日本社会で主流を成す主張を再度批判した。だが、日本社会では「朝日が間違いを認めた」と攻撃が相次いでおり、日本政府までこれに加勢している。

 旧日本軍の従軍慰安婦をめぐる朝日新聞の闘いは20年以上になる。加害者の国の新聞が常に被害者側に立って闘ってきたのだから、孤立し疲れが見えてきた。これを知恵を持って助ける方法が韓国政府にはあるはずだ。

鮮于鉦(ソンウ・ジョン)国際部長

 襲撃事件なんて本筋に全く関係の無い話は本来どうでもいいのに、印象操作のためわざわざ最初に持ってくる小賢しい真似は大好きなバカヒに学んだ手法なんですかねぇ?

 大体、襲撃なんて南朝鮮及びヒトモドキにとっては珍しくもないでしょうに。

 右翼が在韓日本大使館に襲撃を掛けたことなんて何度もありますし、日本へテロを行う為の工作部隊だって政府として送り込んでいるし、ベトナム戦争での残虐行為を記した新聞社も襲撃を受けたりと、モドキにとっては上から下まで当たり前の行為じゃないですか。

 大体、デモと暴動の区別も付かずに「暴力デモ」なんて意味不明な造語を作るのは下等動物だけですよ?

 若宮のクズ虫にしても自国領土を他人にやれなんて気狂い発言をすればそりゃあ罵倒されるのは当然です。

 大体、南朝鮮で逆に竹島を日本へ返せと主張した金完燮氏なんて殺人予告を幾つも受けただけでなく、実際に暴漢に襲われてまでいるのに警察も司法もお前が悪いなどと法治の意味も理解できぬ下等動物ぶりを遺憾なく発揮して見捨ているんですから、民族としての知能の低さ、粗暴さ、秩序の無さなどどれも異常なレベルのチョウセンヒトモドキ風情が何を貶めるかの如く書いているのやらと。

 その上でバカヒがいいという理由に自国の犯罪者を日本人に偽装して隠蔽してくれるからだとか、もう本当にチョウセンヒトモドキって存在そのものが不要で下劣な下等動物なんだなぁって教えてくれますよね。

 少なくとも日本人のように己の民族性に誇りを持っていたら、同胞が海外で罪を犯しながら、その素性を隠して責任を転嫁するような真似をしたらそれこそ「恥知らず」「腹を切れ」と罵るところですが、歪んだ自尊心しか持たない下等動物ヒトモドキにとっては歓呼するようなことだとうのですから、その腐った思考パターンに吐き気がしますね。

 チョウセンヒトモドキが日本で犯罪を犯した…こんな単なる事実をありのままに報じるのが偏見だとか、世迷い事にも程がありますし、よっぽど自分達の名前がダサいもの、恥ずかしいものという認識があるんでしょうね。

 ま、確かにヒトモドキの名前って中国の影響を受けているとは思えないほど、韻が悪く、耳障りも口障りも非常に悪く、気持ちの悪いDQNネームみたいなものですしねぇ?

 それにしてもあのバカヒの記事のどこに「朝日はいくつかの誤報を公にして訂正した上で「慰安婦の強制動員はなかった」という日本社会で主流を成す主張を再度批判した」なんてのがあったのやら?

 やったのは論旨のすり替えで本質は強制連行じゃなく、慰安婦として働かされた事で尊厳がどうだこうだと喚いただけであり、バカヒ長年の主張だったチョウセンヒトモドキの強制連行という根本にして端緒の主張は完全に崩壊しました。

 モドキが騒ぐ切欠になった挺対協の名称も、バカヒ記者だったバカ義息子の捏造(バカヒは混同した誤報と言い訳)であるとサヨクでさえ認めたわけですから、もう名乗り続けるのは「私は間抜けなペテン師です」と書いた紙を顔に貼り付けているようなものですしねぇ?

