徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
08月30日(金)

当たり前のことを一々呼びかけねばならぬ愚かしさ 

29日付けのYOMIURI ONLINEの記事から

田畑の見回り控えて…台風15号接近で農水省
 台風15号の接近を受け、農林水産省は29日、農家に向けて「大雨や強風が収まるまで見回りを行わない」と呼びかける通知を出した。

 台風の時などに田畑の様子を見に行き、死亡・行方不明となる農家の「見回り事故」が後を絶たず、同省は6月、人命優先を第一に、荒天時の見回りを控える運用に変更していた。
(2013年8月29日20時10分 読売新聞)

 ほーんと、毎度ながらこればっかりは理解に苦しみますよねぇ?

 命あっての物種って言葉を知らないのかと。

 毎回ニュースで見に行って行方不明なんてのが流れると、自殺願望でもあったのかと首を捻りたくなります。

 お前は見に行って何がしたいんだ、と。

 何ができるわけでも起こるわけでもなく、行為自体まったくの無意味どころか、自分が間抜けな振る舞いの代償に流されて、長時間もがき苦しみながら水死するんですから。

 荒れた川に飲まれ全身ボロボロな上、限界まで水を吸ってガスも溜まってと、とても人目に触れさせられない醜悪な死体に成り果て、葬式でも最後の別れとして遺族に顔を見てもらうことさえ出来ずそのまま燃やされる

 少しばかり頭を働かせられれば、その程度の未来像が見えると思うんですがねぇ…?

 大体、台風の中見に行こうが、過ぎて落ち着いてから見に行こうが、結果なんて何も変わらないんですし。

 準備してどうにかなるなら、そもそも突然近辺で発生するわけじゃないんだから、上陸や接近の可能性がある時には事前準備をしておけって話ですしねぇ?

 命が掛かっているのに楽観視して見に行くとか、私にはその短絡過ぎる思考は一生理解できそうにありませんね。
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08月29日(木)

己のバカっぷりさえ気付けぬまま威張る、間抜けなバカヒ 

28日付けの朝日新聞デジタルの記事から

全国学力調査-ランキングから卒業を
2013年 8月 28 日(水)付
 そろそろ順位に一喜一憂するのは卒業したい。6回目になる全国学力調査の結果をみて、そういう思いを深くする。

 毎度ランキングが注目を集めるが、実は都道府県の成績に大差はない。ほとんどが平均点前後の狭い範囲に集中している。小学校も中学校も、国語も算数・数学もそれは変わらない。しかも差は年々縮まっている。

 わずかな差しかないのなら、細かな順位の違いそのものにこだわることもない。いつも成績のよい県や、ぐんと伸びた県の教え方を学んで手本にする。そちらに力を注ぎたい。

 今は都道府県別の成績公表にとどまっている。これを市町村ごとや学校ごとの公表にまで広げるべきか。文部科学省は首長や保護者らにアンケートを配って検討することにした。

 これまでは序列化を心配して渋ってきた。しかし、「税金を使う以上、市民には成果を知る権利がある」といった首長や保護者の声に押された。通う小中学校を選べる制度のある地域では、「学校選びの参考になる」という声もある。過去の国の調査では、学校ごとの公表に賛成する保護者が多かった。

 しかし、ここは慎重に考えよう。成績が市町村や学校の努力を反映しているとは限らない。

 お茶の水女子大が08年度に国の委託で行った調査では、年収の高い家庭の子どもは学力調査の成績がよく、進学塾に通う子はそうでない子より成績がよい傾向がくっきり出た。

 県から市、さらに学区と単位を細かく区切るほど、豊かな家庭の集まる地域かどうかの影響は色濃く出る。

 ある学校の成績がいいから教え方がいいのかと思いきや、塾に通う子が多いだけだった。そういうことは大いにありうる。逆に、順位は低くても年々上向いているなら、学校の教え方がうまい可能性が高い。

 各校の単年度の成績を見てもそういうことはわからない。少なくとも何年か変化を追って成績の伸び具合を示すくらいの工夫をしないと、学校の努力ぶりは見えてこないだろう。

 自治体独自の学力調査で学校別の成績を公表した例はある。

 あの地域は学力が低い、とネットに書き込まれる。成績を気にして、試験中に先生が生徒に間違いを示唆する。実施した自治体ではそんなことも起きた。

 子どもたちの苦手を知り、わかる教え方を工夫するためのテストだ。過去の自分たちと比べてどれだけ伸びたか。ほかの地域や学校との比較より、そこにこだわったほうがいい。

 小学校も中学校も変わらないだの、差が縮まっているだの喚いていますけど、それってつまり他ならぬバカヒが一番ランキング付けをして騒いでいるバカだって話ですよね?

 しかも、意図的にあの日本最低最悪の成績を毎回ぶっちぎりで取り続ける県のことを無視して記事を書いていますし。

 そう、大阪さえも凌ぐ反日ブサヨ狂士の活動拠点にしてバカ養成地域、沖縄です。

 未成年の非行・飲酒など当たり前の茶飯事、成人式といえば必ず数十年遅れのファッションで暴れるバカがでて、幼いうちから反日活動に勤しんでばかりいるからちっとも学力が備わらないし、教える側もそんな育ちのバカばかりだから改善の余地さえない、あの沖縄です。

 今回も小中ともに全結果でぶっちぎりの最下位を余裕でマークしており、トップとの平均正答率の差が10%を超えているケースも普通にある。

 例えば小学生は国語A,Bと算数A,Bの4科目なのですが、算数A以外はトップの秋田と比較すると13%前後も正答率に差が出ています

 中学になると数学の差は一層酷くなり、数学Aで16%以上、数学Bに至っては20%弱もの差となっています。

 因みにその数学Bはワースト2のブービー賞である高知と比較してさえ5%以上も差が離れている始末です。

 ぬるま湯を脱した結果、各地が切磋琢磨し合うようになり学力が向上し、平均化が進んだのは普通喜ばしいことですが、朝日はそうではないんですよね。

 何せ、散々支援してきた反日活動家の聖地がだけは何時までも目も当てられない散々たる有様なんですから。

 そりゃあ反日・反米活動なんぞ辞めて真面目に仕事をしろと言われるようになってはたまりませんから、無理やりにでも言い訳をこじつけて妨害活動に勤しむってものでしょう。

 ですが、このテストとそれに付随するアンケートで学力の進展具合や方向性、問題点などがハッキリ浮かび上がっており、今後の教育方針に影響を与えていますし、その成果が上がっていることも今回の結果、発表されています。

 ま、そういうプラス面を絶対に報じず、ネガティブキャンペーンに徹するのが卑劣で姑息な朝日の日常ですものね?

 それにしても朝日の言い訳は滑稽ですよね。

 塾に通う子供とは、つまりそれだけ親が教育に熱心だということですし、生活に余裕があるということでもあるんですから、金持ちとなるのは当然だし、学習時間が他者より多くなるのだから成績だって当然よくなる。

 塾ならば金を払って貰う以上、資料も教師も相応のものを揃えますしねぇ?

 でも、それだけで判別がつくなら、東京の高級住宅街の学校とかって総じて成績が良くないとおかしいって話になりますし、それにそういう金があって教育に熱心な親ならむしろ私立へ進ませるから公立で見れば大勢に影響は殆ど出ないと思いません?

 もっとも、塾の影響云々なんてのは一緒に行うアンケートで聞いてみれば参考になるデータが集まるので、判断材料にするにはちょっとした工夫で簡単にできるんですがね。

 「試験中に先生が生徒に間違いを示唆する」事件については、その教師が愚劣なだけって話です。

 数多いる教師の中でたった一匹下等なのがいたことをもって大騒ぎするなど呆れる話ですし、むしろ、安易な気持ちで不正を行って数字を操作するようなバカが炙りだせたことをよかったと喜ぶべきです。

 ただやたらと詰め込むだけの授業、そして反動から中身のない薄っぺらな授業と、若者の育成に多大な失敗を繰り返してきた反省を込め、定期的な実態調査とその結果データを基にした教育方針の改善は評価されて然るべきものであり、姑息な政治的思惑からだけで妨害工作を行う朝日の振る舞いは言語道断です。

 まして既にやっているのを無視して「子どもたちの苦手を知り、わかる教え方を工夫するためのテストだ。過去の自分たちと比べてどれだけ伸びたか。ほかの地域や学校との比較より、そこにこだわったほうがいい。」などと偉そうに訓示をたれるに至っては分際を弁えろよ下郎がと、その軽石で出来たスカスカな頭を蹴り飛ばしてやりたくなりますね。

 毎日jp『全国学力テスト:結果 「過去の弱点」改善せず』
 http://mainichi.jp/feature/
news/20130828ddm010100008000c.html
08月28日(水)

トチ狂いの中央日報コラムがまた大暴走 

26日付けの中央日報の記事から

【コラム】日本の再武装、韓国の核をそそのかす
2013年08月26日15時39分
 (前略)最近、日本が露骨な軍国主義の動きを見せるにつれ、韓国と中国が激しく反発している。それでも「集団的自衛権」行使を合憲に変えようとする安倍晋三首相の立場は一貫している。日本の再武装も次々と実現する勢いだ。防御中心の戦略では不必要な海兵隊創設ニュースが出てきた。最先端MV22垂直離着陸機、大陸間弾道ミサイル(ICBM)に転換されるイプシロンロケットの導入の話も聞こえる。誰が何と言おうと、隣接国としては軍事的な脅威にしか見えない。

 それでも米国は日本の軍備強化を両手をあげて歓迎する。前回の大統領選挙当時に共和党の大統領候補だったジョン・マケイン上院議員は21日、日本を訪問し、「集団的自衛権行使を支持する」と公言した。ワシントンの知韓派の人たちでさえも「韓国は日本の軍事力強化を心配する必要はない」という趣旨で米メディアに寄稿している。

最近、米国では海軍を中心に「前衛同盟戦略(Forward Partnership Strategy)」が深く議論されているという。今は世界警察国家の役割を捨て、遠く離れた戦略的同盟国の力を育て、その軍事力で米国の国益を守ろうという論理だ。もちろん劣悪な財政で大幅に国防費が削減されて始まった苦肉の策かもしれない。こうした時に日本が自分のお金で再武装するというのだから、米国の立場では喜ばしいことだ。米国としては中国を牽制するのに日本ほどのパートナーもいない。

 しかし新しく導入した日本のミサイルが中国だけに飛ぶという保証はどこにもない。過去の壬辰倭乱(文禄の役)に続き、日帝36年間にわたり日本軍の銃刀に踏みにじられた韓国としては、当時の悪夢を思い出すのが普通だ。東アジアの歴史をよく知らない多くの米国人には対岸の火だろう。

 国内のある報道機関の日本再武装ニュースの下にいくつかのコメントが付いた。その中で最も共感を得たコメントの核心はこうだ。「私たちの安危のための核武装の正当性が今はさらに高まっった」。日本の軍国主義化は必然的に韓中両国の軍事力強化を招くことになる。結局、東アジア軍備競争を触発するのは時間の問題だ。

 最近、韓中間で軍幹部の交流は蜜月関係といってもよい状況だ。韓中国防相会談は定例化して久しい。韓国軍幹部の相当数は、北朝鮮の挑発を防ぐためには中国軍部が動くべきだという信念を持っている。一方、韓日間の軍交流は微々たるものにすぎない。こうした状況で、日本の再武装は韓国軍の中国接近を加速させる可能性が高い。

 安倍首相は集団的自衛権行使のために改憲を急ぐが、多くの日本人は疑問を表している。最近、日本のテレビ討論では「米国が保護してほしいと言ったこともなく、安保条約上の義務条項でもなく、日本が受ける代価も確実でないのに、なぜ改憲するのか」という質問がよく提起されるという。しかし安倍首相の路線に同調する出演者は明確な返答ができない。

 こうした状況で韓国の政府・メディア、そして国民全員は、安倍首相の改憲と再武装は結局、日本にはマイナスになるということを一つひとつ説明するべきではないだろうか。安倍政権と日本人に向けて呪いに近い言葉ばかり注いではならないということだ。

 流石は原爆投下という人類最大の禁忌を神の懲罰などと称える中央日報のコラムですね。

 対日用の核武装にこれでもかと熱い期待を寄せているようです。

 まぁ、絶対に叶うことのないチョウセンヒトモドキの妄想ですがね。

 何せこの下等動物は過去にソレに失敗しており、米国からきつーいお叱りを受けていますし、通常の軍事費さえ底を尽き始め、経済そのものさえバカ女が大統領の任期を終える頃には大赤字になると言われているのに核開発に回せる予算なんて何処にもありませんし、それに同族が核開発であれだけ世界中から批難され、経済制裁まで受けている中でやったら任期切れなんて待つまでもなく最貧国へ逆戻りしてそれどころじゃなくなります。

 要するに、宗主国が認めないし、国際社会も認めない、何よりやるために先立つものがないと、どう考えたって出来る話じゃないんですよ。

 「防御中心の戦略では不必要な海兵隊創設ニュースが出てきた。最先端MV22垂直離着陸機、大陸間弾道ミサイル(ICBM)に転換されるイプシロンロケットの導入の話も聞こえる。誰が何と言おうと、隣接国としては軍事的な脅威にしか見えない。」「新しく導入した日本のミサイルが中国だけに飛ぶという保証はどこにもない。過去の壬辰倭乱(文禄の役)に続き、日帝36年間にわたり日本軍の銃刀に踏みにじられた韓国としては、当時の悪夢を思い出すのが普通だ。」

 おまけにこんな手前勝手な被害妄想を並べ立てられてもねぇ?

 人員配置や装備、法律などの核問題から敵の上陸そのものを完全に阻止できないため、補給を断ち逆上陸で奪還という手段を選んでいる以上、それをする部隊が必要なのは当然ですし、防衛に海兵隊が不要だと言うのならば、防衛戦力を掲げながら侵攻用の強襲揚陸艦を持ち、しかもソレに侵略した竹島の自国名を付けている韓国は一体何なんだって話だと思いませんか?

 オスプレイについては金のある国が希望する能力を満たした最新鋭の高性能機を購入するってだけの話で、金欠でF-35が買えなかった乞食民族の僻みにしか聞こえませんね。

 だってオスプレイを単に購入するだけの話がダメだというのなら、F-15Eの韓国版、通称キムチイーグルを購入して即座に竹島上空で日本への威嚇飛行をした韓国は、5000kmもの長大かつ韓国には不要な航続距離を持つ無人ステルス偵察機をアメリカから購入することを表明し、周辺国全てに警戒を抱かせた韓国はどうなんだって話ですものねぇ?

 イプシロンについては、これまでのH2などにしてもそんなことをしたことはないし、正式にしようという計画ももないので、これまた単なる被害妄想でしかありません。

 第一、弾道ミサイルがどうのと言いながら自分達は射程500kmの巡航ミサイルを装備した軍艦を日本海に配備していますし、今年2月に「玄武3C改良型」という射程1500kmもある、北朝鮮どころか日本のほぼ全域を射程に収める巡航ミサイルを実戦配備している上、更に射程800kmという西日本一帯に届く弾道ミサイルも開発中なんですがねぇ?

 反日韓国の無駄に射程があるこれらのミサイルが、北朝鮮に対するためだけだなんて、誰が信じるでしょう?

 竹島を武力で略奪して漁民を虐殺したり拉致し、過去にも元軍の複数回日本への侵略を行なって虐殺や放火、強姦や略奪を悪事の限りを尽くしたチョウセンヒトモドキの悪夢を思えば、到底その危険性は看過できるものではありません。

 今だって幼子に日本をミサイルで攻撃したり、日本や日の丸を踏み躙って喜ぶ絵を書かせて自己満足を得、テロリストを英雄と称えて常に日本を悪、自分達を正義と考える危険な蛮族ですからね。

 それに何よりも日本は小泉政権以来防衛費削減と人員の縮小が行われてきましたが、韓国では盧武鉉以来ずっと軍拡がされてきたのに、日本が~とか本当に意味不明ですよ。

 何よりも「米国としては中国を牽制するのに日本ほどのパートナーもいない」ってことに、より中国に近い位置にいながら全くそう思われない自国を少しは恥たらどうなんだって思いません?

 親中姿勢を前面に出して北朝鮮の親分に媚を売って白眼視されていることまで日本が悪いとやってくるのですから、このトチ狂った下等動物の生態にはつくづく呆れますね。

 と言うか、韓国が一層中国に近づいてまた朝貢国になろうが属国になろうが、日本からしてみればどうでもいい問題なんですがねぇ…

 むしろ味方の運気を下げ、必敗をもたらす疫病神が自分から出て行ってくれるなら諸手を挙げて喜びますよ。

 中央日報『朴槿恵大統領の任期末に深刻な財政赤字の懸念』
 http://japanese.joins.com/article/
389/175389.html?servcode=300&
sectcode=340&cloc=jp|main|ranking

 YOMIURI ONLINE『韓国が巡航ミサイル実戦配備…北朝鮮全土を射程』
 http://www.yomiuri.co.jp/world/
news/20130213-OYT1T01135.htm
08月27日(火)

モドキの低劣なマッチポンプ 

26日付けのMSN産経ニュースの記事から

国連事務総長が日本に異例の注文 「歴史顧みること必要」 韓国訪問し
2013.8.26 12:56
 韓国を訪問中の国連の潘基文事務総長は26日、ソウルの韓国外務省で記者会見し、歴史認識問題をめぐり日本と中韓との対立が深刻化していることについて「日本政府と政治指導者は自らを深く顧みて、国際的な未来を見通すビジョンを持つことが必要だ」と述べ、日本政府に注文を付けた。

 具体的な点には言及しなかったが「侵略の定義は定まっていない」とした安倍晋三首相の発言などを念頭に置いているとみられる。国家間が対立する問題で、国連事務総長が一方の態度に問題があるとの認識を強い表現で示すのは異例だ。

 潘氏は、歴史認識を正しく持つことが未来志向的な隣国同士の友好関係につながるとの認識を示しながら、日本政府を名指しして態度変化を促した。潘氏は韓国の外交通商相などを務めた。(共同)

 異例って言ったって、国連事務総長の肩書きはあるけど中身は単なるチョウセンヒトモドキですからねぇ?

