徒然な日々に

その日の個人的出来事や、見たニュース、記事から思った事、感じた事を徒然と…
09月26日(火)

痴れ者たちの大炎上 

24日付けの産経ニュースの記事から

麻生太郎氏の「武装難民来たら射殺するのか」発言に左派団体や識者ら猛反発
2017.9.24 09:20
 麻生太郎副総理兼財務相が23日に宇都宮市の講演で、北朝鮮有事に関して「警察で対応できるか。自衛隊、防衛出動か。じゃあ射殺か。真剣に考えた方がいい」と発言したことについて、24日、左派系団体を中心にツイッターで麻生氏を非難する声が相次いだ。

 元外交官で城西国際大大学院講師の孫崎亨氏は「麻生氏の狂い様、常軌を逸する。世界のどこに難民を射殺する国があるか。『麻生氏は23日講演で、朝鮮半島から大量の難民が日本に押し寄せる可能性に触れ〈武装難民かもしれない。警察で対応するか。自衛隊、防衛出動か。射殺ですか。真剣に考えなければならない〉』朝日。本当にナチ崇拝者だ」と朝日新聞の記事を引用し、批判。

 コラムニストの小田嶋隆氏は「これまでの何度かの失言とはレベルが違う。軽率さだとか、サービス過剰の結果だとか、考えの浅さだとか、見通しの甘さだとか、反省の軽さだとか、そういう問題ではない。根本的にあり得ない。全方向的にまったく弁護の余地がない。まるで救いがない」と投稿した。

 作家の中沢けい氏は「さんざん、Jアラートで騒いだくせに、麻生副総裁は難民対策で『警察か防衛出動か射殺か』と発言なんて言語道断。難民対策を全く考えてこなかった証拠。今日は新宿ではヘイトスピーチデモがあったこの状況で、まったく治安維持についての見識を欠いた発言。政治家の自覚欠如」と同様に麻生氏を非難。

 SEALDsを前身とする「未来のための公共」も公式ツイッターで「ヨーロッパは難民をどう受け入れるか試行錯誤してきたのに、安倍政権はまず射殺するか考えるそうです。麻生副総理『警察か防衛出動か射殺か』 北朝鮮難民対策(朝日新聞デジタル)」と表明。「まず射殺を考える」と決めつけて批判した。

 一方、これら識者らの引用したニュースが朝日新聞デジタルだったが、このニュースを取り上げた毎日、読売新聞や共同、時事通信などが「武装難民対策」と見出しを取ったのに、朝日だけが「難民対策」としたために、難民に向けて射殺を検討すると早合点する向きもあり、そのためか、朝日新聞は「武装難民対策」と見出しを変更した。

 麻生氏は従前から北朝鮮有事の際、日本に上陸する難民について国会で対策をすべきと問題提起している。

 麻生氏を批判する人のツイッターには「どー聞いても、治安維持に見識のある政治家の発言としか思えんが? これのどこがヘイトと関係するのかもさっぱりわからん」「最悪の事態を想定している麻生さんがおおむね正しいわけですな」「武装難民のことですよ。テロリストを放置することが客観的に正しいとお考えですか」「あくまで最悪までちゃんと考えなければいけない旨を伝えたに過ぎないと思うのですが」などというリプライがあった。(WEB編集チーム)

 識者って…何処にいるんでしょう?

 孫崎だの、小田嶋だの中沢だのって識者じゃなく、痴者が正解なんですがねぇ…

 例えば孫崎のツイッター。

 難民を装った武装勢力の不法侵入国への対応について考えろという話をしたら、何故かナチ崇拝者になる

 論理性絶無で支離滅裂な戯言をただ暴言として垂れ流しただけであり、知識などソコには微塵も無く、ただただ痴れ者故の幼稚かつ意味不明な罵詈雑言でしかありません。

 大体、難民の殺害をする国が何処にあるなんてバカ丸出しの喚きを元外交官がしている時点で、救いようが無いまでに愚劣で下等なのが分るでしょう。

 最近、アウンサンスーチーが何故世界中から非難を浴び、ノーベル平和賞を取り消せだの返還しろだのと言われているのかも知らないなんて、いやはや、こんな無知蒙昧に外交官が務まるなんて、やっぱり害無省はロクでもありません。

 それにパヨクが散々罵声を浴びせているトランプにしたって、その根拠のひとつが何であったのかをもう忘れているようですし、ロシアなんて難民でも何でもない非武装無抵抗の日本漁民に対して不法占拠している千島列島周辺で無差別・無警告での銃撃をし、過去何度も虐殺事件を起こしている事さえ、このノータリンは記憶していないのでしょう。