 というか、「朝日新聞は日本の100年にわたるマスコミの歴史で「二大紙」の地位から転落したことがない」なんて記しておきながらそれはつまり朝鮮併合の頃や独立運動と僭称するテロ、第二次世界大戦など諸々の時代にも日本人の大勢に購入して貰えるし、発行し続けられる主張をしてきたってことを意味しているって理解していないのでしょうかねぇ?

 モドキの鶏にも劣る記憶力じゃ無理か…

 いやはや、或いは自分に都合のいい部分だけを食い摘んで都合の悪い事実は全て眼を背けて知らぬ顔という朝日流下劣逃亡術も学んだ結果なのかも知れませんねぇ?
08月09日(土)

他紙には真似の出来ない低俗さ 

7日付けのMSN産経ニュースの記事から

さすがは、朝日新聞
2014.8.7 10:00
 さすがは、朝日新聞。と思わずうなりました。

 5、6の両日にわたって掲載された慰安婦報道の検証記事に、です。記者たちは、21年前の小社夕刊(大阪本社版)に載った記事まで引用する取材力を発揮し、一部の記事が誤報だったことを(32年の歳月を経てですが)認め、取り消しました。

 ところが、記事の内容とは裏腹に、「おわび」や「訂正」の見出しがひとつも見当たりません。これは大変な技術(世間ではごまかし、ともいいます)が必要です。

 そればかりではなく、1面では、社の偉いヒトが「慰安婦問題の本質 直視を」と読者に教え諭してくれています。「慰安婦問題」の本質を直視しないといけないのは、とんでもない誤報をした新聞側にあるのに大したものです。朝日の読者は、本当に優しいですね。(編集長 乾正人)

 「慰安婦問題の本質」とは何か?

 それは紛れも無く偽証を大々的に報じて問題だと提起した朝日新聞による詐欺師吉田清治の発言、つまりは慰安婦とするために朝鮮(済州島)で女性狩りを行った

 そして、そのように女性を本人の意に反して攫った後、慰安婦として軍人の性処理相手をさせた

 このように強制連行と性の捌け口、連中の言い方をするなら「性奴隷」にしたのが問題だと報じてきたわけですね。

 でも、最初からその吉田証言は矛盾に満ちており、証拠も供出を拒否するなどあからさまに不自然であった上、日本の歴史学者の検証や済州島のメディアによる調査でそんな事実は存在しなかったとあっさり、この騒動は嘘であったことが露呈したわけです。

 しかし、朝日新聞という言論テロリストはその事実を30年以上も認めなかったどころか、強制連行という最も都合の悪い部分を広義だ狭義だとスライドさせて強制性がどうのと実に下劣な騒ぎで誤魔化してきました。

 また、挺身隊と慰安婦を意図的に混同させた問題でも、報じた当事者の擁護の終始し、あくまでも誤認しただけであり、今まで検証して無かったから20年以上もそれを垂れ流したままにしていただけなんだと開き直り、挙句には朝日新聞の報道を根拠なく「捏造」と決めつけ、名誉と信用を著しく傷つけたとして、FLASH編集長に抗議するとともに、謝罪と訂正の記事掲載を求める文書を送った」と言うのですから、もはや呆れ果てるまでの下等さです。

 「根拠の無い戯言を「事実」と決めつけ、日本人の名誉と信用を著しく傷つけた」このバカヒ新聞自身は、上記されているように、誤報だと言い訳して記事の取り消しをしただけで、「「おわび」や「訂正」の見出しがひとつも見当たりません」という開いた口が塞がらなくなるような厚顔無恥な態度を公然と行っているのに

 言い訳の為なら21年も前の他紙の夕刊に掲載された小さな記事までも必死に探して僅か3~4ヶ月そこいらで記事に掲載出来る程の取材力があるのに、20年以上も前から嘘と断定されている証言を掲載した記事を取り消すのには30年以上も掛かる取材力しかないというのですから、もう存在自体がブラックジョークの塊ですよね、この下衆メディアって。