 しかもあの無能大統領の下で外務大臣をやっていた正真正銘の反日テロリストの一匹ですよ、このゴミ虫は。

 何せ、盧武鉉の取り巻きだったという事は、あの間抜けと一緒に対馬侵攻という日本への侵略戦争を画策していた輩ですし、アメリカによるビンラディン暗殺を正義と称え、北朝鮮のためなら拉致問題を抜きにして食糧援助をしろと日本に要求するクズ野郎ですから。

 それに盧武鉉自身の暴走が酷かったとは言え、外交責任者として国家の反日方針を強める態度を常に外務大臣として取り続けており、職位にある間、日本への非難罵倒以外の言葉があった記憶がありません。

 それに国連事務総長になってからは身内ばかり起用する縁故人権や紛争などの問題に対しては基本無視して何もせず、時折思い出したかのように立場の低い国へ批難出すだけの役立たずぶりで、評判は前任であったアナン氏とは比較するのもおこがましい程、非常に悪い。

 日本で例えるなら最悪野郎のバ菅によく似ており、癇癪ならぬ火病をすぐ起こし、独善的かつ独裁的、それでいて強者に諂い弱者を詰るクズっぷり、インテリ気取って実際には無為無策の無能と。

 余りの無能ぶり、役立たずぶりに欧米や国連内部から散々辞めろコールを浴びているにも関わらず、地位に固執して何時までも辞めずにへばり付く…ホント瓜二つですよね?

 おまけに対日関係ではこれまでにも反日行為や韓国への常軌を逸した肩入れ行為などを行っており、所詮は人真似をするだけの下等動物を要職につけた、日本を含めた世界各国の判断が愚劣極まりないものだったということです。

 大体、このゴミ虫は就任が決まった直後にもニューヨークで「日本の政府指導者は謙虚さを持って、真摯(しんし)にこの問題に取り組むべきだと考える」「過去の歴史の傷を癒やすために行動しなければならないのは韓国の国民ではない。日本国民・政府だけが靖国神社参拝や教科書問題を含むすべての歴史問題に責任を持って対処することができる」と、中立性なんて概念が理解出来ないバカザルであることを自ら示しており、所詮何年経とうがモドキ風情に進歩など出来ないってことですよ。

 そんなのが古巣の韓国外務省で会見するとなれば、コレ位の暴言を吐くのは想定内ってものです。

 こういう場合は一々サル同士のマッチポンプになど付き合わず、無視するのが一番効果的です。
08月26日(月)

未だ懲りるという事を知らずにブサヨへ媚びるバカ江田 

25日付けの時事ドットコムの記事から

「はだしのゲン」閲覧制限を批判=海江田民主代表
 民主党の海江田万里代表は25日、松江市教育委員会が広島の原爆被害を描いた漫画「はだしのゲン」の閲覧制限を市内の小中学校に要請したことについて、「耳を疑う事象だ。多くの人に読まれているものを読ませないのは、日本の歴史に目をつぶらせることにほかならない」と批判した。神奈川県横須賀市での日教組定期大会の席上、語った。
(2013/08/25-12:35)

 いやはや、人気取りのためにマニフェストを漫画にして大失敗しながらなんの責任も取らない無責任かつ無思慮なバカザルだけあって本当にカスですね。

 大事な票田であるブサヨ集団日教組にロクに知りもしないことでも尻振って媚売とか、生き様そのものがもはや恥以外の何物でもありません。

 お前のバカ発言の方が余程耳を疑う事象だっての…

 多くの人に読まれているものを読ませないのはイカンだそうですけど、だったらドイツに対して同じ様に言えるんでしょうかねぇ?

 『マイン・カンプ』が多くの人に読まれているのに、ドイツが未だに発売禁止にしているのは歴史に目を瞑っているって

 日本名、『我が闘争』という有名なヒットラーの著書ですが、現在ドイツでは発禁処分がされており、著作権切れとなる2015年(ヒットラーが死亡したのが1945年5月で、海外は死亡後70年なので)以降も発禁処分の継続を検討していますが、日本では角川文庫から今も普通に発売され続けており、現代でもコンスタントに売れ続けています。

 特に、ヒットラーそのものの研究だけでなく、何故ナチスにドイツ国民が熱狂したのか、ヒットラーに心酔したのかを調べる歴史関係の研究ではとても重要な資料となっており、バカ江田の論理で行くとまさにドイツは歴史から逃げているって話になるのですがねぇ?

 で、一方のはだしのゲン騒動ですが、元々作者がブサヨであり、内容には非常に偏向したものが混じっていますし、そもそもそれを抜きにしたってグロや残虐描写が随所に混じり、醜い人間心理や行動などそれこそ民主の掲げてきた子供の教育上明らかにマイナス影響を与える内容がこれでもかと混じっています

 果たしてこれを現代の小学生に読ませることが相応しいのかって発想が無い時点で、このバカが問題の作品をマトモに読んだこともなければ議論が何故されたのかってことも何一つ理解していないことが明確に分かります。

 父親や姉、弟が燃え崩れた家の柱に挟まれ焼き殺されるなんてのはまだまだいい方で、原爆による悲惨な死の描写や後遺症で苦しみ生きる、或いは死んでいく人々。

 更には虐殺シーンやヤクザとの抗争、朝鮮ヤクザの横暴三昧、麻薬中毒、強姦や売春などなど、温室培養の現代っ子に読ませるには余りに生々しすぎると思いますが、どうやらバカ江田泣虫之介はそれを読ませて情操教育に多大なマイナス影響を与えたいようですね。

 戦後の混乱期を表している作品であるのは間違いありませんが、時代と内容がまったくそぐわない上にそもそも誇張や作者の偏向思想も強すぎて学校に置くようなものとしては非常に不適切だと思いますよ、私は。

 読みたきゃ自分で買って読めばいいのであって、教材として使える、教育に役立つようなものではありませんから。

 ま、歴史なんてものを何も理解していないし、作品さえ内容を理解していないバカ江田に頭を使ってから口を開けなんて言ったところで無駄なのですが。

 と言うか、先の選挙において政権期間のデタラメから目を瞑っただけでなく、惨敗という選挙結果の歴史からさえ目を瞑って自身と幹部の続投を宣言しておきながらよくもまぁ、そんなセリフを吐けるものですよねぇ?

 流石は卑劣なペテン師ですこと。

 MSN産経ニュース『著作権切れ後も発禁検討 「わが闘争」めぐり独政府』
 http://sankei.jp.msn.com/world/news/
130411/erp13041115400005-n1.htm

 YOMIURI ONLINE『民主、主要幹部続投か…イメージ刷新難しく』
 http://www.yomiuri.co.jp/politics/
news/20130825-OYT1T00193.htm?from=ylist
08月25日(日)

己の狂士支援を棚に上げ、教育に政治やイデオロギーを持ち込むなとは片腹痛い限り 

24日付けの朝日新聞デジタルの記事から

教科書選び-教委の介入は要らない
2013年 8月 24 日(土)付
 教育には、政治やイデオロギーをもちこむべきではない。

 教科書の採択をめぐり、異例の出来事があった。神奈川県立と東京都立の高校に対し、両都県の教育委員会が特定の出版社を名指しにして、選ばないよう指導した。

 問題にされたのは、実教出版の日本史教科書。指導の結果、選んだ高校は一校もなかった。

 教科書の採択権は教委にあるとはいえ、政治的中立は教育委員会制度の根幹である。行き過ぎと言わざるをえない。

 神奈川では当初28校がこの教科書を希望した。だが県教委は「一部記述が教委の方針と相いれない」と再考を求めた。

 東京都教委は、希望を聞く前に「使用は適切でない」と各校に通知していた。大阪府でも、府教委が「記述が一面的」との見解を府立校に示している。

 3教委が問題にしたのは、国旗と国歌について「一部の自治体で公務員への強制の動きがある」と書いた一文だ。東京や大阪などで起立や斉唱の命令に反した教員が処分された。そのことを指している。

 この教科書はもちろん国の検定を通っている。それどころかこの一文は検定を経て修正されたものだ。原文はもっとあいまいな表現だったが、「説明不足でわかりにくい」と検定意見がつき、この表現に直した。

 文部科学省は「校長の職務命令に反すれば懲戒処分になりうるのだから、一定の強制性はある。『強制』は必ずしも誤った表現ではない」としている。常識的な解釈だろう。

 事実を書いた記述であって、よいとか悪いとか価値判断を書いたわけではない。事実に誤りがないかぎり自由な記述を認めるのが検定の原則だ。

 教科書を使う生徒や先生にとっては、大事なのは、古代から現代までの歴史全体が正確に分かりやすく書かれているかどうかだ。この教科書を希望していた学校も、国旗国歌の記述で選んだわけではあるまい。

 この一文だけを目のかたきにして採択の選択肢から排除する教委の方がおかしい。

 神奈川の教委は28校の校長に「採択の際に校名が明らかになると、さまざまな団体が来て混乱が起きる可能性がある」と伝えていた。強い不安を覚えた校長もいるだろう。

 教委が政治的な圧力を恐れて判断を左右することがあってはならない。「圧力次第で教育を振り回せる」という誤ったメッセージにもなりかねない。

 教育の中立を守りぬくという原則が問われている。

 ま、一番悪いのは文科省の検定をやっているバカどもですよね。

 これだけ教科書の記述にブサヨが携わっていて問題だらけのロクでもないものが毎回出来上がり、そして毎度非難を浴びているにも関わらず、事勿れ主義でそのデタラメを通過させちゃっているんですから。

 本来であれば命令という形にしなければならない背景として、職務放棄や威力業務妨害をする、イカレた教師がおり、その振る舞いはモラルどころか国旗国歌制定法という法秩序の無視という最悪の犯罪行為があるためと説明がなされていなければ記述の中立性は保たれないし、そもそもソレを記述していることの意味も伝わらない

 執筆することでその教科書を読む子供たちに何を伝え、何を学ばせたいかってことに焦点をおいて執筆がされておらず、洗脳したい、自分達のような腐ったゴミを量産したいというブサヨ特有の腐臭漂う思考がダダ漏れなのに、それを間違っていないと通すんですから、文科省の小役人どもが以下に使えないクズなのか、実によくわかります。

 ですが、バカヒにとってはむしろ書かれては困ることだから、無い教科書が素晴らしい、教育委員会は邪魔するなと喚き散らしているわけです。

 しかしまぁ、だからと言っていきなり出だしの一文で「教育には、政治やイデオロギーをもちこむべきではない」と来るのですから、本当に低脳バカなバカヒらしい社説ですね。

 先程記した通り、そもそも"狂士"による職場放棄や職務命令無視、更には威力業務妨害がこの件では行われていたことがあり、何故狂士どもがそんなことをしたかといえば、軍靴がどうの、植民地がこうの、と、勝手に国歌と国旗を政治やイデオロギーに絡めて嫌悪し、それを教育者という公務員でありながら職場に持ち込んだのが原因です。

 嫌うどころか憎悪さえ抱いておきながら、日本の国民で居続け、あまつさえ公務員として自治体に仕えるなんて真似までしている時点でこの上なく異常ですが、その上に嫌いだから式典で仕事をしません、妨害しますとやってきたわけです。

 まさにトチ狂って精神崩壊をしているとしか思えないレベルですよね?

 で、教育の場にそういうものを持ち込んで意味不明な暴走を重ねるバカどもを散々支援してきたのがこのバカヒ新聞です。

 なのに、教育の場に持ち込むなといきなり喚き出すのですから、低脳バカ意外どう評しろというのかって話だと思いません?

 「事実に誤りがないかぎり自由な記述を認めるのが検定の原則だ」

 まるで日本の教科書は無法を許しているかの如き暴言ですよね?

 教科書とはその名の通り、教えること、学ばせることが目的の材料なのであって、執筆者や出版社のゴミ思想を子供たちに寄生虫の如く植え付けてブサヨを増産するのが目的ではありません。

 だから今回のように無価値な落書きはそもそも削除させるのが正しい判断であって、嘘は書いてないから別に載っててもいいやなんてのは全く教科書というものの存在意義に、趣旨に沿わない。

 そんないい加減で出鱈目なスタンスでやるのであれば、毎年大金を掛けて検定なんてものをやる意味は全くない。

 むしろ国民の目に晒して、実教出版の教科書はゴミだ、内容はデタラメばかりだ、ブサヨ向けの落書きだ、といった具合に一般からの評価をそれこそネットでも使ってやってやった方が余程判断材料になると思いません?

 グラフ式の点数制にでもして総合評価や点数、問題箇所などを洗い浚いにし、それを見て関係者は採用の判断を下す材料にする、とか。

 実際バカヒも「教科書を使う生徒や先生にとっては、大事なのは、古代から現代までの歴史全体が正確に分かりやすく書かれているかどうかだ」と述べており、実況出版の悪意で強制だの喚く内容は実にクダラナイ上にまったく歴史教科書として記述されるのに相応しくない、ただの落書きでしかないことを認めています

 ならば当然、そんな無駄なページを割いて政治思想をゴリ押しするような五流出版社の教科書は排除するようにとの教育委員会の通達は、おかしなものでないとわかります。

 それにしても教育の場に個人的かつトチ狂ったイデオロギーを持ち込んで職務怠慢をやっていたクズどもを散々擁護してきておきなが「教育の中立を守りぬくという原則が問われている」とは、なんとも片腹痛い限りですね。

 やはりバカヒには己を振り返るという、知能は存在しないようです。

 尚、余談ですが朝日は先日「20日付で最高裁判事に就任した山本庸幸」というバカの集団的自衛権に関する個人的な主張を大々的に一面で取り上げ、その異常極まりない行為をしたバカに苦言を呈した官房長官を非難するという真似もしており、教育の中立性どころか三権分立さえも己の都合で平然と踏み躙っています

 ま、そんな無法な言論テロリストですから、紙面の中立中庸なんてのも大嘘だと実によくわかりますね。
08月23日(金)

自称世界最強を喚き続けたツケ 

22日付けの中央日報の記事から

F-X事業、問題が招く決定は避けるべき=韓国
2013年08月22日14時58分
 最終機種決定を翌月に控えた3次次世代戦闘機(F-X)導入事業をめぐり論争が起きている。総額8兆3000億ウォン(約7300億円)に決まった予算の範囲で選択できる飛行機は、米ボーイング社のF-15SEだけとなったからだ。競争機種の米ロッキード・マーティン社のF-35Aや欧州航空防衛宇宙会社(EADS)のユーロファイターは予算範囲を超過したため、最終選定対象から事実上排除された状態だという。にもかかわらず論争が続いているのは、ステルス能力などF-15SEの性能に対する疑問のためだ。

 F-X事業に応募した戦闘機のうち、ステルス性能が最も優れた機種はF-35A。当初からステルス性能の最大化を目標に開発された。これに比べて他の機種はステルス性能がほとんどないか、相対的に落ちる。結局、お金さえあればF-35Aを買いたいが、お金が足りないということだ。

 実際、税収はますます減っているが、福祉支出など歳出は急速に増える現状況で、FX事業予算を増額するのは容易でない。では、代案はないのか。最終決定を遅らせる案が考えられる。試作機が出たばかりのF-35Aを導入すれば価格が高くなるしかないため、導入時期を本格的に量産される時期に合わせれば、優秀な性能と適切な価格という条件をともに満たせる可能性が高まるからだ。ただ、この提案は導入時期が遅れるだけに、安保に弱点が生じるという指摘が可能だ。しかし一時的な弱点であるため、補完策はそれほど難しくはなさそうだ。

 技術移転などで有利な条件を提示したユーロファイターや唯一価格条件を満たしたF-15SEを選択すべきだという声も、F-35Aを要求する声のように一理ある主張だ。ただ、いかなる決定をするにしても、明確な目標の下、説得力ある論理が伴わなければならない。軍戦力増強の必要性も満たせず論争を膨らませるだけの決定は絶対に避けなければならない。さらに大型武器を導入する度に浮上した不正疑惑もあってはならない。

 なんともまぁ、薄汚い乞食民族らしい滑稽な嘆きだこと。

 ま、元々実体のない経済に加え、バカみたいな軍拡で無駄使いを盧武鉉・李明博と二代続けてやってれば、そりゃあいい加減予算も尽きるでしょうよ

 GDP比でみると日本の倍を軽く超える予算割合を軍事費に投じ続けてきたのですから。

 特に韓国は李明博の下で財閥系大企業による寡占が一層進んだと言われており、即ち大企業が不審に陥れば即座に国家経済そのものが直撃を受けるという歪んだ構造になっているので、現在のようになると金をだそうにもどこからも出てこないとなる。

 だから、今更待ったところで余計無くなっていくだけでしょうね。

 それに最後に書かれた不正疑惑という話。

 大型武器に限らず、韓国の場合軍事産業全般に原発などの大型受注関係はほぼ確実にコレがあるじゃないですか。

 で、出来上がるものと言えば欠陥を修理するどころか原因の究明すら自力で出来ずに時間とコストばかり無駄に費やしてる騒音潜水艦とか、戦闘の前に脱水で兵士が倒れるサウナスーツとか、自力で動くこともできない戦車モドキとか、転覆が怖くて波浪時には港の奥深くに逃げ込む軍艦とか…

 欠陥品を量産しまくって、自尊心を満たす代償に莫大な軍事費を浪費して自分の首を絞めるのですから、如何にも下等動物らしい喜劇をやってくれます。

 大体、キムチイーグルすらマトモに乗りこなせないチョウセンヒトモドキ風情が、デルタ翼のユーロファイターやこれまでより一層高度な技術と知識が必要なステルス機を扱えると思っているんですから、増長も甚だしいですよねぇ。

 反応の鋭敏なユーロファイターなんて乗った日には、チョウセンヒトモドキの五流と呼ぶのさえおこがましいレベルのパイロット達は片っ端から操縦ミスで墜落死するのがオチだと思うんですが?

 何せ操縦性の良さ、安定性の高さで有名なイーグルをベテラン(笑)が速攻で操縦ミスを起こして墜落死する程度の技量なんですからねぇ?