 小田嶋にしても、馬鹿な呟きが散々批判を浴びて炎上した事に対し、より一層アホ丸出しの頓珍漢な言い訳や皮肉を並べて大炎上という状況であり、その知能の低さ故に火消しの方法すら思いつかない始末

 まさに、軽率で、考えが浅く、先も見通せず、反省すら出来ないバカが他ならぬ自分自身であることをツイッターで開陳しているわけで、立派な痴れ者ぶりを現在進行形で世界中に発信しています。

 中沢の間抜けにしても、Jアラートと難民対策、ヘイトスピーチと話が右に左に飛び回るだけで全くリンクしておらず、何を言っているのか、何が言いたいのか丸っきり意味不明で、よくこれで作家を自称できるという壊滅的言語能力。

 そもそも法治国家においては難民だろうが亡命だろうが法に基いた手続きを経なければ国内に入れてはいけないのは当たり前の話で、メルケルという世紀の愚物の無分別な受け入れによって周辺国から大顰蹙を買っているドイツでさえ、最終的に難民認定をするために、一人当たり5ヶ月程時間をかけて審査しているそうです。

 というか、銃刀法で武器所持が禁止される日本に武装して来ている時点で、その正体が難民か偽装した便意兵かに限らず入れられないのに変わりはなく、それでも相手が不法入国しようと強行してきたら銃撃戦を覚悟しなければならない…そんなの半島有事であるないに関わらず治安維持の観点から行けば自明の理でしかないんですが、低脳過ぎてその程度すらパヨクのバカどもには分らないわけです。

 ましてや北は金豚一族による独裁制であり、武装なんぞしている民がいるとバレたらその時点で反逆罪として処刑されても何の不思議も無いわけですし、当然武装する術だって普通はないのですから、それにも関わらず難民を装って武装しているというのがもう有り得ない話であり、正体は日本へ破壊工作を行う為侵入を図る工作員である事が明白なわけですから、自衛隊が止めるのは当たり前です。

 何せかつての漁船を装った北の工作員らによる不審船事件では、RPG-7という対戦車用の無反動砲が巡視船に向けて発射されていますし、他にも引き上げた船体の中からは海保の防弾ベストでは貫通してしまうようなAK-74などの強力な機関銃や携行対空ミサイル、船自体にも無反動砲と対空機関砲という重武装を隠しており、そんなのが漁船を装って日本のEEZ内で麻薬の密売をしていました。

 もはやこんなのは海保の巡視船や拳銃を構えた警官レベルで対処出来る相手じゃないんですよね。

 更には朝鮮学校の元校長や南朝鮮籍の者らも一連の事件で逮捕されたり指名手配されており、南北のどちらかであるを問わず、半島から押し寄せてくる輩なんて、そもそもは武装の有無に関係なく入れてはいけないわけです。

 南朝鮮にしても在日を尖兵とした日赤への殺人・破壊活動を実行しようとした事がありますし、KCIAによる拉致事件等もおこしていますので、半島の何処からであるのかすら区別する必要が無いどころか、むしろ治安維持を本気で考えるなら国内の在日も事前に追放するか、何時でも検挙、或いは射殺できるよう動向を把握するところまでしなければならないわけです。

 共産党の下部組織であるバカ者集団に至ってはヨーロッパでは云々と知ったかのお猿さんアピールに相変わらず余念がないようですが、昨年その難民無分別受け入れをドイツがやってヨーロッパがどういう事態になったのかまでは理解できなかったみたいですねぇ…

 欧州委員会高官の娘が難民にレイプされた挙句殺害され、大都市の駅前で大規模な女性への襲撃事件が年明け早々に起こり、周辺国もドイツのせいで無法な難民への対応で時間と金を取られる事に不満を募らせて受け入れを拒否する国も出てくる始末になり、イスラム系テロリストの潜入も容易ならしめました。

 実際、ドイツでは列車内でアフガンから来た17歳の少年がISを名乗って斧で何人もの人を襲撃して負傷させ、最終的に警察に射殺される事件が起きていますし、フランスではテロが頻発していますよね。

 また、面倒を見るために莫大な税金と教育の為の手間隙が必要な上、職業も斡旋しなければならず、その優遇に対する国民の不満(ドイツでは難民1人に月17万円支給しており、難民は働く必要すら無く、国民は逆にそれを捻出する為税金を取られている)にも何らかの形で対処をしなければならない。

 まさにただの難民であってすらレイプに略奪に殺人にテロに暴動にと百害あって一利なしという状況な訳ですし、しかも南北ともに徴兵制をやっている上に反日を物心つくかつかないかの頃にはもう刷り込み始めているケダモノとなれば、他国の難民と比較してさえより一層悪質かつ危険です。