 第一連中の言う、今の問題の本質とやらは「軍の関与の下でアジア各地に慰安所が作られ、女性の尊厳と名誉が深く傷つけられた」ことなんだそうですけど、売春行為そのものは別段違法にするしないは国の制度や時代によるものであり、南朝鮮みたいに10年前まで合法でしたとか、組織売春は違法だけど個人のなら合法ですとか、完全に禁止で女性が肌を見せる事そのものを許さないとか、地域や時代でそれぞれなんですから、売春をしたことだけを持って尊厳だの名誉だのが傷付いたなんてのは狂者の偏った価値観の押し付けに過ぎません。

 事実、南朝鮮では今も売春婦が商売の自由を、人権を返せと売春の違法化取り消しを求めて活動していますし、地下に潜って当局の目を掻い潜りながら売春を続けているのや海外逃亡して売春をしているのだって大勢いますしねぇ?

 結局のところ単なる営利売春を人権問題にするには本人の意思を無視した強制がソコになければならないわけですが、南朝鮮相手にそれをしたという証拠はこの朝日の取り消し記事をもって完全に消滅したわけです。

 自称被害者の証言なんてものは全く信憑性が皆無なのは何度も記してきている通りですし、そもそも主張しているチョウセンヒトモドキそのものが世界で最も嘘を愛する、口を開くと必ず嘘が混じっているといえるほどのペテン民族なんですから。

 ジープが待ってただの、クリスマスは繁盛しただの、妄想と現実の区別どころか、自分が相手にしたのが何人なのかさえ判らなくなっているのですから、この下等動物どもって精神汚染レベルが異常に高いですよね。

 そして、そんな民族レベルでの異常集団を焚き付けたのがバカヒなのですから、本質がどうのというのなら、それこそ虚言を重ねて問題にし、世界から批難されるという最低最悪の状況を作ったバカヒの処断、既に逃亡している植村らの処刑こそが本質の解決策じゃないんでしょうかねぇ?

 国際問題を引き起こし、未だ捏造された事実に基いて日本を大勢のゴミどもが批判しているわけですから、いっそこの騒動を引き起こしたバカヒの面々の首でも塩漬けにしてこれが戦犯ですと、南朝鮮や騒いでいる海外の有象無象どもに送ってやればいいんじゃないかと(笑

 そもそもの慰安婦って高額報酬を条件に戦地で兵士相手の性相手になる商売なんですが、それを「被害者を『売春婦』などとさげすんで自国の名誉を守ろうとする一部の論調が、韓日両国のナショナリズムを刺激して問題をこじれさせる原因を作っているため」などと頭のイカレた批判までバカヒはしているのですから、論理でこの下衆をどうにかするのはもはや不可能ですよ。

 春(性)を売る婦人だから売春婦と呼ぶのであり、世界最古の商売にして古代国家の中には王女などの地位にあってもやっていたところがあり、そして何より現存する職業者の名をそのまま用いるのが蔑みだというのですから…だったら売春婦は何と呼べばいいのでしょうかねぇ?

 チョウセンヒトモドキ自身や似非人権派を気取った国連やアメリカのバカな役人や議員どものように「性奴隷」と扱き下ろした表現を用いて遥かに非道な名誉毀損をするのがいいとでも思っているのか、そういえばバカヒってそっちは気にも留めませんよね。

 こうやって都合次第で本質を書き換えたり、眼を逸らしたりする己を常に棚に上げて上位者を気取っているのですから。

 いやはや、本当に「さすがは、朝日新聞」ですね。

 朝日新聞デジタル『朝日新聞社、FLASHに抗議文「捏造は一切ない」』
 http://www.asahi.com/articles/
ASG856HTKG85ULZU017.html?
iref=comtop_list_nat_n01
08月04日(月)

嘘だらけで整合性が欠片もないペテン民族 

31日付けのMSN産経ニュースの記事から

「親子で学ぶ慰安婦」の嘘
2014.7.31 14:22
 このところ日教組がややおとなしいかなと思っていたら、大分県教職員組合が旅行業法に違反し、新聞広告で韓国での慰安婦関連施設訪問ツアーを募集していた問題が発覚した。