 モドキ程度の下等動物には、石斧でも作って小競り合いを北と永遠に繰り返し続けるのが一番お似合いだと思いますよ。

 それなら世界がどうだの、予算がこうだのと頭を悩ませる必要がありませんから、下等動物にはピッタリでしょう。
08月22日(木)

エセ学者、人気取りの売国でモドキとコラボ 

21日付けの朝鮮日報の記事から

強制徴用:「麻生炭鉱は朝鮮人の地獄だった」

歴史学者の竹内康人氏、『調査・朝鮮人強制労働1・炭鉱編』出版
麻生炭鉱では1日17時間労働
死んだら「採炭中の事故死」、朝鮮人が集まると理由もなく殴打
竹内氏「日本は賠償すべき」
2013/08/21 11:45
 「日本社会で歴史を否定する声が次第に大きくなっており、心配だ。この本が真実を伝えるのに少しでも役立てばと思う」

 歴史学者の竹内康人氏(56)が最近、著書『調査・朝鮮人強制労働1・炭鉱編』(社会評論社)を出版し、日本による植民地時代に徴用された朝鮮人の受難史を生々しく紹介した。竹内氏は20日、本紙の電話インタビューで「約70万人の朝鮮人が強制連行され、このうち33万人は、労働条件が最も悪い炭鉱で働かされた」と語った。1990年代から日本全域の徴用の現場を調査してきた竹内氏は、2005年に市民団体「強制動員真相究明ネットワーク」の結成に参加、関連論文や資料集を多数出版した。

 竹内氏は、日本政府や企業の資料、現地調査、関連証言などを基に炭鉱別の徴用者数、死亡者リストなどを細かく把握、今回出版した書籍に収録した。竹内氏は「福岡県だけでも、50以上の炭鉱で朝鮮人が強制労働に苦しんだ。三井、三菱系列の炭鉱でも、それぞれ6万人の朝鮮人が働いた」と語った。「徴用者は強制動員されたのではない」という極右の主張に対し、竹内氏は「戦争拡大に伴う労働力不足を補うため、植民地の民衆を国が組織的に強制動員したという証拠は、数え切れないほど多い」と語った。

 ナチス政権を引き合いに出して「手口を学んだらどうか」と妄言を発した麻生太郎副総理の曽祖父、麻生太吉氏が創業した炭鉱でも、多くの朝鮮人が働いた。竹内氏は、1939年から45年までに限っても、麻生炭鉱とその系列企業で朝鮮人徴用者1万623人が働いていたと語った。福岡などに事業所があった麻生炭鉱は、ほかの炭鉱よりも賃金が安いのに労働環境は劣悪で「搾取地獄」と呼ばれるほどだったという。「休日もなく、牛馬のように働かなければならなかった」「死んでも『採炭中の事故死』として処理された」「朝鮮人が集まると、理由もなく殴られた」「『朝鮮人の地獄』と呼ばれた」。これは、当時の生存者らの証言だ。

 炭鉱労働に耐えられず脱走する朝鮮人が増えたため、炭鉱周辺には監獄を思わせる監視の網が張り巡らされた。2008年には、麻生炭鉱が敗戦直前、朝鮮人だけでなくオーストラリアなど連合軍の戦争捕虜300人も強制労働させたことを示す日本政府の文書も公開された。当時の麻生炭鉱は、麻生副総理の父親(麻生太賀吉氏)が経営していた。麻生副総理は「当時はまだ幼かったので、そうしたことは知らなかった」と釈明している。

 竹内氏は「各炭鉱は、貯蓄を名目にして徴用者に賃金を支払わないなど、事実上の奴隷労働を強要した」と語った。竹内氏は、1965年の日韓基本条約で賠償問題は完全に解決したとする日本政府・企業の主張に対し「被害者が納得していないのに、どうして解決になるのか。各企業は基金を造成し、被害者と遺族に賠償すべき」と語った。

東京=車学峰(チャ・ハクポン)特派員

 朝鮮人御用学者(笑)の阿呆がまた寝言をほざいたみたいですね。

 このバカ学者、3月にもヒトモドキの強制徴用者が26万人いたとかほざきながら、記事後半に書かれてたバカの纏めたその内訳を見ると15万人しかいないというトンデモをやっていた算数もできない自称歴史学者という輩なんですよねぇ…

 しかも空軍に配置されていただとかってバカ発言もあり、歴史のれの字すら実際には知らないド低脳なただの売国奴なのが丸分かりでした。

 で、今回の記事では「約70万人の朝鮮人が強制連行され、このうち33万人は、労働条件が最も悪い炭鉱で働かされた」と、僅か半年にも満たない5ヶ月という短期間の間に炭鉱労働者だけで前回の主張より7万匹も数が増えている。

 それとまぁ、繰り返し述べるのも馬鹿げていますが、戦争後期ともなれば学徒動員で日本国内では大学生や高校生さえ戦場に送り出され、中学生が勤労動員されていた時代であり、併合によって同じ日本人となっていたチョウセンヒトモドキだけを例外として遊ばせておく余裕などあるわけもない。

 とは言っても徴用にしても傭兵にしても生粋の日本人よりずっと優遇されていたのですが。

 大体、朝鮮を植民地扱いするのであれば兵力や労働力として原住民を動員することの何処が問題なんでしょう?

 第二次世界大戦時イギリスは兵力の供給地としてインドを使っていましたし、アメリカにしてもフィリピンなどの現地人を利用して武装組織や諜報機関を作って運用していたが、それが謝罪だの賠償だのという問題になど一切なったことはありません。

 何故なら、この売国奴やチョウセンヒトモドキ以外の人間にとってはごく当たり前の行為だったからです。

 今だって日本国憲法では国民の義務として労働や納税を明記していますが、強制労働だの強制徴収だのと違法行為だ、謝罪だ賠償だと喚く人はいませんよねぇ?

 犯罪者に労働をさせていることを強制と喚く輩もいません。

 では、何故チョウセンヒトモドキだけは例外にしなくてはならないのか?

 それは連中や支援する売国奴の頭がイカレているからに他ならず、正面切って相手をする価値がないことを如実に示しています。

 ましてや「1939年から45年までに限っても、麻生炭鉱とその系列企業で朝鮮人徴用者1万623人が働いていたと語った」なんてまたも大法螺を吹いているところを見ればそれは明白ですよね?

 だって、チョウセンヒトモドキに徴用令が課せられたのは1944年9月からで、しかも敵潜の跋扈で航路が封鎖された翌年3月までの僅か半年そこいらだけしか機能していなかったんですよ?

 なのにそれより4年も前から徴用していましたとかほざいているんですから。

 単なる斡旋さえも徴用だと喚いて事実を捏造しているわけで、このエセ学者が如何にチープな紛い物であるかをまざまざと見せつけてくれていると言えるでしょう。

 因みに朝鮮日報は「麻生副総理は「当時はまだ幼かったので、そうしたことは知らなかった」と釈明している」なんて麻生副総理への批判も書き連ねていますが、麻生氏は1940年9月生まれで、終戦時でさえたった4歳の子供です。

 そんな幼子に親父の持つ炭鉱がどうだったかなんで知らないんだと問うことがまず異常だと思いません?

 平時でさえ危険な昭和前期の炭鉱、それも戦時中に物心がようやくついたかどうかの子供を連れて行く親がいると思います?

 ましてや麻生氏と言えば、親に放任主義で育てられたと述べている人物ですし。

 何ともイカレきった思考が伺えますが、最後の売国奴の寝言も飛びっきりイカレていますよね?

 「被害者が納得していないのに、どうして解決になるのか。各企業は基金を造成し、被害者と遺族に賠償すべき」

 「日韓基本条約で賠償問題は完全に解決したとする日本政府・企業の主張」
の根拠は、この時にチョウセンヒトモドキが100万人分以上の賠償・保障額を支払うと述べて自国の国家予算を遥かに超える金を日本にせびり、半島に残された日本の資産も全て貰い受けたから、です。

 2005年当時、この条約文が韓国で一部公開され、それまで日本に請求してきたのに通らなかった理由が、他ならぬ韓国政府が受け取っていたのに国民に支払わずちょろまかしていたからど分かり、モドキどもが大騒ぎする事件がありました

 今でも韓国政府はその支払い満足に進めておらず、それどころか司法などが一緒になって貰っていないだの請求できるだのとデタラメを繰り返している始末ですし、今回のモドキ野郎に至っては相手が納得していないから払えだのと意味不明な感情論を喚き立てる始末で、イカレバカどもを相手にしても解決など未来永劫望めないことがハッキリとわかります。

 こういうクズには何を言ったって無駄なんですよね。
08月21日(水)

常に妄想世界に生きる下等動物 

20日付けの中央日報の記事から

「万無近隣」…安倍内閣に尋ねたいこと=韓国
2013年08月20日15時49分
 隣国と親しくつき合うことは容易なことではない。第2次世界大戦前、欧州では数多くの戦争が起きた。ドイツとフランスの間が特にそうであった。アジアでも同じだ。共産化した中国だけでも隣国と繰り広げた戦争は一つや二つではない。ベトナム・インド・ソ連、そして韓半島でも戦争をした。

 韓国と日本の間はどうなのか。壬辰倭乱(文禄の役)や1910年の強制併合でなくても日本が韓半島を侵奪したのは900余回に達するという主張がある。大規模な侵略計画をたてて実行に移すことが出来なかった例もある。百済が滅亡して100年ほど過ぎた761年にたてた新羅征討計画、13世紀のモンゴル・高麗連合軍に対抗した高麗侵攻計画がそうであった。国家レベルの侵攻と次元は違うだろうが、高麗時代末以来、倭寇の韓半島略奪は絶えず繰り返された。倭寇の魔手は韓半島だけでなく中国海岸地方や東南アジアに至るまで及ばぬ所はない。

 一部の日本の学者は「倭寇の中には中国人・朝鮮人らが混じっていた」という水増し主張をする。略奪だけをしたのではなく東アジアの交易担当の役割も果たしたとして日本人の海外進出や海上活動という側面でアプローチしたりもする。日本の立場では、海を掌握した倭寇こそ日本がアジアで最初に西欧文物を受け入れて近代化するのに道案内的な役割をしたと信じたいところだ。倭寇の被害を減らすために島を空ける「空島政策」を展開した中国、これに従い朝鮮は海から来る西洋の客人を喜ばなかった。海辺の道を拒絶したまま陸地で縮こまって生きる体質が固まった。

 「アジア各国の人々に多大な損害と苦痛を与えた」という日本政府の過去の歴史言明は、20世紀の植民地支配と侵略行為に対するものだが、日本の外のアジアの人々にとっては1000年越しの倭寇の略奪を思い出させる。

 日本は歴史的にそんな国だったが、東アジア諸国は経済分野で日本と互いに分業して協力する体系を発展させてきた。政経分離だ。歴史・領土問題を棚上げしておいて経済の相互依存度を深化させた。世界的に見る時、韓日中、そして台湾が製造業の分業体制を稼動している。

 だが最近、政経分離原則が揺れている。中国が領土紛争を問題にして日本にレアアース類輸出の中断カードを示し、日本が韓国大統領の独島(ドクト、日本名・竹島)訪問に難癖をつけて韓日通貨スワップを縮小するカードを持ち出したのが代表的だ。鋭くなった反日感情のせいで日本の対中国投資も停滞している。東アジア諸国の分業構造図も少しずつ変わっている。各国の技術格差が縮まり主力産業が似通ってきているからだ。協力構図が競争構図に変化しながら、韓日中が生存をかけた勝負に挑む分野がますます増えている。

日本のアベノミクスは、自国産業の危機に対する処方だ。金融を緩めて円安現象を誘導し、多国間自由貿易協定(FTA)である環太平洋経済連携協定(TPP)締結を推進する。日本としては競争力を回復することが急務だ。「アベノミクスの師匠」という濱田宏一・米エール大名誉教授さえ隠さないターゲットが、よりによって隣国の韓国だ。

 万無近隣。徹底して「隣というものはない」という立場を守るという意だ。韓日関係を研究してきたチョン・キョンイル人文経営研究所長が倭寇の特性に関して主張した言葉だ。隣国と親しくつき合うことが、そんなに難しいのか。安倍晋三内閣に尋ねたい。

 もはや言っていることが完全に支離滅裂になっているのですが、所詮はサルにも劣る知能のチョウセンヒトモドキだけあってその事実にさえ気付いていないようです。

 まず、900余回と言う論拠が何ら示されておらず、それどころか計画なんて言う実行さえしていないものまで混ぜていると言うのですから爆笑ものの低脳ぶりをいきなり披瀝してくれています。

 計画イコール侵奪と呼べるのなら、盧武鉉時代に対馬侵攻計画を企てていたお前らは21世紀の今日でも自国憲法を平気で破って日本への侵略を行っている侵略・侵奪国家じゃないかよと(爆笑

 水増し云々という得意の言い訳にしても、倭寇なんて名前ですが、実際には中国・朝鮮人が混じっていたのは単なる事実であり、実際に朝鮮王の明宗は中国人倭寇を日本人と偽って退治した将軍を処罰したって他ならぬ朝鮮の記録があるんですがねぇ?

 ホーント、間抜けで愚劣な民族ですよ。

 西洋との公益は元々種子島に流れ着いたポルトガル船が始まりで、そのために火縄銃が当時は「種子島」と呼ばれることになり、先見性を持ちこれを量産し、更には南蛮貿易の推奨やキリスト教の布教を許可した織田信長が一挙に天下人へと躍り出たわけです。

 それに倭寇の活動範囲として明確にわかっているのは朝鮮から中国の海南島までであり、日本以外のアジアがどうのなんて誇張も甚だしい話です。

 大体、千年越しの略奪とかほざくのなら、「モンゴル・高麗連合軍」などと属国だっただけの分際で大言壮語している日本への侵略行為についてどう申し開きしてくれるんですかねぇ?

 未だにこの2度に渡る侵略戦争とその際に行った略奪・虐殺などの悪逆非道な振る舞いについてお前らチョウセンヒトモドキはただの一度として反省の言葉も謝罪の言葉も口にしたことがないだろうが、と。

 しかも「朝鮮は海から来る西洋の客人を喜ばなかった。海辺の道を拒絶したまま陸地で縮こまって生きる体質が固まった」だのと己の無能・無力を他人のせいにしているし。

 そんなだから近代化なんて一切自力できず、何時までもコウモリの真似事をするしかない劣等種なんですが、まぁ低俗すぎてそれも理解できないのでしょう。

 「日本が韓国大統領の独島(ドクト、日本名・竹島)訪問に難癖をつけて韓日通貨スワップを縮小するカードを持ち出したのが代表的だ」なんてのも呆れたもので、侵略者が土足で国土を踏み荒らせば不快感を示すのは当然なんですが、テロリストさえも英雄視する自分達のトチ狂った愛国心を棚に上げて他国民が愛国心を持つのは許せんと来るのですから、この低脳下劣な蛮族は…

 スワップだって延長するかと問われて自分達が無視をしたり見栄を張ったりした結果に過ぎないのに、悪いのは日本だとまた何時もの責任転嫁ですから、つくづく呆れ果てます。

 経済政策にも難癖をつけていますが、これまた自分達が散々ウォン安誘導を数年単位でやっていたことは棚に上げてコレですからね。

 もはや如何に己の顔も心も醜悪なのか、鏡を見てさえ理解出来ないほどに狂っているのでしょう。

 で、最後に「隣国と親しくつき合うことが、そんなに難しいのか。安倍晋三内閣に尋ねたい」だそうですけど、そもそも人気欲しさや自尊心の維持で自分達を罵倒し愚弄してくる下等動物を同じカテゴリーの生き物として扱えってのが無理な相談ですし、おまけに捏造した恨みを1000年経っても忘れないなどと吠えるキチガイザル相手にどうやって親しく付き合うことができるのやら?

 この下劣なモドキどもの親しくするっていうのは、自分達お得意の「妄言」を丸呑みにして何時までも謝罪だ賠償だと金銭と精神を慰め続けてくれる相手であることの意味なんですから、まっとうな人間には到底不可能な話ですし、第一大統領になったバカ女にその意思がなく、外交では無視し、内政の際には声高に反日を叫ぶなんて真似を繰り返しているだけなのに友好も何もあるものかと。

 まっとうな隣人であれば親しく付き合うことは幾らでも日本は可能であり、台湾やフィリピンなどとの関係が何よりのいい証拠ですね。

 ま、相手にだけ常に非を求めるこの下等な猿どもが、望む答えを得られる日など永劫に無いでしょう。
08月20日(火)

惚れた腫れたは当座の内 

18日付けのMSN産経ニュースの記事から

LINEで脅迫 男を逮捕
08月17日 04時22分
 交際相手だった女性に対して、スマートフォン向けの無料通話アプリ「LINE」などを使って、「殺してやる」といった内容のメールをおよそ800回にわたって送りつけたとして東京の24歳の男が脅迫の疑いで警視庁に逮捕されました。

 逮捕されたのは、東京・中野区の無職、伊藤福平容疑者(24)です。

 警視庁東村山警察署の調べによりますと、伊藤容疑者は元交際相手の20代の女性に対しことし5月中旬から先月初旬にかけて、スマートフォン向けの無料通話アプリ「LINE」などを使って、「殺してやる」とか「包丁を持って待っている」といったメールをおよそ800回にわたって送りつけたなどとして脅迫の疑いが持たれています。

 最も多い日には1日でおよそ470通のメールを送りつけ、女性は怖くて家を出られなくなるなどしたために、警視庁に相談したということです。

 警視庁によりますと、調べに対して伊藤容疑者は、「彼女を振り向かせたくてやった」などと供述し、容疑を認めているということです。

 何と言うか、実に阿呆臭い事件ですよね。

 そもそも、嫌なら嫌で携帯だってLINEだって拒否設定をすればいいだけじゃないのかと…

 それでも心配なら買い換えて番号がわからないようにするとか。

 バカに付け上がらせる機会を何時までも与えておくことがそもそも間違いだろうと。

 それにしても、常常疑問なのはストーカーってバカどもの習性ですよね。

 メールを大量に送りつけたり執拗に電話を掛けたり、挙句は襲うだの殺すだのと喚いたりして、己の望む結果が得られると本気で妄想しているのか、と。

 相手には嫌悪され、その上情報はキッチリ履歴が残るから逮捕に繋がって職や社会的立場など、他人一人なんぞより遥かに大きな損失を被ると言うのに、そこまで執着して阿呆な真似ができるってのがつくづく理解しかねます。

 「惚れた腫れたは当座の内」とは言うように、色恋沙汰なんて当人にその気があれば幾らでも代わりのきくものだと思うんですがねぇ?