 故に武装、非武装に関わらず、半島からのは全て追い返し、それでも上陸を試みるなら撃沈して絶対に上陸を阻止せねば、国民の生命を守れず、必ず犠牲者を出す事になるでしょうね。
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09月19日(火)

パヨクは嘘を当たり前に付き、バレても謝罪すらできない最低無価値なケダモノです 

17日付けの産経ニュースの記事から

山口二郎・法政大教授「卑劣なヘイトクライム」→容疑者少年ら「肝試しだった」→江川紹子氏「歴史を学び直す矯正教育を」
2017.9.17 18:16
 今月12日、沖縄県読谷村の自然壕「チビチリガマ」で看板が引き抜かれたり、折り鶴が損壊されていた事件で、沖縄県警嘉手納署が15日、器物損壊の疑いで16歳から19歳の沖縄本島中部に住む少年4人を逮捕した。

 この事件は発生当初から沖縄の地元紙「琉球新報」「沖縄タイムス」が、ともに1面トップの破格の扱いで報じ、琉球新報は「チビチリガマは、昭和62年11月にも彫刻家、金城実さん(79)が制作した『世代を結ぶ平和の像』が右翼団体員に破壊されたことがある」との一文を載せた。

 知識人の中には「沖縄に対するヘイトクライムだ」と主張する人が続出した。

 同署の調べに対し、少年らは容疑を認め、「肝試しをしていた」などと供述しているといい、政治的背景は全くないようだ。

 ネット上では「自分の生まれた地でよくこんなことできるな」「未成年だから過ちもあるさ。今から洗の…教育すれば立派な平和を愛する大人になれるさ」「若い奴らは反基地を相当胡散臭がってる」などと揶揄する声も散見された。

 発生が報じられた12日、反レイシズム情報センターの梁英聖代表が「沖縄戦時に『集団自決』が起きたチビチリガマでヘイトクライムとみられる破壊事件が起きました。なぜ沖縄や在日コリアンへの差別が絶えないか。9/23に考えます!」「非常にまずい事態である。先日も辺野古で轢き逃げという形でヘイトクライムが起きている。差別がどんどん暴力として頻繁しだした。差別主義者を厳しく非難し厳罰に処すぐらいやらないとまずいレベル。惨事が起きてからでは手遅れだ」(原文のまま)と相次いでツイッターに投稿。背景に沖縄や在日韓国人へのヘイトがあると主張した。

 山口二郎・法政大教授も12日、「卑劣なヘイトクライム。震災朝鮮人虐殺の否定、東京新聞への脅迫など、一連のヘイトクライムに対して政府が決然と非難しないことから、狂信的なナショナリストや修正主義者が付け上がっている」と投稿。

 MXテレビへの抗議活動を続けている団体の関係者とみられる「沖縄への偏見をあおる放送をゆるさない市民」名で投稿されたものには「ゆるせない。沖縄へのデマとヘイトが、このような犯罪に養分を与えているのです。『ニュース女子』に虚偽はないと開き直るMXは、この犯罪の加担者。私たちは傍観しない。黙らない。忘れない。一緒に抗議しましょう」と、なぜか事件の原因をMXテレビの報道に求めていた。

 作家、ジャーナリストの江川紹子氏は15日、「なぜ、そんなことをしたんだろ…歴史を学びなおす矯正教育が必要では…」と訴えた。

 これに対し、地元・沖縄で基地移設反対運動を批判する活動をしている依田啓示さんが反論。「『矯正教育』? アホか? そういうことを沖縄県内でやってきたから、その反動が出ているんだよ。僕の周りもみんなそう。『自虐的歴史観』の押し付けは強烈な反発を招くだけでなく、時にはモンスターを作る。教育の現場に、『ウソ』や『誘導』を持ち込んではいけない」と投稿した。

 少年らは「10日午前中にバイクでチビチリガマに行った。『やるな、やるな』と制止する少年もいた」と供述しており、その少年らは逮捕されていないという。

 事件が解明されないうちから「ヘイト」に結びつけようとした向きにはとんだ「赤っ恥」となったが、江川氏は16日にも「制止した少年がいたのが救い」などと投稿したが、まさにそれが唯一の救いかもしれない。

 チビチリガマ 先の大戦末期の昭和20年4月20日、集団自決が起きた自然壕。自決者は83人に上った。(WEB編集チーム)

 いやはや、お笑いですね。

 『沖縄への偏見をあおる放送をゆるさない市民』を名乗りながら、犯人について何も情報の無い段階でMXに対して「沖縄へのデマとヘイトが、このような犯罪に養分を与えている」と罵り、MXが「この犯罪の加担者」だと決め付け、実際には地元のバカガキ4匹の悪事だと露見するや、クソみたいな言い訳というか話のすり替えによる言い逃れをして、自らが偏見に基いたデマを垂れ流した事は謝罪もせず許してしまうようです。