 ツアーは中学生とその保護者が対象で、「親子で学ぶ韓国平和の旅」と銘打たれている。だが、実際は、元慰安婦が共同生活を送るナヌムの家に併設された「日本軍『慰安婦』歴史館」を見学するなど、韓国側の一方的な主張を子供の脳裏に植え付けかねない。

 「そういう反日旅行をすることで、子供たちにどういう教育効果を狙っているのか。理解できない」

 下村博文文部科学相は25日の記者会見でこう指摘した。筆者はたまたま6月にこの「歴史館」を訪ねているので、改めてその展示内容を振り返り、読者の理解に資したい。

 ここでは、日本の過去と現在が厳しく糾弾されており、展示物にはそれぞれ日本語の解説が添えられていた。例えばこんな調子だ。

 《(慰安婦の)数は5万から30万人程度と推定されている。日帝は特に朝鮮人の女性たちを軍“慰安婦”として広範囲に動員した》

 30万人という荒唐無稽な数字も記されているが、現代史家の秦郁彦氏の推計では慰安婦の総数は2万~2万数千人であり、朝鮮人はそのうち2割程度だった。

 《軍人たちは料金を支払ったが、業者の私腹を肥やしただけで、軍“慰安婦”自身には入らなかった場合が多かった》

 こんな根拠不明の説明文もあったが、皮肉にも「歴史館」の別の展示がこれへの反論となっていた。入り口近くのビデオ映像では、昭和19年7月26日付の京城日報に載った慰安婦募集広告の写真も放映されているが、そこにはこうある。

 《月収 三◯◯円以上(前借三◯◯◯円迄可)》

 当時は大金である3千円も前借りができたのに「軍“慰安婦”自身には入らなかった」とする記述は明らかに矛盾している。

 また、米軍の同年10月の資料でも、ビルマ(現ミャンマー)で米軍が捕らえた朝鮮人慰安婦20人の平均月収は約1500円に上り、これは日本の下士官の月収の数十倍に及んだ。

 このほか「歴史館」の展示では、日本の教科書検定のあり方を批判する記述や、元慰安婦に「償い金」を支給したアジア女性基金について《国家賠償ではない、国民基金》だとして《問題解決に役に立たなかった》と位置づけるなどの政治的記述も数多い。

 昭和天皇を一方的に「人道に対する罪」で有罪だとした、平成12年12月の女性国際戦犯法廷に関する解説では、この法廷にかかわるNHK番組が改変されたのは《背後に安倍晋三、当時官房副長官が介入したということが明らかになった》とも決め付けている。

 だが、安倍首相自身は介入を否定しており、これを報じた朝日新聞も後に記事には「不確実な情報が含まれてしまった」(当時の秋山耿太郎社長)と反省を表明している話である。

 「大分県教組のみなさん、あなたたちの違法なイデオロギー活動が、どれだけ公教育の信頼をおとしめているのか、まだわからないようですね。到底、看過できません」

 義家弘介前文科政務官は22日付の自身のフェイスブックに、こう書き込んだ。今後、教組の実態がさらに明らかになることを期待したい。(政治部編集委員)

 まぁ、昔から算数さえ満足に出来なかった下等動物が国家だ政府だと喚いているわけですから、慰安婦がどうだ、攫われたこうだと喚きながら「5万から30万人程度と推定されている」などと失笑ものの戯言がほざけるのでしょう。

 女学生まで加わって独立運動だのと小学校や役場などを襲撃し、放火をするほどの蛮族が、集落に車がやってきて少女が次々攫われて行くのには一切抵抗せず指を咥えて眺め続けただけで、しかも自称被害者以外に攫われたのが何処の誰かも誰一人として記憶していない…