 もっとも、理解出来ない生き方をするからこその異常者なんでしょうけど、マトモな思考能力があれば、後になって冷静に考えたらなんであんなのに執着をしてこんなバカなことをとかってなると思うんですが、そこまでのめり込むようなものなんですかね?
08月19日(月)

馬鹿なボカシを入れずハッキリさせろ 

18日付けのMSN産経ニュースの記事から

【産経抄】
8月18日
2013.8.18 03:14
 カメラマンの池間哲郎さんは貧困地域の支援や撮影のため、もう200回近くアジアの国々に足を運んでいる。あるとき、カンボジアの人たちと食事をしながら恐る恐る聞いてみた。「カンボジア人は今でも日本を憎んでいるんですか」と。

 ▼先の大戦中、この国にも日本軍が踏み込み、駐留していたという歴史があるからだ。だが聞かれた方はキョトンとし「なぜそんなことを言うのですか」と逆に聞き返した。「日本を恨んでいる人は誰もいません。全く反対です」。年長者の発言に全員がうなずいた。

 ▼近著『日本はなぜアジアの国々から愛されるのか』(育鵬社)で明かしている体験談だ。池間さんは、日本人がアジアの人々から嫌われていると思っているのは大間違いだと言う。「徹底的に反日教育を続ける3か国は別として」アジアの人々は日本が大好きと断言するのだ。

 ▼「3か国」は想像通りとして、実は「3か国半」である気もする。昨日も書いたが、15日の戦没者追悼式で安倍晋三首相が日本の「加害責任」に触れなかったと、一部マスコミが糾弾していた。中国、韓国だけでなく日本人にも「嫌日」をあおっていると思えるからだ。

 ▼戦没者追悼式は、戦争で亡くなった人々を悼み、御霊(みたま)を慰める場である。だがそこで首相が「加害責任」や「反省」の念を述べることは「あなた方は間違った戦争のために死んだのです」と突き放すようなものだ。国を思い戦陣に散った人々にはとても耐えられまい。

 ▼確かにこれまで何代かの首相は式辞で「反省」を口にしてきた。だがそれは中韓に気兼ねしての政治的発言だった。今年、慰霊と政治とを切り離したことは英断とさえいえる。「嫌日」国などごくわずかであることを確かめたい。

 まぁ、当たり前の話で、朝日だってアジア、アジアと喚きながら具体的な話になって出てくる名前は何時も中国と韓国だけですからね。

 それも国民レベルでとなれば、日本による何がしかの恩恵を受けていたり、良さについて知る機会の方が多いのが普通なんですから、尚の事反日思想なんて持っている方が珍しいでしょう。

 で、その加害責任に触れなかったと糾弾するマスゴミという件ですが、他ならぬ朝日のことであり、産経が何故ボカすのかが理解しかねますね。

 今回毎日は総理が参拝せずに私費で玉串料を代理人に納めてもらう形にしたことを評価しており、参拝そのものは延期しつつ、解決の方策を模索することとその例として幾つかを掲示する社説を15日には掲げており、左のメディアとして見れば至極常識的な反応と対応の提示を行っています。

 内容に賛同できるかどうかは別として、認めるべきを認め、その上で自身の見解と提案に具体的な内容を盛り込んでいるというスタイルは非常に評価ができますし、読むに値するものと言えるでしょう。

 一方で朝日はと言えば、先日取り上げているように非常に低俗かつ低劣で、偏向思想に凝り固まっただけのバカが書き散らした出来の悪い作文でしかありませんでした。

 デマと誇張、己を棚に上げた他人批判など、ここまで人は愚かになれるのかと、人間の最も醜い部分を露出狂の変態ばりに晒しているかの如き、吐き気を催す内容でしたからね。

 国や家族、恋人などを思い、散っていった先人への感謝の念など微塵もなく、それどころか戦争へと誘い、国民に死ねと煽り続けた最低最悪の新聞社である自分達の悪行さえ無視して善人気取り、おまけに上から目線で威張っているのですから、これほど傲慢で愚劣なゴミ人間の集団はそうはいませんよ。

 最後の段にも書かれているように、戦没者追悼式とは読んで字の如く、戦没者を追悼する場なのですから、加害責任がどうのなどと戯けたことを述べて戦没者を罵るなど無礼極まりない行為なんですがね。

 まったく、産経も「一部マスコミ」なんて馬鹿なボカシを入れずにハッキリ書けって話ですよね。

 どうせこんな表現では朝日は無視するので、このまま終わってしまうでしょう。

 最も、以前のような両纸による言い争いになっても上記したように当時のことについてまで話を掘り下げられて都合が悪くなるのは朝日だけですから、食いついて反論してくるかは謎ですが。

 何せ都合の悪いことには頬っ被りがあの卑怯者集団の常套手段ですからね。

 毎日jp『靖国参拝 首相は見送り継続を』
 http://mainichi.jp/opinion/news/
20130816k0000m070092000c.html
08月18日(日)

覚悟もヴィジョンもない無能は退場を 

17日付けのYOMIURI ONLINEの記事から

谷垣氏「一兵卒として」、周囲「存在感高めて」
 谷垣法相は16日、就任後初の外遊となる欧州視察に出発した。

 自民党前総裁でありながら、閣内で影が薄いとの評もあるだけに、周辺は、外遊などを通じて政策を発信し、存在感を高めてほしいと期待を寄せている。

 25日までの10日間の日程で、ルーマニアでは刑務所を視察し、フランスでは障害者や出所者を専門的に雇用する「ソーシャルファーム」を訪問、司法相らと再犯防止策などを巡り意見交換することにしている。

 昨年9月の総裁選で出馬断念に追い込まれた谷垣氏が安倍政権の法相に就いた際は、中道右派と目される首相に対し、中道左派的な立場で政権内のバランスをとる役割を担うとの観測もあった。だが、その機会も乏しいまま、首相は高い内閣支持率を維持している。谷垣氏自身も首相を支えることに徹する構えで、15日の記者会見で「ポスト安倍」への意欲を問われると「一兵卒として頑張りたい」と苦笑いするだけだった。

 ただ、首相が前向きな集団的自衛権の憲法解釈見直しでは、周囲に「もう少し周辺国と関係が良い時に見直した方がいい」と漏らしているという。秋には自らが顧問を務めるグループの研修会を控え、「巨大与党だからこそ『右寄り』とレッテルを貼られて警戒されぬよう、谷垣氏のような人がもっと存在感を示すべきだ」との声も出ている。
(2013年8月17日10時17分 読売新聞)

 何ていうか、自民党で第二の汚沢にでもなるつもりなんですかね、このダメ男は。

 大人しく無能の看板背負っていればいいのに、分際も弁えずまだ実力者気取りとか、痛々しいにも程がありますよ。

 「閣内で影が薄いとの評もある」なんて書かれていますけど、存在感の希薄さはこのダメ男の場合、自民党総裁時代でさえ変わらずでしたし、大臣になってもそうなんですから、今更どうにもならないでしょう。

 何せ戯言を述べるばかりで何一つ現実的な施策を実行出来ず、酷い時なんて民主党の失態に対してフォローに回るような姿さえ見せていた始末ですから、印象なんてマトモに残るわけがない。

 それに国民にしても何の役にも立たず、特色もない、時代錯誤な左巻き思想の谷垣みたいな時代遅れのロートルなんて欲しませんからねぇ?

 だと言うのに懲りもせずに「一兵卒として頑張りたい」なんて、民主党時代の汚沢そのまんまなセリフを吐き、裏では周囲に周辺国との関係がどうのとこれまた売国に勤しんだ汚沢と同じスタンスを示す

 まぁ、そんなクズっぷりですから、寄り添ってくる下っ端も同レベルのクズばっかりとくる。

 右だ左だと他人(まぁ実際には煽るのは低レベルな日本のマスゴミ連中ですが)が口さがなく喚くのが気になるから風見鶏でいましょうなんて、日本の政治に対する、未来に対する明確なヴィジョンを全く持ち合わせていないことの証左であり、だからこそ売国行為さえ中途半端に短期間で失敗した民主という前例からこのバカどもが何も学んでいないとわかります。

 政治とは国家の未来のため、つまりは国民の未来を守り・繁栄させるために行うものであり、そのために時には泥を被ることも必要ですが、その程度さえ覚悟できないゴミ虫達には早々にバッジを外して出て行って欲しいものですね。
08月17日(土)

自社の犯罪史を見つめたこともないクズが逸らすなと喚く滑稽さ 

16日付けの朝日新聞デジタルの記事から

加害責任-歴史から目をそらすな
2013年 8月 16 日(火)付
 68回目の終戦の日だったきのう、安倍首相は靖国神社への参拝を見送った。

 尖閣、竹島や歴史認識の問題で、中国や韓国との関係が冷え切っている折である。ここで参拝すれば、両国との関係改善はさらに遠のく。

 見送りは現実的な判断と言えるだろう。

 首相が、過去とどう向きあおうとしているか。中韓のみならず、欧米諸国も目を凝らしている。靖国問題だけではない。先に首相が「侵略の定義は定まっていない」と、日本の戦争責任を否定するかのような発言をしたことなどが背景にある。

 対応を誤れば、国際社会で日本の孤立を招く。そのことを首相は肝に銘じるべきだ。

 その意味で、気がかりなことがある。

 きのうの政府主催の全国戦没者追悼式で、首相の式辞からアジア諸国への加害責任への反省や哀悼の意を示す言葉が、すっぽりと抜け落ちたのだ。

 加害責任への言及は、93年の細川護熙首相(当時)から歴代首相が踏襲してきた。

 第1次安倍内閣の07年には首相自身も「アジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えた」「深い反省とともに、犠牲となった方々に謹んで哀悼の意を表す」と述べていた。

 今回は、これまで表明されてきた「不戦の誓い」という表現も使わなかった。

 首相周辺は「式典は戦没者のため、という首相の意向を反映した」「アジアへの配慮は国会答弁でしている」という。

 だが、そんな方便は通用しないのではないか。式典は、先の戦争への日本の姿勢を世界に発信する場でもある。加害責任への言及が消えたことで、アジアの人々への配慮を欠いていると受け取られかねない。

 せっかく靖国参拝を見送りながら、逆のメッセージを発することにならないか。

 気になるのは、式辞からなくなった言葉が、植民地支配と侵略によって「アジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えた」という95年の村山首相談話の表現と重なることだ。

 首相はかねて村山談話の見直しに意欲を示している。そうした意図が今回の式辞に表れたとするなら、とうてい容認できるものではない。

 首相は見送ったが、きのうは一部の閣僚や国会議員が大挙して靖国神社に参拝した。

 歴史から目をそらさず、他国の痛みに想像力を働かせる。こんな態度が、いまの日本政治には求められる。

 「首相が、過去とどう向きあおうとしているか。中韓のみならず、欧米諸国も目を凝らしている。」とまぁ、いきなりバカが馬脚を顕にしていますね。

 前日あれ程アジア、アジア喚いていたのに、注視ているアジアの国は中韓だけ、とくるんですもの(爆

 孤立なんてのも中韓や北朝鮮が好んで使う己を棚に上げた笑止千万な物言いで、精々が頭の悪い白人が喚く程度の効果しかなく、世界での日本の評価そのものは全く揺らいでいないのに、何を根拠にしたらそんな寝言が出てくるのやら?

 「首相の式辞からアジア諸国への加害責任への反省や哀悼の意を示す言葉が、すっぽりと抜け落ちたのだ」と、まるで悪いことをしたかのような戯言も呆れるばかりですね。

 総理の生まれは1954年の9月だそうで、戦後10年近く経ってからです。

 当事者でもない上に、戦争が終わってから既に70年弱も経っているのに反省を叫べと連座制を求める異常さと、そのくせに自分達が述べるところの加害責任のある当事者でありながら未だに反省や謝罪などしたこともない朝日がそれを喚くという自己矛盾に吐き気がしますね。

 と言うか、20年も続けたなら、次のステージに移っても十二分だと普通は思いません?

 少なくとも戦後ただの一度として国民に偽情報を垂れ流し続けて世論誘導をして戦争へ、そして敗戦へいざなったことや満洲を生命線だ、中国人やアメリカ人は野蛮人だから懲罰を与えろと民族主義を唱えて周辺国へ被害を与えたことを謝ったことのない朝日新聞がどのツラ下げてほざくんだと。

 会社だけでなく社員の財産も全て賠償として支払い、その上罪人として一族郎党引っ括めて土下座行脚位して来いって話ですよねぇ?

 元戦争大好きな極右思想団体です、日本に戦争をさせた張本人とその末裔たちですって、アジアの人たちにでもやって来いよと。

 でも、このゴミクズ集団は己の罪とは絶対に向き合わない。

 偉そうに『加害責任-歴史から目をそらすな』なんてタイトルをつけながら、記事中にはただの一言も、当時朝日新聞が何をしていたのかに触れてさえいないのがその証拠です。

 毎日ともども張作霖爆殺事件の真相を知りながら支那への非難記事を書いて日本人の敵意を煽り、満洲を生命線だから確保しろと輿論を操って軍を駆り立て、国際連盟脱退や三国同盟を支持して戦争へとドンドン駆り立てた

 あの時代の日本による行為が加害だというのなら、その黒幕である朝日は全社員が腹を切って財産を寄付したとしても到底許されざる罪を犯しているのに、謝罪するどころかその事実さえ目を背け続けているんですから…

 そんな無責任でエゴイストな真似を続けてあちこちから恨みを買っていれば、そりゃあテロリストに会社が襲われて社員が殺されるなんて事件だって起こりますよねぇ?

 行為の善し悪しは別として、そこまでの事態に至るだけの素地をあっちこっちで作りまくっているんですから。

 ホント、このゴミ会社のクズどもには自分たちこそいい加減に責任と向き合えって話ですね。
08月16日(金)

内向き思想のペテン師アカヒ 

15日付けの朝日新聞デジタルの記事から

戦後68年と近隣外交-内向き思考を抜け出そう
2013年 8月 15 日(火)付
 人気バンド、サザンオールスターズの新曲は「ピースとハイライト」。暑い夏の人々の心をつかんだ歌はこう始まる。

 --何気(なにげ)なく観(み)たニュースでお隣の人が怒ってた/今までどんなに対話(はな)してもそれぞれの主張は変わらない/教科書は現代史をやる前に時間切れ/そこが一番知りたいのに何でそうなっちゃうの?--

 今の私たちに最も近いはずなのに見えにくい。そんな現代史を考えるために、1945年8月15日の「お隣」で何が起きていたかを振り返ろう。

■無関心の原点

 その日までの日本は、アジアで広大な領域とさまざまな民族を支配する帝国だった。

 掲げた看板は「大東亜共栄圏」。日本が欧米からアジアを解放すると唱え、太平洋戦争を「大東亜戦争」と呼んだ。

 ところが敗戦とともに、日本は、その東亜圏との関係を断ち切ってしまった。

 作家の故・堀田善衛はその日を上海で迎えた。ラジオで聞いた終戦の詔勅に「怒りとも悲しみともなんともつかぬものに身がふるえた」と記している。

 彼の周りには、日本と親しい中国の文化人が多くいた。ところが詔勅は、もっぱら日本本土向けで、アジアに対しては「諸盟邦ニ対シ遺憾ノ意ヲ表セサルヲ得ス」と片づけていた。

 堀田はそんな宣言を「薄情」「エゴイズム」と感じた。(ちくま学芸文庫「上海にて」)

 日本の敗戦の過程に詳しい国文学研究資料館助教の加藤聖文さんは「当時の政府は国体(天皇制)護持という内向きの議論ばかりしていた。詔勅はその素(す)の気持ちが表れた」とみる。

 その結果、当時は日本人だったはずの朝鮮人や台湾人の保護責任もあっさり放棄した。

 アジアを率いる指導者面しておいて突然、知らん顔をする。それが68年前の実相だった。

■国際環境は変わる

 戦前戦中の日本の責任を問う声がアジアから湧き起こるまでには時間がかかった。それは、戦後の秩序の影響が大きい。

 米国とソ連が世界を二分した冷戦の時代。日本と台湾、韓国は米国陣営に組み入れられた。さらに日本は高度成長にも入った。資金と技術で隣国を助ける優位を保つことができた。

 70年代までに終えた近隣との国交正常化は、冷戦構造の産物でもある。日本への賠償請求権は消えたとされたが、当時の近隣諸国では外交に民意が反映される状況ではなかった。

 やがて冷戦は終わる。グローバル経済の時代、韓国は先進国へ、中国は大国へと成長した。日本と国力の差がなくなるにつれ、歴史問題に由来する大衆感情が噴き出している。

 日本はもはや軍国主義は遠い遺物と思っても、隣の民衆にとっては戦争を問う時が今やってきた。そこには歴史観の時差ともいえる認識のズレがある。

 日本の政権も無策だったわけではない。93年に宮沢喜一政権は従軍慰安婦をめぐる「河野談話」を出し、95年に村山富市首相は「植民地支配と侵略」の談話でアジアに謝罪した。それを歴代内閣は引き継いできた。

 しかし安倍首相は当初、継承を明言しなかった。加えて「侵略の定義は定まっていない」とも発言し、波紋を呼んだ。

 中韓首脳にとって、歴史は、貧富の格差など国内問題から国民の目をそらす手段にもなる。だとしても、そんな思惑に対抗するかのように日本もナショナリズムの大衆迎合に走ってしまえば悪循環は止まらない。

 安倍政権の歴史認識については、同盟相手の米政府も懸念している。侵略の史実を否定すれば、日本の歴史認識に対する国際世論の風当たりは強まる。

■他者を知ることから

 他の国々との関係を忘れた内向きな思考に拘泥していると、外交の幅を狭め、自縄自縛の隘路(あいろ)に迷い込む。それは、戦争の失敗から日本が学んだはずの教訓だったが、今もその思考の癖から抜け出せていないのではないだろうか。