 取材もせず決め付けた偏見だ、デマだ、許せないと喚きながら、自分はそれを幾らやっても謝る必要も無いと開き直ったり暴言に頬被りをして知らん顔を決め込むのがパヨクという事なんですね。

 実際、一ツ橋のレイシスト梁英聖も記事にもあるように勝手にヘイトクライムだなどと、バカ丸出しの言い掛かりをつけて自分達蛮族と沖縄は同じなんだぞと沖縄県民を差別しておきながら、犯人が少年で、しかもただの愉快犯であったことがわかっても嘘をついて日本人へヘイトを行った事を一切謝罪せず、知らぬ顔

 山口のゴミ虫君は言わずもがなですね。

 この妄想狂のバカは何度自分の妄想バカ発言に足を救われても反省するような知能が無いから、繰り返しこうやって自分はバカですと対外アピールをし続けないと生きていけないのでしょう。

 実際、ゴミ虫君が呟いてから5日たった18日正午過ぎの段階でも、連日何度も安倍批判の妄想を呟き続けているにも関わらず、ガマの一件で脳内妄想による決め付けのヘイトスピーチを垂れ流した事に対する謝罪は一切しておらず、平然と自分のヘイトクライムをなかった事にして無視を決め込んでおり、もう、存在そのものが哀れすぎるレベルで病んでいます。

 挙句、二見なる誇大妄想狂の「衆議院解散、臨時国会冒頭か年内だ。争点は加計学園問題など権力の私物化、憲法9条、原発、消費税、北朝鮮問題だ。前原も腹を決めろ。勝てばお前が総理になる。実戦に役立たない青臭い理論は棚上げし、自公が恐がる小沢を軍師に強固な野党共闘を構築せよ。国会召集日まで10日もある。神に感謝だ。」という大笑いのバカ丸出し発言に「異議なし」とかほざいているんですから、本当にこのゴミ虫君には記憶力というものが欠落しているのでしょう。

 そもそも離党者が後を絶たない、おまけに支持率は底辺のままで前原がその時まで代表でいられるか自体怪しい話ですし、よしんば野党共闘までが出来たところで、単独ですら4割以上の支持率の安倍政権、政党支持率でも4割近くを誇る自民党相手に、何処も1桁の支持率しかないゴミ政党が群れた程度でどうやって勝つというのか?

 因みにNHKの9月の世論調査では4党併せてすら10%を辛うじて越えた程度で、トリプルスコアを軽く越える大敗、ブサヨ筆頭のテレ朝ニュースステーションの、それも自民党の支持率が落ち込んでいた8月のものでさえ20%にも届かず、ダブルスコア以上でやっぱり大敗していますし、解散を決めたのは総理大臣なのに神に感謝では、まるで安倍総理を神様と称えているようではありませんか。

 加えて言うなら、「争点は加計学園問題など権力の私物化」などと言いながら、「自公が恐がる小沢を軍師に」ってのも大笑いですよね。

 結局年明けの2月頃から森だ加計だと半年以上も騒いで証拠を何一つ掲示できず、それどころか玉木の裏の汚い繋がりなどが逆に暴露される始末の状態で、疑惑のデパートである汚沢を呼べ、とか、本当にコイツらって学習能力とか記憶能力が欠落していますし、自分達はどれだけ悪事を働いても許される、他人なら証拠の無い疑惑でも罵声を好きなだけ浴びせて許されるってこの差別思想、本当に吐き気がします。 

 江川にしてもTBSが重用するようなレベルの似非ジャーナリストですから、その狂ったアカ思想故に気に入らない相手に平然と思想教育を施そうなんて発想に至るのでしょう

 日本で一番歪んだ教育を施し、結果学力最低を保持し続ける沖縄で起きたのに、これ以上どう洗脳しろって言うのやら?

 それこそ、学習指導要領や検定合格の教科書なんぞ捨てて、北のようにトチ狂った民族教育でも施そうってのかねぇ?

 いずれにしても、自らは妄想に生き、現実と向き合う気概を持たず、他人に謝罪を求めながら自分は出来もしないような愚劣で下等なブサヨどもなんぞ、その主張に耳を貸す価値すらないのがこの一件からも明白ですけど、ツイッター社前で騒いでいた反ヘイトを掲げるサルどもは、こういった悪質な妄想によるヘイトに対しては一切の批判を何でしないんでしょうかね。
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Author:folke
怠惰な社会人。
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