 連中の戯言を真に受けると、整合性を持たせようとすると、こういう超が幾つも付くような異常事態になります。

 日本人と違い大半は戦争に参加しておらず、米軍の各種無差別攻撃の標的にもなっていないのですから、被害統計なんて事実なら実に簡単に取れるはずで、それこそ何時に何処で誰と誰と誰がどんな連中に攫われたと正確な記録が各所に残っていたり、集計できるはずなのに、一切出来ないし残っていないと言うのが、連中のペテンを何より雄弁に物語っています。

 事実、ベトナムなんて韓国兵による虐殺や強姦を証言だけでなく、絵として記した嘆きの壁画が幾つもありますものねぇ?

 そして「軍人たちは料金を支払ったが、業者の私腹を肥やしただけで、軍“慰安婦”自身には入らなかった場合が多かった」とかって説明文に至ってはもう爆笑ですね。

 遂先日取り上げたエントリ『遂に朝鮮日報が認めた慰安婦の真実』でも記したように、朝鮮日報で全峰寛(チョン・ボングァン)KAIST人文社会学科教授なる輩が「本書に記された事実そのものは全く目新しくなく」と表現する内容として「日本軍は業者に慰安所の設置と運営を委託したが、そうした業者の多くは朝鮮人だった。朝鮮人慰安婦は、これらの業者によって人身売買されたり、連れ去られたりするケースがほとんどだった」と、チョウセンヒトモドキ自身が同族を金儲けのために謀り、人身売買や拉致を行っていた事実を認めているのです。

 つまり、実際に米軍の記録にあるようなキチンと支払いをしていた業者が例外で、私腹を肥やしたのが大半だったとしてもその実態はチョウセンヒトモドキなわけですから、結局終始悪いのはチョウセンヒトモドキだけ、なんです。

 だって先程も記したように、「軍人たちは料金を支払ったが」と、軍及び軍人には問題が無い事をこうも歪曲大好きな反日施設でさえ認めてしまっているのですから。

 これで一次責任が日本にあるとか言われても、病院で脳味噌しっかり見てもらって来いとしか言い様がないですよねぇ?

 しかも「平均月収は約1500円」だそうですから、下士官の数十倍どころか5ヶ月働けば軍のトップ階級である大将の年収さえ超えるわけで、超高収入な職場だったと思いません?

 賠償がどうのにしたって、そんな高給取りの特別待遇でやっていた民間人と民間業者の労使関係に日本が責任を持つ必要性自体皆無ですし、仮にあったとしても国家間の賠償請求は支援金や半島に残した財産の所有権放棄で決着が付いている以上、負う必要はやっぱりない。

 バカヒvsNHKの騒動だって最終的にはバカヒの記者が名目だけの左遷処分で決着が付いており、ブサヨの戯言として解決済みの話を「介入したということが明らかになった」なんてほざかれてもねぇ?

 ま、一番愚劣なのはそんな下等動物の戯言をありがたがって、わざわざ違法行為に手を染めてまで崇拝しに行く日教組どもですが。
08月03日(日)