 多くの日本人にとって、戦争の光景とは、日本各地の惨状だろう。この夏に公開されている映画も、日本を舞台にした「風立ちぬ」「終戦のエンペラー」「少年H」。どれも平和の尊さを人間味豊かに描いている。

 私たち国民が実体験した戦争を語り継ぐのは、当然の責務である。ただ、そこで立ち止まらず、想像をアジア、世界へと広げたい。あの戦争の被害に国境はなかったのだから。

 昨年夏の朝日新聞の世論調査によると、「日中戦争は日本による侵略戦争だったと思いますか」との問いに日本では「そう思う」との答えが52%、「そう思わない」が31%。中国では99%が「そう思う」と答えた。

 この認識の溝は、あまりに深い。だが、そこが出発点だ。アジア抜きに日本の未来は語れない今の時代こそ、じっくり考えよう。「お隣」は今なおなぜ、怒り続けているのか、と。

 どうせGスポだのマンピーだの歌って喜んでいるレベルの品位なんですから、そんな知能レベルの連中なんてどうでもいいんですよ。

 実際、日本の教科書で現代史を学んでも意味なんてありません。

 ブサヨ学者どもに捏造されたり歪曲されたり、或いは省いたり伏せたりされているので「一番知りたい」ことなんて幾ら読んだところで載っていませんし、それ以前に、中韓の主張を知りたいのであればそっちの教科書を読まなきゃ「何で」など分かるわけがないじゃないですか。

 もっとも、読んだところで載っているのはクトゥルフでも読んでいるのかと錯覚する位現実、真実と乖離したファンタジーなんですがね、中韓どちらのソレも。

 日本に戦争で勝ったとか、ベトナムへの侵略やベトナム戦争参加は正しいことだとか、自分達の罪と向き合うどころか連中はすべてを正当化して侵略や虐殺、果てはテロルや独裁さえ正義と称する始末です。

 で、次に無関心がどうのという寝言。

 歴史忘却と捏造が仕事の朝日のバカ記者どもには、日本がポツダム宣言を受諾して戦争に負けたという事実さえ理解出来ないようです。

 「当時は日本人だったはずの朝鮮人や台湾人の保護責任もあっさり放棄した。アジアを率いる指導者面しておいて突然、知らん顔をする。それが68年前の実相だった。」

 いきなりこんな風に面罵していますが、ポツダム宣言、正確にはそもそも日本が戦争をせざるを得なくなったアメリカによる脅迫文、ハル・ノートの段階で領土や進駐に関する干渉がなされ、ヤルタの密談などで日本から奪う事どころか日本そのものの4カ国による分割支配まで話し合われていたのですから、朝鮮や台湾の領有権放棄を拒絶したままの終戦なんて絶対にあり得なかった

 それとも、ポツダム宣言を受諾して朝鮮や台湾を手放したくないからとあのまま戦争を継続し、第三、第四と原爆投下を続けられ、更には九州侵攻のオリンピック作戦、本州侵攻のコロネット作戦と実行されても尚、日本人が全滅するまで戦い続けねばならなかったと言いたいんですかねぇ?

 あぁ、そう言えば当時の朝日は何処の新聞社より、いや、日本軍以上に戦争や戦死を賛美し、挙句は国民は総玉砕をしろ、しないのは日本人じゃないって、軍でさえ求めなかった民間人の特攻を強要していた日本で唯一にして最大の極右思想集団でしたっけ?

 その為に政府に宣伝担当の大臣まで送り込んでいたんですものねぇ?

 最大の売り上げを誇る新聞社として、国民の思想を誘導しておきながら、敗北するや自分達の罪から途端に顔を背け、戦死者や残された人々の苦しみ、己の犯した過ちに対する責任をあっさり放棄してGHQに協力することで戦犯として訴えられることからも逃げて知らん顔、それが朝日の68年前の実相です。

 「戦前戦中の日本の責任を問う声がアジアから湧き起こるまでには時間がかかった。それは、戦後の秩序の影響が大きい。」「やがて冷戦は終わる。グローバル経済の時代、韓国は先進国へ、中国は大国へと成長した。日本と国力の差がなくなるにつれ、歴史問題に由来する大衆感情が噴き出している。」「この認識の溝は、あまりに深い。だが、そこが出発点だ。アジア抜きに日本の未来は語れない今の時代こそ、じっくり考えよう。「お隣」は今なおなぜ、怒り続けているのか、と。」

 はい、朝日のアジアとは中国と韓国の2つしかないことが実によく判るバカ記事ですね。

 しかも、戦後の秩序がどうのとお得意のすり替えをしていますが、実際には中国が喚きだしたのも、韓国が喚きだしたのもすべて朝日による捏造報道が発端です。

 朝日で「中国への道」という本田勝一のペテン記事連載が70年代に起きた南京騒動の発端であり、その後の靖国参拝批判も朝日発のものですし、教科書書き換え騒動も大いに関与して盛り上げましたよねぇ?

 韓国の慰安婦騒動もこれまた同じ、朝日の女子挺身隊として拉致したという捏造報道が端緒

 故に同様の捏造が起こせなかったそれ以外のアジア地域では反日の声なんて極々一部の連中が微々たるレベルで上げているだけで、国家規模では全くありませんし、朝日自身中韓以外の名を挙げられぬままですよね?

 自ら溝を作り、更には掘り進めて深くしておきながら、何故起こり続けているか考えろとかほざいているんですから、本当にマッチポンプが大好きなペテン師集団ですよ…

 大体経済成長での先進国入りなどが反日の鍵だと言うのなら、韓国とほぼ同レベルのGDPを持つインドネシアでは何で同じ様に反日機運が盛り上がらないのでしょう?

 台湾は?フィリピンやマレーシア、ベトナムは?インドは?韓国を上回るGDPのオーストラリアは?

 朝日の戯言に照らし合わせようとすると、これでもかと言うほどに四方八方が綻びますね。

 それも、「私たち国民が実体験した戦争を語り継ぐのは、当然の責務である」とか、上記したように戦時中どころか戦後の己の犯してきた過ちを何一つとして覚えていないくせに、実体験を語り継ぐとかほざいているんですから、連日暑さで脳と言うか全身が腐りきっているようです。

 現実を一切見ないで都合の良い事実と妄想だけで社説を記す…これこそ己の記す「内向き思考」そのものなんですが、この匹夫どもにはその程度さえ理解する知能が無いようです。
08月14日(水)

靖国批判-己の罪こそ思い出せ 

13日付けの朝日新聞デジタルの記事から

靖国参拝-政教分離を忘れるな
2013年 8月 13 日(火)付
 政治は宗教と切り離されなければならない。それは現代民主主義の鉄則の一つである。

 日本の場合、その教訓は、先の大戦と破滅に至る道のりにあった。軍国主義と神道が密着した苦い経験をふまえ、平和国家の原則としてきた。

 その歴史に思いをはせるべき終戦記念日に、稲田行革相ら閣僚や自民党幹部が、靖国神社に参拝する意向を示している。

 安倍首相は閣僚の参拝を制限しない方針という。今春に麻生副総理ら4閣僚が参拝したときも「英霊に尊崇の念を表するのは当たり前」と述べた。

 政治家による15日の参拝が中国や韓国から批判を呼ぶかどうかという問題以前に、私たち自身の戦後の原則を忘れてはならない。

 首相や閣僚らの靖国参拝は、憲法の政教分離原則に照らして許されない疑いが強い。

 小泉元首相の靖国参拝を違憲と訴えた訴訟で最高裁は06年、原告の請求を退けた。これは訴えの利益を認めず、憲法判断を避けたにすぎない。地裁、高裁では違憲の指摘があった。

 憲法は、信教の自由を保障する一方、宗教団体が国から特権を受けることや、国やその機関による宗教的活動、宗教組織への公金支出を禁じている。

 それが明記されたのは、戦前・戦中、神道が軍国主義の精神的支柱となり、国のための死を正当化してきたからだ。

 とりわけ靖国神社は国家神道の中心的施設だった。戦後は一宗教法人になったが、国のために命を落とした人を神としてまつる宗教施設であることに変わりはない。

 国家の要職にある人々が参拝すれば、靖国神社を特別扱いしている印象は免れない。まして大々的に集団で赴くような行為は、政治パフォーマンスといわれても仕方あるまい。

 自民党は憲法改正草案で、政教分離に例外をつくろうとしている。「社会的儀礼または習俗的行為の範囲を超えないものについては、この限りでない」とし、原則を緩めたい意向だ。

 宗教を儀礼や習俗といったあいまいな定義にすり替えて、どんな道をめざすというのか。

 もちろん、戦争で亡くなった多くの犠牲者を追悼したいという感情そのものは、遺族や大方の人々の自然な気持ちだろう。

 だからこそ、特定の宗教色がなく、誰でもわだかまりなく穏やかに追悼できる場を新設することが論議されてきた。

 長く積み残されてきたこの課題に取り組むことこそ、いまの政治家の責務ではないか。

 ここまで頭の悪い内容だと、朝日が馬鹿だからなのか、酔っ払いながら殴り書きでもした結果なのか、判別に困りますよねぇ?

 「政治は宗教と切り離されなければならない。それは現代民主主義の鉄則の一つである。」と、のっけから爆笑ものの寝言をほざいてますけど、聖書に手を載せて宣誓をするアメリカの大統領は民主主義を否定しているものだとでも言うのでしょうかねぇ?

 国会の開会や内閣、大臣の任免に際しては天皇が携わることになっている日本のソレは、じゃあ何と呼べばいいんでしょうねぇ?

 政教分離が持っている意味を理解できてもいないでのっけからドヤ顔とか、痛々しいにも程があります。

 それに日本の場合がどうのとアホ面晒して続けていますが、一般人などよりも遥かに多忙な公務を担い続けるのが現代日本における天皇陛下の役割であり、最も日本において外交の要職にあるのが天皇って存在なんですが、神道のトップに公務をさせていることは何で違法だと一度も言わないんでしょうかねぇ?

 特に今上天皇陛下は高齢で病気などを患いながらも週六での公務を当たり前にされてこられましたし、アメリカ大統領やイギリス女王でさえ最大限の経緯を払って接する存在ですが、それらの事を朝日が政教分離違反だと批判したことがこれまで一度もないのは何でなのでしょうかねぇ?

 「首相や閣僚らの靖国参拝は、憲法の政教分離原則に照らして許されない疑いが強い」なんて戯言を述べているのにしても、下級裁判所での違憲判決がどうのなんてのを論拠にしているくせに、最高裁で否定されたことは認めないという、裁判制度そのものの否定をしていますし、やはりブサヨってのはデタラメな生き物ですね。

 何せその直後に自ら、「憲法は、信教の自由を保障する一方、宗教団体が国から特権を受けることや、国やその機関による宗教的活動、宗教組織への公金支出を禁じている」と記しているように、総理大臣だろうが閣僚だろうが単なるヒラの議員だろうが国家権力を行使して特定宗教団体に特権を与えたり公金を支出させたりしなければ、参拝するなどは信教の自由の範疇に過ぎないと認めているのに、違法だとか意味不明な喚き声を上げているんですもの。

 まして、公務の場に私的な宗教観や政治思想を持ち込んで職場放棄、職務放棄をする狂師を自由だ権利だと喚いて擁護しているくせに、政治家がプライベートな時間に参拝をすることさえ認めないとか、つくづく意味不明ですね。

 「国のために命を落とした人を神としてまつる宗教施設であることに変わりはない」なんて記述も、頭の悪いというかイカレた朝日ならではの記述で、宗教やその施設が政治に影響されてその性格や役割を変遷させたら、それこそ密着して利を得ようとする政教分離違反行為なんですがねぇ?

 朝日みたいに戦争の前後で右から左へ態度を180度ひっくり返し、自己正当化が出来なきゃダメとでも言いたいのでしょうかねぇ…(爆笑

 でも、嘘をついたり情報を歪めて国民を扇動し、国家を危ぶませるというクズの本性は今も何ら変わっていませんし、当時売上最大の新聞社として、国民先導のためにスパイから大臣まで輩出した新聞社として朝日はあの戦争の責任を何一つとっていないんですがねぇ?

 精々が経営陣がすり替わったり、言い訳の社説を掲載しただけで、300万人以上の国民を死に至らしめ、朝日が言うところの周辺国にも多大な迷惑をかけた責任というものの、一切を

 でも、朝日が商売を続けるのはいいけど、第二次世界大戦より前からある神道の一宗教施設に政治家が参拝するのは許さないとか、傲慢にも程があります。

 「国家の要職にある人々が参拝すれば、靖国神社を特別扱いしている印象は免れない」だそうですけど、じゃあ正月に内閣の閣僚が伊勢詣でなどすることを特別扱いしていると何で未だに一度も批判しないんですかねぇ?

 国家神道の中心的施設がどうのなんてほざくなら、神道そのものの中枢とも言える伊勢神宮や出雲大社などへ政治家が行くのはもっと問題あることだと思いません?

 先にも記した天皇が公務として外交をすることはもっと違法なことだって話になると思いません?

 で、イカレた上に偏った内容を羅列させた挙句行き着く先が「特定の宗教色がなく、誰でもわだかまりなく穏やかに追悼できる場」ですから、もう低脳と言うより何で言語を操れるのかを疑った方がいいレベルですよねぇ?

 追悼という行為そのものが非科学的な宗教行為である上に、そもそも死者に責任を押し付けて罵倒三昧、捏造三昧の朝日が「わだかまりなく穏やかに追悼」とか、遺族にブチ殺されても文句が言えないレベルの戯言だと思うんですが?

 南京大虐殺だの女子挺身隊という名の性奴隷だのとこれでもかと捏造を繰り返して戦争に参加した人々の名誉を傷付けてきた史上最悪のペテン師集団が、本当にどのツラ下げてこういう寝言をほざくのやら…
08月13日(火)

詐欺行為を公然と戦略呼ばわりする民主 

12日付けのYOMIURI ONLINEの記事から

参院選・無所属出馬の坂口氏、近く民主復党へ
 民主党山梨県連は10日、甲府市内で常任幹事会を開いた。

 後藤斎県連代表は、7月の参院選に無所属で擁立した坂口岳洋・前衆院議員が近く復党し、次期衆院選で定数が2に削減される山梨選挙区の新しい支部長に就任するとの見通しを示した。

 坂口氏を無所属で出馬させた点について後藤代表は、民主支持層の7割が支持し、無党派層でも自民候補を上回る2番手に付けたとして「戦略的に間違っていなかった」と述べた。
(2013年8月12日09時51分 読売新聞)

 「戦略」って発言、ペテン政党への批判が猛威を振るう中でそのままだと当選できないから一旦無所属として偽装したけど、無事当選したから偽装工作を止めますよって言ってるようにしか見えないんですが…

 まぁ、所詮はペテン師のペテン師によるペテン師のためのペテン政党ですから、どんな卑劣な真似をしたとしてもおかしくはないですが。

 しかもこの坂口ってHP見ると呆れ返りますよ。

 「国政での実績はもとより、地域の発展・住民の安全の実現に尽力し、下のような実績を積み重ねています」なんて書いてあるのに、その国政での実績は何処にも、ただの一言も載っていない

 反面、地元にこんな工事をしました、あんな工事をしましたと、まるで時代遅れの道路族かよと言わんがばかりに地元への公共工事誘致の実績だけが幾つも羅列され、国会では国交族としてやってましたという感じのプロフィール。

 GDPの成長率にしても自分達の無駄使いとイカサマ行政でどれほど被害が出ているかを考えもせずに毎年3%の成長を維持するだろうと楽観視した今後を妄想しているし…

 ガソリン税の廃止だの、高速の無料化だのと大法螺を吹きまくった挙句に震災時に原発事故を悪化させて燃料費まで増大させておきながら、よくもまぁ、HPにこんな寝言を書いたままでいられるものです。

 どうにも頭の中に花畑が咲き誇っているタイプだなぁと思ってみていたら、ブログにモロその異常ぶりが。

 6月の記事には憲法改正についてこんな寝言が。

 「国の最高法規である憲法を、政府または国家権力の都合で政権交代ごとに変えられるようにしてはいけません。

時代に合わせて加えていくものがあるとしても、「国民主権」「基本的人権の尊重」「恒久平和」は不変でなくてはなりません。」


 まぁ、確かに言論弾圧や国民への恫喝、隠蔽工作に売国工作などを公然とやり続けた民主みたいなペテン&独裁政党のことを思えば、政権が変わる毎に変更できる憲法というのは空恐ろしいですが、政局優先で妨害工作しか頭に無い民主や社民、共産などのクズどもが散々足を引っ張って必要な項目さえ追記出来ない、変更出来ないなんてのも十二分に問題があるんですが、そっちは何とも思わないとは、相変わらず偏向した考えしか持てないバカ政党の人間らしいですね。

 と言うか、恒久平和ってのは一国が願望したから叶うなんて短絡なものじゃないんですが、こういう花畑脳には理解が及ばないんでしょうねぇ…

 もっともそれ以前に、国民を不法入国した連中に拉致されても取り戻せない、領土を侵略で奪われた挙句に国民を拉致されたり虐殺されても何も出来ないのが恒久平和だ、素晴らしい事だって思えるし、公然と口に出来るって神経がもう異常過ぎてキモチ悪いです。

 でも、こういうクズほど自分の身内が傷付けられたり、私財を奪われたりすると滅茶苦茶な報復をしようとするんですよね。

 九条を信奉し、非武装を他人に要求しながら自らはナイフを常備して口論相手をメッタ刺しにしたバカとか、自衛隊の存在も活動も罵倒しながら、護衛艦に海賊対策の護衛をさせたクズ団体とか、平和が平和がと喚きながら武装闘争を繰り広げたテロ政党とか、法秩序を悉く破り、詐欺行為を繰り返して政治家になったぼっち党のクズ太郎とか。

 また、4月のテロに関する記事ではこんな寝言も言ってます。

 「お互いが最低限豊かであれば、銃を持って対立することはなくなると思う。
子供たちが飢えで死ななければ、親は銃を持たないだろう。」


 お前達が参政権をエサに選挙支援をさせたチョウセンヒトモドキはじゃあ何なのと。

 莫大な投資によってインフラ整備のみならず教育・医療の充実もさせ、ボロ布を纏い糞尿に塗れた生活から人間の文化を与えてやった日本に対してテロを繰り返していたのは?