中国の侵略を正当化するバカヒ 

3日付けの朝日新聞デジタルの記事から

新疆のテロ-民族政策を見直す時だ
2014年8月3日(日)付
 中国内陸部の新疆ウイグル自治区は、イスラム教徒のウイグル族が多く暮らす地域である。

 この地方で最近、テロとみられる暴力事件が相次いでおり、沈静化の気配が見えない。

 暴力には断固とした対処が必要なのは当然だ。だが、当局のやり方が地元の憎しみを増幅させていることも否めない。

 中国は漢民族が主体だが、さまざまな少数民族が多様な暮らしを営む多民族国家である。

 暴力の連鎖が示唆するのは、中国政府の民族政策の行き詰まりだ。少数民族との向き合い方を根本的に見直すことが必要だろう。

 先週、カシュガル地区で起きた事件は、犯行集団の規模がひときわ大きかった。刃物をもった数十人が地元政府や警察を襲い、多数が死傷した。

 新疆の中心都市、ウルムチでは5月に朝市で爆発があった。習近平(シーチンピン)国家主席が「連鎖反応を防げ」と命じ、「過激宗教グループ」の摘発が強化された。

 電話の盗聴や、ネット上の交信の監視を含め、中国警察は強力な治安維持能力をもつ。それでも連鎖反応が止まらない理由を深刻に考えねばならない。

 最近伝えられた現地の様子からは、イスラムの習慣を踏みにじるような締めつけが続いていることがうかがわれる。

 食堂経営者が断食月のさなかの開店を強いられたり、スカーフで顔を覆った女性が警察に捕まったり。カシュガル地区の事件も、発端はスカーフの取り締まりだったとの報道がある。

 暴力は許してはならない。だが、日常習慣の否定にまで突き進むのは不穏当であり、もはや取り締まりというより弾圧だ。こうした当局の振る舞いこそが連鎖反応を呼んでいる。

 加えて心配されるのが、在北京のウイグル族学者イリハム・トフティ氏が先週、国家分裂を図った罪で起訴されたことだ。

 漢族とウイグル族の和解をめざす穏健派として知られる人物だ。この措置には内外から強い疑問の声が出ている。

 当局は、国外のテロ組織「東トルキスタン・イスラム運動」がウイグル族を唆し、テロを実行していると断じている。

 容疑者らがイスラム過激派の影響を受けた可能性はあろう。だが、国外の邪悪な組織と、それに扇動された一部分子が悪いとする論法は、政権の政策失敗の責任を転嫁する面がある。

 各民族は平等であり、風俗・習慣は尊重される。宗教・信仰の自由もある。それらは中国の憲法でも、大原則になっていることを忘れてはならない。

 凄いですね…見直すべきは占領地政策だけってのたまえるとは。

 中国がやる事なら侵略行為そのものは正当化してしまえるのが朝日新聞という自称クオリティペーパーのようです。

 良識ある真っ当な人間なら無理矢理の侵略統治そのものを諦めてチベットを解放しろと言うのが道理ですが、中国至上主義を戦後一貫して貫いてきた売国新聞は普段の似非人権主義なんぞ平然と放り捨てて民族弾圧のやり方にだけ問題があると、していることそのものの是非は気にも留めないのですから。

 大体、宗教・信仰の自由なんてものが憲法にあるとかほざいたところで、そもそも共産主義が根本からそれを否定する思想であることや独裁政治が権力として成立しかねない宗教なるものを支配下に置いて以外存在を認めないこともガン無視とか、ホントにブサヨ脳の異常性がよく出ています。

 これでよく9条と自衛隊がどうだ、集団的自衛権がこうだと偉そうに喚き散らしていられるものですよねぇ?

 大体、これまた偉そうに「暴力には断固とした対処が必要なのは当然だ」とかほざいていますが、そもそもその暴力を持って平和だったチベットを蹂躙したのは何処の民族でしょう?

 軍による武力侵攻、国教でもあったチベット仏教へ弾圧を加えて大勢の僧侶を虐殺し、99%の寺院を破壊して今も傀儡の僧を立ててチベット僧らにダライ・ラマの批判を強要し、拒絶されれば当人らへの苛烈な暴行と施設の破壊を加え、ヒマラヤを越えようとすれば背後から警告もせず女子どもさえ危機として銃殺していく…

 宗教・信仰の自由がどうだとかこの現実を前にほざいていられるのですから、バカヒの社員が如何に揃って脳が腐りきった腐乱死体みたいな連中しか存在していないのか、よーくわかると思います。

 何せ虐殺や暴行、銃殺などは日本でも他の新聞社が報じている事実であり、バカヒが知らないわけがないですから。

 それに、朝市の爆弾テロみたいな例外は兎も角、警察署への襲撃などは漢民族による弾圧への仕返し、つまりは武力に対して武力で向かっているわけですから、単純な善悪の話ではなくやった事への単なる報い、報復がされているって感じだと思いません?

 少なくとも役所や小学校を襲撃したり、軍や警察機構と全く関係ない民間人を襲撃・殺害したり、挙句は赤十字にまで爆弾テロや暗殺を仕掛けようとしていた下賤なチョウセンヒトモドキよりは遥かにマシだと思いますが、バカヒはウイグル族を罵る事はあってもより卑劣で悪辣非道なチョウセンヒトモドキの蛮行にそういう主張をしたことが無いのは何ででしょうかねぇ?

 ま、根本の侵略によって現在までの版図に拡大したという中国の現実を無視して「各民族は平等であり、風俗・習慣は尊重される」なんて一銭の価値も無いお題目を唱えて自分達は人道派だと自己満足に浸る気色の悪いゲテモノどもには現実を理解するのは不可能なのでしょう。

 とは言え、相手が日本になると平和裏に行われた併合だろうが何だろうがすべからく悪というチープな理屈に突如として変容するのですから、コイツらの場合は頭が悪いと言うよりも完全にイカレているというのが正しいのでしょうが。

 もっともそうでなければ、平然と侵略や弾圧の現実を無視して占領政策を見直せなんて主張できるわけがないですよね。
08月02日(土)

分際を弁えないから、何時までも同じ様な失敗を繰り返し続ける 

31日付けの中央日報の記事から

57億ウォンかけたが…川にも近づけない韓国の魚ロボット
2014年07月31日10時20分
 2009年11月27日、李明博(イ・ミョンバク)前大統領が全国で生中継されるテレビ画面に現れた。「大統領との対話」というテーマで、当時論争を招いた世宗(セジョン)市や4大河川事業問題などの懸案について、130分間にわたり自由に話す形式だった。

当時、李前大統領は野党の反対が激しかった4大河川事業の話を取り出しながら、「あまりにも反対が多いので長く説明する」と述べ、ハハハと笑った。当時、視聴者の視線を引きつけたのが、4大河川の水質を監視するロボット魚の登場だった。

 李前大統領は魚ロボットが水質を監視する動画を見せ、「あれはロボット。魚と一緒に泳ぐ」と紹介した。「大韓民国の水質管理技術は世界最高レベルであるため、4大河川問題で水質が悪化するという(野党の)言葉は正しくない」と主張した。そして「ロボットは釣られることがない」という冗談を投げかけ、スタジオは笑い渦に包まれた。

 しかし30日に発表された監査院の魚ロボット監査結果によると、李前大統領の説明は違っていた。水質監視はおろか、魚ロボットは4大河川見物さえもできなかった。

 監査院はこの日、「魚ロボットなど産業技術分野R&D管理実態」監査の結果を発表した。国会が昨年11月28日、魚ロボットに対する監査を要求すると、産業技術研究会や韓国生産技術研究院など4つの研究機関を1月20日から3月7日まで監査し、国会に最終結果を報告した。

 57億ウォン(約5億7000万円)を予算で支援され、2010年6月から2013年6月まで魚ロボットが開発されたが、結果は完全な失敗だった。9つの試作品のうち7つは監査院が監査をする前にすでに故障していた。残り2つのうち1つも監査院が今年3月、実際にテストをしている途中に故障し、監査が終わるまで直らなかった。結局、1つで性能検査をしたが、当初の目標とはかけ離れた結果が出た。

 事業計画書の目標によると、魚ロボットが水中で泳ぐ速度は秒速2.5メートルだった。しかし監査院の実験では秒速0.23メートルにしかならなかった。速度は10分の1ほどだ。

 水中での通信距離目標は500メートルだった。その程度になってこそロボットに搭載されたセンサーが統制室に伝えられ、実質的な水質監視が可能だ。しかし実験では50メートルにすぎなかった。4大河川の川幅は50メートルを超えるところが多いが、実際、川岸でも通信するのが難しいレベルということだ。