 経済力で上位に入れるほどまで成長させてやった現在ですら神社に放尿したり放火したり、暗殺や爆弾テロを賛美し、アメリカで銃の乱射をしたり、日本人やベトナム人を虐殺した事を誇って記念碑を作ったりテーマパーク作ったりしている蛮族の振る舞いは民主党の人間らしく丸っきり無視かよと

 ま、山梨と言えば今の影響力を強く持つ輿石の地元ですし、判断のおかしな有権者も未だ少なくないんでしょうねぇ…
08月12日(月)

卑劣な言論弾圧と嘘の維持に罰を 

11日付けのMSN産経ニュースの記事から

論説委員・石川水穂 封じられた集団自決の真実
2013.8.11 03:08
■琉球新報が敗訴

 先月末、沖縄で集団自決の新聞掲載をめぐり、注目すべき判決が出された。

 沖縄戦のドキュメンタリー作家、上原正稔氏が琉球新報に連載した「パンドラの箱を開ける時」の中で、慶良間諸島での集団自決の部分の掲載を拒否されたのは契約違反だと訴えた訴訟で、福岡高裁那覇支部は上原氏の訴えを一部認め、琉球新報に105万円の支払いを命じた。

 集団自決は昭和20年3月、渡嘉敷、座間味両島で起き、計約500人の住民が手榴弾(しゅりゅうだん)などで自決した事件である。「鉄の暴風」(昭和25年、沖縄タイムス社)では、それぞれの島の守備隊長だった赤松嘉次大尉と梅沢裕少佐の自決命令によるものとされ、その誤った事実が教科書などで独り歩きしてきた。

 「パンドラの箱を開ける時」の連載が始まったのは平成19年5月下旬だ。集団自決が日本軍の命令(強制)だったとする教科書記述に、文部科学省が「命令の有無は明らかでない。誤解の恐れがある」と検定意見を付け、これに地元紙の琉球新報や沖縄タイムスなどが強く反発していた時期である。

 掲載を拒否されたのは第1章の第2話「慶良間で何が起きたか」だ。上原氏は渡嘉敷島の集団自決を目撃した元米兵、グレン・シアレス伍長の手記や、同じ場面を報じた1945(昭和20)年4月2日付ニューヨーク・タイムズの記事を引用し、日本側の記録や住民の証言をまじえながら、数十回の原稿に仕上げる予定だった。

 元米兵の手記やニューヨーク・タイムズの記事は上原氏が発見し、琉球新報の以前の連載でも取り上げたものだ。

■赤松元大尉の手紙

 上原氏はさらに、「パンドラの箱を開ける時」の最終回で、掲載拒否された第2話を要約した原稿を書き、琉球新報に見せたが、これも拒否された。

 座間味島の女子青年団長だった女性が後に「梅沢少佐の自決命令はなかった」と告白した事実や、「遺族に援護法を適用するため、軍命令があったことにした」という元琉球政府援護担当者の証言を報じた産経新聞の記事(平成18年8月27日付)などを取り上げた内容だ。

 赤松氏が渡嘉敷島の元巡査に宛てて書いた次の手紙も紹介されていた。

 「真相が明白にされ、私たちの汚名がぬぐい去られる日を期待して努力しております。一日も早く沖縄の人々にも理解していただき、私たちと島民が心を合わせてともに戦ったように、次の世代が憎しみあうことなく本土の人々と仲よくやってゆけることを祈ってやみません」

 この手紙は新資料である。

 訴訟で、琉球新報側は掲載拒否の理由について「前と同じことを書いている」「新味のない焼き直し」などと主張した。

 上原氏側の徳永信一弁護士は「新聞社の編集権と作家の表現の自由との衝突という裁判を想定していたが、そうはならなかった」と振り返る。

 19年、琉球新報は「軍命の事実は消せない」(7月5日付社説)、「断固譲れない検定意見撤回」(9月8日付社説)などと繰り返し文科省の検定を批判した。掲載拒否の真の理由は、「軍命がなかった」とする上原氏の原稿が同紙の検定批判キャンペーンに水をさすと考えたからではないか。

 1審・沖縄地裁は琉球新報の主張を認め、上原氏の請求を棄却したが、2審・福岡高裁那覇支部は「合理的な理由なく、掲載を一方的に拒否した」と判断し、上原氏が逆転勝訴した。

 集団自決のような戦争のある場面について、以前に発表した資料を引用しつつ、新資料を加えて再検証する手法は、単なる焼き直しではない。琉球新報の主張には、少し無理がある。

■芽生えた自由な言論

 20年2月、梅沢少佐の伝令役だった座間味島の民宿経営者が「梅沢少佐は住民の集団自決を止めようとした」と産経などに証言した。民宿経営者はその前に、琉球新報と沖縄タイムスにも「真実を話したい」と連絡したが、どちらも取材に来なかったという。沖縄のメディアには今も、異論を認めようとしない空気があるようだ。

 21年、沖縄県浦添市文化協会発刊の「うらそえ文藝」に、集団自決の軍命令はなかった-とする上原氏と詩人で同誌編集長の星雅彦氏による特集記事が掲載され、反響を呼んだ。

 閉ざされた沖縄の言語空間の中で芽生えた2人の自由な言論活動の今後に注目したい。

(いしかわ みずほ)

 「琉球新報の主張には、少し無理がある」ってそりゃあ、産経自身が記事中で批判しているように掲載拒否の本当の理由は自分達がチョウセンヒトモドキの如くやってきた、軍命による集団自決という膨らませ続けた大嘘がバレるのを阻止するための方便なんですから、論理性や整合性を求めるだけ無駄ってものです。

 ルーピーの方便発言を批判して万死に値するなんて書いてたのがここですけど、実際のところルーピーに騙されたのは沖縄県民が物事を考えて判断する知能が無いバカだったからってだけですが、集団自決に関する沖縄メディアの嘘は集団での詐欺が背景に最初からあって、そのペテンを維持するためだけに続けてこられたわけですから、もっと悪質なんですよね。

 特に沖縄タイムスの鉄の暴風なんて、原典は時代小説とさえ呼べない妄想日記レベルの出来ですし。

 何せ現実に生きている人間を娼婦と一緒に攻撃を受けて吹っ飛ばされて死んだだのと悪意塗れの大嘘を平気で垂れ流していた位ですから、事実関係なんて丸っきり確認していないド素人の三文小説でしかありません。

 が、沖縄ではそういう出鱈目・イカサマがメディアや行政・教育によって持て囃され、今回の上原氏のように貴重な証拠資料を集めて作られた真実を語ろうとするモノの発表には妨害が当たり前に入る。

 そういえば以前、学研から元沖縄県知事が出したデタラメ本が出てて呆れ返りましたっけ。

 撮影した米軍自身が自分達の無差別砲撃によって巻き込まれて戦死したとキャプションをつけた民間人の遺体写真を勝手に軍による集団自決のものだと書き換えがされていました。

 他にも大江のデタラメ本を出していることで有名な真性左翼出版の岩波が沖縄タイムスと結託して出したイカサマ本について以前取り上げたことがありましたよね?

 頭のイカレ具合が酷い程沖縄では名と金の得られる要職につけるんじゃないかと、まるで南朝鮮を見ているような気分にさせられましたね。

 まぁ何にせよ、沖縄マスゴミの悪事がこうやって全国紙で暴かれ、糾弾されるに至ったことは実に喜ばしいことです。

 しかも高裁で賠償命令が下されたってねぇ?

 タイムスと新報はどちらも小朝日とでも呼ぶべき、都合の悪い事実は報じない、都合が良ければ捏造やすり替え、意図的な誤読誘発など何でも御座れのペテン新聞ですから、その卑劣ぶりを今後も余すところなく記して欲しいものです。

 都合の悪い証言無視なんてところも実に朝日っぽいですよねぇ?

 ま、朝日の場合は取材には行くけど記事にはしないってパターンの方が多いですが。

 ほんと、こういう連中が野放しに何時までもされている現状、変えないとダメですよね。
08月11日(日)

ペテン師同士の連携なんてこんなもの 

10日付けのMSN産経ニュースの記事から

山本太郎議員の質問主意書、社民・福島氏と酷似 事務所は「手続きミス」
2013.8.10 11:56
 7月の参院選で初当選した山本太郎参院議員が先の臨時国会で提出した「生活困窮者自立支援法案に関する質問主意書」が、社民党の福島瑞穂前党首提出の質問主意書と酷似していることが9日、分かった。政府の答弁書の手続きには多くの時間とコストがかかるだけに、政府関係者は「意図的に同じ内容の質問主意書を出したとすれば税金の無駄遣いだ」と指摘している。

 山本氏の質問主意書は、今年1月召集の通常国会に提出され、廃案となった生活困窮者自立支援法案について、生活困窮者の定義や就労訓練事業の具体的内容を問う7項目からなる。

 福島氏のものは「生活保護法案及び生活困窮者自立支援法案に関する質問主意書」。同じ6日に提出していた。一つ目の質問こそ生活保護法改正案に関してだったが、残る2~8項目は全て生活困窮者自立支援法案の質問だった。

 山本氏の1~7項目と、福島氏の2~8項目の全ての質問が酷似。このうち、「自立支援法案第一条にいう『自立』とは、就労による経済的自立のみを意味するのか、日常生活自立、社会生活自立をも含めた幅広い意義を有するのか」など3項目は一言一句同じ。他の項目も5カ所で「政府の見解を示されたい」などの文言が付け加わったり、別の言葉と置き換わっていたりするだけだった。

 脱原発や反TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)など両氏が掲げる政策は重なる部分があり、福島氏が参院統一会派の結成を呼びかけたこともある。

 山本氏の事務所によると、両氏とも同じ専門家から文案を提供してもらったという。事務所内の手続きミスで、そのまま提出したといい、「今後このようなことがないようにしたい」とコメントした。

 さっすが連携するペテン師同士ですね。

 質問主意書の作成を同じ専門家(爆笑)に依頼しました、同じものができました、なんてねぇ?

 大体なんです、「生活困窮者自立支援法案に関する質問主意書」って。

 バカ本ペテン太郎は、反原発、反TPPと喚いて反政府活動に勤しんできただけで、自立支援法についてなんて欠片も口にしたことがないのに、質問主意書なんて出したところで返答の内容を理解できるのかよって思いませんか?

 ましてや事務所の手続きミスって、一体どんなミスをすれば間抜けな学生のレポートの如き、丸々コピペの文章が作成されるに至るんだと

 依頼した相手が本当に専門家なら、そんなものを提出すれば問題になるなんて明確に分かると思いませんか?

 それに、生活困窮を装っての生活保護については自分達芸能人(笑)なバカどもも不正支給をしている人間が複数いたことが暴露されて当時大きな問題になっていたわけですが、それについて何らの主張もしていなかったんですがねぇ、このペテン小僧は。

 同業者の悪事はスルーしますが、それでも俺は弱者の味方ですってか?

 生活保護なんて大半は廃止でいいんですよねぇ。

 どうせ我々の税金を延々投じ続けてまで生かしておく価値のある受給者なんて現在の支給対象者の内如何程もいないんですから。

 食費の無駄使いとか、パチスロだのギャンブルだのでの遊興費や酒・タバコといった嗜好品での浪費だとか、わざわざ莫大な赤字として抱えてやる必要性のないムダがどれほどあるじゃなし

 特に、それを権利だのと喚いてもっと寄越せと喚くカスどもなんてねぇ?

 お約束的に勤労や納税の義務といった憲法を自分達は無視しながら、文化的生活がどうだのって憲法だけは守れと喚くのですから、救ってやる価値など微塵もありませんよ。

 大体、一般人では足が悪くてマトモに歩くことができないような障害者だって生活保護を受けられる対象にはならないんですよ?

 障害者手帳を持っているレベルでも相当に等級が上ではないとダメなのに、それをたかが母子家庭だからとか、その程度で毎月働かなくても税免除に20万以上支給がとかなるんですから、もう異常です。

 家計簿の毎月の提出によるチェックと、現品支給及び減免制度を軸にしたものに切り替え、現金給付は極僅かにした上で支給対象者を見直さなければ延々膨れ上がる一方で、財政を逼迫させ続けます。

 金のなる木だと集るハエはキチンと元から排除しなくては。

 でも、このペテンしか根底にないブサヨどもはそんなことは一切勘案せずに弱者だ、救えとただただ喚く。

 今回全く同じものを提出して税金の無駄使いをさせた件といい、いやはや骨の髄までペテンが染み込んだクズ野郎だけあって為すこと全てがペテンで構成されているんですね。
08月10日(土)

匹夫の発想 

8日付けの朝鮮日報の記事から

日本政治家またも問題発言か 来韓中の鴻池氏
2013/08/08 18:23

【ソウル聯合ニュース】麻生太郎副総理兼財務相が憲法改正に絡みナチス政権を引き合いにしたことが波紋を広げているが、麻生氏の側近議員が韓国の姜昌熙(カン・チャンヒ)国会議長を表敬訪問した席での発言も問題になっている。

 自民党の鴻池祥肇元防災担当相ら国会議員4人は8日午後、姜国会議長と会談した。姜議長はニーチェの言葉を引用しながら正しい歴史認識を促し、「実際にあった歴史は消そうとして消えるものではなく、われわれがそれを乗り越え若い議員らが互いに未来へと情熱を燃やすとき、過去はおのずから忘れられるという教訓的な話だと思う」と話した。

 これに対し鴻池氏は、昔からの韓国の友人たちが教えてくれ、自分も好きな韓国のことわざに「行く言葉が美しければ返ってくる言葉も美しい」があるとし、山積する両国間の問題も、この韓国のことわざのように互いに配慮し心情を理解することから始めるのが望ましいと思うと応じた。

 日本の最近の動きに対し韓国からきつい言葉が飛び出したために、日本も良い態度で応じることができないというニュアンスを漂わせた。この発言の後、会談はすぐに非公開に切り替えられた。

 会談に同席した韓国側関係者は鴻池氏の発言に当惑したようだったという。

 4議員は日韓協力委員会として10日までの予定で来韓した。この日の会談には、韓国側から韓日議員連盟の会長代行や副会長らが同席した。

聯合ニュース

 捏造した歴史に基づいて言いがかりを付けて謝罪を賠償をとトンチキな喚き声を上げながら、同時に未来志向と寝言を連呼するトチ狂い民族チョウセンヒトモドキ。

 今回もこの異常民族は自国大統領が少し前に述べた、1000年経っても恨みを忘れないという蛮族らしい異常極まりない発言をもう忘れ、過去は忘れられるとかほざいているんですから、存在そのものがチープですよね。

 で、自民党議員が「韓国のことわざのように互いに配慮し心情を理解することから始めるのが望ましいと思うと応じた」ら、問題発言だと喚いて会談を非公開にするという言論への抑圧。

 新聞はその行為を非難するどころか、ムキになって問題発言だと喚く。

 つくづく傲慢で理性も常識も一切持たない下等動物だと思い知らせてくれますね。

 必要なのは理解ではなく、自分達へ一方的な屈服だと主張しているんですから、こんなゴミ民族と付き合うなんて時間と金の無駄でしかありません。

 どうせ放っておいても衰退して中国に併呑されるか内紛を勃発させるだけなんですから、自滅するのを待ち、その際に国内に巣食う数十万のゴミ民族を一緒に追放すればいいんですよ。

 そうすれば更に混乱と内輪の殺し合いに拍車を掛け、延々やってくれるでしょうから。

 何せ、現在自国のバカ女大統領がやっている対日政策は無視か罵倒だけであり、それで関係改善など図れるわけがないのはサルでも分かる話ですが、サルにも劣る知能しかないこの乞食民族は誰もその事を非難しないどころか逆に官民上げて反日祭りをそこかしこでやっているんですもの。

 その結果、経済の悪化はより深刻になり、いざという時の援助も見込めないという最悪の状況に刻一刻と進んでいるのに、その現実から未だに目を背けたまま、あいも変わらぬ反日に勤しみ続けている。

 スワップの大幅減額、観光客の減少、外資系銀行や生保の相次ぐ撤退、経済成長の鈍化などなど、自分達の置かれている事態に嘆くくせにその改善よりも反日での現実逃避に夢中なんですから、何かをしなくてもというか、日本が何もしてやれなければ滅びるのは間違いないでしょうね。
08月09日(金)

慰安婦と慰安所運営の真実を記す朝鮮人の日記発見 

7日付けの毎日jpの記事から

慰安所:朝鮮人男性従業員の日記発見 ビルマなどでつづる
2013年08月07日 07時00分(最終更新 08月07日 15時56分)
 【ソウル澤田克己、大貫智子】第二次世界大戦中にビルマ(現ミャンマー)とシンガポールの慰安所で働き、その様子をつづった朝鮮人男性の日記が、韓国で見つかった。男性は、1942年に釜山港を出発した「第4次慰安団」に参加し、44年末に朝鮮へ戻った。慰安所従業員の日記の発見は、日韓で初めて。旧日本軍による従軍慰安婦問題では、数十年たってからの証言が多いが、現場にいた第三者による記録は、冷静な議論をする上で貴重な資料と言える。

 朝鮮近代経済史が専門で、慰安婦問題にも詳しい安秉直(アンビョンジク)ソウル大名誉教授が見つけた。約10年前にソウル近郊の博物館が古書店で日記などの資料を入手。これを安名誉教授が最近精査し分かった。堀和生京大教授と木村幹神戸大教授が、日本語訳の作成を進めている。

 日記は、朝鮮半島南東部・慶尚南道(キョンサンナムド)出身の男性が、ビルマとシンガポールの慰安所で働いた43、44年に記した。漢字やカタカナ、ハングルで書かれている。

 男性は05年生まれで79年に死去。22年から57年までの日記が残る。ただ、朝鮮で慰安婦募集に携わった可能性のある42年を含む8年分は、見つからなかった。

 男性は、43年7月10日に「昨年の今日、釜山埠頭(ふとう)で乗船し、南方行きの第一歩を踏み出した」と記述。44年4月6日には「一昨年に慰安隊が釜山から出発した時、第4次慰安団の団長として来た津村氏が(市場で)働いていた」と書いた。

 ビルマで捕らえた慰安所経営者を米軍人が尋問し45年11月に作成した調査報告書には、42年7月10日に慰安婦703人と業者約90人が釜山港を出港したとの記録がある。釜山出港の日付が一致し、日記の正確性を裏付ける。

 安名誉教授は「米軍の記録が第4次慰安団を指すのは確実だ。慰安団の存在は、組織的な戦時動員の一環として慰安婦が集められたことを示している」と指摘する。ただ、安名誉教授は、韓国で一般的な「軍や警察による強制連行があった」という意見に対しては、「朝鮮では募集を業者が行い、軍が強制連行する必要は基本的になかったはずだ」との見方を示した。

 また、日記には「航空隊所属の慰安所2カ所が兵站(へいたん)管理に委譲された」(43年7月19日)、「夫婦生活をするために(慰安所を)出た春代、弘子は、兵站の命令で再び慰安婦として金泉館に戻ることになったという」(同29日)などと、慰安所や慰安婦と軍の関係が記されている。

 一方、「鉄道部隊で映画(上映)があるといって、慰安婦たちが見物に行ってきた」(43年8月13日)、「慰安婦に頼まれた送金600円を本人の貯金から引き出して、中央郵便局から送った」(44年10月27日)など、日常生活の一端がうかがえる内容もあった。

 ◇従軍慰安婦問題

 第二次大戦中に日本が支配した植民地や占領地などから女性が慰安所に集められ、日本の将兵から性的被害を受けたとされる問題。1990年に韓国の女性団体が日韓両国に真相解明や謝罪、補償を求めたのをきっかけに社会問題化した。日本政府は93年8月、慰安所設置や慰安婦移送に旧日本軍が直接、間接に関与したことを認め、「軍の関与の下に女性の名誉と尊厳を傷つけた」と謝罪する「河野談話」を発表した。ただ、女性の連行段階での軍の関わりについては、第1次安倍内閣当時の07年、「政府が発見した資料には、軍や官憲によるいわゆる強制連行を直接示す記述は見当たらなかった」という答弁書が閣議決定された。

 一部欠損があるようですが、それでも重要な一次資料ですからね。

 早く翻訳を終えて本格的に公開して欲しいものです。

 米軍による調査資料と照らし合わせて日記の正確性は既に保証されているという状況も素晴らしい。

 とは言え、既に記事に掲載されている部分だけでもチョウセンヒトモドキの嘘を暴くのには十二分ですが。

 「夫婦生活をするために(慰安所を)出た春代、弘子」どう見ても日本人名な女性慰安婦達の登場に、慰安婦が普通に現地で結婚できたこと、慰安所をでることができていたことなどから、拉致されて性奴隷として残虐行為を受け続けたと言うバカげた幻想とは正反対の扱いであったことが分かります。

 しかも映画上映をみんなで見物に行けるわ、送金依頼が出来て一度に600円もの大金を送れるわと、どれもチョウセンヒトモドキの自称慰安婦どもが語る寝言とは別次元の現実が現場ではあったことが、他ならぬ朝鮮人自身の日記で証明されたわけです。

 著者が79年死去という事は朝日による慰安婦問題捏造事件より10年以上も前ですから影響を受けておらず、まさに著者が実体験した慰安婦と慰安所運営の真実がありのままに記されているわけです。

 尚、これまでに何度か記していますが、二等兵の月給が6.5円であり、600円と言えど大変な大金だと分かるでしょう。

 しかも慰安婦になるだけで300円も貰えると新聞広告が掲載されていたわけですから、一々拉致などしなくても幾らでも自発的に集まったわけです。

 それこそ今発展途上国の人間が日本で数年働いて帰国し、稼いだ金で祖国に立派な家を建てるのと同じで、簡単に金を稼げる手段に過ぎなかった。

 おまけに当時は売春など極々日常の中にある商売だったのですから、それをしたからどうだ、利用したらこうだなんてチープな発想はそもそも誰にもない。

 「朝鮮では募集を業者が行い」との言葉が出てくるのだって、そういう背景を考えれば極自然な流れだとわかるでしょう。

 しっかしまぁ、マトモに証拠を調べて日本を潰してやろうとか最近のチョウセンヒトモドキは考えているみたいですけど、本当のことを調べて証拠が出てくるということが、今回のように自分達の捏造史を暴くことになるって理解出来ないのが凄まじいまでの間抜けですよね。

 自分達に都合よく捏造した歴史を自分達自身が本当のことだと思い込む…自分で自分を洗脳して事実関係を理解できなくなっているとか、流石は出来損ないの猿どもですよねぇ…
08月08日(木)

新型護衛艦進水 

6日付けのNHKニュースの記事から

海自最大の護衛艦「いずも」進水
8月6日 17時32分
全長およそ250メートルと、海上自衛隊で最大となる護衛艦の進水式が、横浜市で行われました。

 多くのヘリコプターを運用できる空母のような形が特徴で、来年度末に部隊に配備される予定です。

 6日に進水したのは、海上自衛隊のヘリコプター搭載型の護衛艦「いずも」で、およそ1200億円をかけて建造が進められています。

 6日、建造に当たっている横浜市の造船会社で、防衛省や海上自衛隊の関係者らが出席して進水式が行われました。

 「いずも」は全長およそ250メートル、基準排水量およそ19500トンと、海上自衛隊で最も大きく、最大で14機のヘリコプターを搭載できます。

 艦橋を甲板の片側に寄せた空母のような形が特徴で、同時に5機のヘリコプターが発着でき、海上自衛隊では周辺海域のさまざまな事態に対応する能力が向上できるとしています。

 防衛省はこの護衛艦について、「戦闘機の発着は想定していない」として、専守防衛の立場から政府見解で保有が許されないとされている「攻撃型空母」には当たらないと説明しています。

 防衛省では同じ型の護衛艦をもう1隻建造する予定で、「いずも」は今後、装備などを取り付けたあと、来年度末に部隊に配備される予定です。

 なーんか今回は、南朝鮮の蛮族どもだけでなく、中国の阿呆どもも喚いているようですね。

 まぁ、スクラップ予定の中古品を嘘をついて手に入れ、今年漸く就航させたってのに、日本が低コスト高性能の全通甲板を持つ大型艦を1から造ったなんて話を聞かされたら、劣る者として妬みの一つも言いたくなるってものでしょうかね?

 ただまぁ、F-35を搭載できるから空母だのってのには呆れます。

 射出用のカタパルトもなければ、着艦制動索(ワイヤー)もない「いずも」では空母搭載型のF-35Cは使えません

 まして、エンジン噴射用の装甲を施してもいないのですから、F-35Bも無理です。

 ま、それ以前に民主党のバカどもが選んだ日本の次期購入戦闘機はF-35Aな上に空自配備ですから、どっちにしたって「いずも」で使うなんて無理な話なんですが。

 でも、確かにサイズや形からしたら空母って言いたくなりはしますよね。

 何せ250mで19500tの基準排水量という事は、旧海軍の蒼龍・飛龍よりも一回り大きいってことですから。

 真珠湾からミッドウェーで沈むまで八面六臂の活躍をした両艦よりも大きいのが2隻です。

 それだけに、反日を国是とし、侵略浴に塗れた中韓にしてみれば恐怖以外の何物でもないのでしょう。

 ところで気になるのがお値段ですよね。

 規模や能力からして艦隊旗艦になると思うんですが、イージス艦とほぼ同額って凄くないですか?

 何せあたごでさえ165mに基準排水量7700tですから、85mも長く、排水量に至っては2.5倍以上なのに、お値段ほぼ一緒なんですよ?

 ライセンス料が相当お高いんですかねぇ、イージス艦って。

 何れにせよ、艦隊の防御能力向上に大きく貢献する(いずも自体が対空・対潜能力に特化している上に、対潜ヘリ多数の投入で潜水艦の活動を大きく抑止できる)ことは間違いありませんし、全通甲板型の護衛艦が災害時の救助活動に大変有用であることもこれまでで大きく分かっているだけに、今後の活躍に期待が持てますね
08月07日(水)

ペテン太郎の虚言がまた明らかに 

6日付けのYOMIURI ONLINEの記事から

山本太郎議員、昨夏離婚…事実と異なる説明も
 今年7月の参院選(東京選挙区)で初当選した山本太郎参院議員(38)は6日記者会見し、「昨年8月に離婚していた」と明らかにした。

 山本議員は昨年12月の衆院選に東京8区から立候補(落選)した際に、取材に対し「母親と妻と3人暮らし」と回答していた。事実と異なる説明をしたことについて、「有権者や支持者に黙っていたことについて罪の意識を感じる。申し訳ありませんでした」と謝罪した。
(2013年8月6日20時48分 読売新聞)

 流石は生粋のペテン師ブサヨですね。

 謝るのさえ素直にやらないんですから。

 離婚していたにも関わらず、「妻と」と明白な嘘をついていたのに、「有権者や支持者に黙っていた」と話を平然と摩り替えています。

 実際、先日私が取り上げた当選後の毎日変態新聞による特集記事でも「その母はこの2月から太郎さんの妻とフィリピンに移り住むと記されており、衆院選落選後もペテンにペテンを重ねて現在まで来ていたことがハッキリとわかります

 そして、そんなペテン師を支援してきたのが社民党や中核派というテロ屋ですからね。

 いやはや、クズにはクズが寄り集まるものだって実によくわかる事例です。

 それにしてもまぁ、出会って一ヶ月で結婚して、三ヶ月で即離婚とか、よくもまぁこれで愛だのと喚き続けられるものだと異常者ぶりに呆れ果てましたが、よくよく考えてみればこの手の異常者に似たのがいましたね。

 そう、日本の憲政史上最低の冠を持つ、ルーピー鳩山というキングオブクズが。

 あれもトコトン嘘に嘘を重ねて、口先だけの謝罪で一切責任を取らないまま逃げ、政治家を辞めてからも日本に害悪をもたらし続けています

 先例があるだけに、このゴミクズの今後も何となく似たような末路を辿って生きている限り有害であり続けるんだろうと想像がつきますよねぇ?

 毎日jp『特集ワイド:続報真相 山本太郎が語る母、原発、政治… 東京・高円寺の焼き鳥屋でジョッキ傾け「ハゲがだんだん大きくなる」』
 http://mainichi.jp/feature/
news/20130802dde012010022000c.html
08月06日(火)

全日本仏教会の大暴走 

5日付けのMSN産経ニュースの記事から

靖国参拝の自粛を要請 全日本仏教会、官邸に
2013.8.5 12:17
 全日本仏教会の小林正道理事長は5日、世耕弘成官房副長官と官邸で会い、安倍晋三首相や閣僚に対し、靖国神社参拝を控えるよう求める要請文を手渡した。世耕氏は「首相に伝える」と応じた。

 要請文は靖国神社を「かつて国家神道の最重要拠点としての役割を果たした宗教施設」と指摘。「首相や閣僚はいかなる時も公人であり、政教分離の精神にのっとり参拝を控えるべきだ」と主張した。

 菅義偉官房長官は5日の記者会見で、閣僚の靖国神社参拝に関し「国のために命をささげた人に手を合わせて冥福を祈るのはどこの国でも同じだ。閣僚が私人の立場で参拝するか、しないかについて官邸でどうこう言う問題ではない」と強調した。

 日本仏教界の暴走が酷いですね。

 以前あの汚沢と上層部が会談をして結託へと走ったのですが、その際に汚沢が仏教を持ち上げて、キリスト教とイスラム教を侮辱する振る舞いをし、それを黙秘で追認したのが全日本仏教会でした。

 そして笑えることに、その際に汚沢はこうも言っています。

 「仏教はあらゆるものを受け入れ、みんな仏になれるという度量の大きい宗教だ」

 今回の要請文による他宗教の一施設に対する参拝妨害請求は、汚沢の言う度量の大きさなんてものがこの亡者どもには一切存在しないことを如実に示してくれていますよね?

 大体、いかなる時も公人だから政教分離だ、参拝するなってのがもうキ印ですよね。

 じゃあ、政治家は職にある間、一切念仏を唱えてはいけないし、檀家として寺院で家族を葬祭供養をしてもらうことも、友人や恩師、果ては親族の結婚式に参加するどころか葬儀さえも行くことの一切が認められないんでしょうか?

 お盆に親兄弟や先祖が眠る墓にお参りに行くことも許されないのでしょうか?

 自身に至っては結婚式を挙げることや、家や事務所を建てるための地鎮祭などを行うことも一切許されないのでしょうか?


 そう考えてもらえば、これが何程イカレた主張か分かるでしょう。

 と言うか、政教分離を叫ぶなら公明党を除外してさえ、自分達僧侶が何十人も戦後の日本で政治家になって国政進出していることの説明をしてみろよって話ですし、汚沢と結託していたお前らは何なんだよと。

 加えて、「国家神道の最重要拠点としての役割を果たした宗教施設」だから、なんだというのでしょうね?

 自分達日本仏教界だって、当時は組織を挙げて戦争遂行を支援していたくせに、まるで無関係ですみたいなこういう舐めた態度、本当に吐き気を催す外道っぷりです。

 それに戦争と神道を絡めるのなら、戦国時代散々仏教を利用して民衆を洗脳して戦場へ送り込んだ仏教は何なんでしょうねぇ?

 一向一揆を各地で起こしていた浄土真宗に、今回神道に対してやったのと同様の主張や対応を仏教会がやっていますなんて話は聞いたこともありませんがねぇ?

 そう言えばNHKだったかで数年前、当時唯一戦争反対を明言した僧侶から布教資格を剥奪し、階位も最低まで落とすという真似をやってのけ、その名誉回復には地元の人々を中心に多くの人間が動いて70年も経ってから漸くという非道極まりない真似をやったと報じていましたっけ。

 芥川龍之介の『蜘蛛の糸』の主人公が、地獄に落とされた挙句、救いの手を自らの醜い心根でダメにする姿をこの馬鹿どもの行状から連想しましたよ。

 こういう世俗にまみれたバカ行為に勤しむから、高野山なんて資産運用失敗で7億近い損失を出しましたとか、滑稽千万なネタを提供するんですよね。

 第一、これで一神教3つにケンカを売った状態だってことをこのバカどもは理解しているんですかねぇ?

 その内、こんなイカレた排他主義、拝金主義を掲げるのは仏教ではないって、世界中の仏教界から自分達が公明党にやったみたいに、排斥を受けるんじゃないでしょうかね、このバカどもは。
08月05日(月)

消防団員じゃなく、もはや放火魔だろ 

4日付けのMSN産経ニュースの記事から

「火柱3メートル、数人火だるま」…住民ら恐怖語る 消火訓練引火事故
2013.8.4 13:44
 滋賀県東近江市小脇町のグラウンドで、消火訓練の準備中に起こったアルコール引火事故。事故の様子を目撃した住民らが、状況を語った。

 「ドーンと爆発音がした後に3メートルぐらいの火柱があがり、数人が火だるまになっていた」と話すのは、近くに住む自治会長の男性(63)。自身も両手にやけどを負いながら、必死に消火活動にあたった。

 男性は、重傷を負った女の子のもとに駆け寄ったという。「全身に火が燃え移っており、泣き叫んでいた。手で火を払おうとしたが、なかなか消えず、近所の人が引っ張ってきたホースの水で、やっと消し止めることができた」

 女の子の服はぼろぼろで男性は「本当にかわいそうだった」と表情を曇らせた。

 風上にいたため、難を逃れた男性(67)は、「アルコールが入ったタンクが、爆発で飛ばされ、さらに火力が増したように感じた。泣き叫ぶ声がして、大人も子供もパニック状態だった」と話した。

 事故は4日午前6時40分ごろに発生。6~70歳の男女10人がやけどなどのけがを負い、このうち、小学1年の女児(6)と小学2年の女児(8)、市消防団の団員の男性(50)の3人が全身やけどなどの重傷を負った。

 滋賀県警東近江署などによると、消火訓練には小学生から高齢者まで約150人が参加予定で、市消防団の団員3人が指導にあたっていた。

 アルコールの入った鉄製オイルパン(縦60センチ、横90センチ、深さ20センチ)に火をつけて消火訓練の準備を行っていたが、火の勢いが弱かったことから、重傷を負った消防団員の男性がアルコールをつぎ足したところ、引火したアルコールが周囲に飛び散ったとみられ、同署が詳しい出火原因を調べている。

 出火当時に近くにいた住民の話によると、グラウンドではラジオ体操が行われており、ラジオ体操に参加していた児童や訓練の準備のためオイルパンの周囲にいた人が巻き込まれた。

 現場はJR近江八幡駅の東約7キロで住宅や田畑が点在する地域。

 いい歳こいて、どんだけバカなのと。

 脳味噌に一体何を詰め込んでいたらこういうトチ狂った自爆技を披露できるんでしょうねぇ、ホント。

 と言うか、消防は何をやっていたんでしょう?

 消防団員だけで消火訓練とか、有り得なくないですか?

 もっとも、消防署の職員がいないにしても、引火中のところにアルコールを注ぐなんてトチ狂った真似をするバカが消防団員なんてこと事態、普通なら絶対に有り得ない話ですが。

 しかも子供たちがラジオ体操をやっている側でなんてのも、これまた信じられない話で、滋賀県東近江市小脇町と言うのは異常者の集まった集落なのかと疑いたくなりますね。

 ついでに言えば、アルコールを引火中のところに継ぎ足そうなんて異常者を止める人間がいなかったことも。

 「フランベ」って言ってわかりますかね?