 通信速度も目標は4800bpsだったが、実際は200bpsだった。23分の1ほどだ。bpsは1秒間に送受信できるビット(情報量の最小基本単位)の数をいう。この程度なら、広帯域LTE(第4世代通信)として販売し、実際には2G(第2世代)にもならないケースに例えられる。実験項目の中には3つの魚ロボットが水中で群れを作って目標物に到達する「群集制御」機能もあったが、作動するものが1つしかないため、この機能は調べることもできなかったという。

 さらに韓国生産技術研究院は昨年7月30日、産業技術研究会にロボット魚研究課題最終結果報告書を提出したが、実際の発表では機能を誇張する操作までしたと、監査院は明らかにした。報告書には遊泳速度が秒速1.8メートルとなっているが、実際の発表では当初の目標と同じ秒速2.5メートルとした。研究の成果ではないが成果として包装したり、研究費8915万ウォンを用途外に使った不正行為も摘発された。

 監査院の関係者は「実際に監査をしてみると、魚ロボットは正常に商用化して運用できる状況ではなかった」と明らかにした。李明博前大統領の「ロボットは釣られない」という冗談が色あせる監査結果だった。

 いやはや、色々凄すぎてどこから突っ込めばいいのか真剣に悩む位無茶苦茶ですね。

 単なる水質調査の自動化にわざわざ5億7千万円も注ぎ込むのがまず異常ですし、その結果が魚ロボットなる意味不明な駄作9個と言うのもトチ狂っているとしか言い様がないし、それとて7つは最初から故障、1つがテスト中に故障でまともに使えたのが1個だけな上に実性能もカタログ値の10%以下とか、もう流石は下等動物チョウセンヒトモドキだなとしか、言い様が無いですよねぇ?

 「魚と一緒に泳ぐ」ということは外見だけでなく動きも魚と同様になるわけですから、胴体を左右に振るだけでなく背びれや尾びれ、胸鰭などをも魚同様に稼動させなくてはならないわけですが、そんな機能を盛り込もうとしたらバッテリーの関係もあり小型化は生易しくありません。

 しかも、それは主題ではなく、水質の監視とそれをリアルタイムに通信する事だと言うのですから、もうこの時点でヒトモドキ程度の下等動物がどうにかできる限界を超えているとハッキリ判りますよね。

 潜水艦が現代でもわざわざ通信時に浮上する、或いは海面近くまで上昇して通信アンテナを展張させて海上に出すのは何でだと思っているのでしょう?

 それだけ電波が減衰してしまって水中では通り難いということなのに、それをたかだか川魚サイズで、それも実際の魚と一緒に泳ぐような動作機能を盛り込んだボディで行おうというのですから、失敗は始めから確定しています。

 と言うか、4大河川ってなんぞやって感じですよね。

 幅が50mを超えているとかかいてありますけど、大の字をつける程の河川ならその程度当たり前と言うか、それ以下って日本なら上流域か人工河川ってレベルですよ。

 例えば東京なら東の江戸川と荒川の間を流れる人工河川、新中川や西のレインボーブリッジ南から羽田空港に掛けての人工河川、京浜運河などは川幅100m前後で、神田川程度で漸く30~40m程。

 因みに花火でも有名な隅田川が下流で150m程、旧江戸川が下流から河口域で100~300m程、荒川に至っては400m程で、中川と合流した後は700m程にまで広がります。

 最大でたった500mの通信距離では、まったく役に立たない(水質や凪具合などの条件が満たされるなど有り得ないため、実際はカタログ値より遥かに短くなるのが当たり前)ことが判るでしょう。

 というか、そんなものそもそもが定点観測で十二分だろうに、何故無意味な魚型ロボットによる調査とかほざきだしたのやら?

 おまけに研究費の不正使用まで付いてくるとか、もう本当に下等動物達は愚か過ぎて何と評していいのやら…

 幼稚な自画自賛の結果が何時ものように大失敗とか、軍でも民間でもヒトモドキの愚劣さに変わりはないですね。
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Author:folke
怠惰な社会人。
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