 ステーキやフランス料理などでたまにやる、フライパンや鉄板での調理中にアルコール度数の強い酒を入れることで火を起こしてアルコールを一瞬で飛ばし、香り付けをする調理法なんですけど、分からなければそのまま検索してもらえれば幾つもの写真や動画が出てくるので分かると思いますが、つまりはアレがより純度の高いアルコールそのもので起こされたわけですから、3mもの火柱が上がり、周囲に飛び火したのは当然です。

 何せフランベでだって使う酒や入れる量、火力次第では1m以上にも火柱がなることがあるんですから。

 脳無しバカな大人達に巻き込まれて全身やけどを負った女の子達は悲劇としか言い様がありませんね…

 一般教養レベルの知識があれば、やってはいけないことの分別程度つくものだというのに、それさえ身につけていない50歳の間抜けが消防団員を名乗り事件を引き起こしたわけですから、当人は元より周りの大人達も揃って大バカ揃いとしか評せません

 こんな愚かどものせいで一生残る傷を体と心に負ってしまった子ども達が、本当に可哀想でなりませんよ…
08月04日(日)

下等さを理解するための高い代価 

3日付けのMSN産経ニュースの記事から

対馬で“アリラン抜き”祭り 朝鮮通信使行列も中止 「普通の田舎祭りでいい!」
2013.8.3 22:50
 対馬(長崎県対馬市)で盗まれた仏像が韓国で発見されながら返還されない問題を受け、島最大のイベント「厳原(いづはら)港まつり対馬アリラン祭」が「対馬厳原港まつり」に名称変更され、3日から始まった。メーンイベントの朝鮮通信使行列も中止され、普通の夏祭りとなったが、島民は「これで十分」と祭りを楽しんだ。

 アリラン祭は対馬に近い韓国の民謡にちなんで30年以上、地元商工業者が中心となって行われてきた。昨年までは韓国舞踊団を招き、朝鮮通信使行列を再現していたが、仏像問題を受け、主催者側は韓国への抗議の意を示すため行列中止を決めた。

 祭りは4日まで、島民の仮装行列や子供神輿などを行い、3000発の花火がフィナーレを飾る。

 祭りを主催する振興会の山本博己会長は「今の状況では通信使行列はやめざるを得ない。別に韓国をたたえる祭りじゃないんだからいいじゃない。対馬の人が楽しめる普通の田舎祭りを精いっぱいやりますよ」と語った。

 対馬・観音寺の観世音菩薩坐像は昨年10月に盗まれ、韓国・大田地方警察庁が今年1月に窃盗グループを摘発。仏像を回収したが、韓国仏教界の「仏像は倭寇に略奪された」との訴えを受け、大田地裁は2月、返還差し止めの仮処分を出している。

 ま、そもそもこれまでが異常だったんですものね。

 単なる盗人集団の行列とか、祭りに華を添えるどころか逆に泥を塗るだけですし。

 当時の下劣極まりない下等動物の振る舞いについては幾つもの資料がありますので、ちょっと調べてもらえれば簡単に分かると思いますが、盗みなんて序の口で、寺に肉や酒を持ち込んで食い散らかす、器物は損壊する、女性を襲って孕ませるなど乱暴狼藉の限りを尽くしており、この文化的にも生物的にも遥かに劣るケダモノどもが大変嫌われていたことを裏付けています。

 当時は何処が儒教の国だ、礼節の国だと怒りを顕にする儒学者などもおり、そんな蛮行の事実を隠し、華美に取り繕った外見だけを見せるなど、それこそ単なる歴史歪曲です。

 気を使ってやれば当たり前のものとして調子付く。

 こんなイカレたバカは排斥する以外に対処法はないってのが漸く対馬も分かったってことなんでしょうけど、その代価が歴史的な観音像とは、何とも高く付いたものですね

 将来的に取り返せればいいですが、愛国無罪で略奪どころか殺人や強姦などですら正当化するのがチョウセンヒトモドキですから、真っ当な手段で返却させるのはまず不可能でしょうね…
08月03日(土)

変態新聞と組んだペテン師ブサヨ山本某 

2日付けの毎日jpの記事から

特集ワイド:続報真相 山本太郎が語る母、原発、政治… 東京・高円寺の焼き鳥屋でジョッキ傾け「ハゲがだんだん大きくなる」
毎日新聞 2013年08月02日 東京夕刊
 (前略)「そもそもは4月9日の孫正義さんのツイート。『原発賛成? 反対?』ってつぶやいていたので、『反対!』と返したんです。その翌日が高円寺デモ。朝、大阪のテレビで生放送をやって、東京の家に戻りデモに出かけようとすると、母親が私も行く、と。デモって火炎瓶、ジュラルミンの盾のイメージで。母親がいたら足手まといになるからと1時間ほどもめて。緊張して高円寺にきてみると拍子抜け。みんな命を守ろうなんです。あったかい気持ちがあふれている。愛ですかね」

 母子家庭で育った。戦友、同志、母をそう呼ぶ。小学1年生のころ、親子でフィリピンを旅する。母は現地の子供の里親ボランティアに入っていた。「毎年、お年玉の何%かを徴収され、好きな団体に寄付しなさいと言われたりしてね」。その母はこの2月から太郎さんの妻とフィリピンに移り住む。「僕も母の家探しのお供をした。帰国する前日、僕にずっとここにいなさい、と言う。僕が全国で出会ったお母さんたちと同じ。だから僕は親不孝なんです。福島第1原発であれだけの事故を起こしながら、国はただちに人体に影響はないと説明する。セシウムとヨウ素しか測っていない。31種類も放射性物質が漏れだしたというのに。切り捨てですよ。わからないなら予防原則でしょ」(後略)

 ハッキリ言って、ダラダラと3ページも中身のないゴミ記事書き連ねるな、資源の無駄だってレベルでしたね。

 記事の出来そのものは。

 なので、このバカの異常性についてもっとも明確に理解できる箇所だけ抜粋しました。

 デモで火炎瓶って、火炎瓶に対する法規制がされる前の話ですから、このバカが生まれる前の話であり、誇大妄想家らしいバカげる程露骨な誇張の仕方ですよねぇ?

 こんなので受けると思っている辺り、低脳ぶりが如実に現れています。

 で、その後にもっとわざとらしく「みんな命を守ろうなんです。あったかい気持ちがあふれている。愛ですかね」なんてギャップを示し、自分達テロリストどもが良心的人間の集まりなんだと、更に露骨な捏造アピール

 集団で佐賀県の庁舎前を占拠して知事に面会しろと大声で恫喝し、拒否されるや県庁側の制止を振り切って内部へ不法侵入するという暴力行為に訴えたのは何処のバカどもでしたかねぇ?

 警備員らを力づくで押し退け、大勢の人間の迷惑を無視し、嫌がる人間に無理やり会えと詰め寄るのが、命を守るだのあったかい気持ちが溢れているだの、愛だのってこのゴミにとってはなるんですから、実に滑稽千万です。

 それとも、東京の参加者は自分以外マトモなデモをやっていた、佐賀は自分同様トチ狂った異常者しかいなかったとでもいいたいんですかねぇ?

 ま、どっちにしてもこのブサヨどもお得意の身内に対してだけのモノで、自分達のトチ狂った思想に賛同しないものは敵だから人じゃない、だから何をしてもいいんだ、言ってもいいんだって論理なのでしょう。

 愛がどうのといえば、妻の家族に対してはお得意の無思慮な振る舞いをやった結果、現在絶縁状態だそうですけど、あったかい気持ちがどうだの、愛がこうだのと気色の悪い寝言を語る輩の状況にしては、余りにもお寒い話じゃありませんかねぇ?

 「国はただちに人体に影響はないと説明する」と言うのにしても、少なくとも事故から丸2年以上経ってて明確な放射能による人体への影響が確認されていないのですから、嘘入っていないし、それが理解できないのはこのゴミ虫の知能が低すぎるからってだけの話です。

 しかも、自分は溜まっている水の上でわざと放射能測定をやってこんなに数字が出た、だから危険なんだとペテンをやって現地住民を中心とした国民に不安と疑心をばら撒いて混乱に拍車をかけていたことは未だ謝罪すらしていないのに他人を批判とか、ホント恥知らずって凄い。

 見事なまでの反面教師ですが、こんな最低最悪のクズ野郎がこのまま本当に国会議員として動くなんて、民主党が政権を取った時に匹敵する有事ですね。
08月02日(金)

世界から全く相手にされないバカザル達 

1日付けの中央日報の記事から

<サッカー>大韓体育会・大韓蹴協の「旭日旗ジレンマ」 現実は厳しく
2013年08月01日09時30分
 大韓民国の国民なら、国際競技が行われる競技場で旭日旗が堂々とはためくのを見ると怒りがこみ上げてくるはずだ。しかし現実は冷静だ。国際社会では旭日旗に対して「何が問題なのか」という雰囲気だ。

 ◆KOC、KFAの「旭日旗ジレンマ」

 大韓サッカー協会(KFA)は日本の旭日旗応援問題に関し、上級団体の大韓体育会(KOC)に公式抗議するよう要請したことがある。

 昨年のロンドンオリンピック(五輪)直後、朴種佑(パク・ジョンウ)の「独島(ドクト、日本名・竹島)パフォーマンス」が問題になると、一部の国会議員は大韓体育会が国際オリンピック委員会(IOC)に旭日旗問題を公式抗議することを要求した。

 当時IOCに韓国側の立場を伝えたパク・インギュ大韓体育会国際交流チーム長は「旭日旗について問題があるということを伝えたが、IOCの関係者は初耳だという反応だった」と伝えた。

 過去に日本の侵略を受けた国と協調するのも容易でない。パク・インギュ・チーム長は「行動を一緒にするため、周辺アジア国家の体育団体と接触したが、すべて消極的だった。中国も問題点は共有したが、『体育界ではなく国家対国家の問題で解決すること』といって手を引いた。東南アジア諸国は旭日旗が持つ意味も全く知らなかった」と説明した。

 IOCは政治的な問題に直接介入するのを避ける雰囲気だ。にもかかわらず、ナチスと関係がある行動や物が非難を受ける理由は別にある。ドイツが国内法でも徹底的にナチスと関連した行為を規制し、国際社会もナチスの痕跡を問題視しているからだ。

 ◆日本の厚かましい態度が問題

 ドイツがナチスの痕跡を消そうと必死に努力している一方、日本は過去の歴史に厚かましい態度で一貫している。こうした点が、旭日旗に対する国際社会の認識を変えるのに大きな障害となっている。

 旭日旗の場合、現在、日本の海上自衛隊旗として使われている。このため国際社会では「もう一つの国旗」程度と認識されている。ナチスのハーケンクロイツ旗のように「戦犯旗」と認められない雰囲気だ。ロンドン五輪の日本女子柔道代表チームが着た旭日旗模様の衣装に対しても、韓国だけが異議を提起しただけで、国際社会では誰も注目しなかった。

 政治的な応援に対する規定はあいまいだ。国際サッカー連盟(FIFA)の規定を見ても「応援時の政治的主張または侮辱的内容が含まれれば懲戒を受けることがある」と明示されているだけで、具体的な禁止事項には触れていないため、解釈によって変わる。旭日旗に問題があるという国際的な共感を得られなければ、韓国がいくら日本の応援を非難しても効果がない。

 大韓体育会と大韓サッカー協会側は「スポーツ団体として国際社会に旭日旗に対する問題意識を提起するのには限界がある」と話す。現実的に韓国の政治家が外交的に先に解決すべき問題ということだ。

 先日も記した通り、旭日旗を貶すという下等動物特有の行動は世界の何処の国にも受け入れられていません

 バカザル達が期待した東南アジアはそんなこと知るかと歯牙にもかけず、中国でさえスポーツの場で喚くことじゃねーだろと、追っ払う。

 ま、それもそのはずで、元を糾せば韓国だって数年前まで旭日旗がスポーツ界の何処で翻っていようが気にも留めていなかったんですから。

 2011年にチョウセンヒトモドキの選手がサルらしくウキッキと正体を晒した際に、その言い訳として旭日旗がスタンドにあったことを持ち出したのが最初と言われており、だからこそFIFAだろうが何処のスポーツ界だろうがモドキの戯言を相手にしない。

 無理矢理にナチスのハーケンクロイツとこじつけ様としたところで、それが全くの別物であること、更には戦後の日本が単に平和な国というだけでなく、世界各国の発展と平和に寄与してきたことなどに加え、現在軍艦旗として使用している海上自衛隊も掃海や物資輸送、海賊対策など世界平和に大きく貢献しているのですから、頭のイカレきったバカザル民族チョウセンヒトモドキの主張など相手にされないのは当然です。

 もっとも、普通の感覚を有した人間であれば、戦勝国にも同じ併合で日本国の一部だった台湾や自国同様に武力侵略された(と韓国が勝手に思っている)東南アジア各国、更には反日で連携してきた中国までもと、誰にも相手にしてもらえない時点で自分達の主張が如何に正当性を欠いたものであるか、続けることが自分達に不利益しかもたらさないことであるかを理解して引っ込めるのですが、所詮人間未満の欠陥品ですから止まるなんてことはできやしないのでしょう。

 ホーント、何処まで行っても愚かな下等動物ですね。
08月01日(木)

これだけ死亡フラグを立てれば当然だ 

31日付けのYOMIURI ONLINEの記事から

遭難の韓国人「激しい風雨、次々はぐれた」
 駒ヶ根市の中央アルプス・檜尾岳(ひのきおだけ)(2728メートル)付近で起きた、ツアー登山中の韓国人パーティー遭難事故。メンバーとみられる3人が死亡、1人が心肺停止となった。日本人ガイドをつけず、2000メートル級の山々の稜線(りょうせん)をたどる難コースに20人が挑んでいた。30日に救助された韓国人男性の1人は読売新聞の取材に対し、「激しい風雨で次々とはぐれた」と語り、疲れた表情を見せた。

 宝剣岳(2931メートル)山頂付近の宝剣山荘に避難していた男女8人は30日午前7時頃、県警の救助隊員らに付き添われ、ロープウエー乗り場に到着。取材に応じた中年の韓国人男性は、宝剣岳を目指す途中で激しい雨と風に襲われたと語り、「山と山の間の距離などを記した標識も見当たらず、進むか戻るかで迷っているうちに、次々とはぐれてしまった」と振り返った。

 メンバーとみられる男性が心肺停止状態で見つかったことを知ると、「非常に悲しい」と動揺した様子を見せた。救出されるなどしたメンバー16人は駒ヶ根署で事情を説明。同署によると、16人のうち男性2人が足などに軽傷を負った。

 遭難した韓国人らの安否確認のため駒ヶ根署を訪れた李(イ)永龍(ユンヨン)・駐新潟韓国総領事(58)は30日、報道陣に対し、「20人はまとまって行動したが、天候悪化などにより高齢者が徐々に体力を失い、バラバラになってしまったようだ」と話した。

 李総領事は、リーダー役の男性は日本での登山経験はあったが、他のメンバーについては「高い山の経験はないと思う」と説明。「メンバーは『装備をもっとしっかりすればよかった』と話していた」と語ったうえで、県警に対しては「救出に力を尽くしてもらい、お礼を申しあげたい」と述べた。

 空木岳(うつぎだけ)(2864メートル)山頂付近にある木曽殿山荘の支配人夫妻によると、メンバーは28日に同山荘に宿泊した。20人は29日午前6時頃、宝剣岳へ向かった。

 メンバーのうちの1人の男性は日本語がわかり、「これから先はずっと雨と風にさらされ、高度も上がるので大変ですが、行きますか」との問いに、「行きます」と答えていたという。夫妻によると、29日午前4時の気温は11度。朝から雨で、午前10時頃から風雨が強くなったという。

 29日昼頃に宝剣山荘で韓国人パーティーと会った日本人登山者の男性(70)によると、山荘にたどり着いた韓国人のメンバーは寒さで震えており、すぐにストーブにあたっていた。パーティーの男性が遭難者がいるとの内容を身ぶり手ぶりで山荘関係者に伝え、別の男性は片言の日本語で「パクさんがいない」と話していたという。

 日本人登山者の男性はこの日、宝剣岳を目指していたが風雨が強かったため断念。「雨は横殴りで、顔に小石が当たったような痛さだった」と振り返った。
(2013年7月31日 読売新聞)

 バカにも程がありますよねぇ。

 幾ら夏山とは言え、3000m近い高さを誇る山々を巡る難所に現地ガイドも付けずに挑むってだけでも異常極まりない行為なのに、参加者が揃って軽装で、携帯しか通信手段を持たず、しかも悪天候の中山小屋で受けた制止を無視して強行とか。

 自分達でご丁寧に死亡フラグを幾つも立てているんですから、遭難と複数の死傷者という結果は当然の帰結です。

 で、笑えることに登山人口が人口の35%にもなる1800万人という韓国で、この事件で悪いのは日本だとの声がまたも上がっていることです。

 外国人登山客のために非常事態の対策をとって当然だとかほざいており、自分から死地へ踏み込む愚劣なモドキの面倒を見ろとか喚いているんですから、このゴミ民族は本当にどうしようもありませんね。

 なんでも通常の半分かそれ以下の時間で登山ができる者や北アルプスに何度も挑んだことがある者がいたらしいですけど、本物のベテランであれば軽装で高山に挑むなんて有り得ませんし、それも悪天候の中強行するなんてもっと有り得ない。

 標高が100m上がると気温は0.6度低下すると言われており、3000m近い宝剣岳では地上0m地点と比較すると何と18度程も気温が低いわけです。

 29日の長野県木曽地方は最高気温で大体31度程だったようですから、宝剣岳山頂付近ともなれば最高気温でさえ13度程しかなく、冬の好天日程度なわけです。

 そこに加えて雨と風で体感温度と体温の低下が助長されるわけで、十二分な防寒防水対策をしていなければあっという間に体温低下で体力を失って動けなくなるし、体力面で劣る高齢者ともなれば尚更。

 風速1m毎に体感温度は1度下がるそうですから、激しい風雨の中で3000級の高山に軽装で挑んだりすればどうなるかなど素人にも結果が明白に分かるってものです。

 登山人口が多くても、連中にはそんな登山の基礎知識すら無かったのでしょうねぇ…

 いやはや、他国に有害な迷惑なモノの輸出にかけては世界一の最底辺民族は伊達じゃありませんね。

 朝鮮日報『中央アルプスで韓国人登山客4人死亡、自信があだに』
 http://www.chosunonline.com/
site/data/html_dir/2013/
07/31/2013073100929.html
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